体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊱ イク直前で何度も焦らしたら、イカせてほしいと懇願される(1/2ページ目)
投稿:2024-03-27 20:21:28
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話で、、先週会ったとき、最後に「来週生…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前回、3回目の中出しセックスをしてからから数日後、、俺の親が家にいないため麻美が泊まれる日があった。
麻美は喜々としてうちにやってくる。
「お邪魔します~」
「どうぞ~」
「座ってて、飲み物持ってくるね。」
「うん、ありがとう」
.
この日も、麻美とはゲームをしたりしてまったり過ごす。
でも徐々にお互いの体を触れていき、だんだんとイチャイチャモードに…
ソファーで隣に座っている麻美の肩を抱き寄せて、キス…
「チュッ、、」
麻美も積極的に応じてきて、ディープキスに。。
「チュッ、ん、、、んん、、」
お互いの舌を絡めあっていく。
「んん、、んっ、、、」
しばらくお互いキスを続けてから、口を離す。
お互いの唾液が間にツーっと垂れる。
「…ベッド行こうか?」
「うん//」
俺は麻美の手をひいて、自分の部屋へ。
部屋に入ったら、そのまま麻美をベッドに押し倒す。
ドサッ
「きゃっ!笑」
麻美に覆いかぶさってキスを重ねる。
「ぁ、、ん、、、んんっ、、」
そのまま、服を脱がせていく。
「ぁん、、Aさん…」
麻美は特に拒否せずに、されるがままになっている。
あっというまに下着姿に…
「かわいいね笑」
「恥ずかしい、もう…//」
背中に手を回してブラのホックも外す。
しっかりとサイズのある胸が現れる。
ちょっとだけ褐色がかった乳輪、乳首が控えめに主張している。
さっそく乳首を口に含んで、愛撫していく。
「あ、、あっ、、、あ、あん、、、」
つづけて、胸、首、鎖骨とまんべんなく手や口で刺激する。
「っあ、、、はぁ、、、ぁんっ、、」
麻美からは絶えず吐息が漏れる。
「、、気持ちいい?」
「…うん//」
俺は、麻美のパンツに手をかける。
「あ、、Aさん、、まだ完全に終わってないから…」
確かに、前回は生理直前で中出しをしていて、そこからまだ1週間もたっていない。
一応まだ生理期間なようだ。
「そうか、けっこうまだな感じ?」
「ん、、一応5日目だから、ほとんど大丈夫だけど…」
これまでも生理中にも度々セックスはしており、だいたいどれくらいできるか分かる。
「じゃあ、一応タオルしけば大丈夫かな?」
「ぅん、大丈夫だと思う。。」
俺はバスタオルをベッドに敷いて、麻美は自分でパンツを脱ぐ。
俺も服を脱いて、麻美に裸同士で密着しながら再び愛撫を再開させる。
手を割れ目に持っていき、優しく揉んでいく。
「はぁ、、んん、、あっ、、」
徐々に割れ目に指を侵入させると、麻美のあそこは洪水のように濡れている。
愛液を指に絡ませて、割れ目の中を這わせる。
「ぁん、、Aさん、、あんまりやると、汚れちゃう…//」
「うん、中はあまり触らないようにするね。」
俺は割れ目の頂点、クリトリスを指先で転がしていく。
「んん、ん、、、うん、、」
少しずつ強く、擦るように刺激する。。
「あっ、、あん、あっ、、、」
クリトリスの感度がかなり高まってきてイケるようになった麻美、
今日もだんだんと感じて声が大きくなってくる。
「あ!、Aさん、あっ、、、ん!、、」
クリを円を描くように触ったり、下から弾いたり、、
皮を剥いて、上部を擦るように触る。
「あ!、、、んっ!、、、あん!、、、っあ!、、」
麻美がだんだんと苦しそうな声をあげてくると、そろそろイきそうな合図。。
俺もだいたい経験で分かってきた。
「あっ!、、あん!、あん!、、、あ!、、あ!、、」
全身に力が入ってきて、
麻美がいよいよイきそうになったところで…
一度クリトリスの刺激をわざと弱める。
「あっ!!、、、ぁ、、、はぁ、、、、ん、、、」
麻美からしたら、イく直前でお預けをくらった状態。
ちょっと切なそうな表情でこちらを見つめてくる。
俺は、また少しずつ指で刺激を強めていく。
「んっ、、、っぁ、あ、、、」
再び麻美の快感を高めていく。
そしてしばらく愛撫して、、
「あん!、、あっ!、、、あん!、、、ん!、、あ!、あ!、、」
再び、イきそうになったところで、、
また指を休める。
「はぁ、、、はぁ、、、っ、、、」
2回連続でじらしていく。
麻美はイきたそうにもじもじしてくる。
麻美にキス
「チュッ。」
麻美は何か言いたげに俺の顔を見てくるが、敢えて気にしない。
そしてまたクリへの責めを再開する。
「あっ、、んん!、、、あ!、、」
麻美の感度も相当高まっているようで、すぐに嬌声が響く。
そして、3回目もまたイく直前で中断する。
「あん!、、あっ!、、、あ!、、、、、、、っ、、、」
麻美は何度も絶頂をお預けされて、苦しいような困ったような表情を見せる。
「…Aさん//」
「ん?」
「…わざとでしょ、、」
「なにが?笑」
「…」
「わざと、、」
「イきそうになったら…」
