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【高評価】マユとの生活…ミキの奮闘(3/4ページ目)

投稿:2025-06-12 12:32:38

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本文(3/4ページ目)

「飲もう飲もう」

と言ってまた準備をしにキッチンは行くと、ミキも行った。

「楽しみだよ」

とお尻から割れ目に向かって手を入れて来たそうだ。

ミキは首を横に振りながら声を我慢したようだ。

「そう言えば、あれがあったな…どこだったかな…」

と言って、その場にしゃがみ込み、俺の方から見えなくなると、ミキのパンツをサッとずらして、脱がしてしまったそうだ。パンツは本部長に取られた。

「こっちだったかな?」

と声だけが聞こえる。

するとミキの脚を開かせるとお尻に顔を埋めるようにして、クンニを始めた。

ミキは唇を噛んで声を必死に我慢しながら準備を進めた。

「こっちか?」

と言う声と共にクンニをやめたが、指が中に入って来たそうだ。

「んっ」

と声が漏れたが聞こえないフリをした。

すると、そのまま手マンが始まり、

「んっ…たくちゃん?」

「どした?」

「おつまみが全然なかったから買って来ていい?」

「いいけど」

「俺も行くよ、欲しいのあるし」

歩いてすぐのところにスーパーがある。

「タクヤ君ゆっくりしてて」

と2人で出て行った。

ミキから聞いた話です。

外に出ると

「本部長バレますって…」

「楽しくなってな」

何事もなくスーパーでおつまみを買い、家に戻る時に

「ちょっとこっちに」

家の斜め前にある公園に連れて行かれ、男子トイレに入ると、壁に手をつかされ、ワンピースを胸まで捲られ、ブラのホックを外されると、胸をを揉まれながら

「我慢できなくてさ」

挿入を始めた。パンツは取られたのでノーパンだ。

「あんっ、本部長…ダメ…」

「声我慢するなよ」

胸を揉みながら突き始めた。

「はぁぁ、あぁぁっ、んっ、あんっはぁぅ、んっんっんっ」

胸を揉まれながら、クリもいじられていた。

「ダメ、それダメっ、本部長すぐいっちゃう」

「いってもいいぞ、ほらほら」

「早くしないと、たくちゃんに、んっんっ、怪しまれる…」

「誰か来たら、そいつの舐めるんだぞ」

「うんんっ、はい、んんっ、はぁっ、んあっあぅっ」

そうしていると、誰かが入って来た。

本部長は叩きつけるように、わざと突いた。

「あっ、んっ、んっ、誰か…いるから…そんな突いちゃダメ…」

突いていると思ったら扉を開けた。

「えっ?」

「こっちおいで」

個室から出ると、やはり中年のおじさんが1人いたそうだ。

「この子、こんなところでやるのが好きなんだよね、良かったら舐めさせるよ?」

「えっ?…いいのかい?じゃあ」

スーツのズボンを下に下げて、パンツも下ろした。

ミキはおじさんの骨盤辺りを持って、前屈みになり咥えた。後ろからは本部長が立ちバックで突き始めた。

本部長はミキの骨盤を持ちガンガン突き、おじさんはミキの胸を揉みながらフェラされていた。

「んんっ、んっんっんーっうんっ、んっうんっ」

本部長が動くのに合わせてミキは身体が前後して、フェラには丁度いいようだ。

「この子すごい…すぐいきそうだよ。こんな綺麗な子にしてもらえるなんて」

「楽しんで下さいよ」

本部長の突きが激しくなると、ミキは身体を震わせた。

「んーーーーーっ、んーーっ!んーーー!」

それでも本部長は突くのを辞めず、ミキが座り込まないように支えて、ミキに押し込んで動きが止まった。

「あぁぁぁ、気持ちいい…あぁぁぁぁ」

ミキの中に出し切ると

「代わりましょう」

とおじさんに言うと、口から抜き、今度は見知らぬおじさんに立ちバックで入れられた。

「あぁぁぁん、ちがうのきたぁ…んんっ」

本部長より小さく、ごく普通らしい。

「こっちも頼むよ」

ミキの口に本部長は突っ込んでお掃除フェラをさせていた。

「この子締まりもいいね…久しぶりだから、すぐいくよ」

とおじさんは必死に腰を振り、すぐにいってしまう。

「あぁぁ、もうダメだ。早くてごめんよ、出すよ」

奥に押し付けるようにして中に出していた。

「すごい出てる…んっ」

「最近は随分と出してなかったからね」

出し終わるとおじさんのを口に入れられ、お掃除フェラをした。

おじさんは服を直して、すぐに立ち去り

「2人分出されたね(笑)」

「本部長がこんなとこで始めるから」

「嫌なのか?」

「そんなことないです…」

「そろそろ帰らないとまずいね」

トイレットペーパーで拭いても拭いてもすごい量の精子が垂れてきたそうだ。

「とりあえず帰って処理しなさい」

ミキ達は服を直して、トイレを出て家に帰ってきた。

「遅かったね」

「スーパーにいいの無くて、コンビニにも行って来たの」

「そっかそっか」

「ちょっとトイレ」

トイレに入りミキは指を挿れて、中からかき出したそうだ。

帰って来て俺の隣に座って飲み始めた。

「○△□は何でもしてくれるから。うちの父のせいみたいでね、すまなかった。俺はもう○△□にそんなこと言わないし、もう俺が言ったところで付き合いやめたりもないと思うからね」

