体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑲ 元カノとのエッチついて聞かれて・・・(1/2ページ目)
投稿:2024-02-07 21:16:55
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回のエッチで初めてクンニを経験して、盛大に恥ず…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
さて、前回から1週間後、前から見たい映画があると話しており、それを見に行くことに。
当時けっこう流行っていた、恋愛テイストのあるアニメ映画だった。
「映画楽しみ~」
「そうだね、けっこう話題だもんね!」
「うん、それもそうだけど、、Aさんと映画来るの初めてだから!笑」
そっちかい笑
映画館で軽食を買って、二人で入る。
映画はけっこう面白かった。
上映中に、隣にいる麻美の手をそっと握る。
麻美も握り返してくれて、手を繋いでずっと見てた。
終わって、手をつないだまま映画館を出る。
「けっこう面白かったね。」
「うん、面白かった!」
「あと…Aさんが手繋いでくれて嬉しかった」
「そこ?笑」
「だって、そんな長い時間ずっと手をつなぐことってないから。」
「純情すぎでしょ笑」
「私純情だもんっ!」
本当にどんだけ純情なんだ笑。
「ちょっとコーヒーでも飲もうか」
「あ、賛成!」
モールに入っている喫茶店に入る。
映画の感想を色々話した。
「でも、私主人公にけっこう感情移入しちゃった。」
「やっぱり恋愛っていいな、って。」
「急にどうしたの笑、自分と重ね合わせてるの?」
「…それもあるかも。」
「俺はちょっと暴走しすぎって思ったけどね笑」
「そうなんだ、気持ちもわかるけど。」
「麻美は暴走しないようにね笑」
「え、暴走してる??」
「いや、してないけど笑」
「むしろ俺が暴走しないように気をつけないと」
「Aさんは、暴走していいよ?笑」
「いやいや、やりすぎて麻美に引かれたら困るし笑」
「えーー、どんな暴走するの、、、こわい笑」
そんなこんなでひと休憩し、店を出る。
「さて、じゃあ帰ろうか。」
駐車場に向かう。
「ねぇ、Aさん、」
「ん?」
「その、、もうちょっと二人で、いられないかな?」
「あ、俺はいいよ?どっか見たい店とかある?」
「いや、あの、そうじゃなくて、、」
あれ?まさかホテルに行きたい?
「ん?あれ?麻美今日は…だめな日なんじゃなかったっけ?」
先週会ったときに、今日はちょうど生理に被ってしまうからと普通のデートにした(しかも先週ホテルに急遽行った)わけなのだが(前話参照)。
「うん、そうだけど、、その、、Aさんと一緒にいたい気分なの。。。」
どうやら恋愛映画に感化されたようで、スイッチが入ってしまったよう。
「ああ、そうなの?いや、麻美が大丈夫なんだったら…」
「その、、入れるのは、できなくても…Aさんとくっつきたい。。」
ということで、
結局今週もラブホに行くことになった笑
.
いつものラブホに入る。
「ごめんね?私のわがままで…」
「全然わがままじゃないから、大丈夫だよ笑」
「あ、アイス食べる?」
いつも使うので会員カードを作ったら、毎回無料でアイスがもらえるサービスがあった。
「食べよう!」
「はい、あーん。」
「ふふ、ありがとう」
アイスを食べ終わって、キス。
「麻美の口の中、甘い笑」
「アイスのせいだね笑」
「チュッ、クチュッ、、」
「ん、ぅん、、、んん、、」
麻美の服を脱がせていき、胸を揉みしだく。
「んっ、、っんん、はっ、、あ、、」
今日はあまり下は触れないだろうから、おっぱいを重点的に責めていく。
乳房の舌、谷間と舌を這わせる。
そして徐々に乳輪、乳首へと近づけていく。
「はぁ、、、ぁ、、、、あん、、」
乳首はすでに硬くなっている。
しばらく周辺を愛撫したうえで、舌と指で乳首を責める。
「あっ、、、ああ、、、あん!、、」
ひときわ大きな嬌声が漏れる。
やはり乳首はよく感じるようだ。
そのまま時間をかけて乳首を吸ったり、甘噛みしたり、舌で転がしていく。
「あん、、、ん、、はぁ、、っんん!、、」
麻美も快感に浸っている。
そのままゆっくり麻美のパンツに手を伸ばしてみる。
「あ、そこは、、」麻美が俺の手を遮る。
「あ、やっぱりやめたほうがいい?」
「うん。今日はちょっと。」
やはり今日はNGの日のようだ。
「でもこんどはAさんの番。。」
麻美が体を起こして、俺の服を脱がせていく。
上下、そしてパンツも完全に脱がされる。
俺は仰向けに寝た状態になって、麻美が上からキスしてくる。
「チュッ、、ヌチュ、、」
そのまま舌も入れていくる。
「んん、、ん」
いつもと上下が逆で、麻美からこんなに絡んでくるのは初めてかもしれない。
麻美の手は俺のチンコを握り、優しく撫でていく。
我慢汁で亀頭も、麻美の手もぬるぬるになっている。
徐々に竿を握って上下に擦り、手コキになる。
「ん、、ん、、、気持ちいいよ、、」
いつになく積極的な麻美に思わず声が出る。
「ふふ、、」
麻美は少し嬉しそうに笑って、手コキ、そしてキスを続ける。
しばらくしてから、麻美はキスから体勢をずらして、俺のチンコの方へ移動する。
そして、俺のモノを舌で舐めあげる。
「ペロッ、、ペロ、」
麻美が自分からフェラしてくれた。
竿の裏側、カリの周り、そして先端に丁寧に舌を這わせている。
「あぁ、、気持ちいいよ。。」
俺は快感に身を委ねる。
