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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】町中華屋の幼なじみ、仕事ついでの初デート、結局イチャラブ珍道中な話(1/2ページ目)

投稿:2026-05-28 16:28:41

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本文(1/2ページ目)

ケニー◆MniBZnc(東京都/40代)
最初の話

丁度風呂から上がると、ショートメールが届いていた。「ちょっと相談があるので、来て貰えますか?」#ピンク8年ぶりに、サヤカからショートメールが届いた。怒っているのか、謙虚なのか、分からない。「裏口から、入れる?」#ブルー「開いてるよ〜」#ピンクサヤカは、中華屋の一人娘で、幼なじみだ…

前回の話

目が覚める。「サヤカの家か」#ブルー俺が起き上がったので、毛布がめくれ、サヤカのおっぱいが丸出しになった。「昨日そのまま寝たのか」#ブルーと思いつつ、股間は朝立、絶好調。ただただ、サヤカのおっぱいが美味しそうだったので。「パクっ!クチュ、クチュ、クチュ」#ブルー早速乳輪を…

「おい」

「はい」

「おい」

「何かございますでしょうか?」

中央自動車道を走行中。サヤカの詰め方に嫌な予感がしたので、防御の姿勢をとる。

「こうやって二人で出かけるのは初めてだな?」

「はい」

「初デートってわけだ。」

「、、、はい。」

「これが初デートだとして、お前は初デート前にオレっちの事何回抱いたんだ?」

「4回ぐらいじゃないですかね?」

「回数の問題じゃねーわ。順番だよ!順番!」

「どういう了見なんだよ!」

「そんな事言われてもですね、おやっさん(義理父)には、震えるハートを抱えながら、僕は必死に挨拶しにいきました!!店だって、そりゃ、メニュー減らしましたが、跡継いでるわけですよ!!」

「頑張ってませんかね?いや頑張ってると思いますよ?」

「サヤカさんが言いたい事もわかりますよ。しょうがないじゃないですか?良い野菜がないんですもん。だから農家の今井さんに頼んで、野菜を仕入れに来てるんじゃないですか?今井さんはね、僕が前職の中華料理屋の仕入れ先でね。僕がもし独立したら、僕も野菜仕入れたいって言ったら、快く、いいよって言ってくれたんですよ。名刺までくれて。今井さんに文句あるなら、僕だって黙ってな」

サヤカが会話を遮ってきた。

「誰も今井さんの悪口言ってねえよ。」

「お前、口数と勢いで、逃れようとしてないか?」

「、、、」

「ま、いいけどよ。この旅行で、オレっちの事、楽しませてくれるんだろ?」

「Yes、Myroad!」

「サービスエリアが近いな、ちょっと寄ってくれないか?」

「Yes、Myroad!」

「何か奢ってくれよ!」

「Yes、Myroad!」

「お前、返事だけは達者だな。」

「それな!」

「それな、じゃねーよ。」

平日早朝のサービスエリアは、さすがにガラガラで、コーヒーショップで買い物をして、また車で出発した。

「おまえ、そんな顔して、豆乳ラテなんて飲むのな?」

「サヤカさんも、奢りだと、一番高いフローズンドリンクを頼むんですね?卑怯で」

サヤカが遮ってきた。

「おい」

「はい」

「卑怯といえば、お前、今日はなんだか、私のおっぱいばかり見てないか?エッチ、痴漢、変態」

「あのですね!僕だって真面目に生きてきたと思うんですよ!そりゃ片親ですよ。ただ、真っ直ぐ生きろと言われて、生きてきました!!一番真っ直ぐで、一真でございます。私の名前はカズマでございます。」

