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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉕ いよいよ中出しを初体験!(1/2ページ目)

投稿:2024-02-23 20:47:02

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、初めて麻美はフェラで最後口内射精を経験…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回の車内での初挿入、そして2回目の口内射精、ごっくんのあと…

ちょうと1週間後、麻美は俺の家に泊まりに来ることになった。

自分の両親が旅行にいってて家が空いていたため、久々に家でのお泊りだった。

「おじゃましま~す!」

朝から元気に麻美がやってくる。

「おはよう、テンション高いね笑」

「高いよ!笑。だってお泊り久々だもん!」

「そんな久々だっけ?」

「えー、だって、夏休みの旅行のあと1回もお泊りしてないよ?」

「あ、言われてみれば…」

確かに、ラブホにはよく行っていたので気づかなかったが、泊まり自体が約2ヶ月ぶりだった。

「なんか夏休みがもうだいぶ昔の気がするね…」

「そうかも、、めっちゃ暑かったもんね。」

「プールではしゃいだもんね、色んな意味で笑」

「あっ!ちょっと~私まだあの時のことは許してませんからね笑」(22話参照)

プールの中で麻美にイタズラしたのをまだ根に持ってるようだ笑。

「まあまあ、ゆっくりしようか笑」

今回はたっぷり時間があるので、麻美が家からゲーム機を持ち込んで遊んだ笑

その後、割愛するがエッチは夕方に1日目、そして夜中に2回戦をして、、

お違い、裸で抱き合って朝まで寝たのだった。

.

そして、、

翌日の昼ごろ、3回目のセックス。

いつものようにキスから始まる。

「チュッ、、チュッ、、、チュッ、、」

「ふふ、、Aさんと2日間たっぷり過ごせて嬉しい。」

「俺もだよ。」

麻美の服をぬがせて愛撫していく。

「ん、、、っ、、、あ、、、」

麻美の胸、首、耳と舌で責めていく。

「あんん、、、はぁ、、、んぁ、、」

麻美もよく感じて受け入れている。

手では麻美の割れ目を触って刺激する。

クチュ、、クチュ

愛液でたっぷりと湿っている。

クリトリスや膣口まわりを十分に触れていく。

「あっ、、っあ、、、あ!、、、」

十分愛撫したところで、指を腟内に挿入する。

2本の指で膣の浅いところから奥の子宮口の周りまで満遍なく愛撫していく。

「んっ!!、、、あん、、、ああ、、」

麻美の嬌声が増してくる。

「気持ちいい?」

「うんっ…、、っあ!、、、あん!、、」

麻美の膣内の感覚もだいぶ開発されてきてる気がする。。

一通り麻美が満足したところで、交代。

「Aさん!、ちょっと、、、つぎは私の番」

「じゃあ、交代する?」

「うん//」

今度は麻美が上になって、フェラしてくれる。

「ふふ、、Aさんの、、、」

麻美は俺のいきり立ったチンコを嬉しそうに見て、口に含んでいく。

「んっ、、、、ん、、」

ジュボ、、ジュポッ、、、

唾液を絡ませて舌と唇で亀頭や竿を刺激してくる。

毎回のようにフェラをしてもらっていることもあり、俺の反応をみて気持ちいいポイントも分かってきているようだ。

「ああ、気持ちいい、、、」

「ん、、んん、、、」

口の奥まで咥え込んだり、竿の根元まで舐めたり、、

麻美は無言で一途にペニスを舐め続ける。

「麻美、そろそろ挿れよう?」

俺は麻美の頭を撫でながら言う。

ジュル、、、

「っうん、、、」

麻美は俺のチンコからゆっくりと口を離して、答える。

「そのまま、挿れて?」

「ふふっ、、うん//」

麻美はそのまま俺の上に乗って近づくと、ペニスを掴んで自分の膣口に先端を合わせて、腰を落とす。

「んん、、ああっ、、、、あ、、、、」

ぬるっと俺のモノが麻美の膣内へと埋まっていく。

安全日ということで、昨日今日はいずれも最初は生で挿入している。

「あぁ、、、気持ちいい。。」

「ぅん、、、あん、、、ぁっ、、、」

麻美はそのまま体を上下させて動き始める。

「あっ、、、あっ、、、っあん、、」

騎乗位の動きも、かなりスムーズになってきている。

俺も下から腰を動かしてピストンしていく。

「あん!、、、っあ!、、あ!、、」

ひときわ大きく喘ぎ始める

グチュ、、グチュ、、

結合部からはお互いの濡れた性器が抽送される音がいやらしく響く。

麻美は上から俺に抱きついてきて、キスしながら腰を動かし続ける。

「んん、、、っっん、、んっ、、、」

俺もかなり気持ちよくなってくる。

「麻美、気持ちいいよ、、、」

「うん!、、、っん!、、、あ!、、、」

麻美も嬌声の合間に返事してくれる。

じっくりと騎乗位を楽しんでから、、

俺は一旦ペースを緩めると、上下を反転して、正常位に持っていく。

「チュッ、、」

キスしながら、再びゆっくりピストンを始める。

「あ、、、、っは、、、はぁ、、、」

「きもちいいね?」

「ふふ、、、きもちいい…」

俺は上体を起こして、麻美の両足を広げて腰を動かす。

こうすると麻美のかなり奥までチンコが突っ込まれる。

「あん!、、あっ!、、、あっ!、、」

麻美も深くまで突かれる度に声が出る。

と、、

しばらく動いていると、チンコがちょっと赤くなっているのに気づいた。

あれ?血が出てる?

