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【高評価】マユとの生活…秘書(1/3ページ目)
投稿:2025-09-22 04:08:03
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
「加藤取締役は?」「先に現地に…別の要件で近くに行ってましたから」#ピンク「取締役の秘書さんです」#イエローとマイがこちらを向いて紹介を受けた。こんな秘書いいなと思ってしまった。こそっとマイが耳打ちをしてきて、「有名なソープ嬢だったって噂だよ」#イエロー車に乗り込み、現地へ向…
新事業の話を詰めながら、色々バタバタしていたがリサとも連絡を取り合っていた。月末なんてすぐに迎えた。
月が変わり、朝早く、リサから電話がきた。
「昨日で退職しました」
「リサ大丈夫?」
「はい、全然大丈夫です。なんだかんだ今まで凄くお世話になったので取締役には挨拶をキッチリして来たので」
「すんなり辞めさせてくれるとは…」
「辞めると伝えた時は怒ってましたけど、本部長から爆弾投下されたら何も言わなくなりましたから」
「これからどうするの?」
「ふふっ、今日の15時に○○駅にお迎えお願いします」
○○駅とは俺の新幹線の最寄駅だ。
「えっ??」
「これからよろしくお願いしますね、専務」
「ん?…えっと…秘書をしてくれるっこと?冗談ではなくて?」
連絡は取り合っていたが、退職後の話なんてしていなかった。
「はい♡」
「住むところとかは?」
「これからです(笑)だから色々準備手伝ってくださいね」
「う、うん…えっと、ありがとう」
「いえいえ、でも色々決めたら今のところの引越しとかでバタバタするので来月から仕事でもいいですか?」
「それは全然いいんだけど…もしかしてこっち出身とか?」
「いえ、△△です」
リサが仕事していたところの隣の県だ。
「こっちに来たことは?」
「出張で何度か」
「…よくそれでこっちで仕事する気になったね(笑)」
少しぶっ飛んでそうだ(笑)
「ふふっ、なんかタクヤさんにビビッと来たので…あっちょっと準備するのでお迎えお願いしまーす」
と電話を切られ、父に秘書を付けることを伝え、事務手続きなどをした。
給料がどうしたらいいかわからなかったが、それなりに奮発させてもらうことにした。
事務系、会計系などの多数の資格を持っていた。後でわかるが、超進学校出身だった。頭もピカイチで、顔も体もピカイチか…
とりあえず、仕事の合間で駅に迎えに行くと、見惚れる程綺麗な子が手を振って近寄ってきた。秘書らしいスーツを着ていた。
「タクヤさん会いたかったです♡」
「急過ぎてビックリだよ(笑)」
「とりあえず会社案内するね」
「お願いします」
車内では楽しく話して、職場に着くとスイッチが入ったかのように真剣な顔になり、社内を案内して会議室で話をして事務手続きを行った。
「えっ?給料…前より高いんですけど…」
「そうなの?こんなものかな?って思って決めさせてもらったんだよね。うちの父、社長の秘書さんの給料参考にしながら」
「精一杯サポートさせて頂きます」
不気味な笑顔で言われた。
それからもう少し話して
「服装は、スーツでいいですか?」
「うん、今まで使用してた物で大丈夫」
「パンツとスカート、どっちが好みですか?」
「ん?(笑)ミニスカ」
「あはは、スカートですね、わかりました」
それから仕事部屋に案内をした。
普段俺が使っている部屋の隣の部屋で仕事をしてもらうことにした。そこは普段何も使っていなかった。
俺の方の部屋から外には出ないように鍵をかけて、リサの部屋を通って出入りするようにしてくださいとリサに言われたのでそうすることにした。
リサの部屋に必要な物をリストアップしてもらい、全て3週間以内に来るよう手配をしてもらった。
それから住むところの話になり、マユに連絡を入れると、保有しているマンションが1部屋空いてるから、そこを安く貸してくれる事になった。会社も半分出させてもらった。
「何から何まですみません」
