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【超高評価】天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女⑦(1/2ページ目)

投稿:2026-05-13 19:40:06

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本文(1/2ページ目)

れいあ◆EWYSZmA(北海道/20代)
最初の話

俺、春斗友達、康太康太の彼女、祐希(与田祐希に似ているから)俺は大学1年の時スポーツサークルに入った。ただの飲みサークルという感じではなく、緩いながらにちゃんと競技を楽しみながら、それぞれに上達していこうという感じのサークルだった。なので、部活やクラブ活動を中学や高校までは本格的…

前回の話

いつもたくさんの反応ありがとうございます前回の続きです俺「春斗」#ブルー友達「康太」#グリーン康太の彼女「祐希」#ピンク3人とも同じ年、同じ大学、同じサークル。俺たちの1つ年下の後輩「舜矢」#パープル舜矢も同じ大学、同じサークル。ちなにみ、以前登場していた「先輩」は、…

いつもたくさんの反応ありがとうございます。

前回の続きです。

「春斗」

友達「康太」

康太の彼女「祐希」

3人とも同じ大学、同じ学年。

後輩「舜矢」

4人とも同じ大学で同じサークル。

サークルの仲間数人で飲んだ帰り。

この日は康太も祐希も俺も参加していて、3人で歩いて帰った。

「明日のバイト7時起きだ」

「7時はきついな。俺も9時起きだからちょっときついけど、康太よりはましだな」

「私も9時に起きないとなんだよね」

「じゃあ、今日は解散して寝るか。」

そんな会話の後、先に康太が別れて、祐希と俺の2人で歩いていた。

一限目から講義がある日は、みんな7時とか8時に起きるのは普通だが、遊び疲れた次の日に、バイトのために早起きするのは、ダルさが数倍に感じるものだ。

康太も祐希も同じような考えだろうと思った。

今日は康太も一緒だったので、もともと祐希と2人で何かあるとは思っていなかったし、先に康太と別れて2人になれたからといって、話の流れからこのまま解散だと思っていた。

「ねえ春斗、ちょっとだけでもダメかな?」

祐希が俺の横にピタリとくっつくくらい近づいてきた。

「えっ?・・ちょっとって・・何が?」

もちろん、いつものお誘いだとわかったが、今日は何もないと思っていて油断していた俺は、驚いて反応に困ってしまい、気付かない振りをした。

反応に困ったと言っても、断るつもりなどあるはずもなく、予想外の誘いに嬉しくて一瞬で興奮したが、その嬉しさが前面に出てしまうのが恥ずかしくて、どう隠そうか考える余裕もなくて困ったという感じだった。

「おちんちん見たいな~って。ちょっと見たらすぐ帰るから」

ピタッと横にくっついて歩いている祐希が、俺の袖をクイっと引っ張ってきた。

「別に大丈夫だけど・・」

俺は祐希が誘ってくれるなら、一睡もしないでバイトに行くくらい余裕だと思った。

「ありがと~。じゃあ時間もったいないから急ごう」

祐希が俺の袖を引っ張りながら、走り出した。

「いや、そんな急がなくても大丈夫だし」

俺もついつい笑顔になってしまい、祐希のペースに合わせて走った。

俺は部屋に入ってすぐに、バスタオルを祐希に渡した。

「祐希から先にシャワー良いよ」

俺はいつもの流れで、祐希にシャワーを促した。

「いいの?春斗時間大丈夫なの?」

祐希はバスタオルを受け取って、俺の顔をジッと見ていた。

「あ~、俺は全然大丈夫だけど。祐希も明日早いんだっけ?」

「私もまだ大丈夫。じゃあ急いでシャワー浴びちゃうね」

祐希は満面の笑顔でお風呂場の前へ移動した。

「うん」

俺は嬉しさと興奮を隠すように、無表情で返事をした。

祐希は俺に背を向けて素早く全裸になってお風呂場へ入っていった。

お風呂場の前には、祐希が脱いだ衣服と黒の下着が、やや乱雑に畳まれていた。

俺はソワソワしながら、少しだけお風呂場の前に近づいて、黒の下着を見ていた。

すると祐希がすぐにお風呂場から出てきたので、俺は慌てて、立ったまま後ろを向いて固まった。

「春斗も浴びるでしょ~」

「うん」

お風呂場の方を見ると、祐希は慌てた様子で俺の方を向いて体を拭いていた。

いそいそと動いている祐希のおっぱいはプルンプルンと揺れていた。

俺が祐希のおっぱいの揺れを見て固まっていると、祐希がバスタオルと衣服を手に持って俺の方へ近づいてきた。

祐希は、俺の事か自分の事か、お互いの事かはわからないが、翌日のバイトで若干早起きしなければならないことを気にしているようで、いつになく効率よく動いているようだった。

