体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊿ 最後のセックス【完】(1/3ページ目)
投稿:2024-05-20 20:36:14
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話の、たっぷりエッチを楽しんだ春休みの海外…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前話、麻美の新しい一人暮らし先でたっぷりセックスを楽しんだ話からちょっと時間が進みます。
その後も、それまでとかわりなく定期的にデートしたり、麻美の家に泊まったりして順調に交際を続けていた。
もちろんセックスもたくさんした。
麻美を処女から色々教えて育ててきた訳だが、これまでだいたい一通り経験すべきことはして、性的に立派に成長して一人前になっていたと思う。
ということで、特に記憶と記録に残っているものについてはこれまでのシリーズでだいたい網羅できたし、全て書いてもキリがないので割愛…笑。
.
さて、今回は、それから1年くらいが経ってからの話。
麻美との関係が転換点を迎えつつあった。
この間に、大きく変わったことが2つ。
一つは、麻美が大学を卒業して就職したこと。
といっても、地元の会社に入ったので、麻美の環境としてはそこまでは大きく変わらなかった。
もう一つは、
俺が転勤となり地元を離れたこと。。
「俺、転勤することになったんだよね。」
「えっ…どこに?」
「〇〇のほう。」
「…そうなんだ、、」
異動の話をしたときに麻美はひどく落ち込んだ。
転勤先は車で2時間ほどの場所だったのでそこまで遠いわけではないが、それでもこれまでみたいに気軽に行き来できるような場所ではない。
まして、双方仕事をしているわけだから、会える頻度はかなり下がってしまうことが予想された。
「まぁ、でもほら、そんなめっちゃ遠いという訳でもないから!」
「…うん、そうだね」
これまでずっと近くにいてけっこうな頻度で会っていた麻美にとって、俺と離れるのは初めて。
遠距離?とも言えないくらいの中距離恋愛となった。
4月になり、新しい環境でどういう生活になるかあまり分からなかったので、当初はまるまる1ヶ月くらいは動けずに会える機会もなかった。
それでもラインでこまめに連絡はとっていた。
「仕事、どう?」
「うん、わからないことだらけだけど、がんばってるよ!笑」
「Aさんは?」
「こっちもぼちぼち!まあこれまでとちょっと違う業務もあって忙しいけど!」
「そうなんだ!Aさんもがんば!」
最初のうちこそ、元気にやりとりしていた麻美だったが、、
1週間すると、だんだん寂しくなってきたようだ。
「やっほー、元気にしてる?」
「うん、元気、かな?」
「あれ?ちょっと元気ない?なんかあった?」
「ううん、特別なにかってことはないけど…」
「ねぇ、どっかで会えないかな…?」
「うーん、この前も言ったけど、4月はちょっと忙しくて難しいかな…」
「5月の予定が出たら予定立てられると思うけど。」
「…そうだよね、、」
「わがまま言ってごめんね?」
明らかに落ち込んでいる麻美。
「いやいや、そんな謝らないで笑!俺も早く会いたいよ!」
「うん、わかった、、」
敢えて明るく返事しても、麻美の心はあまり晴れないようだ。
…その後もかなりの頻度で「会いたい、寂しい」と言う麻美。
俺も最初のうちは何度も励ましたり寄り添ったり続けていた。
だが、毎回毎回、同じ内容に対応するのもけっこうキツイと感じることも事実。
これまで近くにてすぐ会える環境であれば、自分をとても想ってくれるいい彼女であったのだが、物理的に離れて初めて、麻美のメンタル面での不安定さを感じ始めていた。
…その感覚は、後に確信へとかわっていく。
.
お互い新生活になって1ヶ月ちょっと、ゴールデンウィークになった。
この頃になるとようやく仕事や生活も落ち着き、ある程度まとまった時間がとれるようになった。
「ねぇ、麻美、ゴールデンウィークの予定は?」
「えーと、前半は予定あるけど、後半は空いてるよ?」
「そうなんだ、俺もそこらへん都合つけられそうなんだけど、会おうか!」
「ほんと!?、会いたい!」
ようやく麻美の念願が叶って会えることに笑。
「それじゃあ、せっかくだから◯日と◯日で、1泊温泉とかいくのはどう?」
「え、いいの??行きたい!うれしい!」
テンションが上がってるのが目に浮かぶ。
この時点で既に4月後半になっており、GWの温泉宿なんてどこも予約一杯になっていたが、
かなり頑張って探してなんとか確保できた笑。
.
