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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊼ 旅行で運転中にまさかのフェラごっくん、さらに初めてのハメ撮り!(1/2ページ目)

投稿:2024-05-07 20:22:20

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回の、ラブホから1ヶ月くらい経った頃。…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

また少し時は過ぎ、麻美と付き合って2年が経過しようとしていた。

昨年も1周年旅行で温泉旅行をしたわけだが(26話参照)、2周年になったということで、今回も旅行を計画した。

車で数時間のドライブをした先にある、プール付きのホテルに泊まることに。

「すご~い、夜はライトアップされてナイトプールになるんだって!」

「なんかおしゃれだね笑。夜にプールとか入ったことないかも。」

「水着もってこう!」

旅行となると、相変わらずノリノリな麻美。

.

当日は朝に地元を出発して、ドライブしながら途中の観光地で色々と観光する。

夕日のキレイなスポットで夕日を眺めてから、最後にホテルに向かう。

「夕日、綺麗だね//」

「そうだね、麻美もきれいだけど笑」

「えー!なにそれ、からかってるでしょ笑」

「さて、遅くなっても困るから、行こうか笑」

そのホテルは少し街から離れたところにあり、田舎道を小一時間運転した先にある。

「すごい森の中って感じだね。暗いから気をつけてね」

「うん、寝そうになってたら起こして笑」

「ほんと怖いから笑、安全にお願いします笑。」

周りは山に囲まれており、信号も全くなければ交通量もほとんどなく、既に夜になっていて車のヘッドライトだけが頼りだ。

俺は助手席の麻美と手をつないで、もちろんもう片手はハンドルにおいて運転を続ける。

と、ここで俺はちょっと麻美にイタズラしたくなる。

繋いていた手をずらしていき、麻美の股の方へ…

そして、麻美の局部を服の上から揉んでいく。

いつもデニムを履くことも多い麻美も、この日はおしゃれでワンピースを着ていた。

なので柔らかい生地で力も直に伝わる…

「ちょっと!Aさん!こんなところでダメ//」

麻美は俺の手を離そうとするが、力はあまり入れてこない。

「周り全然誰もいないから大丈夫だよ?笑」

本当に、人家も対向車も全くいないので誰からも見られることはない。

「んっ、そういう問題じゃないでしょ、、あっ//」

麻美は刺激でちょっと声が出てしまっている。

「こら!Aさん、だめだって笑//」

俺は聞かなかったことにして、そのまま刺激を続ける。

クリトリスのあたりで、上から円を描くように指で擦っていく。

「んっ、あっ、、、ねぇ、、Aさん~//」

徐々に麻美が吐息を漏らし始める。

こうなったら、もうスイッチが入ったようだ笑。

そのままスカートの裾をまくって手を差し込み、直接パンツの上からまた触っていく。

「ちょっと、、ぁん、、見えちゃう、あっ、、」

助手席にはスカートをはだけさせた、麻美のあられもない姿が…

「んんっ、、はぁ、、ぁっ、、」

麻美はシートに身を委ねて、快感に浸っている。

しばらくするとパンツは湿ってきて、濡れてきているのが分かる。

「麻美濡れちゃってるよ?」

「ぃゃ、、だめ、座席汚れちゃう//」

俺はさらに、パンツの中に手を侵入させて、直に割れ目をなぞっていく。

割れ目の下の方はぐっしょりと濡れている。

指を動かすたびにクチュッ、クチュっと音が響く。

「あ、、んぁ、、っ、、んん、、」

