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【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで④ 大人になるお勉強(1/2ページ目)
投稿:2024-01-05 20:05:55
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
前回の続きです!俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回までで付…
前回の続きです!
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
付き合ったはいいけど、セックスが何なのかも知らなかった麻美。
前回までの話で、付き合い始めてから1ヶ月半くらい。
麻美とはキス、胸やあそこを触って愛撫するところまでは少しずつ行為を進めてきた。
これまで色々話したり、ちょっとずつ経験してきてわかったのだが、、
麻美は(教科書に書いてあること以外)性の知識が純粋に皆無なだけで、別に性的なことを嫌と思っている訳でもなく、むしろ興味関心はあるようだった。
キスもそうだし、体を触って愛撫されるのも、嫌がることはなかった。
そして、一旦その知識や経験を得ると素直に受け入れて、むしろけっこう積極的になるように見えた。
最初からエロくなる素地はありそうだと感じていた笑。
.
さて、ここまで来たらいよいよ最後のステップ、、挿入のことも考えるわけだが、、
これについてはさすがに麻美に、ちゃんとセックスというものを理解してもらったうえで進める必要があると思った。
何せ麻美は『男女は結婚したら、そのうち子供ができます』程度の認識しかなくて、「ちんこを膣に挿入する」という大前提すらよく分かっていないレベル・・・
今までは、「キスしたり触られて気持ちいい」だけで良かったかもしれないが、さすがに何も知らない人にいきなりチンコを挿れる訳にはいかない笑
幸い、俺との性に関する会話については、麻美はちょっと恥ずかしさはあっても特に嫌ではなく「むしろ色々教えてください」という思いも強いようだった。
ということで、麻美に対する性教育をしていくことに。。
.
この日も、麻美と車で”例の場所”(3話参照)にイチャイチャするために寄ったところだった。
「チュッ、、チュッ、、」
早速キスをして、胸を愛撫する。
麻美の服に手を差し込んで、直接乳房に触れる。そして優しく揉んでいく。
「っん、、あっ、、、、、んん、、」
くぐもった声が漏れる。
しばらくそのまま刺激を続ける。
「胸触られるの、気持ちいい?」
「…うん//」
「そうなんだ、よかった。」
ここで俺は手を休めて、気になったことを聞いてみた。
「そういえば、前にエッチとかセックスについてあまり詳しく知らないっていってたけど」
「…うん」
「具体的にどんなことを知ってるの??」
「え、、」
麻美は少し困ったような表情で俺を見る。
「えーと、、男の人の精子と、女の人の卵子が合わさると子供ができる、んだよね?」
まさしく保健の授業そのまんまやないかい。
「まあそれはそうなんだけど、」
「じゃあどうやって精子は、女の人の体の中にある卵子にたどり着くの?」
「えー、、、」
しばらく考え込む。。
「、、あんまり、考えたことなかった。でも男の人の、、その、、性器?から精子が出てくるんだよね?」
「性器、って笑。それって何ていうの?笑」
「えー!、、、、その、、、、ぉちんちん…?//」
聞こえないくらいの声で答える麻美。
「そうだね笑、、てかそれは知ってるんだ笑」
「ちょっと~。恥ずかしい、、、。一応それは保健で習ったもん。」
「でもじゃあ、それで、おちんちんから出るとして、どうやって女の人の中に入るの?」
「どうやって、、、?」
「そう、具体的には」
再び麻美は考えているようだが、
「確かに…わからない、です…。。」
「そうか。。」
本当に知らないようだ。。
「まあ、要は、精子を女の人の中に入れる、そのためにする行為っていうのが"エッチ"っていう事なんだけど、、」
「具体的には、、」
どう説明しようか・・・
「膣とか子宮ってわかるよね?」
「うん。それは知ってる。」
「まず体には、股のところに、”膣の入口”があって、で、その奥に子宮や卵子があるから、、」
「精子がたどり着くためには、まず膣に入って、そこから子宮を通って卵子に届くんだよね。」
「…うん、なんとなくわかる。」
「だから、実際にエッチするときは、女の人の膣の中に、男の人の精子を出すことになるんだけど…。」
「膣の中に…ふーん、、」
麻美は言葉を反芻するが、あまりイメージはできていないようだ。
「膣の入口って自分でわかる?」
「え、、、入り口…うーんよく分からないかも?」
「まあ、あそこの、一番奥の方に膣の入口があるんだけど、、こないだ少し、あそこ触ったとき、」
「そのとき入口も触ってたんだけど、分からなかったかな…」
