官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
【高評価】家の裏の空き地でサッカー少女と出会った続
投稿:2026-05-24 10:33:18
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始めに軽く自己紹介をします。名前は健太。30歳になったサラリーマンです。といっても、大学を卒業して都会の大企業に就職。仕事人間で生きてきましたが、去年育ての親の祖父が亡くなり他に身内がいなかったため、俺が実家とも言える家や財産を相続した。ろくに育ててくれた恩返しも出来ぬままだった…
コメントやご評価頂きありがとうございます!
思いもよらず貧困女子である日菜美の処女を奪い、久しぶりに驚きや嬉しさなどの感情が溢れ出て来ているのだが、その日に1番印象に残ったことは人肌だった。
こうやって女の子と一緒に眠るなんて学生の頃以来だし、俺の腕を枕にしてお互いの足を絡めて眠っている日菜美が可愛くて仕方ない。
ギュッと抱きしめると、眠っているにも関わらず抱きしめ返してくれる反応も1人では出来ない事だった。
「んっ〜...健太さん起きてたんですか?」
「ごめん、起こしちゃった?」
「ううん。ちょうどトイレにも行きたくなったから」
起き上がりベッドから足を出した所で日菜美は振り返ってきた。
「なんか、まだ健太さんのが入ってるような違和感が...」
「大丈夫?歩ける?」
「歩けない事もないと思うから大丈夫です!」
股を開くように歩く後ろ姿を見て、処女だと思わずぶち込んだ俺の落ち度だと反省した...観察力は上がった気がしたんだけどな...
「あれ?健太さんもトイレですか?」
「いや、歩きにくそうだったから迎えに来たんだよ。階段も辛いでしょ?」
「大丈夫ですよ?でもせっかくだから甘えちゃいます!」
肩を貸すつもりで迎えに来たんだけど...
首に腕を回して飛び付いてきた。
腰よりも柔らかなお尻を支えた方が安定感があるのだが...
「もう少し持ち上げてもらっても...?」
「あぁ、体勢が辛い?」
「いえ...健太さんの硬いのがお腹に当たってるから」
「だよな...」
たしかに日菜美の裸を見ていると意思に関係なくオートで勃起する。
妹や娘のような感覚で可愛いと思っていたのに情けない...日菜美の初めてを奪って言うことでもないけど。
ヘソ辺りに日菜美のヘアの感触を感じるまで持ち上げた
「大丈夫ですよー」
日菜美の身体に勃起した先端が当たって潰れたら痛そうだが、日菜美はちんぽを握って反らしてくれている。
「階段は危ないから抱きつきますね」
「おい...」
「うっ♡...これで抑えてなくても動きませんね」
たしかに...日菜美の中に入れることで固定??はされた。
階段で日菜美の身体が揺れる度にクチュクチュっとなるほどビショ濡れで、奥に当たったちんぽも気持ち良い刺激を与えてくれる。
さらに...
「アッ…アッ…アッ…♡♡」
身体が揺れる度に耳元で可愛い声を出してくる
階段を登って部屋に戻ったからも、抜くなんてできる訳もなく...
抜かずにベッドに押し倒した。
「ちょっと気持ちいいかも♡」
ついさっきまでマンコに違和感があると言っていたのに...
そう思う理由は初めての貫通の時よりも断然に日菜美から溢れる愛液の量が多いからだろう。
「あんっ♡キスしてください♡♡」
上の口からは可愛い声
下の口はクチュクチュとちんぽと共に音を立てている。
「やばっ...気持ちいい♡健太さん...気持ちいいです♡」
「痛くない?」
「はいっ♡もう少し激しくしても大丈夫ですよ!」
日菜美の反応を見ながら腰の速度を変えて、張りのあるおっぱいを揉んだり、コリコリしてきた乳首を吸ったり...
「キス...キスしてください♡」
キス好き?の日菜美と舌を絡ませあって...
「そろそろイク!」
「はいっ♡」
少し早めに抜いて、マンズリのような感じで擦り付けた
「あっあっあっあっあぁ...やばーい♡だめっ...♡」
「うっ!!!」
お腹に出すつもりが、日菜美が身体をビクッとさせた事で顔にも飛んでいった...
「あぁ...♡飛んできたぁ♡♡あんっ♡はぁはぁ♡」
口の中に精子が流れ込んでも気持ち良さそうな顔をしている?
マンズリで日菜美もイった??
なぜ??
ちんぽを離すと、その下からピンクの勃起したクリトリスが剥き出しになっていた。
「これか...」
小さくて可愛いピンクの勃起したクリトリスを触った
「アンッ♡♡だめ...そこ...」
ダメと言われると触りたくなるもので
「だめっ...いっちゃう...またイッちゃいます♡♡」
口の周りに着いた精子を舌で舐めながら可愛い声を上げるギャップ
あまりにも可愛いからマンコの愛液を舐めながらクリトリスに吸い付いた
「イクッ...イクイクイク♡♡」
少し性格は悪いと思うが、マンコを舐めながら日菜美の手をクリトリスに近付けた。
慣れた手つきでクリトリスを触る日菜美。
マンコがキュッとして、クリトリスを触る日菜美の手が止まった。
「あぁぁぁ♡♡」
日菜美はオナする時はクリトリス派なんだな。
「意地悪なので仕返しです!!」
仕返しというより...
アイスを食べるように陰茎を舐めてくれた。
上手くは無いけど初めてでは無さそうな舌使い
20歳で処女だということを気にしていたようだけど。
挿入前の経験はあるんだろう。
こんなに可愛い子がちゃんと恋愛も経験していた事に安心した気持ちもある。
俺が若かったら嫉妬みたい感じもあっただろうけど。
人並みにちゃんと恋愛もしていたと思うとホッとして頭を撫でていた。
「身体に飛んだしお風呂に入ろうか?」
「はいっ♡♡」
この日を境に俺の前では日菜美は女の子から女に変わった。
サッカーの練習をしていても...
「腕を使って身体を入れさせないように!」
「はいっ!」
後ろから身体を当てると
「んっ...」
左足が日菜美のお尻の真ん中に当たっている
隙をついて前に回り込むと、おっぱいにも当たるのだが
「あっ♡」
「ほら!集中!!」
「健太さんも硬くなってるのに集中できませんよ...」
日菜美も敏感になっているけど...
俺も日菜美と接すると勃起してしまうようになった...
「1回、出しましょ!」
「すまん」
「私も気持ちいいからシたいです♡♡」
「ゴムも買ってきてるから先に部屋に行ってて」
「一緒に行きましょうよー」
俺たちの関係も順調にすすみ。
日菜美も練習の成果がでて次に控えていた大会で念願のレギュラーになる事が出来た。
俺も離れた所から試合を見ていたが、まぁ及第点という所だろう。
視野も広がり、当たり負けもしなくなっている。
無事にチームも勝って、次の試合もレギュラーになれそうだ。
帰ってから労いでお風呂で身体を洗ってあげても触る度に敏感になった日菜美はどこを触っても感じている。
「上に乗ってもいいですか?」
「おいで!」
ゴムを買ったのにお風呂では生でする。
「アンッ♡♡アンッ♡♡アンッ♡♡」
体力が付いて性欲も強くなった日菜美...
俺も体力つけなきゃな...
こうして俺たちは二人三脚でやっていくことになった。
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(2020年05月28日)
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