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【評価が高め】~外伝①~彼女と別れて半年後に会社の後輩と想定外の関係に・・・その2(1/2ページ目)
投稿:2026-01-05 22:57:16
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
お久しぶりです。ほとんどの方は初めましてかもしれませんが、以前のシリーズ:『処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで』はたくさんの方々にご評価いただきありがとうございます。前回は大学時代に処女の彼女と付き合ってエロく育つまでの実体験の経過を書きましたが、今回は、その話から少し時間が経っ…
前回、飲み会の後に会社の後輩のちひろと想定外のエロい展開になった俺・・・
クリトリスの愛撫で絶頂に達したちひろ、
その続きになります。
===========
「もう//、ダメって、言ったのに…//」
イッたあと、顔を真っ赤にして、俺の胸に顔を埋めていたちひろ。
落ち着くまでしばらくそのまま抱き合いながらちひろの呼吸を感じていた。
…少しして、落ち着いたようで顔を上げる。
「落ち着いた?大丈夫?」
「…大丈夫です//」
まだ少し火照っているような表情がかわいい。
「かわいいよ?」
「そんなこと、ないもん。」
「いや、ほんとかわいいと思うよ?」
「Aさん、ほんとお上手ですね。」
「ん?あ、イかせるのが?」
「違います!口がお上手ですねってことです!もうなんてこと言うんですか//」
「ああ、そっちか笑」
「そっちしかないでしょ!笑」
雰囲気が和んできて、ちひろもだいぶ当初よりリラックスしているようだ。
「ちひちゃんはいつもはイッたりするの?笑」
「ちょっと!なんてこと聞くんですか笑」
「いや、興味本位?笑」
「…ひみつです笑」
「なんでよ、今更。おしえてくれてもいいじゃん笑」
「…それは、、」
「まあ、たまに?//」
思いがけず普通に答えてくれた笑。
「そうなんだ笑」
「へ~、それはクリで?それとも中?」
「ちょっと、、もう!…どっちも、です笑」
普段の明るい感じの受け答えで返してくれる。
「中でもイケるんだ笑。けっこう上級者じゃん。」
「上級者とか言わないでください!笑」
「いや、中でイケる人ってあまりいない気がする。」
「そう、なんですか?」
「たぶん?ちなみにどっちのほうが好きとかあるの?」
「え~、、それはそれぞれいい所はあると思いますけど…でも、中、のほうがいいかな//」
「すごいね、なんでも答えてくれるじゃん笑」
「だって、Aさんが聞いてくるからじゃないですか!笑」
「今後全部ノーコメントにしますよ?笑」
「ごめんごめん」
「チュッ…」
再びちひろの体に手を這わせる。
「Aさん、元気ですね。」
「ちひろちゃんほどじゃないよ?」
「そうかな…んん、、」
またちひろの局部を触れると、今まで以上にぬるぬるだ。
「ぁ、、、んっ、、」
かなり反応もいい。
「ちひろちゃんって自分でも触ったりするの?」
「んっ…しないですよ!」
「え、しないの?自分で触って気持ちよくなるみたいなの。」
「したこと、ないです…」
どうやらオナニーはしないらしい。
「そうなんだ」
「んっ、、ふつう、しなくないですか?」
「え、そんな事ないと思うよ?女の子でもする人はするよ。」
「…そうなんですか?」
「まあ俺もそんな詳しくはないけど…友達とかとそういう話したりしないの?」
「えー、、その、、行為の話とかはたまーにすることもありますけど…自分でするかとかはないですね~。」
「行為の話はするんだ笑。そっちの内容が気になる…」
「いや、そんな直接的なことは話さないですけど…どれくらいしてるかとか、どういうのが気持ちいいかとか、、っていっても、昔ですよ?笑」
ちひろもかなり恥ずかしさが和らいできたのか、愛撫をしながらも会話をする余裕も出てきた。
「まあ若い頃はそういうの興味あるお年頃だもんね笑」
「そう、それこそ、初めての彼氏とかができたら、経験ある友達に今後のために聞くとか笑。」
「まあ情報収集必要だもんね笑。」
「ちなみにちひろは初めてしたのはいつなの?」
「え、初めてですか?えーと、高2ですね。」
「そうなんだ、当時の彼氏と?」
「そうですね笑」
「なんか初めてのときはやっぱ特別な思い出なの?」
「うーん、なんか特別というか、もうなんかドキドキしすぎて不安すぎてっていうのがあったから。」
「ああ、ちゃんとできるのかなって?」
「そう、痛いって聞いてたし、、入ったのかな?とか血は出るのかな、とか…」
「やっぱ痛かった?」
「あー、痛かったですね。」
「やっぱ最初は痛いんだね~でも一応ちゃんと最後までできたの?」
「そうですね、一応できたと思います。我慢しました笑。」
「偉いね!俺、前に初めての人としたときは最初は挿れるだけで痛くて大変で最後までとか全然無理だったよ笑。最後までできるまで5、6回くらいかかった気がする。」
…前回のシリーズでも書いたが、麻美はとにかく処女喪失のときは大変だった。
「うーん、でもそんな我慢出来ないほどじゃなかったはずなんで、、まあ私も最初の何回かは痛かったですけど。。」
「ちなみにどこでしたの?」
「あ、それは実家の私の部屋でしたね笑」
「ちひろさんの部屋で?めずらしいパターンだね。」
「しかも、私の部屋2階だったんですけど、1階に普通に親がいて笑」
「まじか笑。声押し殺さないといけないじゃん。」
「がんばって押し殺しました笑」
