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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊿ 最後のセックス【完】(2/3ページ目)

投稿:2024-05-20 20:36:14

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本文(2/3ページ目)

…それどころじゃないようだ。

「ああ!、、あん!、、っあ!、、」

しばらくそのまま続けていくが、嬌声がいつも以上に高まっていく。

一旦耳から舌を離して、麻美を見てみると涙目になるほど感じている。。

「麻美めっちゃ感じてるね?」

「ん、、ぅん//」

「耳、気持ちいいの?」

「うん//、、恥ずかしい//」

「いつもこんな感じてたっけ?笑」

「なんか、、今日はいつもよりすごい、気持ちいい…//」

「チュッ、」

とにかく麻美が目が潤むほど感じる事は、これまでなかった。

ピストンを続けつつ、キスしたりまた耳を舐めたりして愛撫する。

そのたびに、

「ん、、、あっ、ああ!、、はぁ、、、っあ!、」

麻美は大きく感じている。

そろそろ俺も射精が近くなる。

「チュッ、、」

「麻美、そろそろ、いきそう」

「ぁっ、、うん//、、いいよ//」

「最後どうすればいい?」

「そのまま中で、いいよ?//」

麻美に密着しながら、最後に向けて腰を打ち付ける。

「あっ!、ああ!、あっ!、あ!、」

奥を突くたびに声が漏れる。

「ん、、いくよ!」

「うん!、、」

「出すよ!」

「うんっ!、、」

ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、、、ドクッ、ドクッ、ドクッ

自分でも分かるくらい大量の精子が放出されていく。

「あっ、、あ、、あ、、、ぁん、、はぁ、、、はぁ、」

麻美の中でチンコが脈動し、それにあわせて麻美も小さく声を漏らす。

お互い抱きついたまま、余韻を感じつつ息を整える。

お互いじっとりと汗をかいている。

「チュッ、」

「気持ちよかったね。」

「…うん//」

「たぶん、めっちゃ出たわ笑」

「ふふっ、、そうなの?」

「うん、久々だったし?そんな感じしない笑?」

「どうだろう笑、でも確かに、中ですごくあったかいの広がるのは、分かるよ//」

「めっちゃ気持ちよかったもん笑」

「よかった、、うれしい//」

「てか麻美もすごく感じてたよね?笑」

「、、恥ずかしい//」

「気持ちよかった?」

「ぅん、、なんか、すごく…よかった//」

「すごく良かったんだ?笑」

麻美ははにかみながら小さく頷く

「チュッ、」

「じゃあ、抜くね?」

俺は起き上がると、ゆっくりとペニスを抜いていく。

「あっ//」

抜いた途端に膣口からは大量の精液が逆流してくる。

そのエロい光景を、そのまましばらく眺めていた。

「ねぇ、恥ずかしいからそんな見ないで//」

麻美が両手を広げて戻ってハグしてほしいと訴えている。

俺は麻美のマンコを拭いてあげてから、少しお互い寝そべってまったりする。

「チュッ、」

キスし合いながら、余韻に浸る。。

…しばらくして、俺はのどが渇いて起き上がると、座卓に残っていたお酒で喉を潤す。

「あ~おいしい!笑」

「あ、いいな~私もちょうだい?」

麻美も起きあがってきて、横に座ってお酒を飲む。

浴衣を肩にかけたままで下は裸が丸見えだ笑。

「ちょっと笑、すごい格好だね笑」

麻美は自分の姿をちょっと見て、

「いや、恥ずかしい笑」

きゅっと浴衣の前を合わせて隠す。

「っていうか、Aさんも同じでしょ笑」

確かに、俺もほぼ裸のようなものだ笑

「たしかに笑、、さて、あまり遅くならないうちにお風呂入りに行く?」

「うん!そうだね。」

「なぜかけっこう汗もかいちゃったし?笑」

「なんででしょう…?笑」

そうしてちょっと着衣を直してから、温泉に浸かりに向かった。

温泉でとてもくつろいで、部屋に戻る。

その後は二人とも日頃の疲れもあり、布団の中でくっついて眠りについたのだった。

.

