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体験談(約 7 分で読了)

恥ずかしいけど、大学の教室で中出しHしてお掃除フェラまでしてあげた

投稿:2026-05-28 13:35:09

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ゆり◆QYE0BXk
最初の話

初めまして、ゆりと申します。初めて体験談を投稿します。現在JD1、身長は152cmのスリーサイズは「78/63/87」です。Bカップなので胸は大きくないです…ごめんなさい。私は自分のえっちな姿を誰かに見せたい、見られたい、といった露出性癖があります。見せている男の人が嬉しそうだっ…

前回の話

こんにちは、ゆりです。今回は大学校内の図書館で露出した話を書こうと思います。この時見せた男子とはその後も何度か関係を続けています。好評であればこの続きも書いてみようと思うので、コメントや評価ボタンの方よろしくお願いいたします。続きでなくとも、露出のシチュエーションもコメントお待ちして…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

こんにちは、ゆりです。

前回の体験談を読んで頂いた方、ありがとうございます。

今回は前回フェラしてあげた純君と大学の教室でえっちした話になります。

前回純君とえっちなことをした後、精子の味が口の中に残っていて家で何度もオナニーをしちゃいました。

その日以降も時々あの時のことを思い出してオナニーをするぐらい興奮しました。

そんなこともあり、次の週にまた大学でえっちなことをしたいな~と考えていました。

他に好みの男子を探すのも面倒だと思ったので、また純君に会えないかと考えました。

連絡先は交換していなかったため、会える可能性があるのは「先週と同じ曜日、同じ時間」だと思い、その時に図書館に行きました。

今日の服装は白のオフショルダーブラウスに淡いピンクの短めスカート、白のニーハイソックスで下着は水色のTバックにしてちょっとセクシーめな服にしました。(えっちなことしたかったので///)

