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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉒ 旅行でプールの中でいたずら・・・(1/2ページ目)

投稿:2024-02-15 20:44:42

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回は、誕生日のエッチで麻美は初めて生挿入を…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回のセックスで麻美が生挿入を受け入れてくれるようになった。

その後は通常のエッチでも最初は生で挿入し、最後出す前にゴムをつけるのが流れになった。

一応麻美の方でも安全日、危険日は管理していて、危険日にセックスするときは、

「今日、危ない日だから、最初からつけてもらっていい?ごめんね?」

と最初からゴムをつけるように言われるので、その点はしっかりしていた。

麻美の生理周期は28日でかなり正確にくるので、俺も把握するようになって大体ここだったら生でできる、ここは避けた方がいいなど分かるようにしていた。

麻美は生理中であっても、多い日はさすがに嫌がるが多少の日なら触ったりセックス自体もOKで、ダメな日は、手や口でしてくれたりした。

.

さて、そうこうしているうちに、大学が試験期間に突入し、俺もそこそこがんばらないといけなかったので麻美としばらく会えない時期になった。

といってもメールではよく連絡していたのだが。

「Aさん、勉強の調子どう?」

「まあ頑張ってるよ笑。まじ毎日一夜漬け笑」

「がんば~。早く試験期間おわって遊びたいな~」

「なに、寂しいの?笑」

「寂しいよ~会いたいよ~」

「もう少しの辛抱だよ笑暇なんだったらいいこと教えてあげようか?」

「え、いいことって?」

「ここのサイト、読んでみたら?面白いかもよ?笑」

そういって、フェラに関するサイトを送ってあげた。

フェラの色々な方法や技などが解説されている。

以前、麻美はフェラで最後まで俺をいかせられなかったことで、満足させてあげられていないと悩んでいたことがあったので、折角の機会ということで…

「え~なにこれ笑これを読んで習得しろってことですね?笑」

「前にあまりやり方分からないって言ってから笑興味あるかなって」

「じゃあ私もがんばって勉強します笑」

半年前までは性のことをほとんど知らなかった麻美だが、こういうやりとりが普通にできるようになっている。

かなりの成長だと思う。

そして、試験期間も終わると、大学は長い夏休みに入る。

.

