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【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑨ 二回目のセックス(1/2ページ目)
投稿:2024-01-15 20:15:10
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
前回の続きです!俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、麻美は”初体験…
前回の続きです!
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前回、とうとう初体験を終えた麻美。
初体験から数日経って、麻美とカフェに出かけた。
その時以来初めて会うということもあり、自然にその話題になる。
「こないだ、あのあと痛みとか大丈夫だった?」
「やっぱり、次の日くらいまでは痛かったかな。。座ったときとか、痛っ、って笑」
「あと、なんか、中にものが挟まってるような感じが残ってて//」
「そうかー、けっこう違和感あったんだ。」
「うん、歩き方とか変だったかも笑」
「家族とかにバレないといいけど笑」
「ね、ちょっと気をつけないと笑」
「血も出てたけど、それは?」
「うん、どれくらい出るのか分からなかったからナプキン使ったけど、すぐ止まったから。」
「もう、いつも通りで大丈夫だよ。」
「良かった。」
「でも、ごめんね?色々大変な思いさせちゃって。」
「ううん、いいの。私も納得したうえでのことだから。。」
「それに、、いつかは絶対経験することだし。。」
「まあそうだけど、、」
「俺は、麻美の初めてを一緒にできて、よかったよ。」
「ふふ、、私も、Aさんと初めてできてよかった…」
「あらためて、おめでとう笑」
「ふふ、おめでたいのかな?笑」
「改まって言われると逆に恥ずかしい//」
「なんか、処女じゃなくなって心境の変化とかあった?」
「そんなの別にないよ!笑」
「そうなの?なんか、大人になったな~とか、そういうのないもんなの?笑」
「えー、どうだろう、むしろ今まで子供過ぎたくらいだから、、」
「でも、すこし吹っ切れたのはあるかな…」
.
さて、大変だった初体験まで4ヶ月もかかったわけだが、2回目のセックスの機会は思いのほか早く訪れた。
「あ、そうそう」
麻美が唐突に切り出す。
「この日なんだけど、予定とか空いてない?」
数日後の、休みの日だ。
「ん、あいてるかな。」
「この日、うちに誰もいないみたいなんだけど、、遊びにこない?」
「麻美の家に?いいの?」
「うん、いいよ!誰もいないなんて中々ないし、また二人だけでゆっくりできるし…?」
どういう意味で言ったのかは分からないが、、
まさか初体験後こんなすぐに、お誘いなのか?
「それじゃあ、ぜひお邪魔したいです笑」
「じゃあ、準備しとくね!片付けないと…」
こうして、初体験からちょうど1週間後、麻美の家にお邪魔することになった。
.
初めて入る麻美の家。3階建ての立派な家だった。
「おじゃまします」
「どうぞ~」
麻美はいつもより若干ラフな格好で出迎えてくれる。
ちょっとだぼっとしたTシャツだ。
「おー、なんか新鮮。」
早速麻美の部屋に通される。
「くつろいでてね~」
「へー、ここが部屋か。」
麻美の部屋はシンプルで、いい意味であまり"女の子"っぽい感じではなかった。
「はい、どうぞ」麻美は飲み物を持ってきてくれた。
「ありがとう」
二人でベッドにもたれかかって話に花が咲く。
見渡すと、昔から使っていた部屋なだけあって卒アルなども本棚に置いてある。
「あ、麻美の卒アルも見せてよ!」
「えー、恥ずかしいよ~」
「いいじゃん~前に俺のも見たじゃん!」
と言いながら、二人で昔の写真をみたりして楽しんだ。
「麻美って昔とあまり変わらないね。」
「そう??それって成長してないってこと?笑」
「いや、いい意味でだよ!」
「そうかな~私はけっこう変わったと思うけど…いろんな意味で大人になったよ?」
「いろんな意味で?」
「そう、色んな意味で?」
麻美は意味深に、にやっとする。
「ふーん、例えば、、どんな?」
「好きな人ができたり、とか、初めて色々したり、とか?」
「そうだね。。」
.
