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【評価が高め】女子小学生とセックスする方法 前編 小5の美少女のパンツを見ながらオナニー(1/2ページ目)

投稿:2022-09-29 17:48:03

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本文(1/2ページ目)

女子小学生とセックスしたい中年男◆EnIwgVk(30代)

「ねえおじさん…。おじさんて…ロリコン?」

かなり短いピンクのフリルスカートに純白ニーソ、

絶対領域のフトモモがムチムチの、

どう見ても小学校高学年の美少女から、

いきなりそう話しかけられて、僕はびっくりすると同時に、

射精のない、射精感に襲われました。

「(ドライ・オーガズムって、こんな気持ちなのかも)」

と心の中で思ったほど、

射精はしなかったけど、

チンポや股間にエクスタシーが走った、

超キモチいい感触が広がりました…。

ここは小さな団地の前にある児童公園。

僕はわざと最後の営業先を、この団地のそばの得意先にしています。

営業が終わればちょうど、小学校の下校時間。

団地のそばにあるこの公園に、小学生たちが集まります。

公園のすぐ横に僕は商用車を停めて、携帯で電話しているフリをしながら、公園の中を覗き込みます。

公園の、広場になってる部分では、男の子たちが、野球やサッカーをしています。

そして…。

僕の大好きな、

『女子小学生たち』…。

天使のような女子小学生たちは、公園の枠に沿って設置された、鉄棒やジャングルジムといった、遊具で遊んでいます。

そうです、

パンツが、丸出しになってるのに…。

まったく気にしないで遊ぶ、

女子小学生たち…。

僕が商用車を停める場所は、公園の塀を挟んで、すぐ横にジャングルジムがあって。

女子小学生のパンツが、見放題といってもいい、絶好のポジション。

初めてその場所に商用車を停めた時は、ガマンできずに、

商用車の中でチンポを抜き出し、

手を伸ばせば届くほどの距離のいる、女子小学生たちが、

3人も、4人も、大股を開き、

パンツ丸見えの様子を見ながら、

オナニーをブッこきました。

ロリコンの僕にとって、大好物の女子小学生が、

何人も、何人も、

パンツを丸見えにしている光景なんて、

まさに天国でした。

僕は何も考えず、ただチンポをシゴきました。

そして商用車の中で、

盛大に、射精。

エクスタシーに震えながら、

なおも少女たちのパンツをガン見していました。

そのあと、僕の精液でドロドロになった運転席を掃除するのに1時間以上かかりました。

特に生臭い匂いの除去が大変でした。

それでも、

『ナマで女子小学生のパンツを見ながらオナニーする』

という、あのエクスタシーの代償としては軽すぎました。

それ以来、僕は女子小学生が帰る時間に商用車を留め、仕事をするフリをしながら、

電気屋街で購入したカメラで、女子小学生のパンツの盗撮をしています。

もちろん、ライブで女の子のパンツを見ながらのオナニーが、いちばんキモチいいのですが、

どこに親たちの目があるかわかりません。

車を停める場所は、ちょうど生い茂った樹木で影になり、目立ちにくい場所ですが、

それでも毎日同じ時間に同じ車が止まっていると怪しまれるので、

週に2回、と決めています。

そのため、決行時は、じっくりと女の子のパンツ動画を撮影して、

公園に行けない日は、その動画を見ながらオナニーできるように、

動画のストックを撮り貯めているのでした。

そんなある日。

いつものように例の公園に商用車を横付けて、女子小学生のパンツを盗撮するため、カメラの準備を整えていました。

ただその日は時間がいつもより早く、まだ女児たちが集まっていません。

