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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊺ 初めてフェラで玉舐めを習得して、早速実践!(1/2ページ目)

投稿:2024-04-29 21:46:41

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回のカーセックス覗かれ事件?からまた少し経…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前話では初めて"大人のおもちゃ"を経験した麻美だったが、

麻美にとってはイマイチ合わなかったようだ…

その後も普通にデートしたりエッチしたりして過ごしていた。

.

夏になり、麻美が大学の試験期間に入る。

麻美の学部も専門性高くなるようで、勉強をそこそこ頑張らないといけないので、どうしても会う機会が少なくなっていく。

それでもラインではやりとりを続けていた。。

「早くAさんに会いたいよ~」

「そのためにはまずは試験勉強がんばって!」

「あ~あ、いま、うちの親、旅行でいないんだよね。せっかくの機会なのにもったいない…」

家の人が留守だとおうちでセックスができるのに、ということのようだ笑

「欲求不満じゃん笑」

「だって、、全然会えてないんだもん…」

「試験はいつまでだっけ?」

「一応、月末まであるけど、一段落するのは◯日かな。」

「◯日、あいてる?」

「うーん、その次の日なら?」

「じゃあ、そこで会おう!」

「いいよ?じゃあそれまでがんばって笑」

「わーい!楽しみ!」

「あ、ちょうどその頃、生理になるあたりかも。。中出しできるね!」

もうヤル気満々なようだ笑。しかも自分から中出しをオススメしてくるとは、いつのまにこんなエッチな女の子に育ってしまったのだろう笑。

いや、当初からエロい予兆はたくさんあったが笑

.

