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【高評価】(改訂版)ぼろアパートで俺の人生が狂いはじめた〜最終話〜(1/2ページ目)

投稿:2026-01-16 23:41:42

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味噌スープ◆FhdFMRc(静岡県/30代)
最初の話

俺、太郎(28歳・フリーター・キモオタデブメガネ・童貞)。身長170cmで体重90kg超え、メガネかけて髪は脂ぎってるし、顔はニキビ跡だらけ。アニメとエロゲが生きがいで、毎日仕事から帰ったらPCでエロ動画見ながらオナニーするのが日課。巨根(自称18cm)だけが唯一の自慢だけど、女の子に触…

前回の話

※若干のスカ要素ありです。ご了承ください。−−−−−とある日の昼間。3玉100円の麺に同じく100円のカット野菜を加えて、付属のソースで炒めただけの焼きそばが、俺と佳奈の昼ご飯だった。佳奈は「お金あるんだからもっといいもの食べればいいのに」#コーラルといつも言う。違う、そういうこ…

とある冬の夜。

俺は罰から開放され、遥とセックスしていた。

佳奈はというと、この状況に慣れてきたのか「またしてるの〜?笑」などと茶々を入れたりするものの、基本的には隣の部屋でゲームをしている。

それが俺達の日常。

ムチュッ…ムチュッ…ムチュッ…。

すっかりアナルにハマった遥。

アブノーマル特有の音がしている。

「…あっんんん♡…太郎……お尻……感じる……」と、低平調で囁きながら、四つん這いになっている。

この姿勢のプレイにも、だいぶ順応してきたなぁ。

「……は……入ってる……太郎の……太い……裂けちゃうっっ///」

遥のおっぱいが重力に引っ張られ、プルンプルンと揺れる。

俺は後ろから遥の腰を掴んで、ゆっくり突く。

ヌコッ……ヌコッ……。

アナルはきつくて熱い。

遥の内壁が俺のを強く締め付ける。

ぬちゃぬちゃ音が響く。

遥の吐息が熱くなる。

「……あ……遥さんのアナル…………締まる……」

「…私…変態かも……ああんっ!…お尻……気持ちいいっっん……///」

「遥さんのっ、幽霊なのに汚いアナル、幽霊なのにウンコが出るアナルっ!」

「……はぁんっ!やだっ……言わないでっっ。…お尻っ………お尻汚くっ、なんか…ないっっ///ああぁんっ」

すると、ふすまが少し開いているのに気づいた。

佳奈と目が合う。

「ねぇ……。遥さんさ、もしかしてお尻って言ってた?」

俺が動きを止めると、自らいったん抜く。

……ぬぽんっ。

俺をベッド腰掛けるように座らせると、背面座位の体勢になる。

さすがに緩くなってる遥の肛門は、俺のをなんの抵抗もなく受け入れた。

「……佳奈……見てて……」

佳奈は布団の端に座って、目を丸くしている。

視線が釘付け。

「うそ。お尻で…してるの……?アナルセックスってやつ???」

遥は腰を動かしながら、佳奈を誘う。

「……佳奈……もっと……近くで見て……」

「え、でも…」

佳奈は抵抗するけど、好奇心が勝ったみたいだ。

ゆっくりと四つん這いで近づいてきて、ちょこんと座る。…小動物みたいだ。

「…もっと…♡」手招きする。

再び四つん這いになって、今度はそのままの姿勢な佳奈。

遥のアナルと俺のものが、結合しているところが丸見え。

「い、痛く…ないの?」

「気持ち…いいよ……」

佳奈の顔が近づく。

匂いが感じられるくらいまで。

遥の体臭と腸液の匂い、愛液の甘酸っぱい匂いが混じり合う。

「……遥さん……匂い……すごい……///」

遥は腰を動かしながら自分のマンコを開く。

「……佳奈……舐めて……私の……」

佳奈は、いったん口を開きかけたが理性が勝ったらしい。

「遥さん…やだよ…///」

でも、遥の目がイッてる。

Sスイッチが入りまくり。

佳奈はゆっくり舌を伸ばす。理性が仕事を放棄した瞬間である。

遥のマンコ…。俺しか知らない幽霊マンコに、妹が舌を這わせる。

ピチョリ…。そんな音がした気がする。

「……あ……佳奈の……舌……クリに……♡」

遥の体がビクビク震える。

佳奈の舌が…いや口全体が遥のを舐める。

試しに俺のピストンをスローにしてみた。

ぴちゃぴちゃ…、ジュル…。

あぁ、確実に舐めてる。

「…佳奈…佳奈っっ……嬉しいっ♡」

遥さん、俺より佳奈が好きなんじゃね?笑

「…遥さんのなら、平気で舐めれる…///なんか私、好きかも笑」

「はぁぁんっ♡……佳奈がっ…舐めてるっ///」

遥の締め付けが強くなる。

俺は限界が近づいてきた。

「……遥さん……そろそろイきそうなんだけどっ……!」

遥は俺を強く締め付ける。

「……佳奈っ…イク……っ!佳奈に……イかされるっっ!!/はぁんっっっ//」

「俺もっっ!!ふぅんっっ!!」でも寸前で抜く。

遥の体から離れて、佳奈の口に向かって発射。

トピュッ…トピュッ…トピュッ…。

佳奈は口を開けて受け止める。

尋常じゃない量の白濁が、佳奈の可愛い顔と口を汚す。

エロい。

遥はふわふわと浮かびながら、満足げに佳奈の頰を撫でる。

「……佳奈……太郎の……美味しい……?」

佳奈は照れながら、残りを舌で舐める。

「おにぃの…今日はいつもより濃いかな?へへへ…笑。でも…遥さんのほうが美味しいかも……///」

「嬉しい……♡」

遥がそのまま、佳奈のホッペにキスをした。

「……佳奈……もっと……レズっ子…近づいた……♡」

いやこれ…もう完全に堕ちてね???

