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体験談(約 10 分で読了)

処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㊻ 目の前でオナニーをさせた結果・・・(1/2ページ目)

投稿:2024-05-04 20:04:42

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前話では初めて"大人のおもちゃ&q…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前回の、ラブホから1ヶ月くらい経った頃。

この日はふつうに仕事終わり、麻美は学校終わりに会って食事へ。

平日の夜に会うのは、俺が就職してからは久しぶりだ。

「こうやって夜会うのって久しぶりだね!」

「そうだね、どうしても終わる時間が読めなかったりするからねぇ」

「でも、久しぶりに会えてよかった!」

軽くお酒も入りつつ、話しに花が咲く。

そのうち、話はエロい方向へ。。

「そういえばさ、こないだホテル行った時、一緒に雑誌読んだじゃん」

「あ、うん、読んだね笑//」

前回のホテルデートでは、雑誌に載っている”セックス特集”を麻美と一緒に見て、麻美に玉舐めを初めて実践されたのだった。

「あれって、やってみた?」

「ん?あれって?」

「え、オナニー」

「ちょっと!//」

「そんな普通に言わないでよ//」

麻美はいきなり恥ずかしそうな表情になる。

そう、その雑誌では、女性のオナニーのやり方について初心者向けに解説されていて…

麻美は自分でしたことがないらしかったので、やってみたらと提案してみたのだった。

「え、じゃあ…、一人でやってみた?笑」

「言い方変えただけでしょ笑、もぅー//」

「まぁまぁ笑。それで?実際には?」

「まぁまぁじゃありません!そんなの、、、やってないし…」

…なんか麻美の目が泳いでるし、返答の歯切れが悪い。。

麻美は嘘がつけないようで、バレバレだ笑。

「あ、ってことは、やってみたんだ笑。どうだった?」

「やっ、やってないし!//」

「麻美バレバレだよ笑」

麻美の顔は真っ赤だ。

「そんな、、別にそんなでも…」

観念したのか、オナニーしたことは白状する麻美。

「やっぱりやってみたんだ笑!え、どんな感じで?」

「もぅー」

「…その、、自分の手で、、触ってみた//」

消え入りそうな声で教えてくれる。

「どうやって??」

「どうって…あそこを、、指で…」

「う~、恥ずかしすぎる//」

めっちゃ恥ずかしがってる麻美もかわいい笑。

「でも、そんなでもなかったの?」

「うん…自分で触っても、、別に気持ちよくない//」

「そうなの?触り方とかの問題じゃなくて?」

「わかんないけど…Aさんがしてくれるみたいに、その、、クリ、、とか//」

「何回か試してみたけど…あんまりなんとも思わなくて…」

なんとオナニーを試したのも一度だけじゃないことも教えてくれた。

「何回かしてみたんだ笑」

「あっ…//」

自分の失言に気づいたのか、しまったという表情で固まる麻美。

「でも…やっぱりAさんにしてもらうのがいいから…もうしてない//」

恥ずかしがりながらも、なんとか取り繕おうとしているのがまたかわいい。

「そうなんだ~。なんでだろうね笑。でもまぁそう言うなら、また俺がしてあげるよ笑」

「もぅ、、からかってるでしょ笑」

「でも、週末会う予定だもんね?そこで?笑」

麻美とは、この週末にもともと会う予定はしていた。

「いいの?うん!//」

麻美は明らかに嬉しそうだ。

「俺は、麻美さえ良ければいつでも大丈夫だよ笑」

「ふふ、嬉しい//」

「あ!あのね、、」

麻美はちょっと小声で、はにかみながら…

「来週にはアレになるから、好きなやつできるから、、ちょっと待っててね?//」

生理前になるので、俺の好きな中出しができると、少し妖艶な表情で教えてくれる。

麻美自身も、中出しセックスを望んでいるかのようだ笑。

それにしてもどこからそんなエロいセリフが出てくるのか…ほんと天然のエロさだ笑

.

