体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉟ 私も中に出されるの、好きだから・・・(1/2ページ目)
投稿:2024-03-23 21:20:24
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========麻美が初体験をしてからちょうと1年経とう…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前話で、、先週会ったとき、最後に「来週生理とかぶるから、、中出しできるよ」と、まさかの中出しセックスを自ら提案してくれた麻美。
先月も急に誘われたので(33話参照)、これで2ヶ月連続で生理にあわせて中出しを誘ってくれたことになる…
.
ということで、予定していたその日に早速ラブホへ入る。
最初から今日は中出しできることが分かっていて、興奮もひとしお。
部屋に入って、さっそくキス。
「チュッ、、チュッ、、、」
「んん、、ん、、Aさん、、今日は積極的…」
「そう?いつもでしょ?笑」
「いつも以上だよ?笑」
そのままベッドに入り、麻美の服を脱がせていく。
「ぁん、、、ふふっ」
ブラを外すと、相変わらずキレイにお椀型の胸が現れる。
乳首はすでに上を向いている。
続いてパンツは…一応今日は生理にかぶると言っていたので、確認しておく。
「今日は、下は?」
「ん、、ちょうど始まるくらいだから、今はまだ大丈夫だけど、、一応履いたままがいいかな。」
「ちょうど始まるかどうかって、わかるの?」
「うん、、だいたいいつも周期が一定だし。」
「あと、生理前になると腰が重くなる前兆があって、、それからお腹が重くなると、だいたいその日に始まるから。」
「そうなんだ、男には分からないことが色々あるんだね…」
さすがにそこらへんの感覚は男にはわからない。。
「でも、私は生理とか全然重くないし、そんなに気になるほどでもないから」
「人によってはけっこう大変みたいだもんね…」
「うん、、だから助かってる笑。強いていうならちょっと肌が荒れるくらいかな笑」
確かに、この1年以上麻美と付き合っていて、麻美が生理関係でつらそうにしてるのとかは見たことない。
「まあじゃあ、ひとまず下はこのままね。」
まずは胸を手と口で優しく触れていく。
「ぁ、、ん、あっ、、」
早速麻美から吐息が漏れ始める。
あそこをあまり触れないぶん、胸をより重点的に愛撫してあげる。
乳房の周りから、乳輪近くまで徐々に中心に向かって舌を這わせる。
「ん、、、あん、んっ、、んん、、」
麻美の反応をみると、麻美が乳首を舐めてほしいのがわかる。
舌が頂上に近づくにつれ、ちょっと反応が強まる。。
「ぁ、、はぁ、、んんっ、、あ、、」
でも敢えてそのまま周辺を舐め続ける。
しばらく乳房の周りだけ、丁寧に舌を這わせる。
感じているせいか、既に乳首は硬くなって上を向いている。
「はぁ、、、んん、ぁ、、、ねぇ、、、Aさん…」
「ん?」
「ねぇ、、、じらさないで…」
もじもじしながら麻美が刺激を求める。
「え、どうしてほしいの?」
「…もう//。わかってるでしょ…」
「わからないな~」
「ぁ、、ん、、、、もぅ、、、」
「真ん中も、、舐めてほしい…」
「真ん中ってどこ?」
「ん!、、いじわる…。。。ちくび、、も、舐めて…」
その反応を楽しんで、一気に片方の乳首を口に含み、もう片方は指でつまみ上げる。
「あ!、あん!、、あん!ああ!」
麻美はひときわ大きな嬌声をあげる。
そのまま、乳首を甘噛みしたり舌で転がしていく。
「あ!あん、、ああん、、」
手でも、胸全体を揉んだり、乳首を弾いたり…色々と刺激する。
「んん、、あっ、、、っん!、、」
たっぷりと愛撫していく。
「これでいいのかな?」
「ぁん、、、うん//、、」
「気持ちいい?」
「…ぅんっ//」
恥ずかしそうに返事する麻美。
「下、脱がせてもいい?」
パンツの上から麻美のマンコを揉んでいく。
「ん、、、あ、自分で脱ぐから。。」
麻美は自分でパンツを脱ぐと、ナプキンなどが見えないように畳んで服の下にしまう。
俺はゆっくりと麻美の恥丘に手をおいて、やさしく触っていく。
薄い陰毛を感じながら割れ目に手を進める。
「ぁん、、あん、、」
すでに割れ目の中は愛液でいっぱい。。
それを指に絡めて、マンコの奥へと侵入していく。
「っあ、、、Aさん、、あまり触ったら、汚れちゃうかも…」
「一応、まだ始まってないんでしょ?そんな激しくしないようにするから笑」
「うん//」
あまり膣口周りは触らないように、その周囲やクリトリスを中心に愛撫していく。
「あ、、あ、あっ、あっ。。」
クリトリスを指で刺激すると、リズミカルに麻美の声が出てくる。
キスしながら、クリトリスを責めていく。
「あん、、、あ、、んん!、、っん!、、、」
徐々にスピードを上げていくと、どんどん麻美の反応が大きくなってくる。
「あん!、、、ああ、ぁん、あっ!、、」
麻美がもう少しでイきそうなのも反応でわかるようになってきた。。