俺は運転に集中しながらも、左手の指先の感覚だけ研ぎ澄ませて麻美のマンコを愛撫していく。

膣口や小陰唇に指を這わせる。

「はぁ、、ん、、あ!、ぁん、、」

麻美からはいろいろな声が漏れる。

しばらくあそこの愛撫を続けて、そろそろイカせにかかる。

指先でクリトリスを集中的に責めていく。

「あ!、、あん!、、あっ!、、」

車内に麻美の嬌声が響く。

たっぷりの愛液を指に絡ませて、ぬるぬるにしてクリを擦る。

クチュクチュ、、、

指を細かく動かしていく。

「ん!、、あん!、、っん、、」

麻美は目をつむって快感を享受している。

クリの皮をめくって、直接刺激する。。

「あ!、、あん!、、あ!、、っ!」

一段と声が大きくなり、絶頂が近づいているのが分かる。

そのまましつこくクリを責め続ける。

「あ、、あ!、、あん!、ん!、、」

徐々に力が入ってきて、、

苦しそうな表情が見えてくる。

そして、

「あっ、、あ!、、あああっ!!、、ああ!、、あん!、、、」

シートの上で体を丸めるようにビクッとさせて、麻美がイく。

「っ、、ん、、はぁ、、あ、、、」

なんと、ドライブ中に車の中で絶頂を迎えてしまった麻美笑。

俺は、隣の麻美が落ち着くまでしばらく優しくあそこを触り続ける。

「大丈夫?笑」

「はぁ、、はぁ、、もぅ…大丈夫じゃないっ//」

「あれ?大丈夫じゃないの?笑」

「大丈夫じゃないよ~、、ダメだよ、こんな…」

「こんな?走ってる車の中で?笑」

「言わないで!//」

「もぅ~Aさんだめです…」

「いいじゃん、いつもと違うシチュエーションで新鮮だったんじゃない?」

「そういう問題じゃないよ~//」

麻美は終始恥ずかしそうだ。

「でも、これで、ドライブ中にイッたことありますって言えるじゃん笑」

「そんなことどこで言うの!笑」

「え、友達とかとそういう話とかしないの?笑」

「ちょっとすることはあるけど…でもこんなこと絶対言えないから!//」

ずっと恥ずかしがってる麻美がかわいい。

「ねぇ、今度は麻美にしてほしいな。」

麻美を愛撫しているうちに俺も興奮して、俺のモノも少し大きくなっている。

「えっ、、ここで?」

「うん、触れる?」

「えー、、どうやって…大丈夫かな…」

「俺は普通に運転してるから笑」

麻美はおそるおそる俺のスボンに手をのばして、チャックを下ろす。

抑えられていたチンコが開放されて、大きく主張している。

「あっ//、すごい」

麻美は小さく呟くと、そのままパンツの上からさすっている。

「ねぇ、直接さわってよ?」

「ぁ、、うん//、大丈夫なの?」

「大丈夫、俺は運転がんばるから笑」

「もぅ、ほんとお願いしますよ?//」

麻美はパンツの中に手を挿し込んで、チンコを出す。

「ふふ、、Aさんも、濡れてるよ?//」

麻美も手に俺の我慢汁をなじませて、ペニスをしごいてくる。

麻美は周囲をチラチラと気にしながら俺のモノを手コキする。

「誰からも見られないから大丈夫だよ笑。もし対向車とかいたら教えるから笑」

「…うん//」

麻美の手がペニスを包んで、一生懸命しごいてくれる。

亀頭を撫でたりカリを刺激したり、俺のモノは完全に大きくなっている。

「麻美、気持ちいいよ笑」

「うん//」

「…ねぇ、このあと、どうすればいい?//」

麻美は心配そうに俺を見ている。

たしかに、ここまでしてもらったのはいいが、、

「うーん、、じゃあ、舐めるのってできる?」

「…できるかな?、、」

麻美もだいたいフェラするのを予想していたような反応だ。。

麻美は上半身を俺の方に倒してくる。

ちょうどいい感じに、俺の股間に麻美の顔を届きそうだ。

「できそう?」

「うん…たぶん//」

「もし、邪魔だったら教えて?」