すると同じ場所に純君が座って本を読んでいました。

近づいていき、前回と同じように隣に座りました。

「純君、また会えたね」

「あ、ゆ...ゆりちゃん」

「なんで同じところにいるのw」

「先週ここで会えたから、もしかしたらって思って...」

純君も同じことを考えてくれていたことにすこし嬉しくなっていました///

「また私とえっちなこと、したかったの?///」

「いや、そ、そういう意味じゃ...」

「ふふ♡...いいよ、私もえっちなことしたかったの///」

「ねえ、前よりももっとイイコト...しようよ♡」

「い、いいこと?」

「A館の空き教室とか行こ」

図書館で静かにではなく、二人っきりになって大胆なことをしたいと考えていました。

A館は16階建てで、上層階は教室が小さい(普通の小学校等の教室ぐらい)ので通常の講義ではあまり使用されません。

午後イチだとまず使用されていないので教室で2人になれると思い、A館に行ってエレベーターで15階に行きました。

案の定15階には人はおらず、教室も全て空いていました。

一番奥の教室に入り、念のため鍵を閉めました。

「ふたりっきりだね///」

「う、うん」

私は机の上に腰掛けました。

「私、露出癖があるの」

「誰かに私のえっちなのころを見られると興奮しちゃうの」

「だから、純君も...私のえっちなところ、いっぱい見て///」

両足を机にあげ、純君に向けてM字開脚しました。

既にベトベトになったTバックを純君に向けて見せました。

Tバックなのでちょっとずらしたらすぐに見えちゃいます。

純君は私のスカートの中を見たままずっと固まっていました。

「はぁ///...はぁ///...」

「(純君、ずっと見てる///)」

「(無言なの、やばいかも///)」

「(どんどん濡れてきちゃう///)」

気持ちがどんどん高揚してきて、もっと見せたくなってきました。

「ねえ...パンツ脱がせて///」

「え、いいの?」

「うん、脱がせてほしい///」

純君がパンツに手をかけ、脱がしやすいように腰を上げました。

そのままパンツを脱がされた後、再びM字開脚で全部を見せました。

「見て、純君///」

「すごい、えろい...///」

「(見られてる///恥ずかしい///)」

「(おまんこ、こんな近くで///)」

おまんこからどんどん愛液があふれてくるのがわかります。

「純君...舐めて///」

純君は若干驚きつつも開脚した足の間に入りおまんこに顔が近づいてきました。

純君の荒くなった息がふんわりとおまんこで感じられました。

純君は熱い舌を出し、ゆっくりと私の割れ目に這いました。

「あっ...!そこ...あんっ♡」

「ちゅっ、ちゅっ」といやらしい音を立てながら少しずつ私の蜜を一滴残らず掬い取るように舐め取っていく純君。

おまんこの下から上へ、丁寧に舐められました。

「んっ...あぁ...♡」

私は机に手をついたまま、腰をびくんと震わせました。

後から溢れ出てくる蜜も「ちゅっ...ちゅるっ...」という小さな音を響かせて丁寧に吸い上げられます。

熱い舌を感じるたび、体が震え、興奮が増していきました。

「んっ...はぁ...♡」

「きもちいい♡...」

「私のおまんこ、おいしい?///」

「うん、すごくおいしいよ...」

「よかった///...ねえ、もっとして///」

純君は下から上に舌を動かし、一番敏感な腫れ上がった小さな突起を、最初は優しく舌の先で転がし始めました。

「あっ...♡んっ...」

小さな電気が走るような感覚に、私は腰を小さく跳ねさせました。

純君は焦らず、じっくり、腫れ上がったクリトリスを、舌先でチロチロと転がします。

「はぁ...はぁんっ...♡純君...そこ、だめ♡...あんっ♡」

溢れる愛液を舌で掬い、クリトリスになじませながらクンニを続けます。

クリは敏感に腫れあがり、純君は舐めるのと同時に吸い始めました。

「あぁんっ...!だめ、そこ...はぁん♡♡」

私の声がどんどん大きくなってしまいます。

私は涙目になりながらいやらしく懇願していました。

「気持ちいいの...そこ♡あっ、もっとして♡...はんっ♡」

純君は一生懸命に吸い付きながら、舌の動きを速めます。

クリトリス全体を優しく吸い上げて、舌先で素早く刺激する...。

「はぁぁんっ♡♡だめぇ♡、そこばっかり...あっ♡、あっ♡、あんんっ!♡♡」

もう淫らな声が止まらなくなり、子宮の奥がきゅんきゅん疼いてきました。

少し強くクリを舌で弾かれた瞬間

「あぁぁぁっ♡♡♡」

「ビクンッ!ビクビクビクッ!!」

私の腰が大きく跳ね上がり、強い波が全身を駆け巡りました。

「はぁ♡...はぁ♡.....すごかった...イッちゃった...///」