そこで僕は車から降り、公園内に入り、自動販売機で栄養ドリンクを買うため、お金を入れていました。

すると…。

木陰から、一人の美少女が現れました。

白のブラウスに、ピンク色のフリルスカート。

ここのジャングルジムでよく見かける女の子グループの一人です。

ミニスカートが好きみたいで、いつも膝上20cmくらいの、大人なら痴女レベルの短いスカートを履いています。

でも年齢は、小学校高学年くらいなので、

パンツが見えることなど気にしないで、ジャングルジムでしゃがみこんだり、足を上げたり。

いつも、いちばんパンツを見せてくれてる女の子です。

この子のパンツの動画で、僕は多分、もう100発以上、射精していると思います。

そんな、グループの中でもいちばんの美少女が、この日はいちばん最初に、ジャングルジムの前に現れました。

そして僕が自販機の前に立っているのを見つけると、

ハッ、とした表情になりました。

「(えっ…なに?僕がここで女子小学生のパンツラ動画をとってることが問題になってて、このおじさんを見かけたら通報しなさい、的なお達しが回ってるの?!)」

思わずそんなふうに思ってしまうほど、その美少女は僕の顔を見て、ハッとしたのでした。

僕は犯罪者のように目をそらし、商用車に戻ろうとしました。

すると、美少女の方が、意を決したように、小走りで僕の方に駆け寄ってきました。

そして言ったのです。

「ねえおじさん…。おじさんて…ロリコン?」

こんな美少女からロリコン呼ばわれされたことが、逆に僕にとっては快感でした。

射精しないのに、射精に似たエクスタシーがチンポの周囲を這い回りました。

僕は片膝をつきそうなほど、その快感で足の力が抜けていました。

「えっ?ど…どうしてそんなこと聞くの?」

「だっておじさん、いつもそこに自動車を停めて、車の中から、私たちのこと、盗撮してるでしょ?」

「(バ、バレてた?!電話してるふりしながら、見つからないようカメラ向けてたからバレてないと思ってたのに?!)」

「大丈夫だよ、動画撮ってるのに気づいてるの、チカだけだから」

そうだ、この娘の名前はチカちゃんだ。よく周囲の娘たちからそう呼ばれているのを思い出しました。

「だ、大丈夫って…。どういう意味?お、おじさん、動画とか、撮ってないよ?」

35歳の男が、10歳前後の女の子に対し、全く説得力のない、震える声で答えました。

「じゃあ、おじさんは、ロリコンじゃないの?」

チカちゃんは澄んだ目で聞いてきます。これは通報とか、そういう話じゃないのかも。僕は彼女の本意が知りたくなりました。

「まあ…。ロリコンに興味はあるけどね。おじさんがロリコンだとした場合、チカちゃんはどうするの?」

「えっ、どっち?おじさん、ロリコンなの?そうじゃないの?」

「ロ…。ロリコンだよ」

僕は思い切って、このカワイイ女児にカミングアウトしました。

するとチカちゃんの頬が真っ赤になり、モジモジと足を動かしながら、僕に言いました。

「えー…。そうなんだ…。じゃあ…さ…。チカの…。パンツとか…。見たら…。こうふん、するの?」

僕は周囲に目をやりました。男子のグループが4、5人集まって、ボールを蹴っています。

が女子のグループはまだ誰もきていなくて、保護者の姿もまだ見えません。

「そ…。そりゃあ…。チカちゃんみたいなカワイイ子のパンツなら…。男なら誰でも興奮するよ」

「えっ…。じゃあ…。チカが、パンツ、見せたら…。お金、くれる?」

「も!もちろんだよ!」

「えっ…。いくら、くれるの?」

「そりゃあ、どれだけ見せてくれるか、どれくらいの時間、見せてくれるか、によるよ」

「どういう意味?」

「だから…。チカちゃんが、一瞬だけ、チラッとパンツを見せるだけだったら、100円とか200円だよ。でも、おじさんが満足できるまで見せてくれたら、5千円でも1万円でもあげるよ」