さて、当日は予定通りホテルへ。

部屋に入ると、俺は麻美をベッドに押し倒す。

ドサッ、、

「きゃっ笑」

俺は麻美に覆いかぶさって両手を掴むと、キスを重ねていく。

「チュッ、、チュッ、、んんっ」

舌を挿し込んで、ディープキスへ…

「んん、、ぁん、、Aさん…」

麻美も、積極的に舌を絡めてきてお互いの唇をむさぼり合う。

しばらくディープキスを楽しんだら、早速麻美の服を脱がせていく。

「ちょっと、、ぁ、、Aさん激しい…//」

麻美はそれでもされるがままに脱がされていく。

下着姿になったところで、首筋から鎖骨、胸にかけて舌を這わせていく…

「あん!、、はぁ、、ぁん、、」

麻美は早速かわいい声で反応し始める。

「かわいいね笑」

「いゃ、、恥ずかしい//」

背中に手を回して、ブラのホックも外す。

緩んだブラを腕から抜き取ると、麻美のキレイなおっぱいが主張している。

薄い褐色の乳首は既に硬く上を向いている…

俺はさっそく乳首を口に含んで、愛撫していく。

「あ、、あっ、、あん、、、」

麻美からは絶えず吐息が漏れる。

「、、気持ちいい?」

「んっ…うん//」

俺は、麻美のパンツに手をかけて、おろしていく。

麻美も、腰を上げて脱がせられるのに協力してくれる。

薄い陰毛の下の割れ目はもう濡れていて、パンツにもシミがついている。

「ねぇ、パンツ濡れちゃってるよ?笑」

「いや!、そんなの見ないで!もぅ~//」

麻美は俺から自分のパンツを奪おうとするが、俺は渡さない。

「いいじゃん、濡れてるのはいいことだよ?笑」

「いやだよぅ、、恥ずかしい//」

ほんとに恥ずかしいようだ。

ひとまずパンツは置いといて、手を割れ目に持っていき、優しく揉んでいく。

「はぁ、、んん、、あっ、、」

割れ目にゆっくり指を侵入させ、クリトリスを指先で転がしていく。

「んん、ん、、、うん、、」

少しずつ強く、擦るように刺激する。。

「あっ、、あん、あっ、、、」

どんどん嬌声が漏れてくる。

「あ!、、んっ!、、あん!、、、っあ!、、」

だんだんと感じて声が大きくなってくる。。

「あっ!、、、あん!、、あん!、、、あ!、、あ!、、」

麻美の声の感じで、そろそろイきそうなのが分かる。

ここで、俺は一度刺激を止める。

「あっ!!、、、ぁ、、、はぁ、、、、ん、、、」

イク直前で愛撫をやめられて、麻美は身の置きどころがないように大きく息をしている。

「ねぇ、麻美、ちょっと自分で触ってみてよ?」

「…えっ、、?はぁ、、はぁ、、」

麻美は肩で息をしながら聞き返す。

どうやらぼーっとしてるみたいだ。

まあ、確かに絶頂の直前でやめられたらそうなのかもしれない…。

「ここ、自分で触ってみて?」

「…えっ!?…自分で?」

麻美は事情を理解したみたいで、困った表情で俺をみつめる。

「うん、どんな感じでしてるのか見てみたい笑」

「いや!絶対いやだよ!」

麻美は強く拒否する、、まあそうか笑。

「えー、、じゃあ、このまま終わり?」

「終わり…?」

「麻美、イキたくないの?」

「ええ?自分でしないとってこと?」

お預けをくらっている麻美に意地悪する。

「ほら、ちょっと見せてくれたら、最後までイカせてあげるから笑」

俺は麻美の手を持って、局部にあてさせる。

「ええーー、そんな、、恥ずかしくてできない//」

「ちょっとだけでいいから笑」

「うーー、、だめだよ~//」

そういいながらも、麻美はゆっくりと指を動かして、自分の割れ目を触り始める。

既に溢れている愛液をちょっと指先につけて、クリトリスへ。。

そこで人差し指でクリをてっぺんを軽く擦っている。

「もぅ~//…やっぱりそんなでも//」

確かに、触り方としては間違ってはなさそうが…

「もうちょっとしっかり触ったら?笑」

俺はそういうと、麻美の指を上から押して、クリに強くあてていく。

「ぁん、、ちょっと!、、いやだよ~、Aさんのがいいよ~//」

じばらくそのまま麻美にオナニーを続けてもらって様子を見るが…

麻美は終始恥ずかしがっていて、やはりあまり自分でしてもイマイチなようだ。

「しょうがないな~笑」

俺は麻美の手を割れ目から離してあげると、また自分の指でクリの愛撫を再開する。

「んっ!、、、っぁ、あ、、、」

再び麻美は快感の声を出し始める。

また少しずつ指で刺激を強めていく。

「あっ!!っあん、、、あん!、、、あ!、、あ!、、」

どんどんと声が高まる。

「あん!、、あっ!、、、あん!、、、ん!、、あ!、あ!、、」

麻美の感度も相当高まっているようだ。

そして、、体に力が入ってきたかと思うと…

まもなくして、

「あああっ!!、、あ!!、、、あっ!!!」

麻美が大きく絶頂に至る。

「んん!、、、、あ!、、、」

体をビクッ、、ビクッ、、とさせてイク麻美。

俺は優しく麻美の割れ目や胸を揉んで余韻を楽しませる。

「はぁ、、、はぁ、、、」

麻美はしばらく大きく息をしていたが、徐々に落ち着いてくる。

「…気持ち良かった?」

「…うん//、、チュッ、、」

麻美はキスで答える。

「チュッ、、チュッ、、」

軽くキスを重ねてイチャイチャを続けていると、今度は麻美がゴソゴソと動き出す。

「ふふ、、じゃあ、こんどは私の番ね//」

そう言うと、俺の股間に手を伸ばして、モノを刺激してくる。

「チュッ、、チュッ、」

キスを続けながら、麻美は手に俺の我慢汁を絡めて、手コキをしていく。。

すぐに俺のモノ完全に大きくなる。

「チュッ、、ん、、大きい//」

大きくなったのを感じ取って、麻美は体を起こすと、足の方に移動してフェラをはじめる。

「ふふ、、」

嬉しそうにペニスを口に含み、ゆっくり、顔を上下させる

ジュポ、、ジュル、

手で俺のモノの根元を支えつつ、俺の竿を舐めあげていく。

たっぷりの唾液をつけて、丁寧に口で刺激してくれる。

「ん、、んん、、」

俺の大きなペニスをすっぽりと咥え込む姿はいつみてもエロくていい眺め。

ペニスを喉の奥まで咥え込んで、舌で刺激してくる。

「ん、、気持ちいい…」

思わず声が漏れる気持ちよさだ…

そのまましばらく麻美の献身的なフェラを楽しんで、もう挿れたくなってくる。

「ねぇ、そろそろ挿れようか」

「…ふふ、挿れる?」

麻美を仰向けにして、上に覆いかぶさる。

「チュッ、、」

キスをしながら、チンコを膣口に合わせる。

「ぁ、、」

お互い生の粘膜が触れたのを感じて、麻美が小さく声を漏らす。

そのまま、トロトロの麻美の中へ、生で挿入していく。。

「ああ、、あ、、あっ、、、」

「あぁ、、すごい…」

思わず俺も声が漏れる。

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