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体験談(約 12 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑥ クリスマス

投稿:2024-01-09 20:51:48

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

前回の続きです!俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話で、俺が…

前回の続きです!

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回は、俺の家で初めてのお泊りで色々な経験をした麻美。

俺も、初めて麻美に自分のモノを触ってもらうことができた。

そんな刺激的な一夜を過ごしたわけだが、麻美の意外に慎重な一面もあり、まだ初体験は最後まではできていない。。

.

さて、付き合って3ヶ月も近づいてくる頃、世間は徐々にクリスマスへと向かっていた。

「ねぇ、クリスマスの予定、どうしする?」

「麻美はどうしたい?」

「やっぱり、ちょっと美味しいもの食べたいかな!」

「そうだね、いいお店、探してみるよ。」

「ほんと?嬉しい!」

見るからに嬉しそうな反応をする。

「お酒も飲めるところがいいよね?」

「うん、そうだね!」

「楽しみ~」

「二次会も用意しとく?笑」

「いいの??」

「もちろんいいよ笑。麻美は何時まで大丈夫そうなの?」

「え、、、何時まででも?」

「あ、そうなんだ、、じゃあ、、泊まっちゃう?」

「、、Aさんは、いいの?」

「俺は全然大丈夫だよ?なんで笑?麻美さえよければ。」

「その、、Aさん忙しいから…私は大丈夫!」

「クリスマスはもちろん空いてるよ笑。じゃあそうしよう!」

ということで、麻美と相談して、クリスマスはおしゃれなお店で食事をして、その後はお泊まりしようということになった。

…実は予約をしようと思ったらけっこうどこも一杯で、苦労したのは秘密。。

でも結局は良い店をなんとか予約することができた笑。

そして、、雰囲気のいいシティホテルも予約することができた。

俺の中では、いよいよそこで初体験か?という思いもあり、コンドームもしっかり用意していった。

食事はとても楽しく過ごし、そして、いよいよホテルへ。

「すごい、広いね!」

「きれいな部屋だね。」

思いのほか大きい部屋で、ゆったりできそうだ。

大きなベッドと、窓辺には小さいテーブルや椅子が置いてある。

最初のうちは、夜景をみつつ、お酒などを飲みながら普通におしゃべり。

お互いプレゼント交換をしたりもした。

俺はペンダントネックレスをプレゼントし、麻美からは手袋をもらった。

「すごい!嬉しい!!」

「気に入ってくれるといいけど…」

「もちろん!大事にします!」

麻美は泣きそうになってる。

「そんな喜んでもらってよかった笑」

「ねぇ、早速つけてもいい?」

「いいよ?」

麻美は首にペンダントをつけて、嬉しそうに見せてくる。

「どう、、かな?」

「すごい似合うよ笑。かわいい!」

「ふふ、、うれしい」

そして、そのままどちらともなく近づいて、キスを始めていく…

クリスマスという雰囲気も相まっていつも以上に激しくお互いの体を触り合う。

「んっ、、うん、、、あ、、、あん、、」

麻美も感じて声を出している。

お互い興奮も高まってきたところで、ベッドへ。

「脱がせるよ?」

「ぅん。//」

麻美の服を一枚ずつ脱がせていく。

まずは上半身から。

ブラも完全に脱がせて、胸が露わになる。

見るのが2回目になる胸。お酒もあり全体的に肌がちょっと赤くなっていて、相変わらずきれいだった。

しっかり張りがあって形もよく、乳首も勃って上を向いている。

麻美の裸に、俺のあげたペンダントだけが小さく光っている光景がエロい。

麻美もまだちょっとはずかしそうだが、前回ほどじゃなさそう。

また胸に口づけをしていく。

もう片方の胸は手で愛撫しながら。

「ぁん、、、あっ、、、あん、」

相変わらずよく感じている。

麻美の体の色々な所を舐めつつ、徐々に下へ。

ズボンに手をかける。

麻美も腰を浮かせて脱がせやすくしてくれるので、そのまま足から抜き去る。

細くて筋肉もあるが、ほどよく肉付きもある健康的な脚が現れる。

肌も滑らかで、触り心地もいい感触を堪能していく。

「ぁ、、、っはぁ、、、」

体中に手を滑らせると、麻美は気持ちよさそうに吐息をはく。

.

