体験談(約 23 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。出産とミキはどうする?3(3/4ページ目)
投稿:2024-07-10 06:12:22
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(3/4ページ目)
「ジュルジュルジュルジュルジュル」
「はぁぁぁぁぁぁ、んんんっ、あぁぁん、」
クリに吸い付き、強烈に刺激されていた。
「露天風呂でタクヤ君とやってたんだろ?声聞こえたよ。お預けくらってムラムラしてびしょか?」
「うん…もう身体が我慢出来なくなってたの」
上体を起こして身体をミキの横に移動して、指は中に挿れたまま、もう片方は胸に、口は乳首に吸い付いていた。ミキは脚をガバッと開いたまま、受け入れていた。
「母乳うまいぞ」
中に挿れている指は激しく動き、イカせにかかっているようだった。
「あぁぁぁぁ、もういっちゃう…ユウジさんにまたイカされちゃう…はぁぁぁぁ」
「我慢しなくていいんだぞ?したくて仕方なかったんだろ?」
少しすると
「あっあっあっあっ、ユウジさん、ダメっ、イクッ」
ビクビクビクビクっと体が動きミキはイッた。
「はぁはぁはぁはぁ…」
「相変わらずイキやすいな」
「もっといこうな」
そのまま何度も手でイカされた。
「ユウジさん…もうダメ…おかしくなる…はぁはぁはぁ」
「おかしくなってるミキちゃん見たいな」
そしてまた手マンでイカされ、潮まで吹かされた。
「いっぱい出ちゃった…」
「もっと気持ちよくしてやろう」
ミキの脚の間に入り、クリに亀頭を擦り付けながら
「モルディブでは出来なかったからな」
「んっあぁぁぁ、ユウジさん…」
「どうする?」
「エッチ大好きだろ?したいだろ?」
「エッチ…好きなの…んんっ、はぁぅ」
擦り付けながらユウジさんは楽しんでいた。
「ミキちゃん挿れるか?生のチンチン?欲しいだろ?」
「んっんっ、んんんっ挿れて…ユウジさんきて」
「欲しいのか?これが」
亀頭をクリに軽く叩きつけていた。
「早く挿れて…ユウジさんの挿れて…お願い」
「素直で可愛いな」
「いっぱい気持ちよくして…」
ズブっと一気に奥まで挿れた。
「はぁぁぁぁ…んんっ」
「締まりがいいな…癖になりそうだ」
ミキが首に手を回してそのままアツいキスがされた。
「ユウジさんのが入ってる…んんっ」
「やっとミキちゃんと一つになれたよ」
ゆっくり動きながらキスをしていた。
「んんっ、んっ、あっ」
「タクヤ君とどっちがいい?」
「たくちゃんのがいいけど…突いて、ユウジさんのチンチンで突いて」
「やっぱりまだダメだな」
ユウジさんは抜いてその場で立ち上がり
「やっぱり最初は口でイカせてほしいもらおうか?」
「エッチなんだから…」
ミキは上体を起こしてユウジさんのを握り、仁王立ちしているユウジさんの股間に顔を近づけて行き、そのまま咥えた。
エロモード全開のミキは本気フェラだった。
「気持ちいい?」
「ジュポジュポジュッジュッジュポン」
「最高だ」
ユウジさんはミキの頭を持ち、腰を振り始めた。
「んんっ、んっんっんっんっんっ」
「あぁぁぁ…うますぎる…」
「イッていいですよ?」
そのまま全開手コキを加えて、イカせにかかっていた。
「んっんっんんんっ、んっ、んんっ」
「あぁぁ…出すぞ」
そのまま口に出し切った。ミキは飲み込んだようで、そして残りを吸い取るようにフェラをした。
「癖になるよ、ミキちゃんのフェラ」
「寝てください」
「次はどうするんだ?」
ユウジさんが寝転ぶと、ミキは自分から口で勃たせて、騎乗位で挿れた。
「はぁぁぁ…」
そのまま前後左右に腰をグラインドさせながら、ミキは動き始めた。
「あっあっあぁぁ、気持ちいい…んんんっ」
「いいぞ、ほらもっと動け」
両方の乳首を刺激されながら、ミキは必死に動いていた。ミキは自分で気持ちいいところに当てて、絶頂を迎えていた。
「あぁぁぁ、気持ちいい…ユウジさんの気持ちいいよぉ…いっちゃう…あぁぁぁ、いくぅぅぅぅ」
ユウジさんの胸に両手を着いて、身体を震わせていた。
「すごい締まってる…マンコも最高だな」
「はぁはぁはぁ…ユウジさん気持ちいいの?」
「あぁ、イカせてくれ」
何も言わず、またミキは動き出していた。
「はぁっ、はぁっ、あっあっあっあっ」
ミキの動きが変わり、上下に動き始めた。