夏休みにはサークルで、毎年開かれている大会に参加している。

東京での大会で、俺の住んでいる地方からはちょっとした旅行だ。

せっかく東京に行くので、麻美と大会が終わってからそのまま旅行を計画した。

東京、箱根を回る3日間の予定にした。

1日目は、電車で箱根まで行き、登山鉄道やロープウェイで大涌谷や芦ノ湖を観光し、観光船など乗って楽しんだ。

夜は箱根にある、コテージで一棟貸しの部屋に泊まった。

「おー、すごい、一棟貸し切りだ!」

「なんか別荘みたいだね!」

「どんなに暴れても隣から文句言われないね笑」

「そんな暴れるの?笑」

俺と麻美は到着してしばらくコテージ内を見て回り、一段落するとバルコニーのテーブルで飲み物を飲んだりして、自然の空気を楽しんだ。

「別棟にいけば温泉もあるみたいだね。」

「楽しみ~でも男女別だから別れちゃうね。」

「え、一緒に入りたいの?笑」

「いや、そういうわけじゃないけど笑」

「あ、違うの?」

「えー違うわけじゃないけど!もぅ~」

「いっしょに入るのも良かったな~って。」

そんなどうでもいい話をしながら、そろそろ夕食の時間になる。

「もうちょっとで夕食の時間になるね、お腹空いてきた。。」

「私も~」

お腹をさすりながら麻美が言う。

夕食会場も別棟になっていて、そちらに向かう。

おいしい料理に舌鼓をうち、お酒も飲んでそこそこ酔っ払った。

「あ~おいしかった。」

「美味しかったね!」

「ただいま~」

コテージに戻ると、そのままベッドにダイブする。

「あ~満腹…」

「あ、Aさん~ずるい!」

そういいながら麻美も俺の上にダイブしてくる。

「うっ、、、」

麻美の体重が俺の上にのしかかる。

麻美はそのまま上からキスしてくる。

「チュッ、チュッ、チュッ」

俺もキスを仕返して、徐々にディーブキスへ移行していく。

「ん、、んん、、」

お互い濃密に舌を絡めあってキスを続ける。

「ん、、どうする、先に温泉いく?それとも、このまましちゃう?笑」

「Aさんは、どっちがいい?」

「俺はどっちでも大丈夫だけど笑」

「え、どうしよう、、じゃあ、、このまま?//」

「いいよ?」

俺は麻美の服を脱がせていく。

そして自分も裸になる。

お互いの裸を手で愛撫しあう。

麻美の胸からお腹、背中、そして局部。

「ぅん、、あ、、、っぁん、、」

もうすでにマンコは十分に濡れている。

麻美の胸に口づけして舌で愛撫していく。

ほんのちょっと汗でしょっぱい感じがあるが、気にならない。

「あん、、あ、、んはぁ、、、」

胸やマンコへの刺激を続けて、麻美もよく感じてくれている。

「舐めてくれる?」

「うん//」

麻美は俺の足もとにずれると、俺のモノを口に含んで丁寧にフェラをしてくれる。

「ん、、、ん、、」

時々手を使ったり、、舐め方を変えたり、もう慣れたもの。

手と口だけで俺をイかせるのも難なくこなせるようになっていた。

「あぁ、、きもちいいよ。。」

「ふふ、、Aさんの元気…」

そういって、たっぷりと口で愛撫を続けてくれる。

「もう挿れていい?」

「うん、、いいよ?、、、」

麻美にベッドに寝てもらい、上に覆いかぶさる。

「チュッ、、チュッ、、」

改めてキスをしながら俺は自分のモノを麻美の入り口にあわせて、生のままで挿入していく。

「あ、、、んっ、、、んんっ、、」

この頃は最初は生で挿入するのが当たり前になっていた。

もちろん危険日には麻美がおしえてくれるので最初からゴムをつけるが。

「入った…」

俺のチンコが根元まで麻美の中に入り込む

「ああっ、、、うん。。」

麻美の膣壁の感触を感じながら、ピストンしていく。

「んぁ、、ぁ、、っあ、、あんっ、、、」

お互いお酒が入っていることもあり、麻美の顔はほのかに上気している。

そのまま騎乗位に体位を変えて、抽送を続ける。。

下から眺める麻美の裸、おっぱいもエロくて良い。

麻美は俺の体に手をおいて、腰を上下させている。

「ん、、んっ、、、んあ、、、あっ、、、」

騎乗位の動くもだいぶ慣れてきていて、リズミカルに動けている。

俺も下から麻美の胸を揉んで、乳首を指で刺激する。

「あん、、あっ、、、そこ、、、はっ、、あ、、」

麻美は力が抜けて俺の上に倒れてくる。

そのまま抱きついて下からのピストンを続ける。

「んぁ!、、、あ!、、、あっ、、、」

一段と大きな嬌声が漏れる。

俺も射精が近づいてくる。

「チュッ、、チュッ」

少しピストンのペースを落として、麻美と口づけを交わしていく。

「めっちゃ気持ちいい…」

「うん。。。あっ、、あん、、」

「麻美、ピル飲んでるんだよね?」

「うん、、」

麻美はこの大会と旅行では生理がかぶらないようにピルを飲んでいると事前に言っていたので、安全日であることはわかっていた。

「それじゃあ、最後、そのまま出しても、いい?」

「ん、、、そのままって??」

「そのまま、中に出すってこと。」

「えっ、、、中に出すのって、、大丈夫なの?」

麻美は不安げな表情をしている。

「ピルのんでたら、基本的に妊娠はしないから、まあ大丈夫ではあるんだけど、、」

「え、、うーん、、、」

麻美はしばらく考えている。

俺はゆっくり出し入れを続けながら麻美の頭を撫でる。

「その、、、っ、、、ちょっと、、それは、、」

…生挿入は大丈夫になっても、中出しはまだ抵抗があるようだ。

「あ、ううん、大丈夫だよ。じゃあ最後ゴムつけるね?」

「うん、、、ごめんね??」

「いや、全然大丈夫。ちょっと待ってね?」

一旦正常位に戻って、ペニスを抜くとゴムをとって装着する。

そして、再び麻美に挿入していく。

「ああん!、、あっ、、、ああ、、」

ピストンのスピードを上げていく、、

「あっ!、、あん!、、っ、、あ!、、」

麻美の声が響く。

「ああ、、、イクよ!」

「うんっ!、、」

「あっ、、、」

ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、ドクッドクッ

勢いよく精子が放出される。

「あん!、、、あっ、、、ん、、、」

「はぁ、、はぁ、、はぁ、、、」

お互いの息遣いが静かに響く。

俺はゆっくりチンコを引き抜き、麻美に口づけする。

「チュッ、、」

「気持ちよかった。」

麻美も抱きついてくる。

「うん、嬉しい。。」

しばらく二人で余韻に浸る。

「それじゃあ、そろそろ温泉入りに行こうか?」

「ふふ、、そうだね。汗かいちゃった。」

「汗だけじゃなくて色々な液もね笑」

「ちょっと!変なこと言わないで笑。しかもそれはAさんもでしょ!笑」

「はは、、まあ色々流してさっぱりしよう笑」

そうして、身支度して温泉に入りに行った。

温泉自体はとても良くて癒やされた。

俺の方が先にあがって、待合室でしばらく待っていると、麻美も出てきた。

「ごめん、待った?」

「ううん、大丈夫。じゃあ部屋戻ろうか。」

麻美と手を繋いでコテージまで戻った。

部屋に戻って、お酒とおつまみを嗜みながら少しゆっくりする。

「温泉よかった?」

「うん、すごく暖まってよかった!疲れも癒やされたし。」

「そうだね、今日も色々動き回ったからね。」

「あ、その疲れじゃないか?」

「えっ?その疲れじゃない?って、、」

「温泉の直前に運動した疲れ?」

「運動、って、、Aさん、また変なこと考えてるでしょ笑」

「変なことじゃないよ、普通なことでしょ笑」

「普通じゃないです~笑」

そんなくだらない話をしながら楽しむ。

「明日も楽しみだね~」

「そうだね、明日のプールに体力回復しとかないと。」

翌日は、箱根にある温泉スパ施設に行く予定だった。

「じゃあそろそろ寝る準備するか~」

パジャマに着替えて、寝る支度をして布団に入る。

お互い自然に抱き合って横になる。

「チュッ、、」

おやすみのキス、、

…と思ったら

「チュッ、、チュッ」

キスが止まらない。

だんだん激しくなってディーブキスになっていく。

「んっ、、、ん、、」

結局そのまま2回戦に突入笑。

お互いの性器を刺激しあって、麻美にまたフェラしてもらう。

チュポ、チュポ、、

いつものように口に含んで舐めてくれるが、今回は手で俺の玉を優しく揉んでくる。

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