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体験談(約 8 分で読了)

大工見習いの美味しい体験、②リフォーム中のOL風人妻、無理矢理からの

投稿:2026-08-01 02:52:19

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克也◆NnIYcxM(東京都/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

裕美子はソファーでストッキングとショーツを太ももまで下げられ、上はブラだけの格好で、目をつむり時おり脚をピックとさせたり身体を動かし快感に浸っています

こちらは全裸になり、裕美子も全裸にさせました

裕美子に覆いかぶさるように少し体重を預け、首筋に唇を這わせました

「もう駄目よ、子供達が」

虚ろな目で訴えてきました

「大丈夫だよ、後1時間楽しめるって」

首筋から胸まで舌を這わせ胸の回りに唇を這わせました、片手で肩から背中、お尻まで擦りました

直ぐに裕美子は快感を訴えてきました

「ネェー又感じてきたの、私どうなってるの、アーンオッパイ感じる」

胸からお腹、脇腹にも舌を這わせると

「もうダメダメ凄いの凄く気持ちいいの、ダメだって困るって恥ずかしいって」

「もう一回逝かせるから、バックになって」

彼女はもじもじして恥ずかしそうにしてました、それを四つん這いにさせて

「もっと脚広げてお尻突き出し、そうそう」

彼女のお尻を抱えてチンポを軽く入口に当てて一気に突っ込みました

「イヤーン、ウッウッウッ、気持ちいい、気持ちいい、凄くいいーたまんないわ」

「そうか、いいか」

深くチンポを差し込み細かく振動を与えて、オッパイに手を回し乳首を指に挟み揉み上げました

「オーオーウォー、アッアッアッ、オッパイ気持ちいいよーオッパイとマンコ両方気持ちいいのよ、マンコの中がマンコの中が感じまくるって」

レイプ女が異常に発情してついに自分でマンコが感じると言ってしまってます、オナニーする時も頭の中ではオマンコでなくてマンコ触ってマンコを責めてと妄想してるんでしょうね

バック態勢で下から突き上げたり、上から差し込んだり角度を変えて膣壁を嫌らしくチンポを擦りつけてやりました、奥まで突き入れてグリグリしてやると

「奥がいいの、奥が、アーン痺れるわ…それ癖になりそうよ、凄い凄い凄い感じるって…こんなにマンコが感じるなんて…」

裕美子は目から涙を溢れさせ感じてる事を訴えてきます

「そうかそうか、いっぱい感じていいからね、裕美子」

「嬉しいわ、アアアアーン気持ちいいのよ私のマンコが〜〜ネェーどうしよう、どうしよう…又逝きそうなのよ、身体が熱いの」

「レイプされてすっかり感じる身体に開発されたようだね、裕美子」

「そんな事言わないで、私そんな女じゃなかったのに」

チンポの先を入口からゆっくり突っ込みしっかり奥まで入れ、そしてほぼ抜き又突っ込む、このチンポストロークで責めました、膣壁への摩擦と奥の感じる部分の責めです

「こんなのはじめてなの、凄くマンコが気持ちいいのよ、もうダメー逝っちゃうわ…」

「裕美子のマンコも凄く気持ちいいよ、これからも使わせて貰うからね、いいね?」

裕美子は沈黙して返事をしません、ストロークを早くして又聞きました

「もう使わせてくれないんだ、ならチンポ抜くよ、レイプされて逝ったこのスケベなマンコが悲しむよ、オーオー凄く締めてくるよ」

「アッアッアッアーン抜かないでお願いよ、今凄く気持ちいいの……又やってやって気持ちよくして、やらせるやらせる…だから抜かないで」

バックから突っ込んでいたので裕美子が分からないようにハメ撮りをスマホを残しました

裕美子を堕とした満足感に浸りながら、裕美子を又逝かせました、裕美子の下のソファーは潮吹きなのかオシッコなのか広範囲に濡れてしまってました

子供が帰ってくる時間なので、慌ててシャワーを浴びて幼稚園バスのお迎えに行きました

日常の生活が戻る中で裕美子はどんな顔をして家族に接すればいいのかと今頃悩んでいるでしょう、自分は2階に行きリフォームの仕事を続けました、午後4時に挨拶をして裕美子の家から出ました、裕美子は子供達の手前いつもと変わらない表情で挨拶を返してきました

次の日は親方と一緒だったので裕美子とは2人きりになる事も出来ず挨拶程度で話す機会もありませんでした、その次の日は1人で午前中に材料を運び親方は午後から来る予定になってました