「ええ~この前のときは、、、その、、、初めて触られて、どこがとか全然考えたりできなかったから…//」
「そうか笑。。」
男と違って女のあそこは奥まってるというか、直接見えないので、あまり自分の性器がどうなってるのか分からないものなんだろうか…
「そしたら、、うーんと、生理ってあるじゃん?」
「うん」
「生理の血が出てくるところが、膣の穴なんだけど…」
「えー、わかんないよ。生理の血がどこから出てるかなんて見たことないし…」
「そうなの?笑まあ直接見たことはなくても、例えば洗うときとかに自分で触ったりは?」
「うーん、もちろん洗うけど、特に意識したことないし、、なんとなく全体的には触るけど…ここがそう、とか特に気にしてなかったから、、、」
「そうなんだ、、じゃあ、、」
「今、ちょっと教えてあげる?」
そう言って、俺は麻美にキスしながらゆっくりとパンツに手を滑り込ませていく。
「えっ、、、ぁ、、、」
麻美は手の侵入に小さく反応するが、拒否はしない。
陰毛を触れて、さらに奥の割れ目に到達する。
すでにしっとりと湿っている。
そのまま指に力を入れて、割れ目の中に侵入していく。
「んっ、、、」
麻美からかすかに声が漏れる。
まずは麻美の愛液を指に絡めて、マンコ全体を刺激していく。
「っ、、、んん、、、、っふぅ、、、」
少しずつ吐息が増してくる。
そして、割れ目の一番奥にある、膣口の周りを円を描くように指を這わせてみる。
「今、触られてる場所、わかる?」
「…ぅん、なんとなく、、」
「これが、麻美の膣の入口。」
「っ、そうなんだ…」
今度は、膣口に指先をあわせて、ちょっとだけ力を込める。
わずかに指が押し込まれる。
「今、どんな感じ?」
「ん、、、なんか、、ちょっと押されてる、、不思議な感じ。」
「うん、ちょっとだけ膣の穴の中に指を入れてるんだけど、、」
「痛くはない?」
「うん、、」
「そう、、これはまだ全然入口だけなんだけど、このさらに奥の方にも膣の穴は続いてるんだよね。で、そのさらに一番奥に、子宮があるんだよね。」
俺は指に力を入れたり抜いたりして、麻美の膣口を刺激する。
「っん、、そ、そうなんだ、、」
「だから、、今は指がほんのちょっと入ってるだけだけど、、」
セックスの核心をいよいよ教える。
「本当にエッチするときって、ここの穴の中に、おちんちんを挿れるんだよね。。」
「それで膣の中におちんちんが完全に入った状態で、精子を出すってことなんだけど。。」
.
「、、、、えっ、、」
いきなりの事実をすぐには頭で理解できない様子。
「わかる??」
「、、この中に、、入るの、、、?」
「うん、もちろん麻美はまだエッチしたことないから今は狭いんだけど、膣の穴って、本来はおちんちんが入るくらいの大きさなんだよね。」
「だから、おちんちんが穴に入って、それで中に精子が出て、子供ができるようになるの。」
「、、、えーー、、」
麻美は疑問がいっぱいのような顔をしている。
「わかる?笑」
「、、どうやって…?なんか、全然想像できない…」
「そうだよね笑、、まあこれは口で説明するよりもなんか見たりしたほうが早い気がするけど、、笑」
「まあそれは一旦おいておいて、麻美、まえ、キスとかエッチって結婚してからすると思ってた、って言ってたじゃん」
「うん。。」
「たぶんそれって、子供を作るためだからってことだと思うけど、、」
「エッチってそれも一つの理由ではあるんだけど、、実はそれだけじゃないんだよね。」
「子供を作らないのに、エッチをするってこと??」
「そう、それ以外にもすることもある。」
「それ以外??」
「うん、例えば俺が麻美の胸とか、ここの股のところ触ったりすると気持ちいいじゃん?」
「…うん」
「エッチも同じで、エッチすることって、女の人も男の人もとても気持ちいいことなんだよね。」
「だから、触りあったりキスしたりするのと同じように、エッチもお互い気持ちよくなったり愛情を感じるために、子供とは関係なくカップル同士ですることも多い、ってこと。」
「・・・そう、なんだ、、、」
「初めて知った?笑」
「・・うん。」
「聞いて、どう思う?」
「えー、、、でもやっぱりまだよく想像できないけど、、」
「Aさんも、じゃあ私とエッチとか、、したい?」
「うん、いつかはしたいな、って思ってるよ」
正直に、答える。
「、、そうなんだ//」
「でももちろん、麻美は経験ないからすぐには難しいし、やっぱりちゃんと麻美もエッチのことが分かってくれた上でじゃないといけないと思うから、全然急いでじゃないけどね笑」
「そうなんだ、、、ありがとう。私もそこらへん、ちゃんと色々分かるようにならないと…」
「まあ、またちょっとずつ教えるよ笑」
「うん。。大丈夫かな笑」
.
ということで、この日はひとまずこれくらいにして、もうしばらく麻美を愛撫してから帰路についた。
==========
前回、麻美に初めて”エッチとは何か”を説明したわけだが、それからちょっと経って、車の中で前回の続きをする機会があった。
.
