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【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉔ 初めて精子を飲んだ感想(1/2ページ目)
投稿:2024-02-19 20:59:50
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話、東京・箱根旅行では2晩で5回と濃密にセ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前回、初めて麻美はフェラで最後口内射精を経験した。
しかも、驚いたことにそのままごっくんしてしまうという。。
最近はエッチを「1週間に1回くらいしたくなっちゃう」という発言も聞かれ、どんどんセックスにハマってきている気がする。
.
さて、前回から3日後、水曜日は、結局生理と被ることが分かり、エッチは避けたので普通にデートすることにした。
ちょっと離れた隣の市にドライブに行った。
道中、車の中で前回の話題に。
「こないだ、口に出しちゃったけど、ホントに大丈夫だった?無理してない?」
「ううん、大丈夫だよ?笑」
「そうなの?それなら良いんだけど…」
口内射精はこれまで何回かしていいかどうか聞いたことがあったが、その時は”気持ち的にまだちょっと無理”ということでしたことがなかった。
改めて麻美が受け入れてくれたことは俺にとっては嬉しいが。。
「じゃあ、実際にしてみて、感想はどうだった??」
「え~、どう言えばいいんだろう、すごく勢いよくて、びっくりした。」
「ああ、出たとき?」
「うん、一瞬喉の奥に当たってむせそうになっちゃった笑」
そんなことを笑って話してくれる麻美。
「あら、それはごめん、、」
「ううん、次からは気をつけないと笑」
「あ、次もしてくれるんですか?笑」
「えー、、Aさんが、してほしいなら…?//」
なんていい子なんだろう。
「めっちゃ嬉しい。てか、最後飲んでくれるって思ってなくて、びっくりしちゃった。」
「あ、そうなの??」
「え、そもそも、出した後に飲むこともある、っていうことを知ってると思わなかったから笑」
「だってほら、その、精子を飲むって、普通に分かるようなことじゃないじゃん笑」
「もちろん知らなかったよ!笑」
「でも、Aさんから教えてもらったサイトに色々書いてあって、、なんか、最後飲んだら、男の人は嬉しいって書いてあったから…」
以前、麻美がフェラのやり方をもっと知りたいと言っていたのでフェラの技術が色々書いてあるサイトを教えてあげたのだが…(22話参照)
「へぇすごい、そんな事書いてあったんだ…」
「いや、たしかに嬉しいけど、、その、とにかくムリはしないでね?」
「やっぱり嬉しいんだ、、無理はしてないよ?一応、汚いものじゃないし、飲んでも悪影響ないって書いてたし笑。」
「っていうか、あの時はどっちかというと、出たのどうすればいいかよく分からなくて、とりあえず飲んでみちゃった笑」
「とりあえず?で飲んじゃったんだ!笑」
「じゃあ、飲んじゃったのどんな感じだった?」
「どんな、、、うーん、まず、舌の上に出で、ちょっとトロっとした感じ?」
「トロっとね笑。まあ2回目だったからそんな量も多くはなかったと思うけど、、」
「量は、どうかな、、ガムシロップより少し多いくらいかな?笑」
「え、、味とかは??」
「うーん、なんか、最初はちょっとしょっぱい感じがしたけど、飲み込むときはちょっと苦いって思ったかも。」
「あと、少し喉にひっかかる感じ?笑//」
「そうなんだ、、いや、ほんとありがとうね。」
「ううん、Aさん喜んでくれるなら私も嬉しから。」
麻美は本当に俺のことを想ってがんばってくれている。
「でも、今まで口に出すのはずっとダメだったけど、こないだはどうして大丈夫だったの?」
「これまで何回か、心の準備がまだ、みたいな感じで言ってたから。。」
「う~ん、やっぱり、その、口に、って今まで想像もしたことなかったから。。ちょっと抵抗があった、かな。」
「でも、よく考えたらお口でしてあげるの自体はもう普通のことだし、、それで気持ちよかったら、最後出るとこまでいくって書いてあったし、、」
「Aさんも最後まで気持ちよくなって欲しいって思ったから、、いいかなって笑//」
「麻美はほんと俺のために色々がんばってくれて、すごく嬉しいよ。」
「ううん?私もAさんにいつも優しくしてもらってるし、私に合わせてわがまま聞いてもらってるし。私が嫌って言ったことは、しないでくれるし。」
「まあそりゃね、、さすがに麻美になにか無理やりしたりはしないよ。」
「だって、エッチはお互いが気持ちよくなって満たされるためのものだしね。」
.
