体験談(約 8 分で読了)
その場の勢いって怖いよね4(1/2ページ目)
投稿:2025-07-05 16:40:31
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近所にあった大人の玩具売り場でおばちゃん(ママさんバレー部の一人セックス済み)から買った伝言ダイヤルのプリペイドカード。伝言は年齢と青姦したいと会える場所、お昼時間帯と言う簡単な伝言だった。大半が業者だったが即日会えるという事で待ち合わせ場所へ。目印を持っている女性(20歳)を発見したが…
女客「ふわ〜凄かったです」興奮で上気した顔の女客。男客はまだ見つめている。瞳「フフフ、お嬢ちゃん、横に立って」女客言われるまま瞳の方へ向いて立っていた。女客「えっと・・・」瞳「こういう事興味あるんだろ」瞳の手がスルスルと女客のスカートの中に。女客「あ、ダメ〜」クチュク…
一路家の方へ車を走らせていた瞳が汗を流したい、と。
瞳「どっか銭湯でも寄ってくか」
私「昼に話してた事を試してみませんか」
瞳「何か話してたか」
私「セックスパートナーがどうだか」
瞳「ああ、あれか」
瞳「試してみるか。入れたら、勃たなくなるまで付き合ってやろうか」
私「はい」
コインパーキングに止め二人でサングラスを掛け駐車場側から入った。
すんなり部屋に入れたので瞳は何故だと不満顔。多分、瞳が男だと思われたのかと。瞳が身長165位だし私が当時が145位(高校まで150センチぐらいしか無かった。今は175)
瞳「まっいっか。考えてもしょうが無い」
瞳「まあ、約束だからな。取り敢えず一発やっとくか」
瞳「ほれ」
後ろを向くとスカートを捲くりあげ下着をずらすと真っ赤に充血した大陰唇を晒す。
私はズボンと下着を脱ぎ捨て瞳の背後に立つ。
腰に手をやると、今日幾度となくバックでセックスをしていたので、私の腰の位置に自然と足を開いて調節。
指で溝をなぞる。
マンションでは後始末をしないで出て来たので、愛液が白く濁ったのがそのまま残っていた。
クチクチクチ
溝を走らせていた指をそのまま膣口へ挿入する。
クチャクチャ
膣中はさっきの熱が残ったままの様で潤っていた。
瞳「は、早く挿れてくれ」
ピンクの亀頭を膣口へ押し当てると、待ちわびていたマンコが、美味しそうに亀頭を飲み込んでいく。
瞳「来た、来た、奥までまた来たよ〜」
ブチュっと奥に到達し一旦止まる。
瞳「?」
動かない私を振り返り
瞳「動いて〜」
ゆっくり引き抜きパチュンと勢い良く奥まで挿入する。
パンパンパン
瞳「はあ、はあ、はあ」
瞳「いい、もっと〜、もっと頂戴」
ヌルヌルだけど膣壁の凹凸や締付けが優しく、かつ、激しく絡みついてくる。
私「気持ちいいよ、瞳さ〜ん」
瞳「私も気持いい〜〜」
ドスドスドスと膣奥を潰すように亀頭で責める。キュキュッとチンポを膣壁が締め付ける。
そのまま続け自分も高まってきた。
私「瞳さん、イキそう」
瞳「うん、うん、私もイく」
バスバスと打ち込み続け瞳腰を掴み思いっきり腰を打ち付け密着し達する。
瞳「イク、イク、イク」
体を硬直させゆっくりと弛緩する。膝から崩れ落ち、床に座り込む瞳に勃ったままのチンポが目に入る。
自然とチンポを口に含みモゴモゴと舌で自分の体液を舐めとる。
瞳「ハア、ハア、ハア」
瞳「一旦、シャワーを浴びて休憩だ」
瞳「一緒に入るぞ」
着ていた服を脱ぎ捨て私の手を掴むと一緒に風呂場に向かう。
瞳「シャワーだけだからな。石鹸は使うなよ。匂いで怪しまれるぞ」
私の体から汗と体液を洗い流しチンポを入念に洗われる。
瞳「しかし、お前のオチンチンって萎えないよな」
ギュギュッと竿を握り硬さを確かめる。
瞳「う〜ん、惜しいよな〜」
私「何が惜しい?」
瞳「お前のさっき言ってたことだよ。セックスパートナーにって話」
瞳「いい男だったら考えたんだが、お前はいい男じゃなくって、良い男の子だからな」