8時半には軽トラに材料を積み裕美子の家に到着しました、旦那は会社に、幼稚園の子供を送り行ったようで、留守にしてました

しばらくすると裕美子が戻ってきました、薄化粧で花柄のワンピースを着てます、軽く挨拶をしました

「おはようございます、今日は午前中材料運びます、親方は午後からきます、宜しくお願いします」

裕美子は「おはようございます」と言いましたが目は合わせてくれません、この前マンコ痺れるチンポ抜かないでと言った裕美子とは思えません

家のドアが開いて材料と養生シートなどを2階に上げました、1時間ほどかけて材料の搬入が終わりました家の中はクーラーが効いているので汗は引きました

裕美子はパソコンに向かっています

「今日も暑いですね、この前は本当に失礼しました」

冷たい視線が向けられました、でも反省してるんだと思われたかも、裕美子は立ち上り冷蔵庫に行き飲み物を取りに行ったようです

このチャンスを逃さず、裕美子がコーラを出したところを後から接近して両肩を掴み正面を向かせ強く抱きしめました

「凄く会いたかったよ、2人きりに中々なれなくて…」

裕美子は逃げようとしましたが、両手で強く抱きしめて逃げようもありません

「本当に止めて、この前の事は間違いなのよ、よく考えたら分かるでしょ…私本当につらくて、だからお願い忘れて…」

「だよね、俺も会いたくて凄く辛かったんだよ裕美子…裕美子が近くにいても何も出来なくて…」

胸に抱き寄せて強く抱きしめると

「駄目だって止めてお願いよ、こんなの駄目なの…」

そう言って離れようとしますが本気で逃げようとはしてません

目を見て唇を合わせると首を振って抵抗してましたが少し唇が触れるとその抵抗も止み応じました

目は止めてと訴えっていましたが構わず濃厚なキスで責めるとトロッとした目になってきました

両手で背中を擦りお尻にも伸ばすと、裕美子は身体をよじり快感に耐えていました

ワンピースの背中のファスナーを下ろし直接肌に触れると身体を震わせていました

「もう止めて、宅配便が来るのよ、だから」

そうは言ってももう止まりません肩からワンピースを外すと床に落ちました

裕美子は「嫌よ恥ずかしいって、もうダメなのよこんな事をしちゃ、分かるでしょ〜」

ワンピースの下は白に黒い刺繍がついた扇情的な下着でした、ショーツもかなり小さめ、ブラもハーフカップのエロさです、やられるを意識して着けたのかも知れません

「凄くセクシーだね」と言ってウエストを擦りながら下着姿の裕美子を抱きしめて又唇を合わせてやりました、裕美子もこちらの身体に手を回し密着度を高めてきました

ソファーに座らせてお腹にキスをしながらショーツを取りました、裕美子はまだそのショーツを下ろさせないように抵抗します

ショーツを取るともう裕美子の割れ目は湧きだす蜜で光っていました

前回はレイプの雰囲気で犯しましたが、今回はまず割れ目に舌を這わせました、下からゆっくりと舐め上げると歓喜の声を上げました

「アーン気持ちいいーこんな事するなんて……許してお願いよー」

「もっと気持ちよくなっていいからね」

脚を軽く開かせその脚を軽く持ち上げ下から舐め上げたり、上下させたして割れ目を可愛がってやりました、止めどなく蜜は奥から溢れてきます

「アーンそれ凄いわ、気持ち良すぎて変になりそうよ…アッアッアッいいー痺れちゃうのー」

「いいよ、いっぱい変になっていいよ、裕美子」

今度はもっと脚を持ち上げてアナルまで丸見えにしました、そしてアナルの下から舌を上げていきました、アナルにも舌を触れてマンコの割れ目に到着しクリトリスまで舐め上げました、クリトリスは指で露出させてます

アナルで舌を止めると

「そんなとこ駄目だって汚いとこよ、もう恥ずかしくて死にたいわ…アッアッアッ変な感じなの〜」

何回も尾てい骨のアナル下からクリトリスまで舌を行き来させました、裕美子は感じてる言葉を言い続けてます、アナルも溢れ出てくる嫌らしい液で濡れて光っています

「気持ちいいの、ずーとして欲しい、アーン気持ちいいの、そこもどうしようどうしよう、アーンいいこんなのはじめてよ、こんなにマンコ舐めてくれるなんて〜」

「アナルも感じてきたか?裕美子」

裕美子は首を振って感じてる事を認めました

「今度アナルにもチンポ入れような」

裕美子は沈黙してました

アナルに舌を少し入れて動かしやりました

「アーアーアーアゥーアゥー」と言いながら下半身を硬直させています

割れ目を大きく開き唇を少し開きそのまま密着させました、上唇はクリトリスのほぼ上辺り、下唇は穴辺りに、クリトリスの回りを不規則に舌を這わせました、回りを強く押したりクリトリスのてっぺんを軽くよぎったり、上唇で振動したり

裕美子はとめどない快感に溺れています

「マンコ舐められただけで達するわ…こんなの気持ち良すぎるの、他の女にしないでね、アッアッアックリトリスが痺れるのー」

舌の動きをスピードを持たせました、クリトリスを吸い上げて舌で強く刺激したり、マンコの穴に舌を差し入れてたりし、裕美子を舌だけで絶頂させようとしました

「マンコに舌いれるなんて〜もう堪んないの良すぎるのぉー…それで逝っちゃうわ、いい?いい?マンコ逝っていい?」

「いいよ裕美子、気持ちよくなっていいよ」

上唇でクリトリスに刺激を与えながら舌を穴に差し込れて壁を舐め上げました、両手で裕美子の乳首を摘んで刺激を与えると

「ウッウッウッ……逝くー」と言いながら腰を震わせ達しました、マンコは嫌らしく収縮して蜜を溢れさせました、逝った後もクリトリスを舐め上げるとビクンビクンと腰を浮かせエロく悶えてました