「ありがとうございます」

「ありがとうございます」

「まぁ飲もう飲もう」

途中本部長がトイレに立ち

「大丈夫?」

「うん、全然大丈夫だよ」

「たくちゃん大好きだからね」

「ありがとう、大好きだよ」

「3Pでいっぱいイカされたらごめんね」

「楽しみにしてる?」

「なんかドキドキしてる…」

「目覚めた?(笑)」

「かもね(笑)」

「おい(笑)」

「冗談だよ、でも少しエッチな気分」

「しっかり見とくね」

「もう開き直って楽しむね」

「俺のは?」

「終わったら、これで好きなだけ気持ちよくしてね、たくちゃん大好きだよ」

本部長と入れ替わるようにトイレに行くふりをすると、本部長はミキの横に座っていた。

「どんな人なんですか?」

「今働いてるところの社長だよ」

「社長って言っても50過ぎだけどね。仕事辞めた時に心配してくれて、雇ってくれてね。昔からの可愛い後輩なんだ」

「そうなんですね」

「俺もそろそろ飲んでおくよ、何回かしたいからね」

バイアグラか何かを飲んだそうだ。

「やる気マンマンですね、一回出しましたよ?」

「あぁ、だから飲んだんだよ。この身体欲しくてね」

キスをしながら、ミキの脚を開かせて、クリをいじりはじめた。

「あんっ、本部長すぐ触るんだから…」

「早く欲しいんだよ」

少しいじって、ミキが喘ぎ出したところでトイレの水を流してリビングに戻ると何事もなかったようにしていた。でもミキの顔は少し赤く、目がエッチになっている。

それから少しして、俺は得意の眠り演技を始めた。

本部長はそれを見て、

「寝たね…そろそろ始めようか」

「はい」

本部長は立ち上がり、玄関脇の和室に布団の準備をして戻ってくると

「タクヤ君、布団の準備したから行くよ?」

「うーーんっ」

本部長とミキに付き添われながら、移動すると

「電話するね」

「はい」

少しすると黒く日焼けをした筋肉質の強面のおじさんがやってきた。背はそんなに高くはない。

「すごい綺麗な子じゃないの、楽しめそうだね」

「ダイスケには感謝してるからな」

「へへ、ありがとう、なんて言うの?」

「ミキです」

3人でミキを真ん中にして座っていた。

「順番にシャワーでも浴びて始めようか」

本部長が立ち上がりシャワーに向かうと

「ミキちゃんみたいなことできるなんて幸せだよ」

「いっぱい頑張りますね」

すると急に胸を服の上から揉まれ

「何カップかな?」

「んっGです」

「楽しみだよ」

2人が少し話していると、パンツだけの本部長が出て来た。

「じゃあ次に行かせてもらうよ」

ダイスケさんが入れ替わって向かった。

本部長はミキの隣に座ると

「もういいね」

と言ってミキのワンピースを脱がしてブラも外され裸にされると、乳首に吸い付いて、もう片方を揉み始めた。

「あんっ…本部長…いっぱい楽しみましょ」

ミキのスイッチも入っていた。

「そうだ、風呂行ってみて、あいつ結構大きいからさ」

「はい」

ミキに聞いた話です。

ミキが風呂に向かうと

「すごい身体だね、顔も身体も…極上品だよ」

中に入りボディソープを手につけて身体を洗ってあげ、最後にダイスケさんのを手に取り、入念に洗いながらガチガチにすると

「ミキちゃん気持ちいいよ」

俺ほどではないが本部長より長く太かったそうだ。ユウジさんぐらいだそうだ。

今度はダイスケさんがミキを洗い始めて、胸を優しく洗われると

「あんっ、んっ、」

声が漏れ始めた。ダイスケはしばらく胸を洗い、他に移り、脚なども洗うと割れ目に指を沿わせた。

「うぅんっ、ダイスケさん…触り方がやらしい…」

「すごい興奮してきたよ」

全身を洗い終えると、もうミキは全開モードだ。

「硬い…本部長より大きい」

「あの人よりいっぱいできるから。朝まで楽しませてもらうよ」

「いっぱい気持ちよくしてくださいね」

ミキはダイスケさんの前で膝立ちをしてパイズリを始めた。

「これすごいや…」

目を瞑って感じていたそうだ。

「ふふっ」

しばらくしていると

「だと思ったよ」

本部長が覗きに来て言った。

「顔も身体もすごいからさ(笑)」

本部長がリビングに戻ると、2人は風呂から出てきて、タオルで拭くとリビングにはパンツを脱ぎ臨戦体制の本部長がいた。

「こっちも効いてきたから行こうか」

3人で寝室に向かった。俺も後を追った。

ミキをベッドに寝かせると左右から乳首を舐め始めた。

「あぁぁん、なんかすごい…変な気分」

ミキは胸だけでイカされるんじゃないかと思うぐらい感じていた。

「ダイスケ、もうびしょびしょになってるぞ」

本部長が下に降りて舐め始めていた。

「いいね、そしたら…」

ダイスケさんはミキの口に持っていき、顔を少し横に向けさせて、咥えさせた。

片手は乳首をいじったままだ。すると

「ローターあったよね?」

「あぁ、持ってくるよ」

クローゼットの中から2つのローターを持ってきた。

そのまま両方の乳首に貼り付けられて、スイッチを入れられた。

「んーーーっ、んんっ、んーーーーっ」

「すごい(笑)」

本部長は強烈にクリ吸いながら、指を中に挿れて攻め始めた。

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