さて、そんなこんなで当日を迎える。

「会いたかったよ~」

「久しぶり笑。元気だった?」

「元気じゃなかった…Aさんの充電切れ。。」

「なんだそれ笑。どれくらい充電もつの?」

確かに、約1ヶ月ぶりだが笑。

「うーん、数日!笑」

「みじか!」

「じゃあ、今日また充電してがんばって笑」

「充電する!でもすぐ切れちゃうけど笑」

そんなこんなでラブホへ。

部屋に入ると、ひとまずベッドに座る。

「ねぇ、これ見て?」

麻美はバッグからとある雑誌を出して見せてくれた。

女性誌で、毎年この時期に”セックス特集”をやっている雑誌だ。

「え、買ったの?なに、そんなセックスのこと知りたいの笑?」

「いや、私が買ったんじゃないんだけど、〇〇ちゃんがくれた笑」

同じサークルの麻美の仲のいい友達だ。

「〇〇ちゃんなんでこんなの買ってるんだ笑。てか、麻美こんなの読まなくてももうだいたいなんでも知ってるじゃん笑」

「そんなことないもん笑。まだまだ初心者です。」

自分から中出しを誘ってくる人が初心者とは到底思えない…笑

「初心者じゃないでしょ笑。麻美ふつうにめっちゃエッチだから!笑」

「ちがうもん!…っていうか、、エッチにしたのはAさんだからね?//」

恥ずかしながらまたそそる発言をする麻美。

「でもちょっと興味深いね。俺もどんな事書いてあるか見たことないし。」

二人で雑誌を読み進めてみる。

意外にめっちゃ普通にセックスのことを書いていてびっくりした。

こんな堂々と雑誌に載せていい内容なのか?と思ってしまう笑。

麻美は熱心に”フェラのテクニック”のページを読んでいる。

「麻美十分フェラ上手だから大丈夫だよ?笑」

「えー、でもまだ知らないことあるかもしれないし?」

いつも勉強熱心だ。

俺も一緒に読んでみたが、イラスト付きでなかなか生々しく解説されている笑。

「ねぇ、、これってAさんどうなの?」

麻美は”玉舐め”の説明を読んでいる。

そんなことまで書いてあるのか笑

「なんだこれ笑、すごいね。」

確かに、これまで玉舐めはやってもらったことないかもしれない。

「いや、てかやられたことないからわからないわ笑」

実際、経験したことがないので気持ちいいのかどうなのかよく分からない。

「そうなの?、、じゃあ、あとでちょっとやってみよう//」

麻美はちょっと恥ずかしそうに、でも嬉しそうにしている。

「やってみるのかよ笑」

「え、だって、Aさんされたことないんでしょ?初めてだったら楽しみじゃん!」

これまで俺は麻美の初めてを色々と奪ってきたが、逆に俺が初体験のケースはレアかもしれない笑

そんな話をしながらも、ページを読み進める。

「あ、オナニーのやり方も載ってるよ?」

こないだ、麻美はオナニーしないと言っていたが(44話参照)、ちょうど特集が組まれていた。

「えー、、それは、いいかな笑」

「なんでよ笑。初心者向けって書いてるし。まあ読んでみようよ笑」

それによると、オナニーの経験が少ない女性向けに、1週目でクリトリスで、2週目で中を触りながら、3週目で中だけでオーガズムを得るという内容。

そんな上手くいくか?と思ったりするが笑

「へー、こうすればいいらしいよ?」

「そんな、しないよ~//」

「なんで?自分で気持ちよくなりたいって思わないの?」

「うーん、だって…」

「自分で感じる所とか感じ方とが分かったら、もっと気持ちよくなれるかもしてないよ?」

「まあこれみて家とかでやってみなよ笑」

「えーー、、できるかなぁ…」

「でも、私はやっぱりAさんがいい//」

どうも麻美は自分で快感を得ることにはあまり興味がないらしい。

あくまでも俺とのセックスが好きなようだ。

「じゃあ、俺がしちゃうよ?」

「チュッ、、」

キスをして、麻美を触っていく。

「ぁん、、ふふ//」

そのままベッドに倒れて、お互いに体を弄り合っていく。

服を脱がせて、二人とも裸になる。

「チュッ、、んん、、」

ディープキスをしながら、手を麻美の割れ目に這わせる。

「ぁん、、、あっ、、、」

既に愛液が溢れていてぬるぬるだ。

「めっちゃ濡れてる…」

「いや、、違うもん//」

クチュ、クチュ、、

麻美の股からは卑猥な音が響く。

「はぁ、、、んぁ、、」

麻美は吐息を吐きながら徐々に感じ始める。

膣口の中に指を差し込みGスポットを刺激する。

「んんっ、、ん、、あ、、」

さらに、奥の子宮口の周りを指でなぞる。

「ぁん、、あ、、んぁ、、」

麻美は目を閉じて、自分の中の快感を享受している。

指を麻美の膣内で愛撫を続けながら、もう片手では麻美のクリトリスを刺激していく。

「あ!、、ああ!、、ん!。。」

一段と反応が大きくなる。

「あん!、Aさん、、あっ!、」

クリと中を同時に責められて、いつも以上に大きく喘ぐ麻美。

「気持ちいい?」

「あっ!、、だめ!、、んっ!、、」

クリへの刺激を増やして、浅みを絶頂に導いていく。

「あん!、、あっ!、、あ!、、」

徐々にいつものイク感じが出てきた。

クリトリスの皮を剥いて、擦っていく。

「んん!、、あっ、、あっ!、、」

体に力が入り、もうイきそうだ。

そして、、

「あああっ!!、あっ!!!、ああっ!、、」

ビクッ、、

と大きく体を震わせて、絶頂に至る。

「ぁ、、、はぁ、、んはぁ、、」

イッた余韻に浸って、胸を上下させて深呼吸している麻美。

俺は麻美の中から指を抜くと、大量の愛液で濡れて光っている。

「チュッ、、」

「イッちゃったね」

「…うん//」

麻美は恥ずかしそうに頷く。

しばらくして、麻美がおちついたところで、今度は麻美が俺のモノに手をのばして愛撫してくる。

だいたいいつもの流れだ。

「チュッ、、」

麻美はキスをすると、俺の腰の方へ体勢をずらしてフェラを始める。

既に大きくなっている俺の竿を根元に手を添えて、、

チュッ、、と亀頭にキス。

「ふふ、、」

ちょっとうれしそうに微笑むと、そのまま口の中にチンコを咥えこんでいく。

ジュル、、ジュル、、

たっぷりの唾液をつけて、顔を上下させる麻美。

口の中では舌も竿の周りを絡めて動かす。

奥まで咥えられたときに亀頭が口の奥に当たるのが気持ちいい。

「あぁ、、気持ちいいよ」

もう幾度となくフェラをしてきて、よく感じるやり方を完全にマスターしてる。

麻美は嬉しそうな表情をする。

今度は、ペニスを横から舐めて根元まで這わせる。

と、、

いつもと違い、今回は竿の根元よりもさらに下へ、玉の方にも舌を這わせてくる。

「ちょっと、、もしかして早速?笑」

さっき読んだばかりの玉舐めを実践してみているようだ。

「ふふ、、どうかな、って思って//」

麻美の舌がチロチロと俺の玉を刺激して、、なんだかくすぐったいような不思議な感覚。

「なんか、またいつもと違う感触だけど、気持ちいいよ」

「ほんと?ふふ、、うれしい//」

麻美は丁寧に、両方の玉全体をまんべんなく舐めてくる。

しばらく初体験の感触を楽しむ。

「麻美は舐めてみてどうなの?笑」

「えー、、なんか色々違って、難しい笑」

「難しい?なにが違うの?笑」

「だって、こっちと違って柔らかいから、、笑」

麻美はペニスを手で触りながら比較しているようだ。

「それに中に、これ、入ってる?し、動くし、、」

指で玉を包むようにして優しく触る麻美。

「痛かったりしないの?なんかどれくらい力入れていいか分かんないし…ちょっと怖い笑」

確かに麻美には玉はないからどういう感覚なのかは分からないのだろう笑。

「いや、別に普通に触っても動かしても全然痛くないよ笑」

「そうなの?なんか不思議…」

麻美はそう言うと、また玉を舐めたり手で触ってみたりと興味津津なようだ。

そういうしているうちに、俺も挿れたくなってくる。

「ねえ、、そろそろ挿れようか」

「ぁ、挿れる?//」

麻美はまた嬉しそうに顔をあげる。

「じゃあ、そのまま挿れて?」

「ふふ、」

麻美は恥ずかしそうに頷くと、俺の腰の上に跨ってくる。

そして竿の根元を手で持つと、少し覗き込んで自分の膣口にあわせる。

クチュ、、

二人の性器が接触して、徐々に繋がっていく。。

「ぁ、、」

麻美は小さく声を上げると、そのままゆっくりと腰をおろして俺のペニスを自分のなかに挿入していく。。

「ぁぁ、、んぁ、、、」

抵抗もなく俺の竿がどんどん入っていき、麻美の腰が完全に俺の上に乗って、一番根元まで膣内に飲み込まれた。

「ぁんっ、、」

麻美も一番奥まで到達して、小さく声をあげる。

今日は最初から生でできると言っていたので、もちろん生のままで。

生のままの粘膜が絡み合って暖かくペニスを包み込み、快感が走る。

「入ったね」

「入っちゃった//」

「めっちゃ気持ちいい」

「…うん//」

俺は麻美の腰に手を添えて、下から腰をピストンする。

「あ!、んっ、、ぁん、あっ、、」

一突きごとに麻美が嬌声を上げる。

徐々にピストンを大きくしていく。

「あん!、、あ!、、あ!、、んん!、、」

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