この段階で僕のチンポはもうギンギンに勃っていました。どうやらチカちゃんは

『ロリコンにパンツを見せればお金がもらえる』

ということを誰かから聞いて、お金が欲しいようでした。

「ええっ?!そんなにくれるの?!」

チカちゃんが大きな声を出しました。もらえても高くて千円くらいと思っていたのでしょう。

「その代わり、おじさんが満足できる時間、見せてくれなきゃダメだよ」

「それって…。オナニーのこと?」

こんな美少女から、

『オナニー』

なんて恥ずかしい言葉が…。

再び僕のチンポ周囲が、ドライオーガズムのエクスタシーで浸食されました。

「チカのパンツ見ながら、おじさん、オナニーしたいの?」

「う、うん。したい」

「じゃあ1万円、くれるの?」

「う、うん。あげるよ」

「えっ…。じゃあ…。イイよ。見せてあげるよ」

僕は心臓が破裂しそうなほど興奮していました。

『こんな美少女と、2人きりで、パンツを見ながらシコれる?!』

それはロリコンにとって夢見たいな状況です。

でもここは公園。こんなところで女子小学生にスカートをめくらせ、そのパンツを見ながら、35歳男性が、チンポをシコっていたら…。

即、逮捕です。

「おじさん、どうする?どこで見せたらイイの?」

僕はもう一度、周囲を見渡しました。

サッカーを始めた男子小学生たちは、ボールを追って、ちょうど公園の真逆の角へ走っています。

今、他人の目はいっさい、僕たちには向いていません。

「ちょ、ちょっと、場所を変えたいな。チカちゃん、いいかな?」

チカちゃんはコクンとうなずきました。彼女自身もここでスカートをめくるのは恥ずかしかったようでした。

「チ、チカちゃん、こっちにおいで」

僕はチカちゃんの手を取ると、素早く公園を出て、車に乗り込みました。

チンポはギンギンに勃起していて、車のシートに座ると押しつぶされて激痛が走りました。

ロリコンの性欲はこの時点でもう、抑えが効かないほど燃え上がっていました。

見ず知らずの女子小学生を車に乗せ、連れ去るなんて、完全に犯罪ですが、

性欲が理性をはるかに上回り、覆いかぶさっていました。

幸い、この辺りは僕の得意先が何軒かあって、この辺りの地理に詳しく、

ラブホテルで、駐車場からダイレクトに部屋に入れるタイプのホテルがあるって知っていました。

僕はそこに商用車をブチ込むと、

「さ、さあチカちゃん、車を出て」

駐車場は1台ずつ止めるタイプの個室型駐車場。

その奥に階段があって、そこを登るとドアがあり、そこが部屋です。

僕はまずチカちゃんを先に、階段を上らせました。

僕の後を登らせると、逃げられちゃうかも、という思いがあったのと、

もう1つ。

ここの階段が急なので、

チカちゃんが僕の前を登ると、

チカちゃんのパンツの、お尻部分が丸見え。

僕はこっそりスマホを出して、チカちゃんのお尻動画を盗撮しました。

部屋に入り、チェックインのための手続きを終えて、

振り返ると、そこには、

八重歯がカワイイ、女子小学生の美少女が、

顔を真っ赤にして、下を向いています。

短いスカート。

純白のニーソ。

ニーソのゴムが、ムチっとクイ込んでるフトモモ。

「(食べたい!!この子を全裸にして、舐め回して、食べちゃいたい!!)」

そう思いましたが、彼女を怖がらせるのがいちばんマズい、と思う理性が、ギリギリ働いています。

「じゅ、ジュースでも飲もうか?」

「ウン」

チカちゃんが小さくうなずきます。

僕は冷蔵庫からオレンジジュースを取り出し、コップに注ぎ、彼女に手渡しました。

「ねえチカちゃん…。ところでチカちゃんは、今、何年生?」

「5年生」

小学5年生、11歳の美少女…。

ロリコン男性にとって最高に美味しく感じる年齢…。

「さ、さっき、オナニーって言ってたよね、チカちゃん、男のオナニーのこと、知ってるの?」

「うん」

「どうして知ってるの?」

「そんなの…。ポルノハブ見てたら誰でも知ってるよ」

「ぽ、ポルノハブなんか見てるの?」

チカちゃんはクスクス笑っています。

「あんなのみんな見てるよ。授業中だって見てる。スマホで」

「ま、まじ?!」

自分の小学生時代とのあまりの違いに僕は驚きました。

今の小学生の性に関する知識は、僕たちの想像をはるかに超えているようでした。

「おじさんのオチンチン…。もうカチカチでしょ?」

仕事用のスーツは薄い生地なので、股間にテントが張っているのは一目でわかります。

チカちゃんはその部分を指差し、伏せ目がちに笑っています。

「お…おじさんもう、ガマンできないかも…。ち、チカちゃん、おじさん、もう、オナニーして、いいかな?」

僕はそういうと、チカちゃんの答えも聞かずに、ベルトを外し、ズボンを下ろしました。

「キャアッ」

小5女児の小さな悲鳴が欲情を逆撫でます。

僕は青のブリーフは履いたまま、前の部分から、もうカッチカチになってるチンポを引き抜きました。

「お…おじさん、ちょっとぉ…(笑)」

11歳の美少女は、35歳男性の勃起チンポが晒されたことに、困惑が半分、チンポが見たい気持ちが半分、あるようでした。

「は…早く…パンツ…見せて…」

僕は前かがみになり、すでにチンポをすごい速度でシコっています。

チカちゃんは、恥ずかしさのあまり、真横を向いて、

真っ赤な顔をしながら、

ゆっくりと、

短いスカートの裾を持ち、

上に、たくし上げました…。

純白の、子供用パンツ。

部分的に、小さな、キャラクターの絵が描かれています。

子供用パンツなので、大人用より、ゴムが太く、

履き口や、股の周囲に、ゴムによるシワが走っています。

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