成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,099話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑥ クリスマス(1/2ページ目)

投稿:2024-01-09 20:51:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

前回の続きです!俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話で、俺が…

前回の続きです!

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回は、俺の家で初めてのお泊りで色々な経験をした麻美。

俺も、初めて麻美に自分のモノを触ってもらうことができた。

そんな刺激的な一夜を過ごしたわけだが、麻美の意外に慎重な一面もあり、まだ初体験は最後まではできていない。。

.

さて、付き合って3ヶ月も近づいてくる頃、世間は徐々にクリスマスへと向かっていた。

「ねぇ、クリスマスの予定、どうしする?」

「麻美はどうしたい?」

「やっぱり、ちょっと美味しいもの食べたいかな!」

「そうだね、いいお店、探してみるよ。」

「ほんと?嬉しい!」

見るからに嬉しそうな反応をする。

「お酒も飲めるところがいいよね?」

「うん、そうだね!」

「楽しみ~」

「二次会も用意しとく?笑」

「いいの??」

「もちろんいいよ笑。麻美は何時まで大丈夫そうなの?」

「え、、、何時まででも?」

「あ、そうなんだ、、じゃあ、、泊まっちゃう?」

「、、Aさんは、いいの?」

「俺は全然大丈夫だよ?なんで笑?麻美さえよければ。」

「その、、Aさん忙しいから…私は大丈夫!」

「クリスマスはもちろん空いてるよ笑。じゃあそうしよう!」

ということで、麻美と相談して、クリスマスはおしゃれなお店で食事をして、その後はお泊まりしようということになった。

…実は予約をしようと思ったらけっこうどこも一杯で、苦労したのは秘密。。

でも結局は良い店をなんとか予約することができた笑。

そして、、雰囲気のいいシティホテルも予約することができた。

俺の中では、いよいよそこで初体験か?という思いもあり、コンドームもしっかり用意していった。

食事はとても楽しく過ごし、そして、いよいよホテルへ。

「すごい、広いね!」

「きれいな部屋だね。」

思いのほか大きい部屋で、ゆったりできそうだ。

大きなベッドと、窓辺には小さいテーブルや椅子が置いてある。

最初のうちは、夜景をみつつ、お酒などを飲みながら普通におしゃべり。

お互いプレゼント交換をしたりもした。

俺はペンダントネックレスをプレゼントし、麻美からは手袋をもらった。

「すごい!嬉しい!!」

「気に入ってくれるといいけど…」

「もちろん!大事にします!」

麻美は泣きそうになってる。

「そんな喜んでもらってよかった笑」

「ねぇ、早速つけてもいい?」

「いいよ?」

麻美は首にペンダントをつけて、嬉しそうに見せてくる。

「どう、、かな?」

「すごい似合うよ笑。かわいい!」

「ふふ、、うれしい」

そして、そのままどちらともなく近づいて、キスを始めていく…

クリスマスという雰囲気も相まっていつも以上に激しくお互いの体を触り合う。

「んっ、、うん、、、あ、、、あん、、」

麻美も感じて声を出している。

お互い興奮も高まってきたところで、ベッドへ。

「脱がせるよ?」

「ぅん。//」

麻美の服を一枚ずつ脱がせていく。

まずは上半身から。

ブラも完全に脱がせて、胸が露わになる。

見るのが2回目になる胸。お酒もあり全体的に肌がちょっと赤くなっていて、相変わらずきれいだった。

しっかり張りがあって形もよく、乳首も勃って上を向いている。

麻美の裸に、俺のあげたペンダントだけが小さく光っている光景がエロい。

麻美もまだちょっとはずかしそうだが、前回ほどじゃなさそう。

また胸に口づけをしていく。

もう片方の胸は手で愛撫しながら。

「ぁん、、、あっ、、、あん、」

相変わらずよく感じている。

麻美の体の色々な所を舐めつつ、徐々に下へ。

ズボンに手をかける。

麻美も腰を浮かせて脱がせやすくしてくれるので、そのまま足から抜き去る。

細くて筋肉もあるが、ほどよく肉付きもある健康的な脚が現れる。

肌も滑らかで、触り心地もいい感触を堪能していく。

「ぁ、、、っはぁ、、、」

体中に手を滑らせると、麻美は気持ちよさそうに吐息をはく。

.

…さて、問題はここから。

前回は、最後パンツを脱ぐところはどうしても心の準備ができておらず、たどり着いていなかった。。

今日は麻美の全てを見たい、、、が。。

ひとまずパンツはそのままにして、愛撫を続ける。

手を差し込んで麻美のあそこを触ると、もう洪水のように濡れていた。

いつものようにマンコを触る。

まずは割れ目に沿って指を押し込み、全体的に刺激していく。。

そして、徐々に膣口や小陰唇などに指を這わせて愛撫する。

「っ、、、んん、、、はぁ、、」

麻美は目をつぶって快感に浸っている。

ゆっくりと愛撫を続けて楽しんだあと、今度はクリトリスを集中的に刺激していく。

「ん、、、、っあ、、、あん、、、」

麻美の嬌声が響く。

クリトリスはよく感じるようになっているようだ。

十分に時間をかけて麻美の反応を確認したら、また指を奥へ移動させて、、

膣口に指をゆっくりと入れていく。

まだ処女の麻美、これまでちょっとずつ指を穴に入れて慣れるように愛撫してきたが、それでも第二関節までは入らないくらい。。

「んぁ、、、んんっ、、、、」

無理のない範囲で膣内を愛撫する。

「あん、、、、あ、、、、あんっ、、、」

膣内の上側を指の腹で擦って、ザラザラとして膣壁の感触を感じる。

.