…さて、問題はここから。

前回は、最後パンツを脱ぐところはどうしても心の準備ができておらず、たどり着いていなかった。。

今日は麻美の全てを見たい、、、が。。

ひとまずパンツはそのままにして、愛撫を続ける。

手を差し込んで麻美のあそこを触ると、もう洪水のように濡れていた。

いつものようにマンコを触る。

まずは割れ目に沿って指を押し込み、全体的に刺激していく。。

そして、徐々に膣口や小陰唇などに指を這わせて愛撫する。

「っ、、、んん、、、はぁ、、」

麻美は目をつぶって快感に浸っている。

ゆっくりと愛撫を続けて楽しんだあと、今度はクリトリスを集中的に刺激していく。

「ん、、、、っあ、、、あん、、、」

麻美の嬌声が響く。

クリトリスはよく感じるようになっているようだ。

十分に時間をかけて麻美の反応を確認したら、また指を奥へ移動させて、、

膣口に指をゆっくりと入れていく。

まだ処女の麻美、これまでちょっとずつ指を穴に入れて慣れるように愛撫してきたが、それでも第二関節までは入らないくらい。。

「んぁ、、、んんっ、、、、」

無理のない範囲で膣内を愛撫する。

「あん、、、、あ、、、、あんっ、、、」

膣内の上側を指の腹で擦って、ザラザラとして膣壁の感触を感じる。

.

しばらく愛撫を続けながら、いよいよ聞いてみた、、

「…今日は、最後も脱がせていい?」

「…」

麻美は俺を見つめる。

そして、、

「、、ぅん。。」

「…いいよ。」

とうとう、心を決めてくれた。

チュッ、、

俺は優しくキスをする。

そして、最後の一枚を脱がせる。

俺がパンツをゆっくりと下げると、、

麻美は目をつぶったまま、腰を浮かせてくれた。

こうして、、

麻美は、生まれて初めて、俺の前で完全な裸になった。。

.

麻美は手で自分の股を隠している。

俺は再び優しくキスをすると、

麻美の手を除けて、局部をあらわにしていく。

麻美の割れ目の上部には、薄めの陰毛が控えめに、でもきれいに生えていて、下の素肌もみえるくらい。

触っていた感じの通りだった。

足はまだ固く閉じていて、割れ目の奥の方はまだあらわになっていない。

「きれいだよ。」

「初めて麻美を全部見れて嬉しい。」

「、、恥ずかしい…//」

俺は、麻美の足の間にゆっくり手を差し込んで陰部をまた愛撫していく。

クチュ、、クチュッ、、

愛液の音が静かに響く。

「あん、、、、っはあ、、、、っん、、」

ちょっとずつ、足から力が抜けていく。

パンツがない分、手も自由に動かせる。

すでにとめどなく濡れてくるマンコを濃厚に愛撫する。

「あっ!、、、あん!、、、ん、、、はぁ、、、、」

「ねぇっ、、、Aさん?、、」

麻美が俺の手を止める。

「ん?どうしたの?」

「ねぇ…Aさんも脱いで?//」

麻美が恥ずかしそうに言う。

「あ、うん笑」

俺も服を全部脱いだ。

お互い全裸で密着してキスし合う。

俺の大きくなったモノが麻美の下腹部に当たっている。

麻美は自分から手で俺のモノを触ってきた。

「あ、、すごい。。」

「濡れてる…」

「そう、男も、麻美のあそこと同じように気持ちよくなったら濡れるんだよ。」

「そうなんだ。。」

麻美は俺の先端からの液を指で触って確かめている。

「すごい、、ぬるぬる…」

「ねえ、そのまま手で握って上下に擦って?」

「こう?うまくできてるかな…」

相変わらずぎこちないが、麻美が手でしごいてくれている。

「うん、大丈夫。気持ちいいから。」

「すごい…硬いし…太い。。棒みたい…」

「棒って笑」

「だって、、、ほんとうに、、」

麻美はそんな感想を言いつつ、俺のチンコの形を手で感じ取りながら続けてくれている。

「麻美、気持ちいいよ」

「いつも私ばかり気持ちよくなってたから…うれしい。」

.

