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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】ミキとの生活。プロジェクトと部長(1/3ページ目)

投稿:2024-09-19 06:13:25

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本文(1/3ページ目)

名無し◆JiRpF1U
最初の話

タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…

前回の話

イベントから帰るとミキが「たくちゃん、この時計どうしたの?」#ピンクマユさんにもらった時計に気付いた。「お姉さんが連れてきた人が四天王って呼ばれるぐらいの人達で、その中の1人が俺のことを気に入ってくれたみたいでプレゼントされました。チャンチャン」#ブルー「ちゃんちゃん、じゃないよ…

次の日はお姉さん達と合流して皆で観光しながら楽しんだ。

迎えた金曜日、夕方までみんなで過ごして俺はホテルに帰って着替えていた。

するとミナから電話が来た

「タクヤさん、終わった後ハルカをホテルに連れ込むとかダメですからね?」

「なんでそうなるんだよ(笑)それにミキ来てるから(笑)」

「なら心配しなくて大丈夫ですね(笑)タクヤさん無茶はしないでくださいね。殴り込んだり…」

「しません(笑)」

「て言うか店始まってんじゃないの?」

「トイレって言って少し抜けました。戻りますね、私の中に出して欲しかったなぁ」

「また今度いっぱいするよ」

「はい♡」

電話を切り、時間を潰しているとハルカから

「来ました!」

と連絡が入った。店につくと裏口から入れてくれて、誰にも合わないように事務所でオーナーさんと一緒に監視カメラの映像を見ていたが、専務とトモキの顔は分かるが、一緒にいる人の顔が見にくい角度だった。

「見えないな、タクヤくんちょっと待ってて」

とオーナーさんが言うとハルカを呼び

「バレないように写真撮れるか?」

「やってみますね」

なかなかチャンスが無さそうだったが、しばらくしているとハルカちゃんから何枚もの写真が送られてきた。

「えっ…石川部長…」

「タクヤくん相手知ってるの?」

「はい…今合同プロジェクトをしている責任者ですね」

「そっかぁ…その人の隣に座ってるのがNo.2の女の子だよ」

相変わらず腰に手を回して飲んでいた。

「オーナーさん協力してもらってありがとうございます。またお礼しに来ますね」

「ハルカちゃんありがとう。後はこっちでするから、任せて」

店を出て高田専務に写真を送るとすぐに電話がきた。

「タクヤくん…これ…」

「石川さんが今年の頭から×××とよく会ってるみたいです」

「調べてみます」

「あまり人には…ナオトさんには連絡しておきます」

ナオトさんにも写真を送り、話をするとビックリしていたが高田専務と同じくすぐに調べるそうだ。

俺は小田さんにも伝えると

「×××に上司に愛想が尽きて、やめたいって言ってる学生時代の後輩がいるので聞いてみます」

「くれぐれもサグリがバレないようにお願いします」

「もちろんです。実はその子をうちに引き抜こうと考えてまして…僕の相棒に欲しくて…」

「その辺は任せますよ、小田部長(笑)」

「部長はやめてください(笑)」

お姉さんのマンション経由でミキと合流してホテルに帰ってホテルのバーで飲むことにした。

「まさか石川部長が繋がってるとはね」

「まぁ…なんとなくやっぱりかって思ったけど」

「やっぱり私どうにか探るよ?また飲もうよ」

「うーん…やられるよ?」

「だろうね…覚悟は出来てる」

ちびちび飲みながら話していると

「こんなとこで会うとはね」

石川部長だった。

「えっ?石川部長…どうしたんですか?こんなところで?」

「仕事でね…いつもここを取ってくれるんだよ。よくしてくれる会社なんだよね。…隣失礼するよ」

と言ってカウンター席のミキの左隣に座った。

「担当代わったみたいで残念だったね、しばらく休むって聞いたけど?」

「ですね…なのでリフレッシュ兼ねて旅行ついでに、友人に会いに来てたんですよ」

「いいねぇ、旅行なんてしてる暇あって。それに、こんな綺麗な子を連れて」

そうしてると小田さんから電話がなった。

「すみません、ちょっと…」

バーの外に出て電話に出ると

「タクヤくん、石川さんは×××と昔から付き合いがあったみたいで…3社合同プロジェクトは反対派なんだそうです。石川さんは×××に仕事回して、個人的にいい思いをしたい人らしいですよ。色々裏であるみたいです。あっちなみにホテルはタクヤくんがいつも泊まるホテルのスイートを用意してるみたいですよ。」

