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【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑦ 処女喪失する決心(1/2ページ目)
投稿:2024-01-11 22:33:59
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
前回の続きです!俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回は、俺の家で初め…
前回の続きです!
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前話、クリスマスの夜にまた小さな一歩?進んだ麻美。
その後の年末年始はお互いの家族の帰省などで忙しく、別々に過ごしていた。
そしてすぐにに大学も始まり、これまで通りサークルで顔をあわせ、食事に行ったり休日に出かけたりいつも通り過ごしていた。
もちろん、”例の場所”(2話参照)での車の中の秘事も続けていた。
.
その日も新年早々のサークル帰り。
麻美を車に乗せて一緒に帰る。
「ねぇ、、今日は、もうちょっとお話したいな?」
「いいよ?じゃあ…」
その一言で、俺は車をいつもの場所に走らせて、停める。
このやりとりは、車の中でイチャイチャするという、いつもの暗黙の合図。
着いたら、すぐにお互いのスイッチが入る。
キスから始まり、胸や陰部への愛撫をしていく。
「チュッ、、あっ、、ん、、」
車の中ではいつも服は着たまま、服の中に手だけ入れて触っていた。
一応周りから見えない場所ではあるが、万が一人が通ったりしたら大変なので…
麻美のマンコを触ると、クチュ、、クチュと音がなる。
「んっ、、、ぁん、、、っ、、」
小さく声が漏れる。
麻美はいつも最初からよく濡れている。
感度がけっこういい方なのかもしれない、などと思いながら…
愛液を指に絡めて、膣口の周りや小陰唇、クリトリスと指を這わせていく。
「あっ、、、、はぁ、、、、ん!、、、」
触る場所ごとに麻美の反応も少しずつ変化する。
膣口に指を合わせて、少し押し込んでいく。
「んん、、、んっ、、、」
「痛くない?」
「…うん、、、、っ、、、、」
穴を初めて触ったときは指の第一関節ギリギリ入るくらいでキツかったが、、
前回、クリスマスのときに指1本を奥までなんとか挿入できた。
車の中でも、麻美の膣の中を慣らしていくために指を挿れていく。
もちろん麻美が痛がらないように注意しながら少しずつ奥に指を進めていくと、、
「あっ、、、んん、、、、」
麻美は静かに目をつぶって自分の中に入っていく感覚を研ぎ澄ませている。
何回か指を入れたおかげもあるのか、当初よりはだいぶスムーズに挿入されていく感じがする。
指の第二関節も麻美の中に入っていく。。
「いたっ!、、、」
「あ、ごめんね!」
まだ当たる場所などによっては痛いこともあるようだ。
少し調整してから、また奥へ指をすすめる。
「いま大丈夫?」
「…うん、、大丈夫」
指全体に膣壁が押し付けてくる抵抗を感じながら、さらに侵入を続けて、、
そして、、麻美の一番奥まで到達する。
「…奥まで、入ったよ?」
「あっ、、、うん、、、、っはぁ、、、」
麻美も自分の中の感覚でいっぱいいっぱいな様子。
俺は指を膣内でゆっくり動かして、中から刺激していく。
「っあ、、、っはぁ、、、、あ、、、」
「どんな感じ?」
「んぁ、、わかんない、、、お腹の中が、押されてる感じ…」
かるく指を曲げて膣壁をこする程度の刺激だが、まだ膣内の感覚も慣れてなおらず、新鮮なようだ。
.