一瞬、奥を突きすぎてどっか痛めてしまったかと思ったが、今更そういうこともなく麻美も特に痛そうな素振りはなかった。

「あれ、、麻美、血が出てる?」

「、、っ、、え?」

一旦ペニスを抜いて麻美の膣口をティッシュで拭くと、うっすらと赤く色づく。

「うん、、ちょっと血が付いてるみたいだけど…」

「ほんとだ…」

麻美も上体を起こして覗き込んでいる。

「どっか痛かったりした?」

「ううん、、、全然。」

「もしかして、、生理始まったのかも、、、もうそろそろだったから。。」

なんと、セックスの最中に生理が始まってしまったようだ。

「あ、なるほど、、どうしようか。。」

「ん、、始まったばかりだったらそんなに出ないから、、そのままでも、大丈夫だけど。。」

「そう?麻美がいいなら、じゃあ続けていい?」

「うん、、続けてほしい//」

生理中のセックスはこれまでもしたことがあり、俺も麻美も特に拒否感はない。(16話参照)

一応下にバスタオルだけ敷いて、続きを始める。

再びゆっくりとペニスそ挿入して、ピストンを開始していく。

「あん、、、ぁ、、、、んっ、、」

徐々にスピードを早めていく。

「あっ、、あっ!、あん!、、、あっ!、、」

再び麻美に覆いかぶさって、口付けしていく。。。

「チュッ、、」

「んっ、、、ん、、んん、、、」

腰を振り続けて、だんだん射精しそうになってくる。

「あぁ、、、もう少しで、イきそうかも。。」

「ぅん、、、いいよっ、、、」

ピストンのペースを調整して麻美の中を最後まであじわう。

「っあ!、、、あん!、、、っん!、、、ぁ、、」

さて、本来であればそろそろゴムをつけてフィニッシュへ向かうのだが…

「ねぇ、、、」

「最後、中に出したら、だめ??」

俺は麻美に改めて聞いてみる。

「…えっ、中に、、」

麻美は戸惑いの声をあげる

…実は前にも一度中出ししていいか聞いてみたことはあったのだが、、(22話参照)

麻美が旅行でピルを飲んでいるときだった。

でもその時は、麻美にとっては”中出し”という選択肢が初めてだったこともあり、結局OKは貰えずいつも通り最後はゴムをつけてしたのだった。。

「ちょうど生理始まったし、、」

「…大丈夫、、かな?…」

「その、、安全日的には大丈夫だと思うんだけど…」

今、ちょうど生理が始まったこのタイミングはかなり安全。

「…」

どうすればいいか悩んでいるようだ。

男性、女性ともに、やはり中出しは特別な気持ちよさがあると思う。

俺も前の彼女と時々中出ししていたが、めっちゃ気持ちいい。

それに、、男としては、処女を貰った相手に、初めて自分の精子を中出ししたいという気持ちもある。。

俺は麻美を見て頭を撫でながら、ゆっくりと腰の動きを続ける。

麻美も俺を見る。

「…」

しばらく考えているようだった麻美だったが、、

とうとう、、

「…ぅん。」

麻美は小さく返事する。

「…いいの?」

「うん、、、ぃぃょ?」

ささやくように、しかししっかりと答えてくれる。

俺は麻美にキスをする

「チュッ、、」

「ありがとう、、うれしい」

麻美もキスを返してくる。

「ぅん、、//」

俺は麻美を上から抱いたまま、腰を再び早めていく。

「あん、、、あん、、、っん!、、」

徐々に、

また射精感が高まってくる。

「あ、、、そろそろ、出そう」

「うん!、、、ん、、、あっ!、、、あっ!、、、あん!、、、」

強くピストンを続ける

「あん!、あん!、っあ!、あ!、、」

一突きごとに麻美の声が響く。

「麻美、、、出すよ!」

「あ!、うん!、、っあ!、、、あ!、」

「ん、、出る!」

ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、、、ビュッ、、、ドクッ、、ドクッ、、ドクッ、、

麻美の腟内に直接、何度も何度も精子が放出されていく。

「ああっ!!、、あん!、、、あっ!!、、、あ!、、、あっ、、、あ、、、」

麻美は初めて自分の中に直接射精されている感覚を確かめるように、放出にあわせて声を漏らす。

永遠に終わらないんじゃないかと思うほど何度もペニスが脈動する。

「はぁ、、はぁ、、はぁ、、」

射精が一段落しても、お互いの息遣いを感じながらそのままで抱き合ってしばらくじっとしている。

初めての麻美への中出し。。

これまでで一番気持ちいい射精だったかもしれない。

.

ゆっくりと体を起こして、麻美にキスする。

「チュッ、、」

麻美もそれに応える。

「出しちゃった。。」

「…うん//」

「ありがとう」

「ううん、、私も、、、よかった…//」

麻美ははにかみながら言ってくれる。

そのまま麻美の中から徐々にチンコをお引き抜いていく。

「ぁぁん、、、」

チンコが抜けきると、膣口からは出した精液がトロッと流れ出てくる。

「あ、、出てきてる。。」

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