体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊷ 部活前に中出しとフェラごっくんで精子を注ぎ込まれる(1/3ページ目)
投稿:2024-04-16 19:44:49
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========4月になり、俺は就職、麻美も進級した。…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前回は、麻美を2連続でイカせてまた新たなステップを進んだ訳だが、、
そこからはなかなか会えない日が続いた。
毎年この時期はサークルの大きな大会があり、休日にも練習が入ったり忙しくなることが多い。
なので麻美は最近忙しく、俺も毎週かならず空いているわけでもなく、けっこう間隔があいてしまった。
.
少したって、3週間ぶりくらいに休日に会うことに。
なんとか都合が合ったこの日だったが、夕方からは練習があるようで、日中だけの予定だった。
事前にラインで予定を相談する。
「なんだかんだ会うの久しぶりだね」
「うん、、早く会いたかった…」
「そうだね、まあこの時期はしょうがないよ。」
「そうだっけど…やっぱり寂しかったよ~」
「予定どうしようか、夕方から練習でしょ?どっかカフェとか行こうか。」
「うーん、、どうしましょう…」
「いや、もちろんどっか行きたいところとかあればどこでも!おすすめ何かある?」
「おすすめは、、Aさん!」
「俺がおすすめって何やねん笑」
「…Aさんと、ゆっくり過ごしたいな」
麻美が言うゆっくり過ごしたいとは、要はラブホに行きたいということ。
「え、俺はいいけど、じゃあホテルにする?」
「うん、だって、会えるの久々だから…」
ということで、結局ラブホに行くことに。
.
当日車で迎えに行く。
「やっほ~」
「お久しぶり!」
「じゃあ、行こうか。予定通りで大丈夫なの?このあとサークルあるんでしょ?」
「うん//、だって、せっかく久々に会えたから。。」
「まあそうだけど、あんまり体力使いすぎないようにしないとね笑」
「ふふ、、大丈夫だよ?笑」
「それにね、日付も悪くないから、、何でもできるよ?//」
「日付が悪くない??ああ、え、何でもできるの?笑」
どうやら、生理周期的に安全日ということのようだ。
「うん、、おそらくいい日だから//」
麻美は恥ずかしがりながらも、嬉しそうに答える。
麻美は俺が生でするのが好きなのを知っていて、いつも安全日には教えてくれる。
さらに、"何してもいい"ということは、中出しもOKということのようだ笑
「そうなんだ笑。じゃあ楽しみにしてるわ笑」
ということで、いつものラブホへ。
部屋に入って、麻美を抱きしめる。
麻美も抱き返してくれる。
3週間ぶりのキス。。
「チュッ、、チュッ、、」
そのまま麻美の耳、首筋にかけてキスを浴びせていく。
「あっ、、あ、、っはぁ、、」
麻美も欲求が溜まっていたのか、最初からよく感じている。
俺は麻美の服を脱がせていく。
麻美も抵抗なく脱がされて、あっという間に下着姿に。
今日も水色のかわいい下着だ。
「かわいいね。」
「ん、そんなことないよ?//ほら、Aさんも…」
そういって麻美も俺の服を脱がせてくる。
お互い下着だけになる。
麻美をベッドに寝かせると、全身に舌を這わせて愛撫していく。
首からおなか、太ももと色んなところを舐める。
「あ、、んぁ、、あっ、」
その都度麻美は甘い声を漏らす。
俺は麻美の背中に手を回すと、ブラのホックを外す。
麻美のきれいな乳房があらわになる。乳首も既に硬さを増している。
たまらず乳首を口に含んで愛撫する。
「あん、、あっ、、はぁ、、、あ!、、」
そのまま麻美のパンツも脱がせて、自分も全裸になる。
割れ目に手を触れると、すでに愛液で溢れている。
麻美も、自然に手で俺のモノを握って刺激し始めてくれる。
「んっ、、あっ、、あん、、あ…」
しばらく二人で下半身を刺激しあう。
「チュッ、、」
俺はキスをして、今度は自分の頭を麻美の足の間に持って行くと、
両手で割れ目を広げて、そのままクンニをしていく。
「あっ、、、いや、あん!」
膣口の周りや小陰唇、クリトリスを舐めあげていく
「ああんっ!、あっ!、っ!、、」
麻美は一段と声を上げて感じている。
クリトリスをまた舌で転がし、包皮を捲るようにして舐めあげる。
時々吸うように刺激する。
「ああ、あっ、ああっ、、あああん」
麻美は悶えている。
「気持ちいい?」
「…気持ち、、いい、//」
麻美は手で顔を覆って恥ずかしがっている。
「あ!ああっ!はぁ!」
やっぱりクリトリスがよく感じるようだ。
「Aさんっ、、ねぇ、、ストップ!」
しばらくクンニを続けたところで、麻美からストップがかかる。
俺はクンニを切り上げて、また並ぶように隣に戻る。
麻美は俺に抱きつくと、キスを浴びせられる。
「チュツ、チュッ」
麻美はキスしながら今度は俺の竿を手でまた刺激してくる。
「…こんどは、私の番//」
そう言うと麻美は起き上がって、俺のチンコに顔をもっていくと、
舌で竿全体を舐めていく。
ジュル、ジュル、、
舐められる音が響く。
俺のモノ全体が麻美の唾液で濡れたところで、あむっと口にペニスを含んでいく。
ゆっくり顔を上下させて、唾液を絡ませながら舌で竿の周りを刺激してくる。
