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体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑪ まだ敏感な膣内(1/2ページ目)

投稿:2024-01-20 19:32:05

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本文(1/2ページ目)

medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、麻美と2回目のセックスをした訳だが、、…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回、3回目のエッチで、初めて麻美の中で動いて最後まで達することができた。

一応、これでようやく”ちゃんとした”セックスができたと言えるかもしれない。

あれから数日たって、俺と麻美はコーヒー店でデートしていた。

「そろそろ、旅行の計画たてないとね。」

そう、元々2週間後に少し遠出して観光地へ旅行を予定していたのだった。

「そうだね、麻美はどこか観光したいところとかある?」

「うーん、あまり詳しくないけど、うちにガイドブックあったような気がするから今度持ってこようかと思って。一緒に見てみようよ。」

「いいね。」

「あ、ちなみになんだけど、、実は、来週うちの両親が旅行で一泊いないときがあるみたいなんだけど、、こないだみたいにまた家に泊まりに来る?」

そう、家が留守になる日ができたのだ。

たまたま、巡ってきた2回目のお泊りの機会。

これまで都合よく家に親がいないときなんて中々なかったのに、ナイスタイミング。

「え!いいの!?」麻美は目を輝かせる。

「うん、家だったら遠慮せず色々旅行の計画もできそうだし。」

「やった、久しぶりのAさんのお家のお泊り、嬉しい~」

泊まりに来るということは、、おそらく4回目のエッチをすることになるだろう。

それも楽しみにしておく。

.

それから1週間後の昼過ぎ、麻美は俺の家にやってきた。

「お邪魔します~」

「どうぞ~」

今日は麻美は珍しくスカートだった。いつもパンツスタイルが多かったので、新鮮に見える。

「あれ、スカート珍しいね」

「そうでしょ、普段あまり履かないから・・今日は特別だよ?笑」

「かわいい…」

「…Aさんにそんな素直に褒められると逆に恥ずかしいかも笑」

リビングのソファーに座って、くつろぐ。

「ガイドブック持ってきたよ!」

この日は、2週間後に予定していた旅行の計画をしようと話していた。

二人でページをめくりながら、観光の計画を練っていく。

「ここ、きれい!」「この店おいしそう!」

麻美は楽しそうに行きたいスポットをピックアップしていく。

「それじゃあ、ここは歩いていけそうだね。」「お昼はこの店にしようか」

俺はそれらを組み合わせて行程を作っていく役割がメインになった。

必要な予約や、購入なども済ませていく。

「だいたいこんな感じかな。」

「そうだね、完璧!」

「天気晴れるといいね~」

夕方になりだいたいの計画が立ったところで、二人で一息つく。

.