−−−−−

少しの休憩を挟み、俺の両脇には遥と佳奈。

こんな美人と可愛い2人を…。なんて幸せなんだろう。

俺、ブサメン+デブなのに…。

「…太郎…まだ……平気でしょ…」

2回戦のゴングが鳴った。

俺はベッドに仰向けにされ、遥に跨がられた。愛撫なんていらない。この場にいる全員がすでに臨戦態勢だからだ。

正直、もう少ししないと完全復活はしないが…。いまは80%の出力で行こう。

遥は俺の腰に密着してゆっくり腰を沈める。

今度はマンコ。

遥の温かくてヌトヌトした粘膜が、俺のを飲み込んでいく。

「……太郎……復活してきた……♡」

遥の体が俺の上にぴったり密着。

騎乗位で、遥の胸が俺の胸に押しつけられる。乳首で乳首を攻められてる感じがする。

気持ちいい。

密着騎乗位の姿勢で俺にもたれかかってくる遥。

AVとか見てて、この体勢って下になってる男、絶対に身動き取れないしそもそも重いよなぁ…ってずっと思ってた。

でも遥は霊体だから、ある程度の重さしかない。少しの腰の動きで面白いように遥が弾む。

そのバウンドを防ぐ形になるよう、遥の腕は俺の首に回されガッチリロック。

ま、自然とベロチューになるわけで。

「んぱ、んチュ…レレレ…」

「佳奈……」

「え!私!?」

「…私の……お尻……空いてる…」

「えぇ~っ…///」

それだけで、遥が何を望んでるのか察したのだろう。

佳奈は恐る恐る、遥の背後に回り込む。

遥は腰をゆっくり動かしながら、佳奈の手を引く。

「……佳奈……遥の……お尻……指で……撫でて……」

「いやいやいや、無理…ですって…(で、でも…ゴクリ)」

佳奈は抵抗の意思を……示せなかった。そーっと手が伸びる。

遥のアナルに指を這わせる。

俺もそのサポートにと、遥の尻肉をムニッと左右に広げた。

汗で掴みにくい。

ぬるぬるの愛液と汗が混じった感触。

佳奈の指が遥の窄まりを優しく撫でる。

遥の体がビクッと震える。

「…こ、こうかな…?」

「……佳奈の……指……熱い……♡」

遥の腰が速くなる。

メッチョ……ヌッチョ……。気のせいかマンコのぬめりが強くなった。

アナルが感じるのだろう。膣の締め付けも強くなる。

緩くてぬるぬるなのにキツキツ。

そんなわけがわからないのが、気持ちいい。

「気持ち…いいんですか?///」

佳奈の指が、遥のアナルを円を描くように刺激。

遥の吐息が甘くなる。

「……あ……佳奈……上手い……もっと……奥……///」

「えいっ」

…つぷり。そんな擬音がピッタリな瞬間。

佳奈の細長い指が遥のアナルに少し入り込む。俺のゴツゴツとした脂肪をまとった太い指とは明らかに違うみたいだ。

遥の体が弓なりに反る。

「遥さん…。はぁはぁ、お尻…きっつ…。痛くないです?……///」

佳奈はすでに興奮している口調。いつの間にか濡れ始めてたらしく、自分でもイジってるようだ。

太ももが震えて愛液が滴る。

遥は佳奈の顔を引き寄せる。

「……佳奈……興奮……してる……濡れてるのね……♡」

佳奈は顔を赤らめて、頷く。

「遥さん…私、なんか変///妖力とか使ったんでしょ///」