「ん、、ん、、気持ちいい・・」
思わず気持ちよくて声が漏れる。
麻美は亀頭周りを舐めたり、竿の根元の方まで舌を這わせたりと、
丹念に俺のペニスを愛撫してくる。
そのまま、しばらく俺は麻美の濃密なフェラを堪能する。。
「ん、、んん、、」
麻美が大きな口で俺のモノを咥えているのを見るのも視覚的に興奮する。
「麻美、そろそろ挿れる?」
十分にフェラを楽しんで、そろそろ挿れたくなる。
「んっ、、」ぬぷっ・・
麻美は俺のペニスから口を外して、俺に抱きついてくる。
「うん。。//」
「じゃあ、麻美上で挿れて?そのままでいいんだよね?」
「、、うん//」
麻美は俺の上に跨るようにすると、ちょっと前屈みになって俺のチンコを持ち、自分の膣口の位置に合わせる。
「はぁ、、、んっ、、」
クチュ、クチュ、、
お互いの性器は十分に濡れていて、触れ合って音を立てる。
何度か俺の亀頭と麻美の割れ目が素股のようにこすれてから、
膣口の窪みの中に亀頭が入り込む。
ヌチュ、、
「あっ、、」
麻美はそこから、自分で腰をおろして俺のペニスを中に受け入れていく。
「ん、、、んん、んっ、、、ああっ、、」
そのまま麻美の腰は完全に俺に密着するまで降ろされた。
俺のチンコは奥まで挿入され、全体が麻美の膣壁に包まれる。
久々の感覚に快感が走る。
「あぁ、、入った、、気持ちいい…」
「…うんっ//」
麻美も挿入だけで気持ちいいのか、しばらくそのまま動けずにいる。
俺は麻美の腰を掴んで、ゆっくり下から突いて動かしていく。
「あん、、、ん、、っ、、あっ、、、」
動きに合わせて麻美から嬌声が漏れる。
徐々に俺はピストンを弱めていくが、麻美がそのまま自分で腰を上下させて騎乗位で動いてくれる。
「ん、、、あん、、、あんっ、、」
俺のお腹に手を置いて自分で腰を振っている麻美、
体の上下に合わせて胸が揺れていて、とてもエロく見える。
俺は手で麻美の胸を下から揉んでいく。
「あん!、、あ!、んんっ、」
手で触れるやわらかいおっぱいの感触と、チンコで感じる麻美の膣内の感触、
どちらも相まって最高に気持ちいい。
俺は胸全体を持ち上げるように揉んで、人差し指で乳首も刺激していく。
「んんっ、、はぁ、、っあ、、ん、、」
麻美も同じように感じているようだ。
しばらく胸を堪能してから、また麻美の腰を持って、動きに合わせて腰を振って下からピストンしいく。
「あん!、、あ!、、、っぁ、、んん!、、」
一段と声が大きくなる。
麻美は上半身を支えられなくなったのか、俺の上に倒れ込んで密着騎乗位になる。
麻美を抱きしめてそのまま下から大きく突き上げていく。
「あっ!、あっ!、、あっ!ああっ!」
目の前にいる麻美は快感で喘ぎが止まらない。
「チュッ、、んっ、、、んんっ、、」
ディーブキスをしつつ密着騎乗位を堪能する。
そろそろ射精感も高まってきて、対面座位を経由して正常位に。
麻美の両脚を持って、深くまで突ける体勢にして激しめにピストンしていく。
「ああ!、、あっ、、あん!、あん!!」
ピストンにあわせて麻美の嬌声が響く。
奥まで挿入される度に、俺の亀頭は麻美の子宮を突く。
「あん、、あん!、、あっ、、はぁっ。。」
「気持ちいい?」
「あ、、、うん!、、っあ、、んんっ、、」
「もう、、イクよ…」
「うんっ!」
パンッ、パンッ、
とお互いの陰部ぶつかる音が響く。
「…いく!」
ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、、ドクッ
「あっ!、、あっ、、、」
麻美の中に、大量の精子が放出される。
「ぁ、、、ぁん、、、はぁ、、、はぁ、、、」
チンコが脈動して精子が送り込まれる度に麻美は小さく声を漏らす。
しばらく麻美の上で繋がったまま、じっと快感の余韻に浸る。
徐々に麻美の中でペニスの硬度がやわらいでいく。
俺は体を起こして、ゆっくりとチンコを抜く。
麻美の膣口はおおきく開いて、そこから精子が逆流してくる。
「ぁん、、ちょっと、Aさん、そんなにいつも見ないでよ//」
麻美はいつものように恥ずかしがるが、中出ししたときにしか味わえないこの光景がエロくて大好きだ。
ついついたくさん見てしまう。
「力いれて?」
「もぅー//」
そう言いながらも、麻美はあそこに力をいれる。
奥の精液もまた更に垂れてくる。
「んっ、、恥ずかしいよぅ//」
「めっちゃエロいわ笑」
俺は指を膣内に挿入して、中から掻き出していく。
コポッ、、と音を立てて空気と精液が流れる。。
「あ!、、Aさん、、だめ、ちょっと!」
今まで中出し後に指を挿れたことはなく、麻美にとって初めての経験。
麻美は慌てて止めに入る。
「もうおしまい、戻ってきて!」
足を閉じてしまった。
俺は麻美のもとに戻る。
「麻美、気持ちよかったよ。」
「私も、//」
「でも、、最後いつも恥ずかしいよ//」
「だって、なんか麻美の中に出したのが実感できるんだもん笑」
「もぅ、、Aさんえっち…」
「麻美もだよ?」
「Aさんほどではありません!笑」
そんな感じで、しばらくお互い抱き合ってピロートークをしてから、お風呂に入ることに。
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(2020年05月28日)
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