俺も急いで服を脱いで、お風呂場へ入った。

いつもなら、落ち着いているふりをして、祐希の前ではあえてゆっくり行動するくらいの俺だが、今日は素直に、早く祐希に触ってもらいたい気持ちそのままに急いで行動することが出来た。

俺が素早く体を流してお風呂場から出ると、祐希はバスタオルを体に巻きつけて、固定しているところだった。

「はやっ。」

祐希はいつもの笑顔で俺の方を見ながら、バスタオルを固定する手を止めた。

俺は素早く体を拭いて、勃起チンポを晒しながら祐希に近づいた。

祐希も体に固定しかけていたバスタオルを外して、メロン型のまん丸おっぱいを登場させた。

「時間あんまりかけられないから一緒にしよっ」

祐希はベッドの上に乗って正座をした。

「うん・・ん?・・一緒に・・」

俺は返事はしたが、一緒に、の意味はわかっていなかった。

「春斗ここに寝て」

祐希はベッドの上をポンポンと叩きながら俺の方を見ていた。

「うん」

俺はプルプルと揺れる祐希のおっぱいを見ながらベッドに乗り、仰向けになって、無防備に勃起チンポを晒した。

「今日もムキムキしてて、凄いね」

祐希は立ち上がって、俺の顔にお尻を向けて、俺の体を跨いだ。

俺はここでようやく、一緒にとはシックスナインのことだと理解した。

祐希は俺を跨いだまま、俺の胸筋の両サイドに祐希の両膝がくるところで膝立ちになった。

そこから祐希は上半身を前に倒して、両手を突き四つん這いになった。

俺はただジッと、祐希が体制を整えるのを待った。

祐希は四つん這いから、両膝を折り、お尻をグッと下げてきたので、お尻とマンコが俺の顔に迫ってきた。

「このくらいで良いかな?」

「うん、大丈夫」

祐希は両手を突いて支えていた上半身も下げて、両肘を突いて顔を勃起チンポに近づけた。

俺はプニッと、乗っているであろうおっぱいの弾力を腹筋に感じた。

祐希が右手で勃起チンポを握って、すぐに亀頭部分をパクっと咥えてきた。

俺も目の前の、ぷっくりとした薄い茶色のマンコの中央の筋を指でなぞった。

割れ目はすでにヌルヌルしていた。

祐希が亀頭部分を咥えたまま、舌を動かして、亀頭全体をペロペロと舐めてきた。

俺は両手で祐希のお尻の付け根を掴んで、両方の親指をマンコの両サイドに添えた。

そして、その両方の親指にグッと外側に引っ張るように力を入れて、マンコの割れ目を思い切り開いた。

目の前に現れたピンク色のマンコの入り口はテカテカに光っていた。

祐希に舐められている快感を味わいながら、俺は首をグッと上げてマンコ全体にかぶりつくように口を開け、吸い付いた。

「んんっ・・」

祐希はチンポは咥えたままだったか、舌の動きが止まった。

俺はマンコ全体に吸い付いたまま、舌に力を入れて上下左右にペロペロと動かした。

「んあっ・・ああっ・・」

祐希は口からチンポを出して、喘ぎだした。

俺はジュルジュルと吸い付いつきながら、力を入れてマンコの中にこじ入れた舌をレロレロと動かした。

「あああっ・・春斗・・やっぱり気持ちいい・・」

祐希はチンポは握っていたが、顔も上半身も完全に俺の体に乗せて、マンコだけを俺の顔に向かって突きだしていた。

俺は夢中でマンコにしゃぶりつき、舐めまわした。

「ああっ・・春斗・・・春斗・・・ああっ・・」

祐希がギュッとチンポを強く握ると、ゆっくりと上半身を起こして、俺の胸筋の上にお尻を下ろして、ペタンと座った。

俺はなんとなく目の前にある祐希の腰のくびれの辺りを両手で掴んだ。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・春斗・・・おちんちんスゴイ・・」