翌朝。

ゆっくりと目覚める。

「おはよ~」

「おはよう。よく寝た~」

「チュッ、、」

目覚めのキス。

そのまま、二人で抱き合って少しまったりする。

「チュッ、、チュッ、、」

軽くキスをし合っていちゃつく。

目の前にあるすっぴんの麻美の顔は、より幼く見えてかわいい。

そのうち、麻美がもぞもぞしだす。

俺がすこし大きくなってきたチンコを麻美の太ももに押し当てている笑

「んっ、、Aさん、、」

「チュッ、、」

麻美は、手を俺のあそこにあてて、確かめるようにさすってくる。

徐々に硬度を増していくペニス。

「チュッ、、」

麻美は何も言わずに、俺のパジャマの中に手を挿し込んで直接モノを触れる。

「ん、、チュッ、、大きく、なってるよ?」

「…麻美がさわってるから笑」

「ううん//、最初からだよ?笑」

そういいながら、麻美はどんどん手つきが大胆になっていく。

オレの竿を包んで、這わせていく。指先で我慢汁を伸ばして亀頭を刺激する。

「ん、、気持ちいい。」

「ふふ、、ねぇ、、」

「これ、どうするの?笑//」

「え、じゃあ、、口でしてくれる?」

麻美はニヤっと妖艶な表情をする。

「ふふ、、わかった//」

麻美は体を起こすと、俺の足元に移動して、

舌をだして俺の竿を舐めあげていく。

「ん、、、きもちいい、、」

朝から快感が走る。

根元から先端までまんべんなく舌での愛撫をされ、

そのあと上から咥え込んで口の奥まで抽挿される。

ジュル、、ジュポ、ジュポ

音を鳴らして顔を上下させ、フェラしていく麻美。

俺は麻美のフェラを堪能する。

「ん、、んっ、、」

ときどき吐息を交えながら、濃密な愛撫を続ける。

ペニスはたっぷりの唾液で濡れて、麻美の口に出入りする。

根元は手で刺激を加えてくる。

しばらく快感を享受していくうちに、だんだん射精感がこみ上げてくる。

「麻美、もうそろそろ、出そう」

「ん、、、いいよ//」

麻美は手コキを早めながら、大きく口で咥えこんで舌で竿を刺激する。

どんどんと快感押し寄せる。

「あぁ、、めっちゃ気持ちいい、、」

「ふふっ」

ジュポ、、ジュポ、、

麻美は嬉しそうにフェラを続ける。

「もう、、でそう、、」

「うん、、」

「出るよ!」

「んっ、、」

いく!

ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、、ドクッ、、

麻美の口の中で勢いよく精子が放たれる。。

「んん、、んっ、、、ん、、、」

ゆっくりと手を動かし続けながら、俺の精子を口内で受け止めていく麻美。

しばらくして、ようやくチンコの脈動が収まる。

麻美は俺の方を見ると、残った精液を吸い取るようにしながらゆっくりと口を先端から離す。

「んん、、」

麻美はこぼさないように口に溜めたまま、ベッドサイドのティッシュを何枚かとって、そこに精子を出していく。

「ごめん、出しちゃった笑。大丈夫だった?」

「ううん?大丈夫だよ?//」

麻美も満足した表情だ。

俺は起きあがって、麻美へキス。

「チュッ、、」

「ありがとう、気持ちよかったわ。」

「ふふ、、よかった//」

ということで、その後は朝食を食べてから宿を後にしたのだった。

.

さて、そんなアツい1泊を過ごして、お互いまた仕事に戻ったわけだが、、

結果的に、この日が麻美との最後のセックスとなった…

.

一度会えたからなのか、また麻美の中で俺に会いたい気持ちが増長されたのか、

その後も麻美から相変わらずいつも寂しい、会いたいと頻繁に言われるようになった。

なんとか俺もその都度麻美をなだめていたが、やはり正直それが負担に感じることも増えていった。

こちらも別に避けているわけでもないし、麻美も俺も双方の仕事のことを知っているはずなのだが、それでもそんなに会いたいと言われ続けても困る…

それを麻美と話し合っても、「うん…」とは言うものの、また同じことの繰り返しとなった。

もうここまでくるとメンヘラだ…

.

また少し経った頃、俺の会社では毎年社員でちょっとしたバーベキューパーティーをするのが恒例らしかった。

今の時代だと”面倒くさい”と思われるかもしれないが、俺も、ほかの同僚もそんな感じは全然なく楽しみにしていた。

麻美とは相変わらずラインでよく連絡していた。

「ねぇ、今度いつ会えるかな?」

「えーと、次だったら◯日は?」

「あ、そこは、私がちょっと難しいかも…」

「そうなんだ!じゃあその次だと◯日?」

「うん、そこだったら大丈夫。」

「でも、またすごく空いちゃうね…」

「まぁ、それはしょうがないよ!楽しみにしてよう?」

「うん、そうだね…」

会える期間が空くと、麻美は見るからにテンション、メンタルが極端に落ち込む。

俺はなんとかポジティブに前向きに捉えてもらおうと頑張るのだが…

どうやら、麻美は遠距離恋愛は向かない気質な気がしてきた。。

近くに居れる分には、いつも俺のことをすごく想ってくれているし、

愛情表現もセックスもいくらでもしたい、というのが麻美のいい面であった。

ところが、逆にそうでないと麻美は耐えられないのか、俺に依存しているというか、、

距離が離れたことによって、そっちの負の側面を強く出てしまう。。

.

そんなこんなで、バーベキューの日。

新しい職場でも新たな人間関係もできてきて、仲のいい同僚も増えて楽しく過ごした。

帰宅して、スマホを見ると、ラインが来ている。

麻美からだ。

「Aさん~今日は何してるの~、会いたいよぅ~」

何気なく返信する。

「今日は会社の人たちとバーベキューパーティーだったわ!」

「…そうなんだ、よかったね。」

すごく素っ気ない返事。

ちょっとまずいか、と思った。

「会社の毎年恒例のやつみたいでね、親睦を深めるって感じかな。麻美は?」

「うん、私は特に。」

明らかに機嫌が悪そうだ。

「あれ、、なんか、怒ってる?」

「ううん?私より、会社の人達のほうが一緒にいて楽しそうだね。」

ここで若干カチンときた。

「えーと、別にそんなことないよ?麻美といるときの方が楽しいに決まってるじゃん?」

「でも今回のは前も言ったけど毎年恒例の会社の行事だし、人付き合いがあるんだからさすがに参加するし。」

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