私はM字開脚のまま、肩を震わせて余韻に浸っていました。

息を整えながら、純君の大きくなった股間を優しく撫でてあげました。

「はぁ♡...はぁ♡...ごめんね...私だけ...」

「純君も気持ちよくなりたいよね...♡」

撫でているだけで、硬く張りつめたおちんちんがズボン越しにも熱く脈打っているのがわかります。

「えっち...する?///」

「え、いいの?」

「うん、いいよ...♡」

とろとろになった目で純君を見つめて言いました。

「私が純君の童貞...もらってあげる♡♡」

「嬉しい、ゆりちゃんみたいなかわいい子とできるなんて...」

「ふふっ♡...かわいい子なんて...嬉しい♡」

「あ、でも、ゴム持ってない...」

「生でいいよ♡」

「え、でも....」

「私、ピル飲んでるから、大丈夫だよ♡」

「ほ、ほんとに?」

生理痛対策に高3からピルを飲んでいました。

それに加えて生えっちもできるので一石二鳥と考えており、初めてのチャンスが来ました。

私は机から降りて、机に手をつき、脚を少し開いてお尻を突き出すように立ちました。

「後ろから...入れて♡」

スカートを自分で腰までまくり上げ、濡れたおまんこを純君に見せつけます。

純君は興奮した息を吐きながら、ズボンと下着を一気に下ろしました。

熱くて硬い亀頭が、私のおまんこあたりに当たりました。

「ごめん、ゆりちゃん...どこに入れたら...」

「あ、ごめんね。難しいよね...」

私はおちんちんをもって、亀頭を愛液でヌルヌルにしてから入り口にあてがいました。

「このへん...かな...///」

「ゆっくり、入れてみて♡」

純君が腰をゆっくり押し進めてきます。

「ずぷっ...ぬるぬる...」と音を立てながら、硬い肉棒が私の中に沈み込んでいきます。

「あ、ああ...すごい...」

「んっ...♡あぁんっ♡♡」

「おちんちん、入ってくるぅ♡♡」

ゆっくりと私の膣を押し進め、純君のが奥まで入りました。

私は壁に手をついたまま、脚を軽く震わせました。

「ゆりちゃんの中...熱くて、ぬるぬるして...すごい...」

「はぁ...はぁ...童貞卒業...おめでとう♡」

「うん、ありがとう///」

純君は最初、腰をほとんど動かさずに、奥でじっと堪えていました。

「動きたいでしょ...動いていいよ♡」

純君がゆっくりと腰を引いて、

「ずるっ...ぬるっ...」と丁寧に引き抜き、またゆっくりと奥まで挿入してきます。

私のお尻を両手で掴んでじっくり、深く突いてきます。

「あぁっ...♡ゆっくり...気持ちいい♡...はんっ♡」

「ゆりちゃんの中、すごい...気持ちいい...」

私はお尻を少しずつ後ろに押しつけながら、彼の動きに合わせました。

徐々に彼の腰の動きがスムーズになっていきます。

最初はぎこちなかったストロークが、だんだんリズムに乗って、「ぬちゅっ、ぬちゅっ」という湿った音を立てながら、私の奥を突き上げてきます。

「あんっ♡あっ♡...純君、上手...もっと...いいよ...♡」

純君は私の腰を両手で掴み、少しずつピストンを速めていきました。

でも彼の息がどんどん荒くなって、腰の動きに必死さが混じってきます。

「ゆりちゃんごめん...もう...やばいかも...!」

「いいよ...♡そのまま...純君の好きに動いて♡...あぁんっ!♡」

「そのまま...中に出して♡♡」

おちんちんが中で「ビクンッ!!」と震えました。

「うっ...ゆりちゃん...だめっ...!」

純君が突然私の腰を強く引き寄せ、最奥までおちんちんを埋めました。

「どくっ!びゅるっ!びゅるるるっ!!」

熱い精液が勢いよく私の中に注ぎ込まれます。

「あぁぁぁんっ♡♡出てる...いっぱい♡...あんっ♡」

下腹部がじんわりあったかくなる感覚がありました。

私は机に手を押しつけたまま、純君の脈打つおちんちんを感じながら、中出しの余韻に浸っていました。

彼は私の背中に倒れ込むように抱きついて、荒い息を吐いています。

「はぁ...はぁ...はぁ...」

「はぁ...はぁ...ごめん、ゆりちゃん...すぐに出ちゃって」

動いていたのは2、3分ぐらいだったと思います。

「ふふ、いいよ♡」

「それより、初めてのえっちで中出ししちゃったね♡///」

「きもちよかった?///」

「すごいきもちよかった、ありがとう」

純君が腰を引いておちんちんを抜きました。

その瞬間、結構な量の精子がおまんこからどろっと落ちました。

「んっ♡...あんっ♡」

「ふふっ♡いっぱい出たんだね♡♡」

おまんこを抑えながら純君に微笑みかけました。

おちんちんを見ると、まだ少し精子が出てきていました。