「こないだの話は、なんとなく分かった?大丈夫だった?」
「大丈夫かどうかは、、どうでしょう笑」
「最初聞いたときは色々衝撃だったけど、、でも一応内容としては、大まかには分かった、かな?」
「なんか疑問とかあった?笑」
「えー、疑問だらけ笑。帰ったあともずっとAさんの話を思い返してました笑」
「そりゃそうか笑。例えば、どこが一番疑問だった?」
「一番ですか?んー、その、実際にエッチするときって、男の人のあそこが穴に入る?ってこと言ってたけど、それがなんか全然想像できなくて、。」
「まあそうかもね、実際にどうやって入れるかは色々方法はあるんだけど、、まあ口では説明するの難しいな笑」
「何か絵とか画像で見たほうが分かりやすいと思うから、参考になるサイトとかネットとかにあったりするから、あとでちょっと俺で良さそうなの見つけて教えるわ。」
「難しいんだ…笑。うん、わかった。」
実際、図解があったほうがイメージはできやすいだろう笑。
「それで麻美がある程度ちゃんとした知識?イメージ?が持てたら、今後進めやすいかなと思って。」
「うん。。」
「でも、、こないだ、Aさんは私といずれはエッチしたい、って言ってくれてちょっと嬉しかったから、、」
「私も、Aさんがしたいなら、したいなって思うけど、、//でもまだ全然よく分からなくて、、」
俺がしたいなら自分もしたい、と言ってくれるのは、麻美が本当に俺を想ってくれてるんだと感じさせてくれる一言だった。
「そうなんだ、、」
「でも、麻美は、けっこう今までも俺が色々触ったりしても気持ちよさそうにしてくれて、俺もうれしいよ?あそこ触っても、すごく濡れてるし?」
「あっ、、」
俺の言葉で、何かを思い出したようにつぶやく。
「そういえば、、ひとつ聞いてもいいですか?」
「ん?なに?」
「その、濡れる?っていうの、どういうことなのか分からなくて、、。」
「最初のときも、Aさんが、濡れてるって言ってたし、、この前の触られたときも、あのあと帰って、パンツすごく濡れて、、染みててびっくりしちゃって。。//」
どうやら麻美はあそこが濡れるっていう概念を知らなかったらしい。
「ああ、そうなんだ。そうそう、濡れるっていうのは、麻美が触られたりして気持ちいいって感じると、膣から液体が分泌されて膣の中から濡れてくるんだよね。”愛液”って言ったりするけど。」
「俺が手で触ってたとき、ぬるぬるしてる感じあるのわかったでしょ?」
「うん、、//」
「それで、実際にエッチするときには麻美の中におちんちんが入るときにも、滑りやすくして、入りやすいように濡れるんだよ。」
「こないだはほんのちょっとだけ指を穴に入れたけど、そういう時も濡れてないと痛かったりして全然入らないから。」
「えー、、そうなんだ、、なんか知らないことだらけ笑」
「だから、麻美はよく濡れるから、それは麻美の体もちゃんと気持ちよくなってもらえてるのかな?って思って。」
「なんか恥ずかしい//」
実際、麻美は処女だがよく濡れるし、感度は十分にいいと思う。
「あ、でも、、もう一つ聞いていい?」
「その、この前は指ちょっとだけ?しか入らなくて、エッチの経験ないと狭いからって言ってたけど、難しいことなの??」
「まあ難しいっていうか、エッチしたことないと、膣の中もこれまで一回も何も中に入ったことないと狭かったりするし、、そこらへんは徐々に慣れてかないといけない、みたいなところがあるかな。」
「それから、膣の入口に処女膜っていう膜があって、それがけっこう狭いから、最初に通るときに少し破れたりして痛かったりすることがあると思う。」
「あ、、処女膜?それがあるのは、習ったことある。」
どうやら処女膜の存在は知っているらしい。
「そう、だから、この前も指でも奥まで入っていかないくらいキツかったから、実際にエッチするときは、けっこうそこを通過するのが最初は痛みがあったり、大変だったりすること多いんだよね。」
「そうなんだ、、、それじゃあ、この前Aさんの指が入ったってことは、処女膜はもう破れてるの?痛くはなかったけど。」
「いや、処女膜はあれくらいじゃ破れないよ。指は細いし。入り口ちょっと入っただけだから。」
「あ、そうなの?でも、膜があったら指も入らないんじゃないの?」
「ん?あ、いや、処女膜ってたしかに膜ではあるんだけど、完全に閉じてるわけじゃなくて、どっちかというと周りが薄いヒダみたいになっていて真ん中には穴が開いてるんだよ。」
「だから、処女膜があっても指とか細いものは中に入れることはできるよ笑」
「あ、、そうなんだ!笑。私完全に覆われてるんだとずっと思ってた…笑」
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(2020年05月28日)
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