「あっ!、、あっ!、、Aさん、、」
全身に力が入ってきたのを感じ取って、麻美を絶頂に導いていく。
そして、、
「あああっ!!、、、」
ひときわ高い喘ぎを発して、麻美の体がビクッと跳ねる。
イッたようだ。
その後もビクッ、ビクッ、、と体を強張らせる。
「あ!、、、っあ、、、あ!、、、」
俺はゆっくりとクリトリスを優しく触って、余韻をつくる。
「はぁ、、Aさん、、、ストップ、、ぁん、、」
息絶え絶えに、麻美が俺の手を止める。
「イッちゃったね。」
「…恥ずかしい//」
「毎回恥ずかしがってるね笑。恥ずかしくないよ?」
「ううん、、恥ずかしいよ//」
麻美は恥ずかしいせいか、あるいはイッて上気しているのか、頬が赤らんでる。
優しくキスする。
「チュッ、、」
少しの間、胸とかを触って麻美が落ち着くまで待つ。
そうすると麻美は俺の股間に手を伸ばしてくる。
次は私の番、というように、手で俺のモノを刺激してくる。
「チュッ、、チュッ、」
キスをしながら麻美の手コキ。
すでの俺のモノはいきり立っている。
「ふふ、、」
そう言って麻美は体を起こすと、足の方に移動してフェラをはじめる。
麻美はペニスを口に含み、ゆっくり、顔を上下させる
ジュポ、、ジュル、
手で俺のモノの根元を支えつつ、俺の竿を舐めあげていく。
たっぷりの唾液をつけて、丁寧に口で刺激してくれる。
「ん、、ん、、」
俺の大きなペニスをすっぽりと咥え込む姿はいつみてもエロくていい眺め。
「ん、、気持ちいいよ…」
麻美は俺のモノを咥えながら上目遣いで見ると、嬉しそうに微笑みながらフェラを続ける。。
亀頭の先端やカリに舌を這わせたり、奥まですっぽりと咥えこんだり、、
既に俺のモノは最大限に勃起している。。
もう挿れたくなってきた。
「ねぇ、そろそろ挿れようか」
麻美は俺をまた見ると、ペニスから口をゆっくり離す。
ジュル、、
麻美のよだれが俺のモノに絡んでまとわりついている。
「んっ…ふふ、挿れる?」
「おいで?」
麻美を仰向けにして、上に覆いかぶさる。
「チュッ、、」
キスをしながら、チンコを膣口に合わせる。
そして、、そのまま生で挿入していく。。
「あぁ、、、あ、、」
トロトロの麻美の中へ、入っていく。。
「ああ、、あ、、あっ、、、」
「あぁ、、すごい…」
思わず俺も声が漏れる。
麻美の膣壁のヒダのまとわりを感じながら、奥へ侵入する。
「んぁ、、、んんっ、、」
一番奥まで到達した。。
あまりの気持ちよさに、すぐにイッてしまいそうだ。。
そのまま動かずに、腰を回して奥の子宮口の周りを刺激していく。
「んっ、あっ、、んんっ、、」
麻美のくぐもった声が漏れる。
俺の亀頭と子宮口がくっついて押していく。
「あっ、、、んん!、、ぁん、、」
「奥の方、気持ちいい?」
「うん//、、ん、、」
しばらく刺激されすぎないように控えめに動いて、キスしながらゆっくりと麻美の膣内を楽しむ。
「チュッ、、」
「はぁ、、ん、、、ぁ、、、」
ほとんど中で動いていないのに、生の粘膜と粘膜が擦れるだけで快感が半端ない。
「気持ち良すぎる…」
「ふふ、、ぅん、、私も//」
「チュッ、、」
もう、我慢できなくなってきた。
腰を前後に動かしてピストンしていく。
「あん!、、あん!ああっ!、、あ、」
麻美の声も高まる。
「気持ちいい…」
「っん!、うん!、、あ!、、あん!、、」
キスしながら腰を打ち付ける。
「チュッ、、んんっ、、」
「あぁ、、もう我慢できない、イきそう…」
「うん!、、あっ!、、っあ!、、ん!、、」
「そのまま出して、いいんだよね…」
最後、中出しの確認を一応する。
「あん!、、うんっ、、いいよ!、、」
パン、パン、パン
「いくよ!」
「うんっ!」
ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、ドクッ、ドクッ!
「ああ!、、、あ、、、あっ、、、はぁ、、、はぁ」
麻美にとっては3回目の中出し、
チンコの脈動とともに、膣内に大量の精子が放たれていく。。
相変わらず中出しは気持ち良すぎる。
「はぁ、、はぁ、、」
お互い抱きついたまま、息が収まるのを待つ。
ゆっくりペニスを抜き取ると、麻美の膣口からは精液が流れ落ちてくる。
「あっ、、、」
何回見ても、エロい光景…
俺はティッシュで垂れた精子を拭き取っていく。
「ぁん、、、Aさん、恥ずかしい//」
再び麻美の横に戻ってキス。
「チュッ、」
麻美は俺に抱きついてくる。
「気持ちよすぎた…」
「ふふ、、よかった笑」
「すぐいっちゃって、ごめん笑」
「ううん、、大丈夫だよ笑。うれしい。。」
「やっぱ中に出すのは全然違うわ。」
「そんなに?笑」
「そんなに笑」
「そうなんだ…」
そのまましばらくの間、お互い抱き合ったまま余韻に浸っていた。
.
「チュッ、、」
「…お風呂、いれてくるね?」
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(2020年05月28日)
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