ここまでくればいよいよ挿入したくなってくるが、、

これまで指すらもまともに入れたことがない麻美の膣にいきなり俺のモノを挿入するのはおそらく無理だろう。

まずはもう少し指で慣らしてからじゃないと相当大変だし、痛がりそうだ。

俺もまた麻美の穴に手を持っていき、少しずつ刺激していく。

「んぁ、、ぁっ、、、」

これまでも指の第二関節くらいまでは入れていたので、徐々に進めたり戻したりしながら侵入していく。

少ししていつもくらいまでは入ったが、その先はやはりキツイ。

更に指の侵入を試みてちょっと力を入れてみる。

「んっっ…」

麻美からくぐもった声が漏れる。

「大丈夫?」

「ちょっと痛かったかも…」

「ごめんね、また痛かったら教えて?」

そうしてほんとうに少しずつ進めようとするが…

「ちょっと、、痛い…」

やはり痛い様子。

処女の中でも、かなり中が狭い方だと感じた。

「ごめん、あのさ…」

「いま指を中に進めようとすると、すごくキツいんだけど、やっぱりちょっとずつ慣れていったほうがいいかなって思って。。」

「、、うん・・」

「ちょっと痛いって感じるかもしれないけど、ちょっとだけ我慢できる??」

「…うん」

「あと、少し両膝立てれる?そのほうがなるべく痛くないようにできると思うんだけど」

一番挿入がしやすい、いわゆる正常位のような体勢になってもらう。

「ひざを立てる?え、こう?恥ずかしい…//」

麻美が足を開いたことにより、マンコの中が初めてよく見えるようになった。

全体に小さめな割れ目、中はキレイなピンクで、愛液で全体がテカテカと光っている。

小陰唇も小さく、先端がぷっくりとしていてわずかに褐色になっている。

割れ目の頂部には、これもピンクの、皮を被ったクリトリスが見えている。

膣口は処女なだけあって、とても小さく、穴はほとんど見えない。。

…まさしく、これまで全く使われてない、穢ひとつないきれいなあそこだ。。

「ねぇ、、、ちょっと、、そんな見ないで//」

麻美がか細い声で言う。

「あ、ごめん。でも、ほんとにきれい。。」

「ぃゃ、、そんな//」

俺は、指を膣口に合わせて、その中心に差し込んでいく。

「ごめんね、痛み強かったら言ってね」

そうして、ゆっくり指を進めていく。

まずは、第二関節くらいまで。

ここまでは、これまでも到達している。

「大丈夫?」

「うん…大丈夫」

「じゃあ、もう少しいくよ?」

ここからはまだ誰も入ったことがない部分。

かなりキツくて道もないくらいの感覚だが、ちょっとずつ、先へ進む。

「んんん、、」

麻美は痛みはあるようで、ときどき表情がこわばる。

「痛い?」

「ん、、ちょっと、、でも、まだ大丈夫。。」

麻美は健気に我慢してくれている。

また少しずつ抜き差ししながら慣らしていきつつ、挿入を続ける。

「ん、、っんん、、」

時々押し殺した声が聞こえるが…

幸いにも指1本では我慢できないほどの痛みはないようだった。

そうして、、

時間をかけて、とうとう、、

「麻美、、一番奥まで入ったよ。」

人差し指が根本まで完全に挿入された。

.