しばらく愛撫を続けながら、いよいよ聞いてみた、、

「…今日は、最後も脱がせていい?」

「…」

麻美は俺を見つめる。

そして、、

「、、ぅん。。」

「…いいよ。」

とうとう、心を決めてくれた。

チュッ、、

俺は優しくキスをする。

そして、最後の一枚を脱がせる。

俺がパンツをゆっくりと下げると、、

麻美は目をつぶったまま、腰を浮かせてくれた。

こうして、、

麻美は、生まれて初めて、俺の前で完全な裸になった。。

.

麻美は手で自分の股を隠している。

俺は再び優しくキスをすると、

麻美の手を除けて、局部をあらわにしていく。

麻美の割れ目の上部には、薄めの陰毛が控えめに、でもきれいに生えていて、下の素肌もみえるくらい。

触っていた感じの通りだった。

足はまだ固く閉じていて、割れ目の奥の方はまだあらわになっていない。

「きれいだよ。」

「初めて麻美を全部見れて嬉しい。」

「、、恥ずかしい…//」

俺は、麻美の足の間にゆっくり手を差し込んで陰部をまた愛撫していく。

クチュ、、クチュッ、、

愛液の音が静かに響く。

「あん、、、、っはあ、、、、っん、、」

ちょっとずつ、足から力が抜けていく。

パンツがない分、手も自由に動かせる。

すでにとめどなく濡れてくるマンコを濃厚に愛撫する。

「あっ!、、、あん!、、、ん、、、はぁ、、、、」

「ねぇっ、、、Aさん?、、」

麻美が俺の手を止める。

「ん?どうしたの?」

「ねぇ…Aさんも脱いで?//」

麻美が恥ずかしそうに言う。

「あ、うん笑」

俺も服を全部脱いだ。

お互い全裸で密着してキスし合う。

俺の大きくなったモノが麻美の下腹部に当たっている。

麻美は自分から手で俺のモノを触ってきた。

「あ、、すごい。。」

「濡れてる…」

「そう、男も、麻美のあそこと同じように気持ちよくなったら濡れるんだよ。」

「そうなんだ。。」

麻美は俺の先端からの液を指で触って確かめている。

「すごい、、ぬるぬる…」

「ねえ、そのまま手で握って上下に擦って?」

「こう?うまくできてるかな…」

相変わらずぎこちないが、麻美が手でしごいてくれている。

「うん、大丈夫。気持ちいいから。」

「すごい…硬いし…太い。。棒みたい…」

「棒って笑」

「だって、、、ほんとうに、、」

麻美はそんな感想を言いつつ、俺のチンコの形を手で感じ取りながら続けてくれている。

「麻美、気持ちいいよ」

「いつも私ばかり気持ちよくなってたから…うれしい。」

.

ここまでくればいよいよ挿入したくなってくるが、、

これまで指すらもまともに入れたことがない麻美の膣にいきなり俺のモノを挿入するのはおそらく無理だろう。

まずはもう少し指で慣らしてからじゃないと相当大変だし、痛がりそうだ。

俺もまた麻美の穴に手を持っていき、少しずつ刺激していく。

「んぁ、、ぁっ、、、」

これまでも指の第二関節くらいまでは入れていたので、徐々に進めたり戻したりしながら侵入していく。

少ししていつもくらいまでは入ったが、その先はやはりキツイ。

更に指の侵入を試みてちょっと力を入れてみる。

「んっっ…」

麻美からくぐもった声が漏れる。

「大丈夫?」

「ちょっと痛かったかも…」

「ごめんね、また痛かったら教えて?」

そうしてほんとうに少しずつ進めようとするが…

「ちょっと、、痛い…」

やはり痛い様子。

処女の中でも、かなり中が狭い方だと感じた。

「ごめん、あのさ…」

「いま指を中に進めようとすると、すごくキツいんだけど、やっぱりちょっとずつ慣れていったほうがいいかなって思って。。」

「、、うん・・」

「ちょっと痛いって感じるかもしれないけど、ちょっとだけ我慢できる??」

「…うん」

「あと、少し両膝立てれる?そのほうがなるべく痛くないようにできると思うんだけど」

一番挿入がしやすい、いわゆる正常位のような体勢になってもらう。

「ひざを立てる?え、こう?恥ずかしい…//」

麻美が足を開いたことにより、マンコの中が初めてよく見えるようになった。

全体に小さめな割れ目、中はキレイなピンクで、愛液で全体がテカテカと光っている。

小陰唇も小さく、先端がぷっくりとしていてわずかに褐色になっている。

割れ目の頂部には、これもピンクの、皮を被ったクリトリスが見えている。

膣口は処女なだけあって、とても小さく、穴はほとんど見えない。。

…まさしく、これまで全く使われてない、穢ひとつないきれいなあそこだ。。

「ねぇ、、、ちょっと、、そんな見ないで//」

麻美がか細い声で言う。

「あ、ごめん。でも、ほんとにきれい。。」

「ぃゃ、、そんな//」

俺は、指を膣口に合わせて、その中心に差し込んでいく。

「ごめんね、痛み強かったら言ってね」

そうして、ゆっくり指を進めていく。

まずは、第二関節くらいまで。

ここまでは、これまでも到達している。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!