お互い、顔を近づけ合ってキスを交わす。
「チュッ、チュッ…」
そして濃厚なディープキスへ
「ん、、、んん、、ふぅ」
ラフなTシャツ着ていた麻美をすかさず脱がせる。
今日はかわいいピンクのブラ。
ホックもはずしていく。
まだ明るい日中の陽に照らされて麻美の胸があらわになる。
「ちょっと明るい…」
構わず舌で舐めていく
「いや、、あん、、あ、、ちょっと、あっ、、」
ほどよい褐色の乳首や乳輪もきれいだ。
乳首を口に含んで舌で転がしていく。
「あん、、ん、あっ、、あん、」
嬌声が部屋に響く。
麻美のジーンズのボタンを外し、脱がせていく。
そのまま、パンツも続けて脱がせてしまう。
「明るいよ~恥ずかしいよ~」
前回、初体験直後にあそこを触ったら痛がっていたので、
少し慎重に膣口を触ってみる。
もうすでに愛液でいっぱいになってる。
「痛くない?」
「…うん、大丈夫、、、あ、あっ、、あん、、」
指に蜜を絡めて、そのままクリトリスや膣口を優しく刺激していく。
あまりに濡れていて染みにならないか心配なほど。
こんどはゆっくり膣へ指を挿入していく。
「あっ、、、んん、、」
声は上げるが、痛くはないようだ。
…明らかに前よりも中に挿れやすくなっている。
処女喪失前は、指一本でも本当にキツイ感じだったが、今はそんなに気をつけなくてもぬるっと奥へ進んでいく。
「んん~、、んっ、」
…中指が難なく根本まで挿入された。
指先に子宮口が触れる。
「っはぁ、、、あっ、、」
これまでが嘘のようなスムーズさだった。
しばらく中で指を動かして刺激する。
これも前までは動かすほどのゆとりは全くなかったが、膣内の空間が広がっている感じがする。
試しに、こんど中指の隣から人差し指も膣に挿入をしていく。
「ん、、、」
麻美は一瞬ちょっとビクッとするような感じはあったが、まだ大丈夫なよう。
これまでは絶対にできなかったが、指が二本も奥に入っていく。
そして、二本とも、根元までしっかり飲み込まれた。
そのまま指を曲げて、膣の上部を擦っていく。
いわゆるGスポットといわれる場所。
「うーー、うん、、、うっ、」
麻美は気持ちいいのか苦しいのかよくわからない反応を見せる。
「ここ、どんな感じ?」
「ん、、え?、、なんか、、押されて、声でちゃうけど、、よく、わかんない、、う、、ん、」
まあ、初めて触られたGスポットはもう少し開発しないと気持ちよさは分からないのかな。
「ねえ、、ちょっと、、、。私だけずるい。」
「Aさんも、脱いで?//」
俺は愛撫を一旦中断して、自分の服を脱いでいく。
麻美は起き上がって、クロゼットからタオルを取り出してきた。
ベッドの上にタオルを敷く。
「…汚れちゃったら大変だから…//」恥ずかしそうに言う。
よく見ると、麻美から出た愛液でシーツが若干湿っている。
「もうすでに怪しいけど…」
「そんなことないですっ//」
再びお互い裸で愛撫しあう。
麻美も俺のペニスを手でしてくれる。すこしずつ、手の動かし方も慣れてきた感じがあるかもしれない。
.
お互いそうして一通り気持ちよくなったところで、、
一応聞いてみる。
「ねぇ、、今日も、入れても大丈夫?」
「、、うん。。いいよ?//」
今回は、はっきり言葉で言ってくれた。
またゴムをペニスに被せる。
麻美は前回よりは少し余裕があるのか、ゴムをつけるところを不思議そうに見ている。
「じゃあ、入れるよ?」
「うん。。」
そして、2回目の挿入を始める。
亀頭を膣口にあわせて、ゆっくり腰を進めて麻美の中に入っていく。
「っあ、、、」
最初の抵抗も、前回ほどは感じられない。
前回、処女膜がありすごく抵抗が強かった部分も、さほど抵抗なく通過する。
「痛かったら、言ってね?」
「うん、、、大丈夫…」
…しかし、また1/3ほど進んだところで
「あ、、、ん、、いた、、いたい、、、ちょっとまって、、」
まだ痛いようだ。
「あ、ごめん」
一旦侵入を止めて、その場で少し慣らす。
「大丈夫?」
「うん、、、どうだろう。。動かなければ。。」
2回目でも、まだけっこう痛みは残っているようだ。
もちろん痛みの感じ方は個人差があるが、俺はこれまで他に処女ともしたことはあるが、正直ここまで痛がる人はいなかった。
もともと麻美の中はかなりキツかったし、膣が小さめで痛みが強いのかもしれない。
「麻美、ちょっと提案なんだけど…」
俺はちょっとでも痛みを緩和するために聞いてみる。
「やっぱり、まだけっこう痛むよね?」
「うん、、、ちょっとさっき奥の方は…」
「今ってゴム、コンドームつけてるんだけど、ゴムってけっこう摩擦が強くて、、」
「このせいで痛みが強くなっちゃう、っていうのもありそうなんだけど。」
「…そうなんだ。。」
「少し慣れるまでゴムつけないでのほうが痛い思いさせずに済むかなって…」
実際、俺も過去に、処女で痛がったときゴムをつけないでしたことはあった。
「まあ、もちろんそれで最後までするわけじゃないから。」
「…うーん」
麻美は少し考えていたが、
「でも、、やっぱりちょっとそれも怖いし、、その、つけて欲しいな…」
「あ、それならそれでも全然大丈夫。ごめんね?」
一応、妊娠のリスクもあるわけで、そこらへんは麻美は慎重なようだった。
「ううん、、気遣ってくれてありがとう。」
「我慢できるから、大丈夫だから、、」
「わかった。無理はしないでね?」
再び、ちょっとずつ腰を前後させて麻美の膣内を慣らしていく。
「これくらいなら、大丈夫そう?」
「ん、、、いいよ、、、」
また、前回同様にちょっとずつ進めていく。
「ん、、、んん、」
ちょっと苦しそうではあるが、なんとか我慢できる様子。
そのまま進んでは戻しを繰り返し、、
また十分時間をかけて、、
無事、一番奥まで到達した。
.
「、、奥まで、入ったよ」
「…うん、、」
まだ表情は少しこわばっている。
「今回は、どう?」
「やっぱり、、まだ痛い。。」
「そうか、ちょっとこのままでも大丈夫?」
「…うん」
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(2020年05月28日)
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