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教師ってストレスだらけなんです。だから仕方ないかなと思います。2

投稿:2024-06-04 09:08:05

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名無し◆NjEoGDk
前回の話

私は公立高校で数学の教師をしています。その高校は県下でトップクラスの進学校で教師、生徒ともに優秀な人材が揃っています。・・・表向きは。実際には…生徒は生意気で可愛げのカケラもありません。私が若いこともあり、完全に舐めきっています。授業中も質問等は全くなく、質問がある時は授業が終わった後に…

前作からの続きになります。前作を読んで頂いた方が話の繋がりがわかりやすいかと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私は先週に引き続き彼に見て欲しいと連絡を入れました。先週の出来事が鮮烈すぎて忘れられなかったのです。

ちょっと不用心かな?と思いつつ、欲求が抑えられせんでした。

彼からすぐに了解の連絡がきました。それを見て身体の疼きが止まらず、週末まで我慢するのが大変でした。

土曜日になりました。前回と異なる場所で待ち合わせです。少し家から遠いですが、逆にその方が安心です。

時間の少し前に着くとすでに彼は待っていました。

「また、お会いできて嬉しいてす。」

「はい・・・き、今日も宜しくお願いします。」

「はい。今日もたっぷりあなたの恥ずかしい姿を拝見させてもらいますね。」

公園を2人で並んで散歩します。

男性は私のタイトスカートのお尻側を捲り、撫でてくれます。

「今日もノーバンですね。…後ろから誰か来たら、丸見えですよ」

私のアソコはすでにヨダレを垂らし始めていて、彼の指先を濡らしています。

「相変わらずエッチですね。びしょびしょじゃないですか」

私は興奮で頭がクラクラします。

「はぁ、はぁ、はぁ」

「あまり我慢できないみたいですね。」

「あ〜。ちょうどいいベンチがあります。あそこにしましょうか?」

遊歩道沿いにベンチがあります。先週は少し奥まった位置にベンチがありましたが、この位置なら…もし、人が来たら…すぐ横を人が通り過ぎることになります。

「はい・・・」

「全部脱いじゃいましょうか?」

「は、はぃ・・・」

前回は脱いだと言っても服をあげただけでしたが、今日はすべて脱いで本当の全裸です。

「はあ、はあ、はぁん♡」

頭がおかしくなりそうです。

「おしっこするとこを見て欲しいですか?」

「はぃ、私のおしっこ姿を見て欲しいです。」

「わかりました。私のチンコをキレイにできたらおしっこ見てあげますね。」

私の目の前に勃起したチンコが出されます。私は迷わず口に含み、激しく口淫します。

「あまりがっついてはいけません。丁寧に舐めないとダメでしょう。」

「はぃ…」

私は一度、口からチンコを出して、舌先で丁寧に鬼頭を舐めます。裏スジからカリの部分に舌を這わせ、すずぐから垂れる先走り液を舐めとります。

竿の部分を横からにハーモニカを吹くように唇で愛撫します。顔に押し付けるように袋にも舌を這わせ、玉を丁寧に口に含みます。

「上手いですね。気持ちいいですよ。…咥えてくれますか?」

お許しをもらった犬のように喉奥に咥え込み再び激しく口でチンコをしごきます。もちろん、口の中で舌を動かすのも忘れません。

「ん。口の中に出しますよ。」

次の瞬間、喉奥に熱い精子がかけられました。独特の臭気と味を感じながら、すべて飲み下していきます。

オマンコからはおしっこを漏らしたようにヨダレが垂れて、地面に溜まりを作っています。

すべて精子を飲みきった後は尿道に残った精子をすべて吸い取ります。

「よく出来ました。」

彼は私を立たせ、抱きしめながら激しくディープキスをしてくれます。私の口の中には彼の精子が残っていると思いますが、お構い無しに舌が吸われ、口の中を舌が這い回ります。

「じゃあ、おしっこしちゃおうか?」

彼は自分のスラックスを脱ぎました。

「?」

「かからないようにね。」

彼は私の後ろ側に回り、私の両膝を持って抱えました。ちょうど幼児におしっこをさせるような態勢です。

「これならよく見てもらえるからね。」

私の股は全開に開かれていて、道を誰かが通れば、すべて見られます。

「誰か通らないかな?」

「いや、いや…あぁー、出る、出ちゃうぅ…」

シャ…ジャーー!