「とめて…//」
「え、イきそうになったの?」
「…ぅん//」
「それは分からなかった笑」
「うそだ//」
「じゃあ、どうすればいいの?笑」
「、、、その、、…ほしぃ、、」
ほぼ何を言っているのか聞こえない笑
「ん?なんて?笑」
「…さいごまで」
「、、、いかせてほしい…//」
消え入りそうな声で麻美がこたえる。
「どうしようかな…」
麻美は恨めしそうな表情で見つめてくる。
「いいよ?」
俺は一気に刺激を強めていく。
「あっ!!っあん、、、あん!、、、あ!、、あ!、、」
すぐに麻美は大きく快感を感じていく。
「あん!、、あっ、、んっ!、、っあ!、、」
そして、
まもなくして、、
「あああっ!!、、あ!!、、、あっ!!!」ビクッ、ビクッ
ひときわ大きく絶頂に至る。
「んん!、、、、あ!、、、」
体をビクッ、、ビクッ、、とさせて、しばらくイッたままだ。
俺もそのままクリトリスを刺激し続ける。
「だめ、、、だめ、、、Aさん、、お願い。。。」
麻美は俺の手をつかんで、もう刺激をやめるように言ってくる。
イきながらクリを責め続けるのはさすがに刺激が強すぎるようだ。
俺は指を離して、麻美が収まるまで待つ。
「…はぁ、、、はぁ、、、」
しばらくして、麻美の息が整ってくる。
「イッちゃったね笑」
「…恥ずかしすぎる//」
「恥ずかしくないよ?」
「ううん…//」
俺はおもむろに、また麻美のクリトリスに指を這わせる。
「Aさん、、だめ、、」
麻美は俺の手を制止する。
「何回イッても、いいんだよ?笑」
「ううん、、私だけ気持ちよくなるのは嫌。。」
「いいじゃん笑、俺は大丈夫だよ?」
「私が嫌なの…」
そう言って、麻美は今度俺のチンコを握ってくる。
手に俺の我慢汁を絡めて、手コキを始める。。
俺のモノはもう完全に大きくなっている。
「ふふ、、」
麻美は俺の足元にずれると、そのままペニスを咥えてフェラへ。
ジュル、、
「んん、、ん、、、」
たっぷりと唾液と我慢汁で俺のチンコを満たしていく。
ジュポ、、ジュポ、、
麻美の口が俺の大きなモノを奥まで咥え込む。
咥えながら、いろんなところに舌を這わせて刺激してくる。
麻美のフェラの技術ももう何の問題もない。。
「気持ちいいよ…」
しばらく麻美の献身的なフェラを楽しんで、そろそろ挿入へ。
「もう、挿れていい?」
「ふふ、、いいよ?」
麻美に正常位の体勢になってもらい、チンコを挿入していく。。
「挿れるよ?」
生のまま、麻美の膣内に飲み込まれていく。。
「あっ、あ、、あん、、、」
麻美がたっぷりイッたせいか、膣内はすでにトロトロで暖かく俺のペニスを包み込む。
膣壁のヒダの刺激がいつも以上に感じられる。
「めっちゃ気持ちいい…」
「うん//、、ん、、あっ」
ゆっくりピストンをしていく。
「ああっ…あ、、んん、」
「チュッ、、チュッ、」
キスしながら、ゆっくり、しかし大きく腰を前後させて膣壁の感触を楽しむ。
「あ、、あ、、、あん、、はぁ、、」
「すごい、濡れてる。。」
「ぁん//、、違うよ、、Aさんのだよ…」
「これは麻美のだね笑」
「ちがうもんっ、、んっ、//」
ちょっとずつ、動きを強めていく。
「あっ、あん、、あっ、」
一突きするごとに麻美から声が漏れる。
あまりの気持ちよさに、俺も長く持ちそうにない。
「んん!、、、あっ!、、あん!、、あ!、、」
麻美も快感に浸っているようだ。
「麻美、、そろそろ出そう…」
「うん!、、、っ、っあ!、あっ!」
「今日は、、そのまま出していいの?」
生理中で大丈夫そうだが、中出ししていいか聞いてみる。
「うんっっ、、、いいよ、、出して!//」
フィニッシュに向けて、ピストンを強めていく。
「あっ、んっ!、んっ!、、あ!、、あん!、」
「イクよ!」
「、、うん!」
俺はペニスを膣の奥へ強く突き入れて、射精する。
ビュッ、、、ビュッ、、ビュッ、、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、、
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑧
- 同期のかわいい女子と親の結婚圧力をかわすために偽装結婚してみた5
- 汚い新聞配達のオジサンと騎乗位
- 『女子大学生ソープランドのアルバイト_④デビュー2日目:3人目のお客様』
- 親友の彼氏に感じてしまった私5
- ムカつく年下女上司に復讐を
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった16
- 新しく赴任した街で出会った激エロなミニスカJKに懐かれた⑨
- 高校デビューした中学の同級生をセフレにしたら新しい義理の姉の親友だった
- 熟女にしか興奮しなくなった俺。3
- 隣に住んでいるミス大学がデリヘルやってるのを突きとめたら超肉食女子だった④
- 臭くて汚い醜男の虜になった私
- 京都でまたパンチラを見た
- 修学旅行の夜、巨乳女子とセックスの約束をしてそれを果たすまでの話
- 自分でも危ない性癖だとは思っているんですよ?でも・・チンコ好きなんです(照)
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