さて、しばらく腟内の愛撫を続けて、十分麻美も気持ちよくなっている頃合いを見計らって、麻美の手をゆっくり俺のほうに引き寄せていく。
サークル終わりで薄いウィンブレということもあり、俺のチンコは服の上からでも明らかに分かるくらい大きくなっている。
その隆起の上に麻美の手をのせてみる。
「、、、あっ、、」
麻美は俺の大きくなっているモノを認識したようだ。
初めて俺のモノを触ってもらって以降(第5話参照)、これまで車の中やクリスマスのお泊りのときも触ってもらったわけだが、麻美は何も言わずに服の上からこすり始めてくれる。
麻美の指が俺のちんこを包んで、ゆっくりと上下動く。
「ん、、んんっ、、っあ、、、」
車内には、膣内を愛撫されている麻美の声と、麻美が俺のモノを服の上から擦る音のみがしばらく続く。
これでも十分気持ちいいが、、
俺は麻美の手をつかむと、ズボンの中、そしてパンツの中へといざなう。
麻美は俺の誘導に従って手を進めて、、
俺のチンコを直接触れる。。
「ぁん、、、、はぁ、、」
麻美は自分の快感に浸りながらも、俺のチンコを手で握り込んで、直に手コキを始めてくれる。
俺の我慢汁が麻美の手のひらを濡らして、それで手の滑りが良くなる。
回数を重ねるに手の動かし方も多少はぎこちなさが抜けてきている気がする。
「ん、、、気持ちいいよ。」
「っはぁ、、あ、、、っ、、、うん//、、、」
こうして、お互い愛撫しあうことができるようになっていった。。
そのまま、キスをしながら、しばらくの間、二人で性器を触り合う。
「あぁ、、、麻美、触るの上手になってきてない?」
「っん、、、えぇ、、、そう、なの?、、自分では、わかんない…」
「すごい、動きがスムーズだよ笑」
「ぃゃ、、そんな、、恥ずかしいよ、、、//」
「でも、麻美が触ってくれて、気持ちよくて嬉しいよ。」
「ぁ、、、うん、、、私も、、Aさんに気持ちよくなってもらえて、よかった」
「それに、、」
「うん?」
「私も、、、気持ちいいよ…//」
そんなこんなで、ある程度決めた時間まで愛撫を続ける。
「そろそろ、、帰らなきゃね。。」
「、、ぅん//」
俺は麻美の中から、指をゆっくりと引き抜く。
「っぁ、、、あ、、、」
大量の愛液にまみれた指が抜けると、麻美から名残惜しいような声が漏れる。
「めっちゃ濡れてる…」
「もう、、そんなこと言ったらだめです!//」
麻美はティッシュをとって、すかさず俺の指から自分の液体拭き取る。
「でも、本当だよ笑?麻美のあそこ、大変なことになってるよ?」
「違いますー!//」
「私のせいじゃないもん、、Aさんのせいだもん…//」
「え、俺のせい?笑」
「そうですぅ~。もう、、ちゃんと拭けた?」
そう言って麻美は念入りに俺の指をきれいにする。
「でも私も、ぬるぬる笑」
そう言いながら、麻美も俺のを触って濡れた自分の手を拭いていく。
「自分でも同じこと言ってるじゃん笑」
そう言ってお互いちょっと笑ったあと、最後にキスを交わして麻美を送り届けた。
.
“例の場所”での車の中でのこのようなイチャイチャはその後も度々しており、その度に麻美もよく感じて気持ちよさそうにしていた。
俺も気持ちよくはなっていたが、やはり麻美の手コキだけではまだ最後までイクことはできず、(そもそも車の中なのでむやみにイケないが笑)、家に帰ってから自分で抜いていた笑。
もちろん、俺としては前回のお泊りで達成できなかった”挿入”まで…最後まで行きたいという思いはあった。
ただ、これ以上行為を進めることについては、俺は自分からは敢えて言及しなかった。
前回、クリスマスのお泊りでは麻美は最後の一線を超える心の準備がまだできていなかったわけで、それを、俺が聞いたりすることで焦らすのも嫌だったので。。
…それに、俺が聞かなくても麻美はよく考えてくれているだろうから。
==========
そんなこんなで、大きな進展がなく、なんと2ヶ月くらいが経過した。
2月になると大学は早々に春休みに突入。
春休みと言っても、バイトなどでそこそこ忙しい。
ある日、俺は麻美とカフェでおしゃべりしてた。
「長い休みだね~、なんかせっかくだから春休みっぽいことしたいよね笑」
「そうだね、でも休みっぽいことってなんだろう?笑」
「なんだろう、、でも、普段できないこととかだよね。」
「う~ん、ぱっと思いつくのは旅行とかだけど、、Aさん忙しいもんね、、」
「あー、旅行ね。いや、何日か空いてる日もあるし、せっかくだからいこうか?」
「いいの?行きたい!」