おしっこが放物線を描きます。

「はぁ~ん。気持ちいい〜♡」

なんとも言えない気持ち良さです。

やがて、おしっこが出なくなると彼が身体を揺すって滴を落としてくれます。

私はゆっくりとベンチの上に下ろされました。ちょうど四つん這いの格好です。

後ろからおしっこを出したばかりのオマンコを舐めてくれます。

しばらくして後ろに立った彼が言いました。

「すまない。我慢できない。挿れてもいいかい?」

「は、はぃ…挿れて…下さい。」

後ろからゆっくりと私のオマンコを割ってチンコが中に入ってきます。

彼が腰を動かし始めます。すでに十分に濡れていてスムーズにチンコが私の奥まで届きます。

「はぁーん♡気持ちいい、もっと…突いて下さい♡」

「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁん♡」

「外なのに全裸で四つん這いで突かれて、気持ちいいの?」

「はぁーん♡言わないでぇ♡お外なのに、気持ちいい…」

「そんなに声出したら、人が来るよ」

「あっ、あっ、で、でも、声…出ちゃうの!!あぁん♡」

「変態さんだね。…じゃあもっとしてあげるね」

彼のスピードが上がりました。

「だ、だめ…逝く、逝く、…逝くぅーー♡」

私は簡単に逝ってしまいましたが、彼は出したばかりでまだまだ元気。

逝ったばかりで敏感な私を責めたてます。

「だ、だめ…逝ったばかり…び、敏感すぎ…て…はぁん♡」

「もっと激しく逝かさせてあげるよ。…どうする?外じゃないと逝けなくなったら?」

「言わないでぇ♡あっ、あっ、あぁん♡…ま、またお外で逝っちゃうぅーー!」

何度も逝ってしまい、あまりの快感に私は意識が飛んでしまいました。

私が目を覚ますとベンチに横たわっていました。服も着ていてタオルケットがかけられいます。そして…彼に膝枕してもらっていました。

「あっ!す、すみません!」

「いえ、いえ…しかし、凄い逝きっぷりですね。(笑)」

「面目ないです(照)」

「ははは、全然OKです。むしろ、嬉しいですね(笑)」

「ただ、途中で人が通って思いっ切り不審な目で見られました。服を着せていて良かった。もし、着せていなかったら、通報されてますね(笑)」

「すみません。…タオルケットも着せて頂いて」

「本当は下に敷いて、正常位でいじめようと思っていたんですが、抜こうとすると抜かないでと言われましたから、今日はバックだけでした(笑)」

「お恥ずかしい限りです(照)」

「冗談です(笑)あなたのヒップラインはとてもキレイで十二分に堪能出来ました。あなたの方は・・・聞くまでもない…ですかね」

私達はその後、いろいろお話をしました。途中から私の愚痴大会になってしまいましたが、彼はにこやかに文句も言わず、付き合ってくれました。

ふと気がつくともう終電の時間が過ぎています。今日は少し遠出しているので歩くわけにもいきません。

「送っていきますよ。」

私は彼の言葉に甘えることにしました。

そして…帰り道、彼に誘われるまま、ラブホテルへ。そこで…公園とはまた別種の快感を味わうことになりました。

それから私達はお互いを藍ちゃん、蒼汰さんと呼ぶようになりました。私の名前が藍子、彼の名前が蒼汰だからです。

それからいろいろありました。

彼曰く、変態仲間の人達におしっこ姿を披露したり、ハプニングバーで見知らぬ人に性行為を見せつけたり・・・。

1番凄かったのは混浴露天風呂に出かけた時です。ちょうど5人のおじさん連中が来ており、その人達に洗い場でおしっこを見てもらった後、1人づつ手と口で抜いてあげました。

彼のチンコをオマンコに咥えたままで・・・。

あれは凄かったです。何が凄かったというと部屋に戻ってからの蒼汰さんの責めが…です。たぶんですが嫉妬してくれたんだと思います。

彼はいろいろ露出に付き合ってくれましたが、お口で他の人に奉仕すること認めてもオマンコを他の人が使うことは拒否していました。

その理由を尋ねると、かなり焦った感じで…

「あっ、いや、そ、その・・・申し訳ない。単なる私のエゴです。どうしても嫌で…私が決めることじゃないですね。…藍ちゃんが望むなら…」

「いえ…蒼汰さんだけ…蒼汰さんがいいです。」

そういうと蒼汰さんは心から嬉しそうに微笑んでくれました。

出会って8ヶ月ほど経った春、決定的な出来事が起きました。

暖かくなってきたのお外で露出を楽しんでいた時にガラの悪い3人組に絡まれました。

その男たちは私を連れ去ろうとしましたが、蒼汰さんが身体を張って守ってくれました。蒼汰さんは3人の男性相手に全く怯まず、私を守り通しました。

幸い騒ぎを嗅ぎつけた野次馬が警察に通報したため彼らは逃げていきました。

「すみません。もう少し若ければ、あんな奴らに引けはとらないんですがね。私も年ですね。」

蒼汰さんは殴られてアザになっている顔を擦りながら言いました。

「凄くカッコ良かったです。」

「そう?愛想をつかされずに済んだかな?」

「はい・・・むしろ…落とされた感じです。」

「えっ?」

・・・

私達は結婚することになりました。年の差、一回り以上です。私の両親は最初、難色を示しましたが・・・。

彼がとても誠実で真面目であること(少くとも表向きは…笑)、そして私をきちんと愛してくれていること(照)…そして、決め手は裕福であること(苦笑)を理解してくれて結婚を認めてくれました。

彼が良い車に乗っていることは知っていましたが、まさか、ベンチャー企業の社長だとは思っていませんでした。

かなり優良な企業経営をしているようで、会社は躍進中。しかも本人がブラックな企業体質を嫌っているせいで、仕事で忙し過ぎることもありません。

私は先生を辞めて、今は蒼汰さんの秘書的な役割をしています。

もちろん夫婦生活も順風満帆。なにせ、趣味が似ていますからね。

今週末は温泉旅行に出かけます。行き先は混浴露天風呂のある旅館です。

今から楽しみでなりません。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

読んで頂きありがとうございました。感想頂けると嬉しいです。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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