「ううん、大丈夫。車の運転してたから、運転はできそうだけど…車ある?こっちは車はあった方がいいよ?」
「あれなら俺準備するけど」
「私車あるので大丈夫です」
「だから、もしよかったらですけど…」
リサが見つめて来た。
「何?」
「私車大好きで、陸送とか嫌なので運転して来ようと思うので手伝ってもらったりできますか?」
「あっ、そういうこと、全然いいよ」
「よかった、お願いします」
その日はバタバタだったが、マユに挨拶がしたいと言い出して家に連れて行った。
「リサちゃん、よろしくね。タクヤのことよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いします」
マユがご飯を用意していて、みんなで食べた。同じキャバ嬢のNo.1だけあって話をすると、すっかり打ち解けていた。
「あっ、もうこんな時間…明日、前の会社に書類出さないといけないんだった」
「えっ??」
すぐに新幹線を調べると全然まだあった。
準備をして駅まで送ると
「タクヤさん、ありがとうございます。これからいっぱい奉仕しますね」
「…奉仕?」
「ふふっ、それじゃあ、色々済ませてすぐに来ますね」
と言って颯爽と駅に消えて行った。
「なんか急展開過ぎて頭がついていかないな…」
独り言を言いながら帰った。
ミキやミナ、アヤカ、アスカにも伝えた。
3人とも明らかに妬いていた。
ミキは週1ぐらいで好きなだけ抱き、九州に行けば1日目はミナ、二日目をアヤカの家で好きなやりまくっていた。
リサとはちょこちょこ連絡を取っていると、2週間ぐらいしてこっちに来る事になった。
「この週末辺りお願いできますか?」
「金曜日が福岡いるから…土曜日の朝にでも福岡から飛んで行くよ」
と言うことで飛行機で向かった。そこからリサの最寄りの駅まで移動した。
駅に着くと私服姿のリサが待ってくれていた。
パンツスタイルでラフな格好をしていた。
「お疲れ様です、タクヤさんありがとうございます」
「準備いい?」
「はい、朝から飛行機でこっちまでありがとうございます。じゃあ行きましょう」
駐車場に案内してもらうと
「マジか(笑)予想外な車(笑)」
「どこにでも行けそうでしょ?山でも」
「そう言う車として作られたんだろうけど…こんな高級車で山行く人そうそういないから(笑)」
「えへへっ、運転してくれます?」
「いいの?」
「はい、タクヤさんの横なら安心です」
と言うことで車の長旅が始まった。
高速道路のほぼ全てのSAに寄りながらゆっくりと向かった。色々買って食べていると
「はい、あーん…」
「ここで?(笑)」
受け取ってすぐにして来た。周りには並んでいたからいっぱい人がいる。
「ほら、タクヤさん」
ニヤニヤと悪そうな顔をしていた。それからも色々寄ったりしていると、途中事故渋滞にハマり全然動かなくて進まなくなり、
「適当なところで降りて泊まりしょ」
「そうしよっか」
「でもどうせなら…」
調べては電話をかけてを繰り返して、目的地のホテルをセットすると
「ん?よくそんなとこ取れたね!」
有名な高級ホテルだった。
「だって初めてタクヤさんと泊まりですから…♡」
「少し離れますけど、ここまで来れば明日はゆっくり出ても夕方ですよね?」
「まぁそのぐらいかな」
ホテルに向かいチェックインをして部屋に入ると
クイーンサイズぐらいの大きな寝室と隣にリビング的部屋があるようなタイプだった。
「こんな部屋取らなくてもよかったのに」
「このくらいさせてください」
「ここから近くにご飯予約取れたので行きましょう」
「この辺り詳しいの?」
「出張でよく来てたので…色々出張でお供させてくださいね」
「うん、よろしく」
ご飯を食べに行くとまさかの焼肉屋だった。
「予想外(笑)」
「私、焼肉大好きで(笑)」
「通りで美味しそうなカラダしてそうなわけだね(笑)」
「美味しいですよ?ふふっ、タクヤさん、いっぱい食べてくださいね」
「何を?」
「さぁ?ふふっ」
リサはホントよく食べる子だった。
これからのこと、お互いのことを隠し事ないぐらい話した。
ホテルに向かう時、リサは腕にしがみ付くように腕を組んできた。