そう言って、俺のペニスを口に含んでいく麻美。

ジュポ、、

まさかの、運転中にフェラされるという体験。

もちろん俺も初体験だ笑

俺の竿が温かい麻美の口内に飲み込まれ、舌で刺激される。

めっちゃ気持ちいい。

ジュル、、ジュル、

「ん、、、んん、、」

麻美はたっぷりと唾液を絡ませて、俺のペニスを口で愛撫する。

手では竿の根元を手コキして、

口ではチンコ全体に舌を這わせていく麻美。

狭い車の中だが、麻美のフェラをしばらく堪能する。

徐々に、射精感が高まってくる。

「麻美、そろそろ、イキそうかも。」

俺は麻美の頭を撫でながら伝える。

「ん、、、ひいよ、、」

麻美も咥えたままで返事する。

ジュポ、ジュポ

そして、俺を射精に導くようにフェラを強めていく。。

「ん、、あ、、いきそう…」

俺の股に顔を埋めているので、表情は見えないが、大きく顔を上下させて懸命にフェラしてくれている。

もう限界だ。

「麻美、イクよ!」

「ん、、、」

ビュッ、、ビュッ、、、ビュッ、ドクッ、ドクッ、

麻美の口に精子が出されていく。

普通に運転しながら射精するという、不思議な感覚だ…笑。

「んん、、、んっ、、、」

麻美は精子じっと受け止めて、さらにゆっくりと手コキを続けて絞り出してくれる。

しばらくして、俺のチンコの脈動がおちついてくる。

「ん、、麻美、、ありがとう、大丈夫だよ。」

「んん、、」

麻美は口をすぼめながら、ゆっくりとペニスから離す。。

ジュル、、、

精子をこぼさないように口を閉じて、、そのまま元の体勢に戻る麻美。

「出ちゃった笑、、大丈夫だった?」

俺は麻美の方を見ると、麻美は口に精子を溜めたまま、満足そうに笑顔で頷く。

「あ、そこにティッシュあるから、出しな?」

…麻美はちょっと考えるような様子をみせてから、、

「ううん、らいじょうぶ」

精子を口に含んだままそう言うと、

ゴクッ、

「んっ、、、」

喉をならして、そのまま飲み込む。

「あ、飲んだの!?大丈夫?」

麻美は精子をごっくんするとお腹をときどき壊すので、最近は口内射精してもティッシュに出すことが多かった。

飲み込んだのは久々かもしれない。

「うん、、たぶん大丈夫、かな?笑」

麻美はごっくんしたことは何とも思っていないようだ。。

「ティッシュに出してもよかったのに。」

「そうだけど…ディッシュに出しても、それの処理困っちゃうって思って、」

「だったら飲んじゃったほうがいいかなって笑//」

「なにそれ、そういう理由?笑。」

飲む前に少し考えていたのはそのことだったのか。そんな理由でごっくんしてしまう麻美。

「いや~、まさかの運転中にイかされちゃった笑」

「ふふ、いっぱい出たね//笑」

「え、いっぱいだった?笑」

「うん、いっぱいだし、濃厚だったよ?笑」

笑顔でこんなどエロな発言をしてくる。

「濃厚って笑、、そんなあるんかい笑」

「うん、、やっぱり1回目のは、、味とか、香りとか、なんだろう、トロトロ感?とか全体的に濃いかも?笑」

「エロすぎでしょ笑。ほら、お茶でも飲みな?」

「ん、、ありがとう」

麻美にお茶のペットボトルを渡すと、麻美はゴクっと飲んで口をゆすぐ。

「大丈夫?ちゃんととれた?笑」

「うーん、まだなんとなく残ってる気もするけど…大丈夫だよ//」

そんなエロい体験をしながら、いよいよ宿泊先のホテルに到着したのだった。

.

ホテルに到着すると、ナイトプールに早速入りに行く。

ちなみに、旅行でホテルについたら、いつもだったら大体まず部屋で早々にセックス1回戦行われるのだが、、

さすがに車の中で既に出しているので、今回はそのまま遊ぶことに笑。

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