瞳「それに、膣内に精液を出されるのも好きなんだ。膣内に出された時の熱さや、足に垂れてくる感触も好き」
瞳「あ、危険日付近は旦那以外しない」
私「普通の日にもシちゃ駄目だと思うけど」
瞳「駄目なのはわかってるが旦那ともこうやって知りあったしな」
瞳「だからな、お前が精通してたらセックスパートナーにした」
話し終えシャワーを浴び始めた。
私「瞳さん」
瞳「ん?」
私「僕はある意味良い相手ですよ。精通前だから危険日でもセックスできるし、普段でも妊娠の可能性もなく瞳さんとセックス出来る」
私「それに、瞳さんがシたい時に、幾らでも応えられると思うし」
瞳「まあ、確かに、妊娠の恐れなく幾らでも出来るのは魅力的だな。それに、お前のチンポは長くて気持ちいいしな」
瞳「ま、後で考えるか」
ほら出るよと手を引かれペラペタと歩いていく。脱衣所で体を拭き瞳はタオルを肩に掛け先に出ていった。
先に上がった瞳が部屋に備え付けられていた冷蔵庫を開け、飲み物を取り出す。
プシィっと炭酸が抜ける音がしてグビグビ飲む。一口飲んだ缶を机に置き
瞳「お前もなにか飲むか」
私「フ○ンタがあれば」
何気に机に置かれた缶を見る。
私「ちょ、瞳さん何飲んでるんですか〜」
瞳「ん?」
缶を見て
瞳「あ、あ~」
車で帰るから缶ビール飲んじゃだめでしょ。
瞳「ど?どーしよ」
私「旦那さんは家にいるの?」
瞳「多分居ると思う」
アワアワしている瞳の肩にポンと手を置く。首だけ振り返り
私「電話して、ビール飲んだから車で帰れないと言うしかないね」
私「その後は旦那さん次第」
部屋の電話を使うのも嫌な感じがするし、184を付けて電話すると怪しいから一回出て公衆電話から連絡する事に。
衣服を着ていると瞳が濡れている下着に眉をひそめると下着を鞄に入る。
瞳「出るよ」
退出の案内を見る。内線の番号でいい見たい。しばらくするとノック音と一枚の紙がドアの隙間から差し込まれる。手渡しよりかましか
エレベーターを降り外に出る。満点の夜空。
二人で眺めていたが現実に戻る。
人気のない所にポツンと公衆電話があった。
瞳「電話掛けてくるわ」
トボトボ歩く瞳に付いていく。
瞳「あ、〇〇。実はさあ、うん、うん、うん。わかった。ごめんね」
瞳「無理するなって」
瞳「まー君大丈夫?」
私「部屋に入るなってプレート掛けて鍵かけてきたから大丈夫」
瞳「どうやって戻る」
私「ベランダをよじ登って」
瞳「そっか」
私「うん」
瞳「泊まれる場所を探さんとな」
手を繋ぎ歩き出す。
瞳「車は使えないしタクシーも使えない」
瞳「だって、お前とタクシーに一緒に乗ってラブホは何処ですかって、駄目だろ」
確かに。
瞳「本当は、帰りは満喫でシャワー浴びて帰るつもりだったけ、お前じゃ会員証作れんしな」
私「ごめんなさい」
瞳「謝まんなって、かえって良かったかもな。何度もイカされたしな」
ニカッと笑うと手を引き移動する。
瞳「よし、あそこに入るぞ」
ちょっと離れた場所にラブホ発見。
迷い無く堂々と入る。が、すぐに出てくる。比較的新しい廃墟だった。出てきてさっきは光っていたネオンが点いていない。
顔を見合わせ帰るかと言うと思ったが
瞳「ここで良いか?青姦だろ」
手を引かれ入って行く。外から車の音が聞こえる以外シーンとしている
瞳「あ!」
籠もった声が響く。
瞳「どう」
瞳「ココで?」
瞳「旦那との青姦初セックスは、廃墟だったな、なんだか懐かしい」
私「ははは、そうなんだ」
廃墟とか肝試しとか怖いから好きではない。でも、怖い話とかテレビは好きだった。
瞳「いっちょヤるぞ」
壁際に立たされズボンを下ろされる。
瞳「お、珍しい、お前のチンポが萎えてる」
恐怖で縮み上がってました。
瞳「今日、会ったばかりだが、私が勃たせるとは新鮮だな」
しゃがむと皮を剥き舌先でチロチロ舐める。
瞳「さっき洗ったばかりだから味は無いな」