それからも少し話していた。

ミキから聞いた話しです。電話がなり、俺がバーから出たところからです。

「相変わらず綺麗だね」

と言ってミキを上から下まで舐め回すように見ていたそうです。

その時のミキはワンピースで膝丈より上で谷間が見えるか見えないかぐらいでした。

そして太ももに手を置いてきた。

カウンター席で周りには人がほとんどいなかったので、気にせず触ってきたそうです。

「ここに泊まってるから、部屋は◯◯◯◯だよ。来てくれたら旦那さんを担当に戻すぐらいのことはしてあげるよ?」

「本当ですか?」

「まぁ君次第だよ」

と、太ももに置いた手を上にあげていき、つけ根まで来るとパンツの上からクリ辺りを刺激してきたそうです。

「弱いんだろ?」

「んんっ…こんなとこでダメです…」

「旦那心配なんだろ?」

「…はい…」

「部屋で待ってるよ?」

「…行けるとしても遅くなります…」

「んんんっ」

「パンツ濡れてきてるよ」

「まぁ待ってるよ。旦那のこと心配なら考えたらわかるよね?」

「ノーパンノーブラでおいでよ」

そう言うと触る手を辞めたらしいです。

それからすぐ俺が席に帰ってきたみたいです。

それから少し飲んでいると

「ちょっとトイレ行ってくるよ」

と言って部長はトイレに向かった。

「何かあった?」

「太ももから奥の方をちょっと触られて、◯◯◯◯号室にいるから、旦那のこと思うならおいでって」

「やろー…それにしてもいい部屋準備してもらってるな。スイートだよ、それ」

「そうなの?じゃあやりやすいかな。私部屋行くから」

「本気?」

「どうにかするから忍び込んで携帯とかから何か探して」

「でも…」

「最悪するけど演技するから」

「…わかった」

「帰ってきたらトイレ行って?合鍵とかもらってみるから。もらえたら部屋入る時に扉の前に落としとくから拾って」

「貰えなかったら合鍵探して、一回連れ出してみるから。それで扉の前に落とすね」

部長が帰って来て少しして

「ちょっとトイレに…」

またミキに聞いた話です。

「さっき触られたから…ちょっとムラムラしてます…」

すごく近寄り、脚を少し開いて

「部長さんにされたいです…」

「いい子じゃないか。どれどれ」

「んっ…部長…部屋行ったらいっぱい可愛がってくれます?あっ」

部長は指先でクリに触れてきたそうだ。

「当たり前だろ?こんないい女」

「旦那と別れたら部長の奥さんにしてくれますか?」

「どうした?急に」

「会社辞めるとか言うから…稼いでくれないと…」

「男は稼いでナンボだからな」

「毎日私はいっぱい奉仕しますよ」

「それはいいな」

「毎日好きなだけしてください」

「早く挿れたくなったよ、ここに」

パンツをズラして指が入ってきたそうです。

「んんっ…声我慢できない…」

「締まりも良いマンコだよ、指に吸い付いてくる」

「あぁぁぁ…部長…欲しくなっちゃう…」

そのまま少しいじられていたそうだ。

「部長…もう欲しいです…んんんっ」

「可愛いやつだ、じゃあ後は部屋だな」

「旦那が寝たら部屋行きますから、合鍵ください」

「渡したいところだがもう一つの鍵は部屋に置いてきたよ」

「とりあえず部屋行くので起きててくださいね?少し遅くなると思うので」

「後でとってくるよ、寝てたら抱けないからな」

少し話したところで俺が帰った。

「すまない、ちょっと電話だ」

席を外したところで

「どうだった?」

「いっぱい奉仕するから部長の女にしてって言ったら乗ってきたよ」

「そっか…」

「私はたくちゃんが大好きだよ♡」

「今多分合鍵取りに行ったと思う」

「後で渡すって言ってたから」

「さすがです」

部長が帰ってきて、俺にバレないようにミキのお尻の下にカードキーを押し込んできたそうだ。

それから少しして解散になった。

部屋に着くと

「たくちゃんエッチしよ?とりあえずバレたら困るから…中は…」

「うん…」

2人とも激しく求め合い、1回口に出した。

そして風呂に入り、ミキはタイトでミニスカワンピ。膝上15センチってところ。谷間も結構見えるVネックに着替えた。

もちろんノーパンノーブラだ。

日も変わりそうな時間になっており

「行くよ」

「後ろついて行くからバレないように鍵落としてね」

「それと部屋入ってすぐデスクとかソファが置いてる部屋で隣がベッドルームだから…ベッドルームの奥が風呂とかね」

「じゃあベッドルームの方に行けばいいかな?」

「うん…携帯がもしベッドルームならどうにかして」

「わかった」

エレベーターを降りたところでバレないように扉の方を見ていた。

ミキが中に入り、ポトっと鍵を落とした。

それを拾ってエレベーターホールで少し待った。

ミキに聞いた話です。

中に入ると部長が見えなかった。ベッドルームをみるとバスローブでイビキをかいて寝ていた。携帯をそっと取り隣の部屋の机の上に置き、たくちゃんを呼びに行った。

扉から顔を出すと俺と目があったので手招きをした。

