体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑯ 「あの日」のエッチでまさかのハプニング(1/2ページ目)
投稿:2024-01-31 22:08:52
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、ゴムがなかったことにより、図らずも麻美に初…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
さて、ここまで初体験から約5週間、なんだかんだ週1回以上のペースでエッチをしてきて、前回は初めていろんな体位を試すまでに至ったわけだが、
ここで少し間が開くことになる。
新学期も始まりお互いの予定が合う機会がなかなかとれず…
「最近、なかなか二人でゆっくり会えないね…」
「そうだね~さすがに春休みほど時間に融通効かないからね~」
麻美の言う”ゆっくり会う”というのは、すなわちホテルで過ごすということ…
とはいっても、学校帰りに一緒に食事をしたり、サークル帰りに"例の場所"で車の中で触り合ったりすることは度々していたが。。
「次はいつだったら大丈夫そう?」
「う~ん、土日だったら、来週も再来週も予定あるし、、その次の〇〇日とかは?」
「私、大丈夫だよ!」
「じゃあその予定にしておくよ。」
「やった!」
「ちなみに、なにする?」
「え~、やっぱり、、ふたりでゆっくり過ごしたいな…」
「ははは、じゃあそのつもりでいるよ笑」
「待ち遠しいな。」
「そうだね~、意外に久々になっちゃうね」
ということで、ようやく二人の都合が合ったのは、最後にセックスしてから1ヶ月弱経った頃だった。
.
ところが、、
予定の日の数日前になって、麻美から
「ねぇ、、〇〇日会う予定なんだけど…少々問題が。」
「どうした?都合悪くなっちゃった?」
「いや、都合が悪くなったわけじゃないんだけど、、その、、生理が来ちゃって汗。どうしよう。」
「あーそれはしょうがないよ。それじゃあ、体調が問題なければ代わりにどっか違うところでデートする?」
「うん、、しょうがないよね。。でも、せっかくずっと前から楽しみにしてたのに。。。」
「まあ、さすがに生理はねぇ。いや、俺はそんなに気にしないけど麻美嫌でしょ?」
「え、気にしないの?その、、ホテル、行くのも?」
「ん?まあそんなに?でも女の子ってやっぱり生理中はあんまりそういうことしたくないでしょ?」
「えーー、うーん、、でも、、」
生理中にセックスするのをどう思うかは男女とも人それぞれだと思うが、
実際、俺は彼女が生理だろうと抵抗はないし、普通にセックスだってできる。
経験上、女性側でも生理中のセックスは絶対嫌という人と、生理中でもOKという人が半々くらい分かれる気がする。
俺としては女性のほうが体調や気分などの事があるので、その意志を最大限尊重するようにしいている。
「、、Aさんがいいなら、、せっかくだからやっぱり。。」
麻美はとりあえずは絶対生理中に行為はしたくないということではないようだ。
「あ、そうなの?大丈夫?麻美がそう言うなら、とりあえず予定通りにしようか?」
「ぅん。。やっぱり楽しみにしてたし、、、いいかな?ありがとう。」
「いや、別に感謝されることじゃないよ笑」
というようなハプニングがあったが、結局当初の予定通りホテルに行くことに。
.