祐希は勃起チンポをゆっくりと上下に扱き始めた。

俺の胸筋あたりが、祐希の股間から流れてくる液体でヌルヌルになっていくのを感じたが、背中を向けている祐希の表情はわからなかった。

「春斗・・・一回だけお願い・・一瞬だけだから・・」

祐希のチンポを扱く手が止まった。

「ん?何?」

俺は祐希の言っている意味がわからなかった。

「春斗はそのまま動かないで・・・」

祐希が膝立ちになってお尻を浮かせたので、俺は祐希の腰から手を離した。

祐希は膝立ちで俺を跨いだまま、膝を引きづりながらチンポの方へ前進した。

「・・・ぇ・・・?」

俺はまさかチンポの上に移動しようとしているのかと、驚いて声がでなかった。

祐希はチンポを握っている右手を一度離して、先の方を摘まむように持ち替えた。

そして祐希は右手で掴んだ勃起チンポの上で止まった。

どうするつもりなのか?まさか挿れたりはしないだろう・・俺は緊張しながら祐希の後ろ姿を見ていた。

「一瞬・・挿れてみるだけ・・ダメ?」

「えっ・・本気・・で?」

挿れたいとか挿れたくないとか、良いとかダメとか何も考えることが出来ずに緊張と興奮で体が熱かった。

祐希は膝立ちから膝を折り、お尻を少し下げて上半身を軽く前傾させた。

俺は仰向けで首だけを思い切り上げて、祐希が掴んでいる勃起チンポの先端とその上を跨いでいる祐希の股間の距離が近づいていくのをジッと見ていた。

「で、で、でもゴムしないと・・」

俺は挿入するなら当然生ではマズイと思い焦っていた。

「ゴム着けたら、普通にしちゃいそうだもん。一瞬挿れてすぐ終わりだから。だから春斗も動いたりしちゃダメ。ね、お願い春斗」

祐希は自分を納得させるためか、俺を説得するためか少し早口で、チャラい男子が生で挿入する口実で言いそうなことをしゃべっていた。

「うん」

俺は納得したとかではなく、なるようになれという気持ちだった。

当然チンポは痛いくらい硬くなっていた。

祐希はさらに腰を落とし、右手で掴んだ勃起チンポの先端をマンコの入り口にあてがった。

俺の目の前で、俺のチンポの先と祐希のマンコの入り口がくっついていた。

俺は首を限界まで上げて目の前のチンポとマンコを凝視した。

祐希がゆっくりと腰を下げてチンポの先の方が見えなくなり、亀頭全体に心地よい体温と弾力を感じた。

「ああっ・・」

目の前でチンポがどんどマンコに飲み込まれていくのを俺は凝視していた。

そして、チンポ全体が心地よい体温の肉厚に締め付けられるのを感じた。

「あああっ・・スゴイ奥まで・・硬い・・あああっ・・」

祐希はチンポすべてを飲み込んで、首を大きく仰け反らせて喘ぎ叫んでいた。

「ううっ・・マジでヤバい・・ヤバいって」

俺は射精感が込み上げてきて、必死にこらえていた。

「あああっ・・はぁはぁ・・春斗の良い・・」

祐希は動いてはいないが、ギュンギュンとマンコの中でチンポを締め付けてきていた。

「出るって・・マジで・・ヤバいって・・」

俺は左肘を突いて上半身を起こして、右手で祐希の背中をペチペチと叩いた。

祐希はゆっくり腰を上げてチンポをマンコから抜いた。

俺は中で射精しそうになり、本気で焦っていたので、ホッとして上半身を下ろして仰向けに戻った。

祐希が俺の腹筋の上の方にお尻を置いて座り、チンポを数回扱いてきたところで、俺はあっさり射精した。

祐希がお尻をジリジリと俺の胸筋の上に移動させてきて、上半身を前傾させて、俺の腹筋の上に倒れ込むように体重を乗せてきた。

腹筋に感じるおっぱいの弾力が心地よかった。

「春斗、お願い」

祐希はマンコを突き出すように少しお尻を上げた。

俺は仰向けのまま、右手の薬指と中指をマンコの中に挿れた。

「あああっ・・あああっ・・」

祐希はすぐに叫び喘いでいた。

俺はヌルヌルのマンコの中で指を円を描くように激しく動かしてかき回した。

「んあっ・・良い・・あああっ・・春斗・・」

祐希のマンコは、クチュクチュといやらしい音を鳴らしていて、俺の手首も胸筋あたりもヌルヌルの液体まみれにしていった。

「あああっ・・イクイクっ・・・・っ・・あああっ・・」