タクヤ視点に戻ります。

「寝てるから入って。携帯はベッドの傍にあったからソファのところに置いてあるから」

もし起きても大丈夫なようにソファの背もたれで隠れて携帯を見た。この年代はロックなんてかかってない人がほとんどだ。

通話履歴には×××の専務やトモキとよく連絡をとっていた。

ミキは起きてもいいようにベッドルームと隣の部屋の間に立っていた。

メッセージのやり取りは×××のトモキや専務、そしてなぜかうちの本社で一番頼りにしてきた部長の名前があった。この3人とよく取り合っていた。トモキや専務とは仕事のことは少しで、賄賂や女の子の斡旋と言う感じだった。

賄賂などの証拠は写真で取った。

仕事の内容はそんな大したことはなさそうだった。

一番頼りにしてきた部長は、見ていると大学の先輩後輩だ。石川部長が先輩になる。

まずは全て筒抜けだと言うこと。社外秘の物を色々と渡している。それから高田専務の会社のデータなども大量に…

そして

・うちの会社のことが事細かに報告されていた。社長や俺の性格なども。

・3社合同プロジェクトに関しては、□□□□と言うか石川部長の意見を取り入れれるように、うちの父への根回しまでやっていたようだ。有る事無い事報告していたみたいだった。

・俺に近寄り信用させて、仕事を手伝うフリをして大きな仕事を失敗させて、社長にはつかせないようにする計画。

・あわよくばやめさせる。

・社長から俺の仕事を引き継ぐようにし、評価を上げていき上にいく計画。

・そしてこの会社を乗っ取る計画。

ミキが俺のショックを受けた顔に気付き心配そうな顔をしていた。

でもせっかくのチャンスだから全てのやり取りを写真を撮っていると残り少しで専務が起きた。音がバレるのでとりあえず止まった。

「ん?来ていたのかね」

「少し前に…せっかく来たのに寝てるだもん…」

「すまないな、こっちにおいで」

ミキに見えるようにまだ終わってないと合図をすると

「部長の好みの女になりたいので、エッチな物が売ってるところが近くにあるから行きませんか?そこで部長好みのエッチな下着とか買いたいです…」

「その前に確かめたい。下着は?」

「部長はない方が好きみたいなのでしてないですよ?」

「おいで?」

「ふふっこれでいいですか?」

スカートの裾をもち、胸の上までめくり上げた。

「本当に付けてないのか。それにしてもいい身体してるな」

すると部長は立ち上がりながらバスローブの紐を緩め、バスローブを脱いで全裸になった。

部長のはすでに勃っていて、長さは普通かやや短いが太さとカリ、亀頭は立派で、俺と変わらないといっていた。ミキに近寄り、めくり上がっているワンピースを脱がしてミキを全裸にした。あからさまに嫌がると怪しまれるので、そこまで抵抗していなかった。

「もぅエッチなんだから…」

「旦那としてきたのか」

「部長とするのにしてないですよ?」

「本当か?」

「してません…」

「してないんだな?」

「はい…」

部長はミキをひっぱり、ベッドに寝かせて脚を開かせて、股間に顔を持って行った。

指で穴を広げて

「出されてないようだな?」

「妬きました?」

「俺の女になるんだろ?」

「してくれるんですか?」

「ミキちゃん次第だ」

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  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    私も更新を待ち望んでいる一人です。

    0

    2024-10-17 21:36:18

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新されなくなっちゃいましたね、、、
    ずっと楽しみにしてるので、気が向いたら続きをお願いします、、、

    0

    2024-10-17 20:03:11

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    『くノ一』みきさん、大活躍ですね。
    続きを楽しみに待ってます。

    1

    2024-09-19 23:16:53

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    前の方と同じように更新を楽しみに
    待ってました。
    次回も心待ちにしています。

    2

    2024-09-19 12:03:16

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新待ってました!
    内容も最高ですね、、、
    また次のお話も楽しみにしてます。

    2

    2024-09-19 06:41:53

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