無言のままホテルの部屋に帰ると
「先シャワー使っていいですか?」
「うん、いいよ」
リサは着替えを持って行く様子もなく向かった。
俺は裸になり、風呂場に向かった。俺はお腹に着くぐらいガチガチに勃っていた。
「タクヤさん…すごい…こんな大きいの初めて見た」
ビックリしていた。
「リサすごい綺麗なカラダ…」
リサに近寄りキスをすると首に手を回して応えてくれた。
「お腹に当たってる…ふふっ」
優しく握って手コキをしながらキスをしてきた。
俺もリサの美巨乳を優しく揉み始めた。
「んっ………」
リサの甘い声が漏れていた。
徐々に首筋、そして胸へと降りて行き、綺麗な乳首を口に含んだ。
「あっ…んんっ…タクヤさん…ベッド行きたい…あんっ」
「仕方ないな」
ベッドに向かう前にお互いの身体を洗い合った。
「リサ綺麗だよ」
「優しくしてください…」
キスから優しく全身を愛撫した。
「タクヤさん…気持ちいい…」
「もっと気持ちよくなろうね」
リサは乳首は弱く乳首だけでもイッていた。
リサの脚をガバッと開くと
「恥ずかしい…」
パイパンで綺麗なピンク色をしていた。
「最高…」
むしゃぶりつくと一段と声が大きくなり
「タクヤさん、もっと!もっとして!気持ちいタクヤさん、いい」
必死にしていると
「タクヤさんダメ、私もういくっ、んんっあぁぁぁ」
「いっていいよ」
俺はリサがいってもやめなかった。
「いってるっ、いってるの!ダメ、タクヤさんおかしくなる、ダメェェ…んんんんんんっ」
舐めながら、中に指を2本挿れて、クリと同時に攻め始めると
「いくっ、またいくっ、いくぅぅぅぅぅ」
簡単だった。でもその時だ。入り口すぐと奥がやたら締め付けてくる。それになんだこの中?数の子天井ってやつか?と思いながら手マンとクンニはやめなかった。
リサは何度も何度もイッテいた。
「リサ気持ちいい?」
「うんんっ、すごい…すごい気持ちいいっ!あぁんんっ、こんなの初めて…イキ過ぎて熱い…」
「俺のも舐めてくれるか?」
ベッドの上で立ち上がると、リサは膝立ちで裏筋から舐め始めた。
「何これ…すごい…」
「大き過ぎて上手くできるかな?」
そう言うと口を大きく開けて咥え始めた。
「んんっ、うんっ、うんっ」
必死に前後に頭を動かしていた。
「リサ…気持ちいいよ」
「いっぱい気持ちよくなってくださいね」
口ではマユが1番だがリサもホント気持ちよかった。
「胸でしながらしてくれる?」
「はい♡」
リサの張りがあるが柔らかいパイズリは最高だった。
「ふふっ、タクヤさん気持ち良さそう、顔可愛い」
「なんだよ、それ(笑)」
パイズリフェラの始めると、リサのよだれが谷間の潤滑油になり、気持ちよさが増していた。
「どこでこんなテクを?」
「昔の彼氏ですよ、私尽くすタイプだったので。いっぱい勉強して、いっぱい練習しました(笑)」
「これからはタクヤさんだけにしますね」
そのまま続けられると出そうになり
「リサ我慢できない…」
「私も欲しいです…」
リサは仰向けで倒れ、脚を開いた。
「タクヤさん…ゆっくり挿れて…」
「生でいい?」
「はい♡」
鬼頭を擦り付けて、鬼頭をグッと挿れると
「おっきい…すごい…」
鬼頭に絡みつく感じと壁でもあるのかと言うほどその先は狭くなっている感じが伝わってくる。
「リサ…いくよ」
そこのきついところを鬼頭が押し広げながら入った。
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1: aki4781さん#NkSFY4E [通報] [コメント禁止] [削除]いつも更新ありがとうございます。
新展開、男の憧れ美人秘書とのエッチは良いですね。
あとは、マユさんやミキさんとの3Pが期待です。
次の展開楽しみにしております。1
返信
2025-09-22 18:35:56
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(2020年05月28日)
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