「うん、、でもそれを言うなら私、最初の方は本当に申し訳なかったな、って思って。。」
「ん?最初のほうって?」
「その、、初体験するまで?すごく時間かかっちゃったから」
「ああ笑、まあ確かに麻美何も知らなかったからね笑」
「付き合って、エッチなこともそうだけどキスすることすら知らなかったじゃん笑」
なんせ麻美は最初はキスは結婚してからするものだと思ってたという衝撃発言をしたくらいだ。。
「もう~ほんと恥ずかしい、、昔の自分に戻って教えてあげたい・・笑」
「まあでも結局付き合ってから、初体験するまでどれくらいだろう、4ヶ月くらいかかったよね笑」
「えーと、付き合ったのが10月で、初めてしたのいつだったっけ、、」
「確か、春休みの3月に行った旅行があって、その1ヶ月くらい前だったから、2月くらい?」(8話参照)
「ああ、そうだね!、、そうだ、、」
我ながら、よく4ヶ月も我慢したものだ。
「春休みに初旅行いって、そのちょっと前に初めてしたんだよね。。」
そして、麻美は思い出したかのように…
「実はね、私、3月に旅行に行く計画したときに、その旅行の時に初めてしようかな、、って思ってたんだよね。」
どうやら麻美は初旅行の夜に、初体験をしようと思い描いていたようだ。
「そうなんだ。たしかにあの頃、旅行のときには最後までいく決心するから大丈夫って言ってもんね。」
「でも、実際にはそれより早く初体験しちゃったけど笑」
「うん、、でも、今思うとそれで良かったなって。」
「もし本当に旅行で初めてしてたら、痛くて大変だったから、、、」
「あ~たしかに、、いい思い出なのか痛い思い出なのか分かんなくなっちゃうね笑」
「うん、しかも、その次の日とかもけっこうあそこ痛かったから、観光どころじゃなかったかも笑」
「それは大変だ笑」
「旅行前に何回かエッチして、最初のうち結構ずっと痛かったもんね。。」
「けど、旅行のときには初めて痛みも、血も出なくてできたって喜んでたよね笑」(13話参照)
実際、旅行の前に5回セックスしたわけだが、徐々に良くなっていたものの挿入のたびに多少の痛みが伴っていた。
「そう考えると事前にある程度できてよかったかもね。」
「そうだね、なんかすごく安心した記憶があるかも。ようやく、本当にちゃんとエッチができたって。。」
.
「けっこう初めての時のことは覚えてる?」
「う~ん、けっこう覚えてるかも。やっぱり特別だったから。」
「どんな記憶なの?」
「えー、でも、、やっぱりすごく痛かったのが一番かな~。」
「まあ痛かったよね。最初はとりあえず1回入れて、そのまま抜いただけだったよね」
「うん、、痛かった。。なんか、もうお腹の中が苦しくて、いっぱいいっぱいだった気がする。」
「それでも、ようやくできて、嬉しくもあったよ?」
「俺も、ひとまず麻美とようやくできて良かったって思ったかな。」
「ほんと、ようやくだよね。。長すぎだよね…」
「私、何も知らずに、Aさんにずっと我慢させちゃってて、、。今の私だったら、見放されてても文句言えないって思っちゃうもん。」
確かに、もしかしたら人によってはこんな面倒な処女は無理と諦めるかもしれない…
「いやいや、見放さないよ笑」
「だって、麻美ほんとに何も知らなかったから、ひとつずつ進めないといけなかったからね。」
「ほんと、ひどかったよね笑。普通の人って、どこでそういうこと知るんだろう…」
「どうだろう、男だったら友達とかとそういう話ししたりってことはあるけど、、女性はどうなんだろうね。少女漫画とか?」
「私は友達とは全然そういう話にならなかったな~。」
「だから不思議だよね。 こんなに何も知らずに今まで来たってのが珍しいと思う笑」
「俺が一番衝撃的だったのは、処女膜が本当に膜だって思ってたことかな笑」
「え~そんなこと言ってたっけ?恥ずかしい//」
「うん、入り口に膜があると思ってたって。それじゃあ生理の血が出てこないじゃんって言ったら、染み出してくるって思ってたって。。」(4話参照)
「なんでそんなこと覚えてるの~//」
「いや、なかなかのぶっとんだ発言だったから、覚えてたわ笑」
実は、処女膜を本当の膜だと思ってる人は男女問わず一定数いるようだ。。
「でも、たしかに膜だと思ってて、その前に初めてAさん指だけあそこに入れられたときに、膜が破られたのかな、って思ったから。」
「もう、なんか恥ずかしくて暑くなってきた//」
.