「うー、、」

「大丈夫?」

「うん、、」

「ほんと?やっぱりかなりキツイから、、痛くない?」

「…やっぱり、奥に入ってくるときはちょっと痛かったけど、、、動かさなければ今は大丈夫かも。。」

「もう少しこのままにするね。。」

しばらく、指を入れたまま動かずに、そのままにしておいた。

そして徐々に、少し動かして膣の中を刺激する。

「うん、、、ん、、、、ん、、ふん」

くぐもった声が出る。

「痛くない?」

「うん、大丈夫」

「気持ちいい感じする?」

「うーん、、よくわかんない。。。」

「…なんか、外を触ってもらってるときとは、違う感覚。」

まあ、体の中で初めて触れる部分だろうからまだ良くわからないのかもしれない。

ちょっと慣れたかなと思ったところで、

一度人差し指を抜く。

そして、

次は中指をゆっくり入れていく。

「また痛かったら言ってね?」

麻美の表情をみながら進めていくが、今度はそんなに痛みはないようだ。

ただ、挿入する角度とかを気をつけないと時々

「いたっ…」と痛がる。

「あ、ごめん」

すこし抜いて、また角度を変えて進めていく。

「んぁ、、、ふぅ、、、」

最終的には中指も根本まで挿入できた。

「いま、中指が根本まで入ったよ。」

「ぅん、、よかった…」

麻美も少し緊張がほぐれたのか、安堵の声をあげる。

さらに、、

指2本はどうか。

入っている中指の横からゆっくり人差し指も挿入していく。

しかし…

「あ、、痛い。痛いかも」

2本だと痛みが強い様子。

さすがに処女だと2本は難しいか…処女膜も指で破れてしまうかもしれない。

無理はせず、撤退する。

「ごめん、、これ以上はしないから。」

そうして、しばらく中指のまま愛撫を続ける。

指も特に大きく抜き差ししなければ痛くないようだ。

「ん、、っ、、ぁ、、、」

麻美もちょっとずつ声が出てくる。

.

ここで、、最後の関門…

「麻美」

麻美を見つめる。

「最後、挿れてもいいかな…」

いよいよ、挿入までできるか?

麻美はしばらく考えている。

「…」

そして…

「Aさん、、」

「あの、、」

「ごめんなさい、、やっぱりちょっと怖い。。」

「指でもけっこう痛くて…」

「それに、その、、Aさんの、もっと大きくて…」

「ちょっと怖い。。」

「ごめんね…」

消え入りそうな声で麻美が言う。

どうやら、指でもギリギリだったことと、実際に俺のモノを触ってその大きさを実感して、それが自分に挿入されるということがまだ気持ち的に受け入れられず、怖く感じてしまっているようだった。

…ちなみに実際、俺のモノは相当大きいようで、これまで関係を持った女性からは皆「大きい」と言われるので(全然自慢でもないが)そうなんだろうと思う。

「ううん、全然大丈夫だよ。」

麻美を優しくなでながら言う。

「でも、Aさんは、、したかったよね…ごめんなさい」

麻美は泣きそうになっている。

「もちろん、最終的にできたらいいなとは思ってるけど、焦ってするものでもないし、お互いしっかり準備ができてからで大丈夫だよ。」

「今日はここまでにしよう?それでも前より進んだんだし。」

「うん、、、ありがとう。ごめんね。」

ほんの数ヶ月前までは、セックスのセの字も知らなかった麻美からしてみれば、やっぱり色々心の準備が必要なんだろう。

少しの間、麻美とくっついて気持ちを受け止めてあげた。

.

「あのさ、一緒にお風呂入らない??」

気分を変えて言ってみた。

部屋にはちょっと大きめの風呂がついていた。しかもヒノキ風呂!