「バレなかったんだ?」
「…たぶん?笑」
「けっこうチャレンジャーだね笑」
「そうですね、若かったですね笑」
何だかんだけっこう饒舌に語ってくれる笑。
「え、いままで彼氏は何人いたの?」
「えーと、3人、ですね。」
「今の人も含めて?」
「そう。」
「じゃあ経験人数は?」
「同じですよ!」
「彼氏以外とはしたことないんだ?」
「はい…」
「じゃあ、今は?」
「……しらない」
そこから先はまあ無粋というものだろう。
「チュッ…ん、、んう、、」
ディープキスを重ねていく。
「…こんどは、私が何かしましょうか?」
「何かって?なにしてくれるの?笑」
「その、、」
「何かして欲しいこと言ってくれれば…//」
「じゃあ、ちひろさんにも触ってほしいな。」
「…いいですよ//」
ちひろも分かっていたような反応で、俺のスボンの上に手をもってきて優しい感じで触れてくる。
ちひろの手が、俺のモノをゆっくりと包む。
しばらく、その形を確かめるように手、指を這わせてくる。
「…かたい//」
ちひろは独り言のようにつぶやく。
「直接さわって?」
俺が言うと、ちひろは上半身を起こして、俺のズボンに手をかけて下ろしてくる。
俺も腰を上げて協力する。
ちひろは、俺のモノに直接触れてくる。
小さな手、細い指が俺の竿を撫でる感触が気持ちよく、興奮する。
我慢汁を手で伸ばすようにちひろは俺の亀頭に指を這わせる。
「ふふ、、」
はにかみながらも、どんどんと手の動きが大胆になっていく。
そして、俺の竿を握って、上下に動かし始める。
「ん、、気持ちいいよ」
「きもちいいですか?よかった、です//」
しばらく手コキを続けてくれるちひろ。
俺のモノをじっと見つめながら手を動かしている。
手での愛撫をしばらく堪能してから、俺はちひろにさらに聞いてみる。
「口で、できる?」
「…」
ちひろは特に返答はしなかった。
しかし、分かっていたかのように、顔を俺のペニスへと近づけて体勢を変えていく。
そして、そのまま躊躇なく俺の亀頭を口に含む。
「うっ、、」
ちひろの温かい口内、そして柔らかい舌の感触が亀頭、そして竿を包みこんで、思わず声が漏れる。
ちひろはたっぷりと唾液を潤滑にして、俺の竿を深く咥えこんでいく。
そして、舌で竿の色んな部分を舐めて刺激する。
「気持ちいい…」
年齢よりは幼い見た目とは裏腹に、フェラのテクニックはかなりあるギャップがまたそそられる。
「ひもひいいれすか?」(きもちいいですか?)
咥えながら、ちひろが聞いてくる。
「めっちゃ気持ちいいよ…」
「ふふ、、よかっは」
引き続き一生懸命フェラを続けるちひろ。
「ん、、んん、、」
いつも友達として遊んでいたちひろが、今は俺のモノを口に含んでいる…その事実がなおさら興奮を掻き立てる。
「んっ、、はぁ、、はぁ、、」
時々息切れしたように口を離しては、また小さい口で太いペニスを奥まで咥え込む。
…かなり献身的に、相当長い時間フェラを続けてくれるちひろ。
俺の気持ちよさもそろそろ限界が近づいている。
…しかしこれで出してしまっては勿体ない…
「ちひろ、そろそろいいよ」
俺はちひろを呼び戻す。
「ん…」
ちひろは俺のペニスからゆっくりと口を離すと、再び俺の横に寝そべる。
「チュッ…」
また抱きしめて、キスする。
「めっちゃ気持ちよかった。。フェラ上手くない?笑」
「えー、そんなことない、と思いますけど//」
「そんなことあるよ笑。まじ良かったわ…」
「それは、よかったです//。そんな褒めてもらって笑」
「いやまじ自信持っていいよ笑」
「自信とか全然笑。」
「え、これまでそう言われたりしたことない?」
「これまでって…」
「いや、その、彼氏とか元彼とか?」
「えー、、でも、そんなこと、ないかも…」
「そもそも、あんまり口でしたことないから。。」
「え、したことない?」
「はい…」
「その、今の彼にも最初はしたりしましたけど、なんかそんなに口でするの好きじゃないって言われて…」
「だからそれ以降は全然…」
「えー、そんなことあるんだ。珍しい。。でもなんかそれも悲しいような笑」
フェラが嫌いな人なんているんだ…
「Aさんは、好きなんですか?」
「俺は、けっこう好きだよ笑」
「そうなんですね笑。」
「いや、かなり好きかな?笑。じゃあちひろ久々にしてくれたんだ。ほんとお世辞抜きで良かったよ。」
「ふふ、そんな言ってくれると逆に恥ずかしいです//」
「チュッ、、チュッ…」
ちひろと密着して、キスを重ねる。
徐々に俺は体をちひろの上に重ねて、足の間に入り込む。
俺のペニスがちひろの割れ目に押し付けられる。
「ん、、ぁ、、」
ゆっくりと、素股のように割れ目に竿を擦り付けて前後させる。
お互いの液体で、ぬるぬると滑って快感が走る。
「はぁ、、んっ、、」
ちひろからも気持ちよさそうな息遣いが聞こえてくる。
「チュッ…」
俺はまた口づけをする。
「いい?」
「ん、、ゴムは、、、つけてくださいね//」
ちひろもこの先のことは当然分かっているのだろう、一言で同意を示す。
俺はゴムをつけると、ちひろの両脚を広げて正常位の体勢をつくる。
「ぁ、、そんな、みないで、、恥ずかしいです…//」
ちひろの局部がいよいよ見える。とても小さく、キレイだ。
着色も少ないし、小陰唇も小ぶり。膣口も奥に小さく見えるが、一見すると俺のものが入るかもわからないくらい。。
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(2020年05月28日)
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