「まあでも確かに時間はかかったけど、ちゃんと麻美も俺が教えたりしたことを拒否感とかなく受け入れてくれたし、自分でも色々調べたりしたわけでしょ?」
「うん、、なんか新しく知った色々なことがその都度衝撃的すぎて、もう頭の中が混乱してたけど笑」
「だから、その時間は麻美にとっても必要な時間だったから。それでいろいろ考えて、最終的に決心してくれたわけだし。俺は全然長すぎるとは思わなかったよ?」
…本当はもう少し早かったらよかったとは思ったが笑
「そう言ってくれてありがとう。。だから優しいなって思って。Aさんも私のために頑張ってくれてるから、だから私もAさんのしたいことに色々応えてあげたいって思って。」
「まあでもなんだかんだ、そこから半年たって、お口で飲んでくれるとこまで成長したんだからすごいと思うよ?笑」
「すごいのかな、、、でもこれでようやく普通なんでしょ?」
「いや、人によっては、したくないっていう人もいるし、麻美は絶対ダメってことはなくて、なんでも前向きにしようとしてくれるから、すごいなって。」
「そうなんだ、、ふふ、そう言ってもらえると嬉しいかな。あまり私自信ないから」
「そんな、もう自信ないなんてこと全然無いと思うよ!自信もっていいよ笑」
「え~、それはどうかな、、でもとりあえず今後もがんばる笑」
そんな感じでこれまでの事を振り返りつつ、改めて麻美が俺を想う気持ちを感じた日だった。
==========
麻美の、1週間に1回くらいしたくなっちゃうとの言葉通り、その後もだいたい週1回のペースでホテルでセックスしていた。
さて、前に初めてフェラで口に出したときから3週間くらい経った日。
その日は普通にドライブでカフェデートをしていた。
カフェでは美味しいコーヒーやデザートで大満足。
その後、山の上にある景色のいい公園に行って、夕日を堪能しながら散策。
夕食も一緒に食べて、帰途についた。
家まで近づいてきたところだった。
「今日は楽しかったね、ごはんもおいしかったし。」
「うん、景色もキレイだったね!」
「Aさん、このあとって、ちょっと時間ある?」
「ん?あるけど?」
「それじゃあ、あそこ、行きたいな?いい?」
いつも車でイチャイチャするときに使う”例の場所”、そこに寄りたいとの要望。
「いいよ、じゃあ寄ってくか笑」
「ほんと?うん、じゃあ//」
例の場所に着いて、早速お互いに求め合う。
キスしたり、お互い触り合っていつものように過ごす。
俺は麻美の胸を、服の上から、そして服に手を入れて、直接愛撫する。
「んっ、、あっ、、、」
しばらくして、俺は手を麻美のパンツに差し込んで割れ目に指を這わせていく。
すでに大量に分泌されている愛液を指に絡めて、クリトリスを刺激する。
「あん、、、あ、、、っは、、」
麻美は感じながら、俺のチンコを触ってくる。
キスを重ねつつ、お互いのあそこを刺激しあう。
「チュッ、、んっ、、、」
…いつもは、これでしばらく愛撫しあってある程度時間が経過したらおしまいにするのだが、、
今日は、もう少ししたかった。
「ねえ、、挿れたい。」
「えっ、、どうするの??」
麻美は戸惑ったような表情だ。
車の中では、今まで触り合う以上はしたことがない。挿入はもちろん初めて。
「後ろに移ろう?」
「うん。。」
二人で後部座席に座る。
こっちだと邪魔になるものがないので、自由が効く。
再び抱き合ってキスしていく。
「ん、、んっ、」
俺は自分のスボンを少しだけ下げて、チンコを出す。
「触って?」
麻美は俺のモノをまた手コキしてくれる。
ひんやりとした車内で麻美の手が暖かくペニスを包む。
「それじゃあ、麻美も、ちょっとだけ脱いで?」
「うん、、」
麻美も自分で下を少しおろす。
「俺の上に来て、座れる?」
麻美を自分の上に座らせる。
お互いぬるぬるの性器が触れ合う。
「あっ、、、」
「すごい、、濡れてる」
「もぅ、、、//」
素股でそのまましばらくあそこ同士を擦っていく。
「ん、んん、、、あっ、、、はぁ、、」
十分に愛液がお互いの性器に絡む。
「じゃあ、少し腰浮かせて?」
少し腰を上げさせて、俺のチンコと膣口を合わせていく。
「そのまま挿れれる?」
麻美の腰をゆっくり下ろすと、チンコが麻美の中に飲み込まれていく。
「あっ、、、んんっ、、、、ぁ、、、」
麻美が完全に俺の上に座ると、チンコが一番奥まで挿入される。
車の中での初挿入。
そのまま、少し腰を振って下からピストンする。
「んっ、、、はぁ、、、ぁ、、、はっ、、」
窮屈な体勢であまり激しくすることはできないが、生で繋がった膣内はよく濡れておりぬるぬるになっていて快感は強い。
「すごい、、温かい」
「あん、や、、、あっ、、、あん、」
麻美も感じているようだ。
俺は後ろから抱きつくようにして麻美の胸を揉む。
「あっっ、、、はぁっ、、、、っああ、、」
麻美も声を押し殺しながらも快感に浸っている。
「気持ちいい?」
「…うん、、、あっ、、っんん」
しばらく麻美の中を堪能していく。
「あ、、あん、、っん!、、っ」
麻美もいつもと違う環境でもよく感じているようだ。
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1: 名無しさん#MlVpgRM [通報] [コメント禁止] [削除]次回、ついに中出し!
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2024-02-20 00:29:59
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