「えー、、一緒に??ちょっと恥ずかしいよ~」

「恥ずかしくないよ、だって、もう俺全部見ちゃってるし…」

「もう~。恥ずかしいから言わないで//」

「、、うーん、わかった。いいよ?」

麻美はちょっと赤くなっている。

お風呂は純粋に楽しめた。

「すごいね!広いしいい香りだし!」

麻美もちょっとしょんぼりモードから元気が出てきたみたいでよかった。

「あったかくて気持ちいい~」

一緒に入りながら、お互いキスしたりちょっかいをかけあったり。

指で麻美のお腹や胸をツンツンしていく。

「もう、ちょっとやめてよ、、くすぐったい!笑」

そんな感じでリフレッシュした。

「あー、ちょっと暑くなってっきた。のぼせてきたかな…」

「そうだね、俺もすこし涼もうかな」

お風呂のフチがけっこう広くなっていて座れるようになっており、

俺は体をお湯から出して座る。

麻美もそれに続いて俺の横に座った。

「ふー、涼しい~」

麻美の肌はみずみずしく、水滴を弾いている。

胸はしっかり重力に抗って形を保っており、何回みても美乳だ。

陰毛もしっとり濡れて肌に張り付いていて、先端から水滴がしたたる。

きれいで思わず見とれてしまう。

「もう、そんなにじろじろ見ないでよ笑」

「いや、きれいだな、って思って。」

「もー恥ずかしいなぁ…」

そうは言いながらも特に隠すような仕草もなく、もう裸を見られることは少し慣れてきたのかな?

麻美も俺の体を見ながら、

「その、、Aさんの、、、あそこ、」

「はじめてちゃんと見たかも…」

と言ってきた。

確かに、これまでは手では触ってもらってはいたが、直接見たのは前回泊まったときに暗い布団の中でちょっとだけ覗いたときだけ。

普通に明るいところで俺のモノ全体を見るのは初めてだった。

「そうかもね、前はあまり見えなかったんだもんね。」

「うん、ほんのちょっとだったから…」

「やっぱり、、すごい。」

「え、すごい?笑」

「うん、こんなに大きいんだ、って思って。」

「でも、これはいつか麻美に中に入るんだよ?」

「うー、ほんとの入るのかなぁ…信じられない。」

「大丈夫、、まあ焦らずにね。」

「うん、ごめんね?」

「全然。謝らなくていいんだよ?」

「Aさん優しいのに甘えすぎてる気がして…」

「ううん?麻美だって、いつもできることはちゃんと受け入れてくれるし。」

「それは、、私もAさんとこういう事するの、好きだから//」

「…よかった笑。。ねえ、また触ってよ。」

「…いいよ?」

麻美は手を俺のモノにゆっくり伸ばし、触れていく。

「やっぱりすごく硬い…不思議。」

「動かして?」

麻美は指で竿を包んで、上下させる。

俺のモノをしごいている様子を、麻美は興味深そうに見ている。

「あまりうまくできない…」

「大丈夫だよ。」

しばらく続けてもらったがまだまだ動きもぎこちなく、力加減も分からないのもあり手でイケる程ではなかった。

風呂場も暑くなってきたので出ることにした。

「ありがとう、よかったよ」

「いいの?」

「うん、本当にのぼせちゃうといけないから出ようか?」

「うん。」

風呂を出るとけっこう時間が経っており、気づいたら12時もとっくに超えていた。

「あ、いつの間にかもうこんな時間だ。」

「ほんとだ、メリークリスマス!」

「そうだね、メリクリ~」

「もう遅いし寝ようか」

「うん。」

ベッドに入り、お互い裸のまま抱き合いながら見つめ合う。

「麻美との初めてのクリスマス、こうやって過ごせて嬉しいよ」

「うん、私も。。」

「あのね、、私も早くAさんの期待に応えられるようにがんばるから。。」

「それって、頑張るものじゃないよ?俺は何でも嬉しいから。」

「でも、、、うん。。ありがとう…」

そうして、二人で眠りについてクリスマスの夜が過ぎていった。

この話の続き

前回の続きです!俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話、クリスマスの夜…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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