官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
レタス農家の僕の妻が、友人の畑の実習生に貸し出された話
投稿:2024-04-29 01:05:44
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僕は長野県でレタス農家をやっています。収入が良く、事業としてはそこそこ順調ですが、人手不足が悩みの種です。ある時、寄り合いで技能実習生の離脱が話題になりました。「うちは1人辞めたよ」「うちも2人だ。本当にどうしようかと思ってるところだよ」「しかし、孝之のところはずっと続いてるよな…
レタス農家の僕が、妻を外国人労働者達に寝取らせてから、3ヶ月が経った。「最近みんなの調子はどう?」妻は言いにくそうに答えた。「う、うん。大丈夫よ。彼らを辞めさせたりはしないから」僕は試しに妻にウソを言ってみた。「辛かったらもう良いんだよ。実は知り合いの若い女の子が、収入次第ではそ…
僕の妻は、外国人労働者の性処理の相手をする事で、人員の流出を防いでくれていた。
しかしついに、村の仲間にその事がバレてしまったのだ。
妻は仲間たちに脅されて、そいつらの畑で働いている実習生の相手をさせられる事になってしまったのだ。
僕は春の明け方早くに、仲間へ妻を預けた。
そして妻は僕を不安そうに見ながら、仲間の軽トラックに乗ったのだ。
「奥さん。今日はよろしくお願いします」
そう言って、友人はわざと妻の胸に触れながら、シートベルトを締めようとした。
「あっ、ああん・・」
いきなりのタッチに、妻は思ったより大きな声を出した。
「じゃあ先に行くから、お前は後で来てくれ」
妻を乗せた友人は、そう言って走り去った。
そのあと僕が彼の畑に行ったのは、自分の畑の段取りを済ませたあとだった。
彼の畑で働く外国人たちは、アジア系ではなくて、珍しくどこかの国の白人だと聞いている。
友人の畑に近づくと、すでに収穫して集荷場へ行っているはずのレタス運搬用トラクターが、畑の真ん中に1台残されていた。
荷台はちょっとしたプレハブハウスくらいの大きさだが、後方が開放されている。
ちょうどコンテナトラックの後ろの扉を開けたような状態だ。
そして自分のトラックを近づけてエンジンを切った時、トラクターから喘ぎ声が聞こえて来たのだ。
「ああっ、いいっ。ひいーっ!」
間違いなく妻が獣のように喘ぐ声だ。
そっと覗くと、妻の尻には、3人の白人男性が群がり、その横では友人が、自分の肉棒を妻にしゃぶらせているところだった。
僕はカッとなったが、かろうじて思いとどまった。
友人の経営のために、実習生に妻を貸し出す約束はしたが、友人本人が妻を好きなようにするとは聞いていない。
いま妻は、白人たちに入れ替わり立ち替わり、見たこともない大きさの肉棒を出し入れされていた。
「ああっ、すごいっ。大きいっ!」
僕は、入り口から少し頭を出して妻の様子を見た。
「ああっ、主人のより気持ちいいの。すごく大きくて太いの。もっと、もっと激しくっ!。強くしてーっ!」
狂ったように喘ぐ妻の喉の奥に、友人が固い肉棒を突っ込んでいる。
その時だった。
僕の妻はようやく僕が見ているのに気づいたのだ。
「あなた、違うの。わたし無理やり・・ああっ、だめ。気持ちいいっ。おかしくなる!」
妻はおえっ、となりながら、粘ついた液体を口から出して、友人の肉棒をストロークした。
僕さえやったことのないイマラチオを、友人が妻に強いていたのだ。
「あなた、ごめんなさい。わたしもうダメ。逝きそうなの。あなたのじゃない大きいので・・ああっ、いま逝かされますうっ!・・ひいーっ、いまっ!」
妻は友人のモノを咥えながら、白人におまんこを責められ、最初の絶頂を迎えた。
「おおっ、ダメだ。オレも逝くっ」
友人は、勝手に僕の妻の口の中に射精してしまった。
それと同時に、白人の男性も妻の中に出してしまった。
「えっ、ウソ。中に・・ああっ、あなた」
妻は僕を恨めしそうな顔で見た。
そして妻はトラクターから降ろされ、レタス畑の真ん中に引きずり出された。
「ああっ、だめよ。見られる。周りから見えてる!」
少し離れた農道には、たまに通るクルマがいて、スピードを落として妻たちを見て通り過ぎて行く。
妻は、農道からすぐ近くのところまで軽トラックで運ばれて、毛布が敷かれた荷台の上で白人男性の巨大な肉棒を受け入れてしまった。
「ひいーっ、何これ、すごいの。奥まで埋まる。ビラビラが引っ張られる。やめてーっ。おまんこ裂けるうっ!」
そのうち周りに何台かの軽トラックが集まって来て、妻をニヤニヤと眺めていた。
「ダメ。みんな見ないで。わたしアソコがおかしいの。ああっ、もう恥をかきます。村にいられなくなるわ。」
妻は自分からいやらしく腰をグリグリとくねらせ、激しく突き上げ始めた。
おそらくこのまま逝ってしまうのだ。
「ああっ、太いおちんちんで逝かされる。気持ちいいの。アタマが狂っちゃうーっ。・・ああっ、また逝くっ。みんな見ないでーっ、おおっ、逝ぐうーっ!」
妻は顔を手で覆い隠して、首を激しく左右に振りながら絶頂に達してしまった。
そして次の白人男性は、トラックから降りて横のあおりガードを下ろした。
荷台に乗せられたままの彼女は、股を大きく開脚されて、男性に地上から寝バックの体制で貫かれた。
「あっ、ああっ、この姿勢はダメ。刺さる。奥まで入るの。あはあーっ、変なところに当たるわ。ああっ、もっと犯して。子宮が・・やめてえーっ!」
妻は逝きっぱなしになり、息も絶え絶えになっている。
「ああ、もうっ。逝ってる。達してるの。感じすぎておかしくなる。あなた、すごいおちんちんなの。あなたと違うの。ダメ、イクのが続いてる。ぐうっ。うぬううっ!」
男性のピストンのスピードが全速になり、力強くおまんこの奥に肉棒を打ちつけていた。
「あうっ、あうっ。もうダメ、逝って。中に出してー。だめ、大きいのが来ます。アタマが変になる。だめえっ、また逝くっ。狂っちゃうーっ!・・はぐうっ、わたし達します。みんなで犯して―っ。おおうっ、いぐうっ!」
妻が叫びながら逝くと同時に、白人男性や、その周りを取り囲んでいた全員が、順番に妻に精子をぶっかけた。
・・そして全てが終わったあと全員が帰って、僕と妻は、二人畑に残された。
「ああ、あなた。わたしもうここにはいられなくなっちゃった」
僕は妻のカラダ中にかけられた精液を、レタスを洗う水スプレーで落とした。
そしてとうとう、妻は村から出て行ってしまったのだった。
今はどこか遠くの農家の妻として、別の男性と暮らしているらしい。
そしていま僕は、妻にイマラチオをしたあの友人の、とても美しい妻を寝取って再婚して暮らしている。
さらに僕は自分の畑の実習生たちへ、再婚したばかりの新しい妻を貸し出してやるつもりだったのだ。
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