ハムハムとチンポ全体を甘噛みしパックと咥える
ン、ン、ン、
ズゾゾ〜、ズゾゾ〜
瞳の声とバキュームフェラの音が廃墟に響く。
瞳「もういいな」
怖い気持ちと裏腹に瞳の口内で簡単に勃つ。
私の前に立つとチンポを跨ぎ腰を押し付ける。グニューっとちょっと乾いた膣を無理矢理押し広げ腰が密着する。
瞳「動かず、濡れ始めるまで、ちょっと、待ってな」
壁を背にのし掛かれているから動けないが。
瞳「ん、んん」
小刻みに腰を揺する動きが段々と大きくグラインドする。
瞳「もう、動いてもいいよ」
クチュクチュクチュ
瞳「いい、いい」
自分でオッパイを激しくこねる。
その動きがピタリと止まる。
私「ど」
瞳「シッ」
私の唇に人差し指を当てる。
瞳「誰か居るかも」
瞳「折角、気持ち良くなってきたのに〜」
小声で文句を言いながらチンポを抜く。
ズボンを履き、瞳と息を殺して隠れ待つ。
暗闇にライトの光が見えた。
瞳「やっぱり」
手を繋ぎここを出る。
瞳「素直にホテルを探しましょ」
人と会うのは駄目、コインパーキングで車中泊も職質受けたらアウト。
なので、ほぼラブホ一択。橋の下とかキャンプ用品がなければ嫌だからね。
運良く新たなラブホを発見し部屋に入れた。
瞳「今日はここに泊まりだから。お疲れさん」
冷蔵庫からジュースを取り出し私に渡し、自分はビールを取り出し、グビグビ飲み干す。
瞳「もう運転しないから」
また取り出しグビグビ。
数本飲み干し満足したかベッドに寝転がると、フーっと大きく息を吐き出す。私も瞳を真似し寝転がる
瞳「青姦の全てを経験したね」
瞳「成功し、見られ、逃げる」
私「そうだね」
瞳の手を握る。ギュッと握り返してくる。
ボーッと天井を眺めていると、瞳がベッドの上をモゾモゾ動き、ピトッと体を寄せてくる。
瞳「で、どう、スる?」
繫いだ手を離し、その手をズボンの上からチンポに載せる。
ムクムクと血が集まり下から瞳手を押し上げる。布越しにギュッギュッと握られる。
瞳「本当に、このオチンチン、どうなってるんだろ?」
瞳「勃たないよりは遥かにマシだけど」
瞳は衣服を脱ぎさりブラ一枚になると私の服も全部脱がされる。
瞳「ああ、そうだ、下着洗ってくる」
鞄から下着を出し洗面所へ。ラブホらしく風呂場もトイレもガラス張りでプライバシーゼロだな。
瞳の後ろを通りトイレに入る。瞳がトイレの前に立ち私がするのを見ていた。自分もするから見ててと。
瞳「どう?ちょっとは興奮した」
私「どうなんだろう」
ベッドに寝転がり、瞳はチンポをしゃぶり、私は瞳のマンコに顔を埋め、69しながらさっきの見せ合いを語りあう。
瞳「まあ、まー君の場合はわからんね」
すぐ勃っちゃうからとと笑う。
私「瞳さんだって、すぐマンコが濡れるじゃないですか」
一緒ですよと瞳に文句を言う。
瞳「そっか、一緒か、確かに一緒だ」
私の体の上で方向転換し正面で向き合う。
チンポを掴むと手慣れた手付きで自分の膣口へ押し当てズブズブ挿れる。
腰が密着すると私と手を繋ぎ指を絡め腰を持ち上げ下ろす。
ペタンペタンペタン
瞳「あ、あ、あ」
天井を見上げ白い喉を鳴らす。
ジュプ、ジュップ、ジュップ
瞳「あふぅ〜」
私の腰の上でビクビクビクと痙攣し倒れ掛かってくる。私の胸で瞳オッパイがムニュっと潰れる。
汗でズルっと体の上から滑り落ち、そのまま仰向けで寝転がる。
瞳のマンコから開放されたチンポは、ズキズキと力強く脈打っている。ソロリと瞳の手がチンポを掴み扱く。体を起こしチンポの先端を舐め、しゃぶり、噛む瞳。
反撃と、瞳を押し倒し、股間に顔を埋め、秘裂に唇を押し当て、更に舌を使った。
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(2020年05月28日)
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