当日麻美を迎えに行って、出発する。
「久しぶり!笑」
「うん、、ずっと会いたかった…」
「寂しかった?」
「うん、、」
「Aさんは、寂しくなかったの?」
「いや、俺もだよ?でもちょっと忙しくてね!」
「…そうだよね、今日は忙しいのにごめんね?」
「ん?いや全然そんなことないから笑」
なんか麻美がネガティブな発言が聞かれる。
それでも、ドライブや観光をして宿につく頃にはいつもどおりの元気な麻美になっていた。
「到着~」
「Aさん、お疲れ様!」
「お腹すいたね!」
「うん、まずはご飯だね!」
けっこう夜になり宿に到着したので、すぐに夕ご飯に。
おいしいご飯で満足して、部屋に戻る。
部屋でも少しまったりしながらお酒とおつまみで飲みつつ、お互いの近況についての話題は尽きることがない。
そして、そのうちイチャイチャモードに。。
「チュッ、、チュッ、、」
キスを交わしていく。
麻美を抱き寄せながら、パジャマを脱がせていく。
「ぁん、、」
ボタンを外していくと、かわいいピンクのブラが見えてくる。
「かわいい」
ブラの上から胸を揉んでいく。
「ん、、ぁん、、」
麻美の張りのあるおっぱいが手を押し返してくる。
「チュッ、チュッ、、」
キスを続けながら、体に手を這わせつつ、ブラも脱がせてしまう。
「あっ、、はぁ、、んっ、、」
きれいな乳首が姿を現す。
久々に見た麻美の裸。やっぱりいつみてもキレイだ。
俺は乳首に吸い付いて舌で転がしながら愛撫していく。
「んぁ、あん!、、っん、、」
麻美は目を閉じて感じている。
そのままベッドに倒して、手はパンツの中へ進めていく。
薄い陰毛を感じながら指を這わせていくと、割れ目の中へと侵入させる。
「んん、、あん!、、っあ、、」
割れ目の中は既に愛液で濡れており、指にまとわりついてくる。
クチュ、クチュ、、
音をたてて、小陰唇や膣口の指を這わせる。
「あっ、、ん、、ぁっ、、、」
麻美から絶えず声が漏れる。
俺はここで、麻美の下のパジャマも脱がせてしまう。
「ん、、はぁ、、」
麻美は大きく吐息を吐きながら、腰を上げて自ら脱がされていく。。
麻美が全裸になったところで、俺は脚の間に入り込んで、麻美の局部に顔を近づける。
そして、舌でマンコを愛撫していく。
「あっ!、、Aさん、、んんっ!、、」
麻美も久々で感じているのか、目の前の膣口からは愛液がとめどなく溢れてヒクヒクとしている。
まるですぐにでもチンコを受け入れたいかのようだ。
まずは割れ目の中全体的に舌を這わせる。
「んぁ、、はぁ、、ぁん!、」
膣口の舌を差し込んだり、クリトリスを甘噛みして舌で擦ったり。
しばらくクンニでの刺激を続ける。
「あ!、、あん!、Aさん、、だめ!、、」
麻美は俺の頭を手で押して、やめさせようとしてくるが、俺はそのまま続ける。
さらに、クリトリスを集中的に舌で転がしていく。
「あっ!、、あん!、、あ!、」
麻美の声がどんどん高まってきていて、体に力が入ってきているのが分かる。
イきそうになっているようだ。
「ん!、、あ!、、Aさん、あん!、、」
だんだん声も苦しそうになってくる。
そのままクリを舌でしつこく擦り上げていくと、、
「あ!、、あああ!、、あっ!!、、、あっ!!、、」
麻美が体をビクッっとさせながら、絶頂に達する。
両方の太ももが俺の頭を強く挟んでくる。
俺はそのまま、割れ目全体を優しく舐めていく。
「ぁ、、はぁ、、はぁ、、ぁん、、」
麻美は大きく息をして、余韻に浸っている。
「Aさん、、戻ってきて…//」
麻美が俺を呼び戻す。
また麻美の横に戻ると、麻美からキスをねだられる。
「チュッ、、チュッ、」
「イッちゃったね」
「恥ずかしい//」
「舌でイッたの、初めてじゃない?笑」
「ぃゃ、、恥ずかしい//」
そう、クンニで麻美がイッたのは、初めてだ。
「かわいい笑、気持ちよかった?」
「…うん//」
「久々だもんね、、めっちゃ感じてたよ?笑」
「そんなこと//、、もぅ、だって…」
「だって?」
「だって、、ずっと、してもらえてなかったから//」
小さな声で恥ずかしがりながら言う麻美がかわいい
「チュッ」
「もう、挿れていい?」
「、、うん//」
俺のモノも準備万端だ。
「今日は?ゴムは?」
「ぁ、、そのままで、いいよ//」
「じゃあ、挿れるよ?」
「うん//」
俺は亀頭を麻美の膣口にあてがうと、ゆっくりと押し込んでいく。
「ぁっ、、んんっ、、あん、、」
麻美の腟内を押し広げるように、進めていく。
膣壁のヒダが俺のペニスを包み込み圧迫する。
それだけで快感がすごい。
間もなくして、一番奥まで到達した。
「あっ!、、はぁ、、」
先端に麻美の子宮口を感じながら、チンコを回すように奥を擦っていく。
「んぁ、、んんっ!、、ぁん、、、」
麻美はくぐもった声をあげて中で感じている。
あまりピストンをせずに、奥を押し込んだり角度を変えたりして、久々に麻美の中の感触を味わっていく。
「っはぁ、、あん、、っあ!、、」
麻美も動きにあわせていろんな表情を見せる。
「気持ちいい…」
「うんっ//わたしも…//」
「チュッ、、チュッ、、」
キスしながら、ゆっくりと腰を前後に振っていく。
「んっ!、、ぁ、、あん!、、」
突くたびに麻美の嬌声が漏れる。
ピストンを続けなら、俺は密着していた少し体を起こして、乳首を舐めていく。
「あ!、、んぁ、、あっ、、」
胸と腟内、両方の快感に浸っている麻美。
そのまましばらく続けてから、
今度は舌を鎖骨や首にかけて這わせていく。
「んっ、、っふぅ、、ぁん、、」
麻美からは絶えず甘い吐息が漏れる。
首筋まで舌を這わせてから、俺は麻美の耳を舐めていく。
「あん!、、ああっ、、あ!、、」
思いがけず大きく感じている麻美。
これまでも耳は度々責めることはあったが、今日ほど感じていることはなかった。
俺は集中的に耳を舐めたり、甘噛したりと愛撫していく。
もちろんピストンも続ける。
「あっ!、、ああ!、、んんっ、、」
どんどん声が出てくる。
「麻美、これ気持ちいいの?」
「んっ!、、あっ、っはぁ、、」
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(2020年05月28日)
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