「…そんなの……ない……んっ…」

チンコの…どこだこれは?竿部分?

固いものが当たる。

「すごっ…おにぃのちんちん…中でわかる……」

佳奈の指が、遥の直腸内で俺のを、特に竿に沿って走ってる、1本の尿道を刺激する。これは…気持ちよすぎる!

「ぁんっ、…佳奈っ…佳奈っ…気持ちいいっ///」

「ううっ、それは俺にもっ、大ダメージだっっ///」

「うーわ、二人とも気持ちいいんだ…」

遥は俺の耳元で囁く。

「……太郎……佳奈の……舐めてあげて……」

俺は頷く。「来いよ、佳奈」

「うん…?え…?」

佳奈を俺の顔の上に跨ぐように誘導。

当の佳奈はもじもじと抵抗はするけど、いちおう程度のやつだ。

「遥さん…、だめ。…おにぃの顔…汚れちゃう///」

佳奈の秘部が俺の顔に近づく。

また見る赤く熟れた果実。生身の女のマンコ。

甘酸っぱい匂いが漂う。

遥は佳奈の肩を押し、俺は腰を引っ張り、2人の力で俺の口に押しつける。

佳奈は諦め半分、気持ちよくなりたさ半分でカクッと力を抜いた。

佳奈の愛液が俺の唇に塗りつけられる。

しょっぱくて…生臭くて…甘くて…スルメのような味。うまみ成分がすごい。

「……佳奈……太郎の舌……感じて……♡」

「ンっ…んぐっ…」

俺は舌を伸ばして、佳奈の汁を、クリを、尿道口を舐める。

佳奈の体がビクビクッと震える。

「……あ……おにぃ……舌……すごい……///」

遥は自分の膣内に刺さったままの俺のブツを、休ませないよとばかりに刺激する。

密着から離れた通常の騎乗位で、遥の体が俺の上で跳ねる。

遥は腰を動かしながら、佳奈の顔を引き寄せた。

「……佳奈……キス……」

遥と佳奈の唇が重なる。

舌が絡みつく。

ネットリとしたキス。

俺は佳奈の秘部を舐め続け、遥のマンコを突き上げる。

「んっ♡…遥さん……相変わらずキス…上手///」

遥の舌が佳奈の口の中を犯す。

佳奈の愛液が俺の口に流れ込む。味が変わった。濃くなってとろみも増している。

同時に遥の締め付けが強くなる。

「……太郎……佳奈……一緒に……イク……♡」

「ん。俺も…もう限界…」

佳奈の腰が震えて、俺の顔に押しつける。

「……おにぃ……遥さん……イク……っ!」

「……佳奈っ……太郎っ……好きっっ……んんっっ♡」

「んんんっっっ!」

ドクんドクん……。

俺の精子は遥の膣内に。遥と佳奈ヨダレはお互いに。そして佳奈の愛液は俺の口に。

それぞれの体液交換と循環を一瞬で繰り広げた。

一種の永久機関。

カラッカラになってすっかりと腑抜けになった俺のチンコをよそに、2人はまだベロチューしてる。

なんだろ…この疎外感。…チェッ。

−−−−−

再び俺の両脇でぐっすり……寝てはいないが、ピットリとくっついてる佳奈と遥。

「おにぃ、起きてる?」

「………佳奈…」

「起きてるぞ?」

「ええっとね…」

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(2020年05月28日)

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