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【評価が高め】町中華屋の幼なじみ、仕事ついでの初デート、結局イチャラブ珍道中な話(1/2ページ目)
投稿:2026-05-28 16:28:41
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丁度風呂から上がると、ショートメールが届いていた。「ちょっと相談があるので、来て貰えますか?」#ピンク8年ぶりに、サヤカからショートメールが届いた。怒っているのか、謙虚なのか、分からない。「裏口から、入れる?」#ブルー「開いてるよ〜」#ピンクサヤカは、中華屋の一人娘で、幼なじみだ…
目が覚める。「サヤカの家か」#ブルー俺が起き上がったので、毛布がめくれ、サヤカのおっぱいが丸出しになった。「昨日そのまま寝たのか」#ブルーと思いつつ、股間は朝立、絶好調。ただただ、サヤカのおっぱいが美味しそうだったので。「パクっ!クチュ、クチュ、クチュ」#ブルー早速乳輪を…
「おい」
「はい」
「おい」
「何かございますでしょうか?」
中央自動車道を走行中。サヤカの詰め方に嫌な予感がしたので、防御の姿勢をとる。
「こうやって二人で出かけるのは初めてだな?」
「はい」
「初デートってわけだ。」
「、、、はい。」
「これが初デートだとして、お前は初デート前にオレっちの事何回抱いたんだ?」
「4回ぐらいじゃないですかね?」
「回数の問題じゃねーわ。順番だよ!順番!」
「どういう了見なんだよ!」
「そんな事言われてもですね、おやっさん(義理父)には、震えるハートを抱えながら、僕は必死に挨拶しにいきました!!店だって、そりゃ、メニュー減らしましたが、跡継いでるわけですよ!!」
「頑張ってませんかね?いや頑張ってると思いますよ?」
「サヤカさんが言いたい事もわかりますよ。しょうがないじゃないですか?良い野菜がないんですもん。だから農家の今井さんに頼んで、野菜を仕入れに来てるんじゃないですか?今井さんはね、僕が前職の中華料理屋の仕入れ先でね。僕がもし独立したら、僕も野菜仕入れたいって言ったら、快く、いいよって言ってくれたんですよ。名刺までくれて。今井さんに文句あるなら、僕だって黙ってな」
サヤカが会話を遮ってきた。
「誰も今井さんの悪口言ってねえよ。」
「お前、口数と勢いで、逃れようとしてないか?」
「、、、」
「ま、いいけどよ。この旅行で、オレっちの事、楽しませてくれるんだろ?」
「Yes、Myroad!」
「サービスエリアが近いな、ちょっと寄ってくれないか?」
「Yes、Myroad!」
「何か奢ってくれよ!」
「Yes、Myroad!」
「お前、返事だけは達者だな。」
「それな!」
「それな、じゃねーよ。」
平日早朝のサービスエリアは、さすがにガラガラで、コーヒーショップで買い物をして、また車で出発した。
「おまえ、そんな顔して、豆乳ラテなんて飲むのな?」
「サヤカさんも、奢りだと、一番高いフローズンドリンクを頼むんですね?卑怯で」
サヤカが遮ってきた。
「おい」
「はい」
「卑怯といえば、お前、今日はなんだか、私のおっぱいばかり見てないか?エッチ、痴漢、変態」
「あのですね!僕だって真面目に生きてきたと思うんですよ!そりゃ片親ですよ。ただ、真っ直ぐ生きろと言われて、生きてきました!!一番真っ直ぐで、一真でございます。私の名前はカズマでございます。」
「頑張ってませんかね?いや頑張っていると思いますよ?」
「こんなにね、実直に生きてきたのに、初デートでですね。好きな女の子が、おっぱいを強調した服装したら、見ないだろうか?いや見てしまう!」
「反語!!やかましいわ!」
「え?ま、、ん、、、」
「反語!!!」
「そんなに、胸を強調しているつもりはないんだが、、、」
「いや、サヤカさんね、普通のTシャツじゃ強調してしまいますよ。元が強調しているんだから」
「う〜ん、、、」
「それで、お前、このおっぱい揉みたくないのかよ?」
「、、、」
「すみません、あっし運転中なもんで」
「何だよ!楽しませてくれるんじゃねーのかよ。」
「初デート、初ドライブって言ったらな、カップルは」
「偏見!」
「んじゃ、お前、空いてるサービスエリアでちょっとだけエッチな事したくないんだな?」
「こころの底から、したいです!」
「素直でよし!!」
高速の出口に一番近いサービスエリアに到着した。まだ早朝で、誰も駐車場にはいないようだ。
「どうする?」
「とりあえず、後部座席に行きますか?」
俺は、運転席から直接、後部座席に移動。サヤカは一旦外に出てから、後部座席に来た。
サヤカが車に入ってくるなり、すぐさま、キスをしてきた。
「、、チュ、ウン、カズマ舌絡めたい。」
「うん」
「チュ、あんっ!カズマ、、」
「おっぱい、凄い柔らかい。」
服の上から、乳首を探しながら、おっぱいを揉む。
「下も触るね」
「、、、うん」
「サヤカのショーツ、オトナっぽいね。」
「コクッ」
ジャージの隙間から、黒のショーツでレースが見える。
ショーツの中に手を入れ、手マンを始める。
「あ、あんっ!カズマ、もっと、、あっ!」
「凄い、、、濡れてる、、、」
「はぁ!うんっ!くっ、、、、」
手マンを続けつつ。ディープキスをする。
「チュ、あんっ!か、カズマ、イ、イクッ!」
「、、、」