祐希は激しく喘いだ後、腰をビクン、ビクンと大きくうならせていた。

俺がマンコから指を抜くと、ダラダラとマン汁が俺の体を目がけて流れてきた。

「はぁはぁ・・はぁはぁ・・」

祐希はゆっくりと俺の上から移動して、俺のすぐ横に正座をした。

「すぐ帰るとか言って結局いっぱい気持ち良くなっちゃた~」

祐希は少し疲れたような笑顔だった。

俺も笑顔で返した。

「もうそろ帰らないとだな~。シャワー借りても良い?」

「うん」

俺は仰向けのまま、人生初の生挿入の感触を思い出していた。

祐希はすぐにお風呂場から出てきた。

「早いね」

「うん、春斗明日早いし悪いからさ」

祐希は俺の方を向いて、プルンプルンとおっぱいを揺らしながら体を拭いていた。

「俺は大丈夫だけどね」

俺は仰向けのまま首だけを祐希の方を向けていた。

祐希はすぐに着替えて帰る準備を済ませていた。

「春斗、今日もありがと。またね~」

祐希はいつもの笑顔で部屋を出て行った。

「じゃあ」

俺はベッドの上で上半身だけを上げて、祐希を見送った。

そしてその後すぐ、祐希のマン汁の跡でベトベトになった胸筋や腹筋の周辺を触りながら、祐希のヨダレやマン汁、精子でベタベタの勃起が治まらないチンポを扱いて射精した。

俺は祐希のマンコに生で挿入した快感を思い出しながらオナニーをしまくったが、我慢汁でも妊娠するというネット記事を読んでちょっとだけ不安になったりもした。

しばらくしても祐希はいつも通りだったので、そんな不安も忘れていった。

1月の下旬、舜矢がサークルのイベントの実行役員に、俺から祐希を誘ってくれとしつこかった。

前にも書いたが、うちのサークルのイベントの実行役員は3年生が中心で、4年生や2年生も補助的に入ることがあるのが基本だが、1月からは次期3年生になる2年生がやることになる。

それで次のイベントの実行役員を舜矢がやることになったようで、祐希にも一緒に役員をやってもらいたかったようだ。

おそらく、一緒に役員をやれば、活動中に谷間やパンチラが見れたり、飲み会的なこともあるだろうから、ラッキーなエロいことがあるかもしれないと期待してるんだろう。

「春斗さん、祐希さんと仲良いんだから誘ってみてくださいよ」

舜矢からすれば俺と祐希は同じ学年だし、舜矢が頼むことが出来る祐希とそれなりに仲が良さそうなのが俺だったということだろう。

「仲良いって・・別に・・・何もないし・・」

俺は祐希との間に、康太や他のサークルメンバーに知られてはいけない秘密の時間があることを意識してしまい、後輩の舜矢相手に言葉に詰まってしまった。

「春斗さんもしかして祐希さんのこと意識してます?」

舜矢は、俺と違って思ったことを口に出来るタイプで、うらやましくもあるが、余計なことを言いだしそうで危険な感じもする。

なので、舜矢のことは嫌いではないが、祐希と舜矢が一緒にいるのはなんとなく不安だった。

俺から祐希に実行役員の件を話すことはなかったが、祐希から実行役員になったという話しを聞いた。

「春斗も実行役員やるんでしょ?」

「えっ?俺?やってとも言われてないけど」

「うそ~?春斗が私が一緒にやるならやるってことになってるって。舜矢君から聞いたよ」

「あいつ勝手に俺のこと使ったな」

「まぁ良いじゃん。一緒にやろう」

結局、俺と祐希も実行役員をやることになった。

俺としても、祐希と一緒になることが多いのは嬉しいし、2人になるチャンスもあるだろうし、2人になればまた祐希から誘ってくるかもしれないと思った。

俺の思考も、舜矢とほとんど変わらないことに気付くと、舜矢がものすごく可愛い後輩に見えてしまった。

とりあえず実行役員の顔合わせということで、食事会が開催された。

3年生は俺と祐希だけで、2年生が舜矢を含めて7人、1年生が3人だった。

祐希は着ていたコートを脱ぐと、ピタッとしたニットのトップスを着ていて、胸の膨らみがやたらと強調されていた。

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