「全然いいよ?どこ行こうか?」
「え~~、急に決まっても迷っちゃうね笑!どうしよう~」
麻美は明らかにテンションが上っている笑。いつもそうだが、感情がわかりやすい。
「うーん、〇〇のあたりとか、、あ、、例えば〇〇は?街歩きとか楽しそう。私、ちょっと行ってみたいと思ってたの!」
「あ、いいね。距離もちょうどいいかも。」
そうして予定をあわせて、約1ヶ月後にちょっと離れた観光地への1泊2日の旅行を計画した。
「わーい、Aさんと初めての旅行だ!久しぶりにお泊りできるね!楽しみ。」
麻美は全身から嬉しいオーラが漂っている笑。
そう、クリスマスに一緒に夜を過ごして以来、お互い実家生のこともありこの2ヶ月は泊まれるタイミングが全然なかった。
もちろん外泊すればいいんだが、学生で金銭的にもそんなに頻繁に外泊するわけにもいかない。。
「そうだね、やっぱり親が留守とかにならないと、なかなか機会がないよね~」
「うん…本当はもっとAさんといっぱい一緒にいたいのに。」
「まあでもサークルでも会うし、こうやってデートも楽しいじゃん。」
「そうだけど…やっぱり二人きりでも、もうちょっと過ごしたいな…」
「まあ、それも確かにそうだね笑。二人きりだと、いろんなことできるしね?笑」
軽く冗談っぽく言ってみる。
「…うん//」
麻美は意味が分かるのか、恥ずかしそうに返答する。
「じゃあ旅行で久々のお泊り、なおさら楽しみだね笑」
「うん!1ヶ月、長いな~」
麻美は遠い目をしている。
「そう?笑」
「長いよ~待てない笑」
よほど旅行が楽しみなんだろう。
俺はあることを思いつく。
「うーん、旅行を早めることは難しいけど、もし、もっと二人きりになれる機会をつくりたいって事なら、そうすることもできるよ?」
「え、どうするの?」
「その、、要は、二人きりになれる空間があるにはあるけど…」
「??どっかホテルに泊まるってこと?」
「いや、やっぱ泊まりだとけっこうハードルあるじゃん。でも、ホテルでも日中だけとか、数時間でも使えるところもあるんだよね。」
そう、、ラブホという手があるのだが、、果たして麻美はどう思うだろうか。。
「その、、ラブホって知ってる?」
「ラブホ??ううん。」
「ラブホテルっていって、ホテルの一種なんだけど、時間とか区切って使えるから、こういう普通のデートと同じ時間とかで、日中でも二人きりで自由に過ごせるよ?」
「てかまあ、正直、そういうカップルとかで使う目的のホテルなんだけど笑」
「へぇ~。。そうなんだ…」
「だから、もしもっと一緒にってことだったら、そういう場所を使うのもありかも、って思って。」
「えーー、、ちょっと…行ってみたいかも?」
なんと、ダメ元でラブホを提案してみたら、意外にも麻美は何の抵抗もなく食いついた(笑)。
そもそもラブホのイメージとか全然なかったからかもしれないが。
「ほんと?笑麻美がいいなら、今度いってみる?笑」
「うん、いいよ!」
むしろ乗り気なくらいかもしれない笑。
「じゃあ、、えーと、、俺は直近だったらこの日は、昼は予定空いてるけど。」
「私もそこ大丈夫!」
ということで、なんとその場で、初めてのラブホデートが決定したのだった。
「じゃあそうしよう笑」
「あとは、旅行の計画もちょっとずつ考えないとね!」
「確かに、私も調べてみるね。」
「宿も、空いてるかみてみないと。温泉とかついてたら最高だな~」
「あ、温泉いいね~」
「温泉でお肌がすべすべになった麻美も楽しみ笑」
「ちょっと~なんか変なこと考えてるでしょ?笑」
「え、だめ?それも楽しみじゃん笑」
「うん、、、」
麻美はそう言うと、下を向いて言葉に詰まった感じになり、、
ちょっとの間があってから、おもむろに口を開く。
.
「…あのね、、」
「ん??」
急に麻美のテンションが変わって戸惑う。
「わたしね、、」
「…」少しまた逡巡があったが、
「そろそろ、大丈夫かな、、」
「って、思うの。」
麻美はゆっくりと、でもしっかり意思を示した。
「…大丈夫って、こないだの続き?」
「…うん、、」
「その、、しても、、いいよ?」
麻美の口から発せられた、してもいいという言葉。
しっかりと俺を見つめて言ってくれた。
ようやく、初体験をすること、最後一線を超える決心してくれたようだ。
「ほんと?」
「うん、だから、旅行の時は…たぶん大丈夫だから。」
「すごく嬉しいけど、、無理はしないでね?」
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