「あ♡...精子、まだ残ってるよ♡」

純君の前にゆっくりと膝をつき、逃げられないように腰に手をまわしました。

先端から垂れている白濁を、舌先でちゅっと啜り取ります。

「あっ!」

敏感になっているおちんちんを舐められて、純君は反射で腰を引こうとしましたが、私が腰に手をまわしていたので逃げられませんでした。

「んっ...♡ふふっ♡...逃げちゃだめだよ♡」

私は丁寧に、根元から亀頭に向かって舌を這わせました。

自分の愛液と精子が混ざった肉棒を、音を立てて舐め取りながら、ゆっくりと咥えていきます。

「れろっ...ちゅるっ♡...じゅぽっ♡...」

私は上目遣いに彼を見つめながら、半勃起のおちんちんを優しく吸い上げました。

「ちゃんと、きれいにしてあげるね♡」

口の中で舌を絡めながら、丁寧にカリの裏側を舐め回し、尿道に残った精子まで吸い出しました。

「ちゅぅっ...」と吸うと、また少し白い液が溢れてきました。

純君の足が小刻みに震えています。

「んんん♡....ちゅっ♡」

おちんちんを綺麗に舐め終わった後、最後に亀頭に優しくキスをしてから立ち上がりました。

「はい、おわったよ♡」

そしてお互い衣服を整えて教室を出ました。

連絡先も交換して、その後も会って色々エッチなことしています。(彼氏にはなっていません)

それも需要有りそうなら書いてみようと思います。

露出のシチュエーションについてのコメントもお待ちしております。

読んでいただきありがとうございました。

この話の続き

こんにちは、ゆりです。今回は純君とその友達2人に同時露出したら4Pになった話です。私は1対1の露出はしてきたのですが、複数の男性に露出したことはありませんでした。露出に慣れてきたこともあり、新しい刺激を求めていたところ複数の男性することを思いつきました。複数の男性に露出して視姦されて…

-終わり-
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  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    ゆりさん
    コメントありがとうございます♡電車の座席で眠ってるフリをしていて、スカートがめくれあがってたり服をずらしてブラが見えるようにしたり...みたいな感じであってますか?こっちが寝ていると思ってじっくり見て…



    ぜひぜひ!

    そして細かく描写ねがいます

    ゆっくりじっくりコスるのでw

    0

    2026-06-01 21:01:00

  • 3: 名無しさん#InMFUyc [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高の露出中出しセックスの体験談でした!
    彼氏彼女になっていないのが刺激的な関係性だと思うよ。
    純との話もっと聞きたいです!

    0

    2026-05-29 05:47:43

  • 2: ゆりさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    ゆりさん,待ちかねていました!大学の講義室でのエッチ,刺激的ですね!純君がうらやましくてたまりません!!!ぜひ続きをお願いします。それで,,,ずうずうしいお願いなんですが,,,,ゆりさんてたぶん清楚で…


    コメントありがとうございます♡
    電車の座席で眠ってるフリをしていて、スカートがめくれあがってたり服をずらしてブラが見えるようにしたり...みたいな感じであってますか?
    こっちが寝ていると思ってじっくり見てきそうで興奮しそうです///
    もしかしたらやるかもしれません

    0

    2026-05-28 23:49:16

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ゆりさん,待ちかねていました!大学の講義室でのエッチ,刺激的ですね!純君がうらやましくてたまりません!!!

    ぜひ続きをお願いします。

    それで,,,ずうずうしいお願いなんですが,,,,
    ゆりさんてたぶん清楚でエッチなことなんか匂わせない感じなんじゃないかと思います。
    清楚なJDが恥じらいながら・・・むしろ「露出してしまっている」ことを気が付かずに,かつ中身は大胆に「見られてしまっている」状況があれば興奮します。次回機会があれば見る側には「ラッキースケベ」に思えるシチュを演じてみてほしいです

    2

    2026-05-28 20:27:27

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