俺は、ソファーで隣に座っている麻美の肩を抱き寄せる。

麻美と密着して、顔を向けると、麻美もこちらを見る。

そのまま…

チュッ

キスをすると、麻美も積極的に応えてくる。

「チュッ、チュッ、チュッ、、」

舌を差し込んで、ディープキスをしていく。

「ん。んん、、」

麻美も懸命に舌を動かして絡めてくる。

濃厚なキスをして、顔を離すと、麻美はうっとりした目で見つめてくる。

「ベッド行こう?」

「うん//」

俺の部屋に移動して、そのまま麻美をベッドに押し倒す。

ドサッ

「きゃっ」

麻美に覆いかぶさってキスを重ねながら、服を脱がせていく。

「いや、、ちょっと…」

口ではそういいながらも、特に拒否せずに、されるがままになっている。

シャツ、キャミソールと上を脱がせ、スカートもおろしていく。

「あん、、もう…//」

下着姿もかわいい。

そのまま下着にも手をかけて、脱がしていく。

そして、完全に裸になった麻美を愛撫していく。

「あ、、あっ、、、あ、あん、、、」

口、耳、首、胸、お腹をまんべんなく手や口で刺激する。

「っあ、、、はぁ、、、ぁんっ、、」

麻美からは絶えず吐息が漏れる。

「、、気持ちいい?」

「…うん//」

時間をかけた愛撫に、麻美は上気したように赤らんでいる。

手を割れ目に持っていき、愛撫を加えていく。

「ああ、、あ、あっ、、、あん、、あ、」

たっぷりと麻美を刺激して、興奮が高まっているようだ。

「ねえっ、、Aさんも、、脱いで//」

麻美に言われて、俺も服を脱いで裸になる。

裸になって麻美の上にまた覆いかぶさって全身密着させる。

「んん、ん、、、うん、、」

二人で素肌の感触を感じ合いながらディープキスをしていく。

勃起した俺のモノは麻美の下腹部に押し当てられている。

そのまま、素股のようにして麻美のクリトリスにチンコを押し付けて擦らせる。

「あっ、、ちょっと、、あっ、あっ、、、」

クリトリスがよく感じるようだ。

俺も我慢できなくなってくる。

「もう、挿れていい?」

「あっ、あ、、あん、、、う、うん、、、、あっ」

麻美はそれどころじゃないようだ。

一旦体を起こして、コンドームを装着する。

そして、麻美の膣口にあてがい、ゆっくりと沈めていく。

「ああっ・・、あ、、んん、」

前回も、入れるだけだったらもうあまり痛みはないようだったが、、

今回も大丈夫そう。

それでも一応、特に奥の方はゆっくり、入れていく。

「あ、、あ、、、あん、」

そして、麻美の奥まで俺のモノがしっかり収まった。

麻美の膣内は、温かくペニスを締め付ける。

「大丈夫?痛くない?」

「うん、、大丈夫。。」

「よかった」

麻美にキスをしながら、腰を少しずつ動かすしていく。

「あ、、あ、、ん、、ん、、」

ちょっとずつ、大きめに動いてみる。

「あっ、あっ、あっ、」

一突きするごとに麻美から声が漏れる。

そこまで激しくしなければ大丈夫なようだ。

今回は、前回よりは少しゆとりを持って動けそう。。

時々ペースを変えながら、時には休んで胸などを愛撫しながらピストンを続ける。

「あん、、あ、あっ、、、ん、、んん、」

麻美はいろんな声で気持ち良さを表出する。

そこまで強く動いてないので、たっぷりと時間をかけて麻美の中の感触を味わえる。

そのうち、徐々にこちらも快感が増してくる。

「麻美、、そろそろ、出していい?」

「あっ、あっ、うん、、、いいょ、、あっ」

フィニッシュに向けて、ピストンを強めていく。

「あっ!あ!ん!んっ、あっ!」

時々苦しそうな声が聞こえるが、麻美には我慢してもらって射精感を強めていく。

「あっ、んっ!んっ!、、あ!、、あん!、」

「イクよ!」

「あっ、、うん!…」

俺は最後ペニスを膣の奥へ強く突き入れて、射精する。

ビュッ、、、ビュッ、、、ドクッ、ドクッ、ドクッ、、

「あっ!あ!、、あ、、」

ゴムの中に大量の精子が射出される。

俺は麻美の上でしばらくそのままで、射精の快感を感じる。

俺も麻美も息が弾んでいる。

「はぁ、はぁ、はぁ…」

そして、ゆっくりとペニスを引き抜く。

「あん、、」

最後抜けきったときに麻美は短く声を上げる。

ゴムにはまたたっぷりと精液が溜まっていた。

ゴムを外して縛っておくが、よく見ると、今回は血はついていない。

これまで初体験から3回、挿入のたびに毎回何らかの出血をしてしまっていたが、4回目にして初めて出血なくできたようだ。

麻美に寄り添って、一緒に横になる。

「すごく、気持ちよかったよ…」

「ふふ、、うれしい…」

「麻美は?ちょっとまだ痛そうなときあった気がするけど」

「あ、、ほんと?うーん、やっぱり最後の方とか、ちょっとだけ痛っ、っていうのはあったけど。。」

「そうか、、、ごめんね。」

「ううん、でも一瞬だし、ほとんど大丈夫だったよ?この前よりも全然。」

「ありがとう、、あ、今回は、血も出てないみたいだよ。」

「そうなんだ、よかった…」

麻美に関しては、やはり相当膣内が元々狭かったのか、けっこう痛みが長く続いている気がする。

これまで他にも処女とやったこともあるが、2回目からなんの痛みもなくできた人もいて、そこらへんは人それぞれなのだろう。

それでも初体験から割と短期間で回数を重ねることができているのは、いいことかもしれない。

最初の方はあまり間が空くと、また次やるときに痛みとかが元に戻っちゃったりする心配があるが、ある程度頻繁にやると慣れるのも早まる気がする。

.

キスなどをして余韻を楽しんでから、二人でベッドから起き上がる。

「あ!」

麻美が驚いた声をあげたので、目線を追ってみると、ちょうど結合部だった部分のシーツがけっこうな染みになっている。

「あー笑、麻美が濡れてるから~」

「違うよ~~、Aさんだよ!」

「麻美だよ?」

「もう、ちょっと拭かないと…」

そう言って、ティッシュで叩いていく。

「こんな感じで大丈夫かな?」

「大丈夫でしょ!」

そんなこんなで、その後は二人で夕食を食べ、テレビなどを見てまったりしていた。

==========

とりとめのない話をしながらまったりしていたが、

だんだん夜も遅くなってきてた。

そろそろ風呂に入ることにする。

「そろそろお風呂入ろっか?」

「そうしますか。」

「一緒に入るよね?」

「え…いいのかな」

「ん?なんでダメなの?」

「いや、Aさんのお家のお風呂で、なんかいいのかなって…」

「全然いいよ笑、麻美が一人がいいならそれでもいいけど?」

「え、じゃあ…一緒で笑」

「あ、でもAさん先に入ってて。私準備したら入るから」

麻美は荷物から着替えなどを取り出している。

俺は先に風呂場に向かって風呂に入る。

しばらくすると、脱衣所にゴソゴソと音がする。

麻美が来たようだ。

「麻美、俺もう体洗ったから、いつでもいいよ~」

風呂の中から呼びかける。

「え、もう?はやくない?笑」

まあ、そんなに長時間洗うところもないし男の風呂なんてそんなもんだと思う。

麻美は脱衣所で服を脱いでいるようだ。曇ガラスからシルエットだけ見える。

そして、、

「お邪魔します…」

風呂のドアを少し開けて覗いてきた。

前をタオルで隠している。

「なんで隠してるの、別にいまさらいいじゃん笑」

「やっぱりちょっと恥ずかしいよ、これでも乙女ですから笑」

そうして、麻美は風呂場に入り体を洗っていく。

ボディーソープで体を洗っていくのを眺めていると

「ちょっと、あまりジロジロ見ないでよ~恥ずかしいから」と照れている。

「見てないよ~」

「うそだ笑」

それにしても、女性は洗髪も時間がかかるものだなぁ、と思いながら、洗髪中は俺がいくら見ててもバレないので麻美の体を凝視する。

きれいな肌を流れる水や、乳房から滴り落ちる水滴がエロい。

「私も浸かっていい?」

一通り体を洗い終えて、湯船に一緒に入る。

自宅の風呂はさすがにラブホほど広くはないが、まあ2人は入れるくらいのサイズ。

「俺の前に座りな?」

俺と同じ向きに、膝の間に入り込むようにして湯船に収まる。

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