「あっ!イッーーーーーくっ!!!」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、チュ、うん」
「、、、」
「出発しようか?」
「うん。」
今井さんは、俺とサヤカを快く出迎えてくれて、もちろんウチの店にも野菜を卸してくれるとの
で話はうまく行った。
「カズマにこんなかわいい彼女が出来るなんてりびっくりだ」
「、、、」
「今井さん、サヤカさんとは結婚するので、次会うときは、正式に妻になっているかと思うよ」
「、、、」
「お〜、そうかそうか、おめでないな。今日はこれからどうするだ?」
「キャンプして帰ろうかと。」
「ピーマンとナスでよければ、持ち帰って」と、今井さんの奥さんが野菜を持たせてくれた。
無事、今井さんとの再会を果たせたので、キャンプ場へ向かおうと車に乗り込んだ。
「おい」
「はい」
「濡れたぞ」
「はい?」
「今井さんにオレっちの事、妻って紹介したもんな、あれは濡れた。」
「あざ~す」
「ただ、結婚する前に必要な事ってあるよな?」
「?」
「大事な事だよ」
「あ〜!3つの袋ね。給料袋、堪忍袋、きんたま」
「それは、結婚生活で大切な事だよ!!」
「、、、」
「あ〜!でもウチらは大丈夫じゃない?」
「?」
「体の相性?」
「チゲーよ!まったくチゲーよ。」
「あら?韓国料理の?」
「それ、チゲな!なにクソ寒いこと言ってんだよ。」
「チゲだけに?」
「お前、本当に、、、」
「プロポーズだよ!プロポーズ!」
「あ〜!」
「今はじまる!俺達のストーリー」
「それ、プロローグ」
「ミツバチの?」
「プロポリス」
「近鉄バッファローズの?」
「タフィーローズ」
「!!!」
「よく、知ってんな!びっくりしたわ!」
「わかってます、わかってます。近いうちにしますよってからに」
「早いとこ、してくれよ。オレっちそういうの好きだからよ」
俺は、なんとか誤魔化しつつ、キャンプ場近くの温泉に着いた。
「あら?温泉入れるのか?」
「はい」
「サヤカさんが、キャンプ場のシャワーが嫌だという可能性がありますので。」
「お〜、気が利くな、お前」
風呂上がり。
「案外いい湯だったな?」
「ありがとうございます」
「それでは、参りましょう。」
キャンプ場に着く。このキャンプ場は久しぶりだ。受け付け中、サヤカはキャンプ用品売り場を散策している。
「それでは、6号コテージへの行き方は、、、」
一通り受け付けで説明を受ける。
「サヤカさん、コテージに向かいますよ?」
「おう」
「コテージに泊まるんだな?てっきりテント張るのかと思っていたけど、、、」
「はい。ちょっと予定変えました。」
「また来たときは、テント張りましょう」
「あ、あのコテージです。車、横に着けます。」
「お〜、思っていたより立派だな?」
「ちょっと先に中見てみます。」
「おう」
「なか、結構綺麗ですよ!」
「お〜、そうか」
サヤカが車から降りる。
「シャワー室から、見てみたら?使えるかな?」
「本当だ、結構綺麗だな!」
「全然使えるよ、トイレも大丈夫そうだよ」
「良かったわ。」
「寝床はロフトで寝たいのだけど、そこのハシゴ登ったところ」
「どれどれ」
ワクワクしながら、ロフトへ上がるサヤカ。
「あれ?何か落ちてるぞ、、、」
「!!!」
「お前これ!」
「、、、」
「結婚して下さい。」
後ろから優しくハグした。
サヤカが手にした指輪を渡してもらい、俺がサヤカの指に通した。
「良いのか?私で?」
「サヤカが好きだ。」
「うん」
俺は、サヤカの顔をこちらに向かせた。
「チュ、あ、、、はあ、」
「俺はサヤカが好きだ」
「はぁ、んチュ、はぁ、うん、」
後ろから、おっぱいを優しく愛撫して、片手は早くもショーツの中へ。
「サヤカ、もう、トロトロじゃん」
「、、、コクッ」
「もう、しよっか?」
「、、、コクッ」
サヤカのTシャツを脱がせ、俺は、服を脱ぐために立ち上がって、ポロシャツを脱いだ。
サヤカは、座りながら下のジャージを脱いでくれて、下着姿になった。白のレースが可愛いブルーの下着。
(もう入れたい)
俺は、ズボンと下着を一気に下ろすと、サヤカは俺の股間に近づいて来た。
「ぱくっ、、、ペロ、レロ、チュ、はぁ」
「ジュパ、チュ」
「くっ!!」
(これが、フェラというものか!)
生暖かい天国の中で、さらに、サヤカの舌が股間をなめ回し、直ぐに爆発しそうだ。
「ねぇ、んチュ、気持ち良い?」
「き、き、気持ち良すぎるわ。これっ!」
「うん、良かった。」
「でも、サヤカと一つになりたい。」
「コクッ」
俺が腰を落とし、キスをして、そのまま、サヤカ仰向けに寝かした。そして、サヤカのショーツを脱がした。
「あっ!くっ!、やばっ、いっーーー。」
サヤカは、フェラしても濡れるのか?スムーズに俺のチンポを受け入れてくれた。
「さっきのフェラ、嫌じゃなかった?」
「好きな人のおチンポ、もっと舐めたい。」
「今度ゆっくりしてくれるか?」
「うん。」
(よし!)
ピストンを開始する。
「はぁ、はぁ、気持ち良、、、いっ!くっ!」
「はひぃ、はぁ、はぁ、はぁ、ひぁ」
背中に手を回し、ブラを取る。
上からおっぱいを鷲掴みにして、こねくり回す。
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(2020年05月28日)
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