当日、麻美を車で迎えにいってホテルに到着。
前回使ってみたホテルがけっこう良かったので、再度行ってみた。
「なんだかんだ久しぶりだね。」
「1ヶ月だもんね、、」
「Aさんとしばらく一緒にいられてなかったから、、うれしい!」
早速二人でキスを重ねる。
「うふ、、ん、んう、、、」
お互いの舌を絡め合う。
そのままベッドに二人で倒れ込み、キスを続ける。
「ん、、、ぁん、、、ん」
手で服の上から胸を触っていく。
いつも通りの弾力のある感触。
麻美の服を上下とも脱がせて、俺も脱ぐ。
麻美のブラはいつも通りだが、パンツは生理用のものみたいだ。
さっとブラのホックも外してとっていく。
久しぶりに直でみたおっぱいを手で、口で愛撫していく。
「ああ、、あん、あ、、」
丁寧に乳房の周りから徐々に中心に向かって舌を這わせる。
あえて乳首は触らない。
「ん、あん、んっ、、んん、、」
しばらくそのまま周辺を舐めていると、麻美はもじもじしてくる。
乳首への刺激を欲しているようだ。
その反応を楽しんで、いよいよ一気に乳首に吸い付く。
甘噛みしながら舌で転がす。
「あっ!、あん!、、あん!ああ!」
焦らしていたぶん、ひときわ大きな嬌声をあげる。
生理中ということもあり、割れ目はひとまず触れずに胸を重点的に愛撫する。
乳首への愛撫をそのまましばらく続けていく。
「あ!あん、、ああん、、」
麻美も久々だからか、よく感じているようだ。
試しに、麻美の秘部に手を伸ばして、パンツの上からゆっくり触っていく。
とはいっても、ナプキンがあるのであまり直接的な刺激は伝わらないが。
「ぁん、、あん、、」
それでも麻美は特に嫌がる様子はなく、受け入れて感じている。
触られるのも大丈夫なのか?と思い、
ゆっくりとパンツの上から手を差し込んで、薄い陰毛を感じながら割れ目に手を進める。
そして一番上にあるクリトリスで止まって、指で刺激していく。
「あ、、あ、あっ、あっ。。」
麻美はいつも通り声を漏らす。
普通にいいようだ。
それならば、パンツに手をかけて、下ろしていく。
「あ、、ちょっとまって、、」
麻美はそういうと、、一旦俺の手を静止する。
そして、
「はずかしいから、、」と言って、自分でパンツを脱いでいく。
ナプキンとかがついているのを脱がされるのは恥ずかしいようだ。
脱いだあとはパンツをきれいに畳んで、見えないようにしまっていた。
「汚れたらいけないから、下にタオルひいとこうか」
俺はバスタオルを用意してベッドに敷いていく。
「あ、ありがとう。一応もう4日目だからそんなに汚れないとは思うけど。。」
そういいながら、再び寝ころんで、愛撫を再開する。
俺は割れ目の奥へと指を進めていく。
麻美の膣口は、すでに愛液でぬるぬる。確かに生理の血とかはほぼなさそう。
入り口の周りも刺激していく。
「あん、、、ああ、あん、あっ、、」
感じ方も、いつも通りなよう。
しばらく愛撫して、膣内へ指を入れていく。
「あん!、あっ、中は、、ちょっと、汚れちゃうかも、、」
「ほとんど血ついてないよ。あ、もちろん嫌だったらやめるけど。」
「ううん、嫌じゃないけど、Aさんの手汚れちゃうから。」
「次は私がするよ?」
「ほんと?」
「じゃあ、また舐めてもらえる?」
「うん、わかった//」
俺が仰向けで寝た体勢で、チンコは真上に向かって勃っている。
麻美は俺の足の方に移動して、上から口を近づけてフェラをはじめる。
フェラ好きの俺としてはエッチのときに毎回麻美に口でしてもらいたいところで、最近はそのように仕向けている。
麻美はペニスを口に含み、ゆっくり、顔を上下させる
ジュル、、ジュル、
麻美の唾液が俺の竿に絡まる。
「ん、、気持ちいいよ。」
回数を重ねるごとに、麻美のフェラも上達していっている気がする。
麻美は手で俺のモノの根元を支えつつ、舌で亀頭のまわりや裏のほうなどを舐めあげていく。