「頑張ってませんかね?いや頑張っていると思いますよ?」

「こんなにね、実直に生きてきたのに、初デートでですね。好きな女の子が、おっぱいを強調した服装したら、見ないだろうか?いや見てしまう!」

「反語!!やかましいわ!」

「え?ま、、ん、、、」

「反語!!!」

「そんなに、胸を強調しているつもりはないんだが、、、」

「いや、サヤカさんね、普通のTシャツじゃ強調してしまいますよ。元が強調しているんだから」

「う〜ん、、、」

「それで、お前、このおっぱい揉みたくないのかよ?」

「、、、」

「すみません、あっし運転中なもんで」

「何だよ!楽しませてくれるんじゃねーのかよ。」

「初デート、初ドライブって言ったらな、カップルは」

「偏見!」

「んじゃ、お前、空いてるサービスエリアでちょっとだけエッチな事したくないんだな?」

「こころの底から、したいです!」

「素直でよし!!」

高速の出口に一番近いサービスエリアに到着した。まだ早朝で、誰も駐車場にはいないようだ。

「どうする?」

「とりあえず、後部座席に行きますか?」

俺は、運転席から直接、後部座席に移動。サヤカは一旦外に出てから、後部座席に来た。

サヤカが車に入ってくるなり、すぐさま、キスをしてきた。

「、、チュ、ウン、カズマ舌絡めたい。」

「うん」

「チュ、あんっ!カズマ、、」

「おっぱい、凄い柔らかい。」

服の上から、乳首を探しながら、おっぱいを揉む。

「下も触るね」

「、、、うん」

「サヤカのショーツ、オトナっぽいね。」

「コクッ」

ジャージの隙間から、黒のショーツでレースが見える。

ショーツの中に手を入れ、手マンを始める。

「あ、あんっ!カズマ、もっと、、あっ!」

「凄い、、、濡れてる、、、」

「はぁ!うんっ!くっ、、、、」

手マンを続けつつ。ディープキスをする。

「チュ、あんっ!か、カズマ、イ、イクッ!」

「、、、」

「あっ!イッーーーーーくっ!!!」

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、チュ、うん」

「、、、」

「出発しようか?」

「うん。」

今井さんは、俺とサヤカを快く出迎えてくれて、もちろんウチの店にも野菜を卸してくれるとの

で話はうまく行った。

「カズマにこんなかわいい彼女が出来るなんてりびっくりだ」

「、、、」

「今井さん、サヤカさんとは結婚するので、次会うときは、正式に妻になっているかと思うよ」

「、、、」

「お〜、そうかそうか、おめでないな。今日はこれからどうするだ?」

「キャンプして帰ろうかと。」

「ピーマンとナスでよければ、持ち帰って」と、今井さんの奥さんが野菜を持たせてくれた。

無事、今井さんとの再会を果たせたので、キャンプ場へ向かおうと車に乗り込んだ。

「おい」

「はい」

「濡れたぞ」

「はい?」

「今井さんにオレっちの事、妻って紹介したもんな、あれは濡れた。」

「あざ~す」

「ただ、結婚する前に必要な事ってあるよな?」

「?」

「大事な事だよ」

「あ〜!3つの袋ね。給料袋、堪忍袋、きんたま」

「それは、結婚生活で大切な事だよ!!」

「、、、」

「あ〜!でもウチらは大丈夫じゃない?」

「?」

「体の相性?」

「チゲーよ!まったくチゲーよ。」

「あら?韓国料理の?」

「それ、チゲな!なにクソ寒いこと言ってんだよ。」

「チゲだけに?」

「お前、本当に、、、」

「プロポーズだよ!プロポーズ!」

「あ〜!」

「今はじまる!俺達のストーリー」

「それ、プロローグ」

「ミツバチの?」

「プロポリス」

「近鉄バッファローズの?」

「タフィーローズ」

「!!!」

「よく、知ってんな!びっくりしたわ!」

「わかってます、わかってます。近いうちにしますよってからに」

「早いとこ、してくれよ。オレっちそういうの好きだからよ」

俺は、なんとか誤魔化しつつ、キャンプ場近くの温泉に着いた。

「あら?温泉入れるのか?」

「はい」

「サヤカさんが、キャンプ場のシャワーが嫌だという可能性がありますので。」

「お〜、気が利くな、お前」

風呂上がり。

「案外いい湯だったな?」

「ありがとうございます」

「それでは、参りましょう。」

キャンプ場に着く。このキャンプ場は久しぶりだ。受け付け中、サヤカはキャンプ用品売り場を散策している。

「それでは、6号コテージへの行き方は、、、」

一通り受け付けで説明を受ける。

「サヤカさん、コテージに向かいますよ?」

「おう」

「コテージに泊まるんだな?てっきりテント張るのかと思っていたけど、、、」

「はい。ちょっと予定変えました。」

「また来たときは、テント張りましょう」

「あ、あのコテージです。車、横に着けます。」

「お〜、思っていたより立派だな?」

「ちょっと先に中見てみます。」

「おう」

「なか、結構綺麗ですよ!」

「お〜、そうか」

サヤカが車から降りる。

「シャワー室から、見てみたら?使えるかな?」

「本当だ、結構綺麗だな!」

「全然使えるよ、トイレも大丈夫そうだよ」

「良かったわ。」

「寝床はロフトで寝たいのだけど、そこのハシゴ登ったところ」

「どれどれ」

ワクワクしながら、ロフトへ上がるサヤカ。

「あれ?何か落ちてるぞ、、、」

「!!!」

「お前これ!」

「、、、」

「結婚して下さい。」

後ろから優しくハグした。

サヤカが手にした指輪を渡してもらい、俺がサヤカの指に通した。

「良いのか?私で?」

「サヤカが好きだ。」

「うん」

俺は、サヤカの顔をこちらに向かせた。

「チュ、あ、、、はあ、」

「俺はサヤカが好きだ」

「はぁ、んチュ、はぁ、うん、」

後ろから、おっぱいを優しく愛撫して、片手は早くもショーツの中へ。

「サヤカ、もう、トロトロじゃん」

「、、、コクッ」

「もう、しよっか?」

「、、、コクッ」

サヤカのTシャツを脱がせ、俺は、服を脱ぐために立ち上がって、ポロシャツを脱いだ。

サヤカは、座りながら下のジャージを脱いでくれて、下着姿になった。白のレースが可愛いブルーの下着。

(もう入れたい)

俺は、ズボンと下着を一気に下ろすと、サヤカは俺の股間に近づいて来た。

「ぱくっ、、、ペロ、レロ、チュ、はぁ」

「ジュパ、チュ」

「くっ!!」

(これが、フェラというものか!)

生暖かい天国の中で、さらに、サヤカの舌が股間をなめ回し、直ぐに爆発しそうだ。

「ねぇ、んチュ、気持ち良い?」

「き、き、気持ち良すぎるわ。これっ!」

「うん、良かった。」

「でも、サヤカと一つになりたい。」

「コクッ」

俺が腰を落とし、キスをして、そのまま、サヤカ仰向けに寝かした。そして、サヤカのショーツを脱がした。

「あっ!くっ!、やばっ、いっーーー。」

サヤカは、フェラしても濡れるのか?スムーズに俺のチンポを受け入れてくれた。

「さっきのフェラ、嫌じゃなかった?」

「好きな人のおチンポ、もっと舐めたい。」

「今度ゆっくりしてくれるか?」

「うん。」

(よし!)

ピストンを開始する。

「はぁ、はぁ、気持ち良、、、いっ!くっ!」

「はひぃ、はぁ、はぁ、はぁ、ひぁ」

背中に手を回し、ブラを取る。

上からおっぱいを鷲掴みにして、こねくり回す。

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(2020年05月28日)

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