高校時代から遊んでもらってたバイト仲間の大学生やフリーターに女の扱い方を色々と教えてもらい実戦したのが、役立って本当に感謝してます

ソープランドにも連れてってもらったり、キャバ嬢とも交流があったり、バイトの高校生から大学生、パートのオバサン、店回りに来る女子社員にもお世話になってました

人妻は独身時代遊んでいない人も多くて、自分のやり方で発情させ墜すのは堪りません、甘い女の身体を自由に出来る、これに嵌ってしまいました

舌で逝かせた裕美子の身体は高まったままで熱くなっています、快感の為なら何でもしそうです

全裸にさせバックからもマンコ舐めたいからと四つん這いにさせました、今度は背中を舐め回した後に舌は期待感でいっぱいのお尻の割れ目に到着させ、マンコまで這わせます

「もっと舐めたいから尻を高くして、そうそうエロいよ、嫌らしいお尻の穴を丸見えだよ、又舌入れてあげるからね」

言葉に反応して尻を震わせてます、背中からお尻の穴、マンコの筋まで単調に舌を這わすだけで官能の高まりを口にしてきます

「いいのそれ素敵よ、マンコが喜んでるの、クリが敏感に…それそれ凄くいいの」

「裕美子はここが感じるよね」

そう言って、アナルの回りを舐め回し穴に少し舌を入れて刺激すると

「ウッウッウッ、気持ちいいの、そこも感じるのよ、ウッウッウォー中まで入れるのね、もう最高よ」

舌をアナルの穴に突き刺しながらマンコの穴にも指を差し入れ動かしました

「それダメだって又逝っちゃうって……マンコとお尻穴だなんてェー感じすぎるって」

「何回も逝っていいよ裕美子」

「私ばっかりゴメンネ、でも気持ちいいのよマンコが、アーアーアー逝くー」

裕美子は右手でオッパイを摘んで自分で刺激して絶頂を呼び込みました

しばらくすると、チンポを掴んで口に持っていき唇を被せてきました

「私ばっかりゴメンネ、下手だけど我慢してね」

と言いながらフェラをはじめました

「凄く気持ちいいよ裕美子」

そう言うと喜んで必死にチンポを下から舐め上げたり、しっかり唇で咥え込んで頭を上下してます

遊び男に仕込まれたフェラではないですが必死なのがそそります

裕美子もフェラをしながら興奮しているようです、身体をよじり息を荒くしてます

「凄くすけべな顔してるよ裕美子」#そう言ってスマホを向けましたが特に嫌がってる風もないので、動画で撮り続けました、

肩までの髪を撫ぜてやりました

「やっぱり裕美子のマンコに入れたいよ」

こちらはソファーに座り裕美子を跨がらせました

裕美子はソファーに足をつきゆっくりとチンポに腰を落としました

「あっいい、気持ちいい、これよこれが欲しかったのよー」

朝会った時は止めてと抵抗してきた女とは思いません、本当はやって欲しくて期待してたんでしょう

裕美子は足をソファーについて身体を支えているので自分で深く入れたり、入れたまま腰を前後に動かしたり自分の感じるとこを刺激してます

「あーいいわ、マンコ気持ちいいの、アーンいい、凄くいいの」

「裕美子のもマンコいい締まりだよ」

裕美子の腰に手を回し密着して、オッパイに唇を当て乳首を刺激してやりました

「嬉しいわ、私のマンコが気持ちいいだなんて…オッパイとマンコ両方だなんて…アーン良すぎるわ」

唇はオッパイを這い回り、両手で裕美子の背中や脇腹、お尻を擦ったり強く掴んだりして全身に刺激を与えました、その度に人妻らしい嬌声をあげます

「マンコがもう堪んないの、こんな嫌らしい私にしてこれからどうしたらいいの…痺れる痺れる乳首吸って、逝きそうなの〜」

「レイプされてこの裕美子のマンコ狂ったね」

「それ言わないでー恥ずかしくて死んじゃうわーこの金髪が悪いのよ、こんな男としたかったの〜」

「本当にスケベな女だな裕美子は、全部分かってたよ、スカート中見せつけてきて」

「そうなのよ、そうなのよスケベな女なのよ……もう逝くって、我慢出来ないわ、逝くわよ逝くわよ、マンコがもう痺れて」

裕美子はこちらの首に手を回し腰を強く打ち付けて深い所の刺激を欲してます

「奥がいい奥がいいの……アーンアッアッアッアーン逝く逝く逝くぅーアゥーアゥー」

深く挿入してクリトリスを擦り付けて絶頂を向かえました

-終わり-

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(2020年05月28日)

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