「そこ、気持ちいい。」
俺はカリの裏がけっこう性感帯で、お気に入り。
「ふふっ、ここ?」
麻美は教えた場所を丁寧に口で愛撫してくる。
「うん、あ~、いい。」
麻美は満足げに刺激を続ける。
そろそろ挿れたくなってきた。
「ねぇ、今日は挿れても大丈夫?」
「…いいよ?Aさんがよければ」
「じゃあ、しよう」
麻美は仰向けにして、上に覆いかぶさる。
チュッ、チュッ、、
キスをしながら少しマンコを触るが、十分濡れていて問題なさそうだ。
俺は自分のペニスを麻美の割れ目にあてがい、素股のように動かす。
ヌチュ、ヌチャ、、
お互いの性器が直に触れ合い、擦れる。
「あ、、ちょっと、、」
麻美にとっては初めての経験だ。
「ん?」
「その、ゴム、、つけてね?」
麻美は初めの頃から、避妊だけはしっかりと意識している。
ただ、まだ生理期間中に素股するくらいなら問題ないだろう。
「あ、大丈夫、まだ挿れないよ?」
「素股って知ってる?」
「え、、わからない…」
「俺のを、麻美のあそこにくっつけて、こんな感じで擦る感じにするの。気持ちいいよ?笑」
「えー、知らないよ~」
再びペニスを麻美の割れ目にあてがい、ゆっくり前後させる。
お互いの液が潤滑油となり、滑らかに擦れ合う。
「あ、、ああ…、あん、、、」
ペニスの裏で麻美のクリトリスを擦っていく。
「・・気持ちいい?」
「あ、、ん、、あん、、うん…きもちいい・・ああ、、」
「俺も、気持ちいいよ…」
やはり自分のモノで麻美のマンコに直接触れるのは気持ちよく、麻美もそう感じているように声を上げている。
そのまま気持ちよく素股を続けていたのだが、ここでハプニングが。。
一瞬だけ腰が引けて、突き出したときにチンコが図らずも麻美の膣口に入り込んでしまった。
ググッッ…
生のままのペニスが、一気に半分ほど膣内に埋まる。
「ああっっ!」
想定外の刺激に麻美の声が響く。
「あっ、ごめん!」
俺はすかさず腰を引いて引き抜ぬく。
一瞬だったが、生で麻美に挿入してしまった。
「大丈夫?痛くなかった?」
「うん、大丈夫、、、」
すぐに、再び素股に戻していく
「あ、、あ、、」
「ごめんね、すべって一瞬…」
「ん、、うん、、、っあ、、」
そのまましばらくして十分堪能したところで、俺はいよいよゴムを装着し、麻美の中を目指していく。
こんどはしっかりと膣口に亀頭をあわせ、ゆっくり押し込んでいく。
「挿れるね?」
「うん、、いいよ?」
グググッ…
「あぁ、、、あ、、」
俺のチンコがみるみる飲み込まれていく。
「ああ、、あ、、あっ、、、」
麻美の最奥まで到達する。。
「入った…」
「…うん//」
「あん、あっ、、あっ、、」
ピストンにあわせて麻美の嬌声が漏れる。
麻美の膝を持って、がっつり広げて打ち付けていく。
「あん!、、あん!ああっ!、、あ、」
より深くまでチンコが到達し、一際声も高まる。
「気持ちいいよ…」
「っん!、うん、、あ!、、あん!、、」
しばらく正常位を楽しんだあとで、前回初めてやった騎乗位へ持っていく。
正常位の状態で、麻美を抱き上げて俺が後ろに倒れる。
そうすると、結合を抜かないまま体位を変えられる。
「ん、、あっ、、え、、あ、、え~、私が上?、」
されるがままだった麻美がいつの間にか上にさせられて、びっくりしている。
「また動いてみて?」
「ううう、、」
麻美は俺のお腹のあたりに手をついて体を支えつつ、上下に動き始める。
まだまだぎこちない。
俺もしたから軽く突き上げるように麻美の上下をサポートする。
「あん、うっ、んっっ、、んん、、、」
両手を胸に持っていき、麻美の形の良い乳房も揉んで刺激していく。
「あん、あ、、それ、、あ、」
恥ずかしがりながらも、上下運動を続けている。
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