先端まで来たところで、今度はペニスを咥えて口の奥まで入れていく。
ジュポ、ジュポ、、
音を立てて、顔を上下してフェラをしていく。
「ん、、、ん、、、」
毎回のようにフェラをお願いしていたこともあり、かなり上手になってきている。
麻美は口で咥えたり、舌で舐めたりと一生懸命フェラを続ける。
10分くらいは経過しただろうか、もちろん気持ちいいのだが、そこまで持ち合わせている技が多いわけでもないのでどうしても最後までイケるほどの刺激ではない。。
「麻美、手も使っていいよ?疲れちゃうでしょ?」
「っん、、」
麻美はチンコから口を離す。
言われた通りに再度手で擦って刺激してくれる。
「手も、もうちょっと早く動かしていいよ?」
「うん、、これくらい?」
「そう、濡れてるのをたくさん手につけて、ぬるぬるするように。」
「うん、きもちいいよ。」
俺は最後までいけるように麻美に教えていく。
「先っぽの方は舐めながらできる?」
「うん」
麻美は手を動かしつつ、亀頭を咥えて舐めてくれる。
「裏のところをたくさん舐めて?」
徐々に射精感が高まってくる。
「あぁ、きもちいいよ、もうそろそろイきそうかも…」
「んん、、」
麻美はチンコを咥えたまま頷く。
「ああ、イきそう。。」
「このまま口に出すのは、やっぱだめ?」
2ヶ月ほど前にフェラと手でしてもらったときにも一度聞いたことがあったが、そのときは口内射精はダメだった…一応また聞いてみる。
麻美はちょっと考えていたが、
「…うん、、、ちょっと…ごめんなさい」
やはり無理なようだ。
「ごめん、じゃあそのまま手で続けて?なるべく大きく動かして…」
麻美は手コキを強めてくる。
「あ、、出るよ。。。」
いく!
ビュッ、、、ビュッ、、ドクッドクッドクッ
「あっ…」
精子が勢いよく放出され、麻美の手や俺のあそこ、腹部にかけて飛び散る。
麻美はゆっくりと手コキを続けて、尿道に残った精子を絞り出してくれる。
「あぁ、、出ちゃった笑」
「ふふ、、でちゃった…//」
麻美はゆっくり手をチンコから離し、自分の手にかかった精液を眺める。
「めっちゃついたね、ティッシュで拭こう。」
「うん、ティッシュ、ティッシュ」
麻美はティッシュをとって、自分の手と俺の体にかかった精子を拭き取ってくれる。
「ありがとう。」
「チュッ」
俺は麻美を引き寄せて、優しくキスして隣同士に寝転ぶ。
「気持ちよかったよ?」
「…ほんと?」
麻美は若干不安げな表情だ。
「うん、なんで?」
「うん、、お口で最後までできなかったな、って。。」
「あまり上手にできなくてごめんね?」
「ううん、そんな気にしないでよ笑。十分気持ちいいし、最近いつもフェラしてくれるからどんどん上手になってるよ?」
「そうかな、、でも、まだまだAさんを満足させてあげられないな。。って。」
なんか麻美はいつになくネガティブな様子。
どうしたんだろうか、もしかしたら、映画を見てすこし影響されてるのかもしれない。
「え~そんなふうに考える?だって、まだフェラなんて数えるほどしかしてないじゃん。」
「それだけじゃなくて、、その、Aさん最後、口に出すのとかも、ちょっとできなかったし、、」
「ああ、それはごめんね、無理してすることじゃ全然ないから。大丈夫だよ?」
「うん、ごめんね、、本当はしてあげたいんだけど、、ちょっと気持ち的にまだ無理で、、、」
「いや、その、、フェラ自体は全然いいんだよ?」
「でもやっぱり私まだまだだな~って」
「いやいや、まだまだじゃないよ、全然いいんだよ?」
「もちろん上を見ればキリはないけど、完璧な人なんていないから。」
「うん、、Aさん優しいからそう言ってくれて嬉しいけど、、私全然そういう知識ないから、どうやってすればもっといいかとか、どういう方法があるのかって全然分からなくて…」
「まあ、それは例えばネットとかで色々なやり方とか技?とか見てみるとかはあるかもしれないけど、、笑」
「そういうのも、あるんだ、、、」
「いや、俺も具体的には知らないけど、多分調べたらあるとは思うよ?でもそんな俺は不満に思ってるとかないよ?」
「ううん、Aさんにがっかりされないように頑張る。」
少し笑顔が戻ってきた。
「いやいや、そんな笑。麻美はこれまでフェラだってエッチだってすごく良くなってるよし、もうどこでも通用しますよ笑」
「ちょっと~私はAさんだけに通用すればいいの!」麻美はふくれっ面をしている。
「ごめんごめん、冗談だよ笑」
「俺も麻美だけだよ笑」
「チュッ」
麻美を抱きしめてあげる。
.
「…でも、Aさん、〇〇先輩と前付き合ってたってことは、、」
「やっぱり、、してたんだよね?」
「えっ?してたって、、それは…」
急なことで驚いた。
〇〇は俺の元カノで、同じサークルなんだが、麻美ももちろん昔付き合ってたことは知っている。
ただこれまで麻美から〇〇の話を振られたことがなかったので、いきなり話題に上ってどう答えていいか迷ってしまった。
「うん、まあ、付き合ってたわけだし、もちろんそういうことも、してはいたよ?」
隠してもしょうがないので、正直に答える。
「そうだよね…。」
まあ、正直こういうことはお互い元彼や元カノがいるのは当たり前みたいな感じになるので気にしてもしょうがないという気もするのだが、、
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(2020年05月28日)
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