ユウジさんは胸を揉んでいた。
「ミキちゃん良い景色だよ。最高だ」
「腰が動いちゃう…あっあっあっ、気持ちいい…はぁぁぁぁぁ」
そのままミキが動いていると
「あぁぁ…もうイキそうだ」
「出して…んんっ、そのまま中に出して」
「いいのか?」
「うんんっ、いいの、欲しいの…いっぱい出して」
その言葉に興奮したのかミキの骨盤辺りを掴み下からガンガン突き上げて
「出すぞ!中に出すぞ」
「出して…あぁぁぁぁぁぁ」
2人は同時にイッた。ミキは手を着いて息を整えて、上から降りてお掃除フェラをしながら
「まだできます?」
「あぁ、勃たせてくれ」
「ふふっ」
「ジュパ、ジュパ、ジュジュジュジュッ」
本気フェラが始まり、ミキはユウジさんのが勃つと、四つん這いのまま後ろを向き
「バックでして」
ユウジさんは膝立ちになり、一気に奥まで差し込み激しいピストンを始めた。
「あぁぁぁ、もっと突いて、ユウジさん気持ちいいの」
それを見ていた俺はガチガチに勃ちお腹にくっついている我慢汁でベタベタになっている肉棒を握った。
その時に俺は寝取られ願望があるんだと認識した。とてつもない興奮で心臓の音が聞こえてくるようだった。
「ミキちゃん最高だ、ほらいかせてやるぞ」
ガンガン突いてミキをイカせると
ひっくり返して正常位で、両胸を鷲掴みにしながら激しいピストンを開始した。
「あっあっあっあっ、ダメ…気持ちいいの、ユウジさんまた出して、中に出して」
「当たり前だろ、ほら」
ユウジさんは激しくしないといけないのかガンガン突いていた。
「あぁぁ気持ちいい、ミキちゃん出すぞ、奥に出すからな」
「きて、出して、ユウジさんきてぇぇぇ」
「あぁぁぁ、またいくぅっ」
「あぁぁ…いくぞ」
奥に押し込んで動きが止まると同時に、ミキは身体をビクビクさせていた。
しばらくユウジさんはそのままで、息を整えるとミキの横に寝転んだ。
「綺麗にしてくれ」
何も言わずにミキは四つん這いで、俺の方にお尻を向けてお掃除フェラをしていたので、ゆっくりと近づき、全裸になってユウジさんのを咥えているミキの後ろから、ズブッと差し込んだ。奥におしつけると
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
ミキはイッてしまったが骨盤辺りをもち、そのまま乱暴に叩きつけるようにピストンを開始した。
「たくちゃん…あっあっあっ…ごめん…あっあぅあぁぁぁ」
俺は何も言わずにミキの奥をガンガン突いて、ミキが何度イッてもやめなかった。
「ユウジさんの舐めなよ」
舐めれないミキに言ったが、ミキはどうにもできなかった。
ユウジさんは体力的にきつかったのか、ただただ見ているだけだった。
そのまましばらく突いて奥にたっぷりと出すと
ミキはユウジさんの横にうつ伏せになるように倒れた。
「まだまだだよ」
そのまま寝バックで挿入して、乱暴に叩きつけて、ミキが失禁しようが意識があるのかないのかわからない状態で出すまでピストンをやめなかった。
2回目が終わり、ミキを仰向けにして
「まだやめないよ」
「たくちゃん…ごめん…もうダメェ…」
7割ぐらいだったが正常位で挿れてピストンすると、すぐにカチカチになった。
「ユウジさんミキの顔横向けて、口に挿れてよ」
「しっかり舐めなよ」
俺は相変わらず、激しいピストンでミキをイカせまくっていた。ユウジさんはミキの頭を持ち少し腰を動かしていた。
「んーーっ、んんっ、んっんっんっ」
「3Pどう?」
「んっんーーーーっ、んんっ」
「タクヤ君…ミキちゃんおかしくなりすぎてますよ」
「いいんじゃないですか?」
そのままガンガン突いて中に出すと、ユウジさんのが勃っていた。
「ユウジさんバックでガンガン突いてあげてよ」
「うん…」
乗り気ではなさそうな感じだったが四つん這いにしてバックで挿れた。
「壊れちゃう…んんんっ、はぁぁぁぁ」
「俺のも舐めてくれるよね?」
ミキの口に挿れると、ユウジさんのピストン合わせてミキが前後するので丁度よかった。
「あぁぁぁ気持ちいい」
ミキの口でガチガチに勃ち、ミキは苦しそうによだれをダラダラ垂らし始めていた。少し引いて、三分の一ぐらいを口に入れた状態にした。
「んっんっんっんっ、んんんっ」
「ユウジさんいきそう?」
「なかなかいけないよ…もう体力的に…」
「最後だからガンガン突いてあげてよ」
ミキは必死に咥えていたが、もうよくわかっていなさそうだった。
しばらく突いていると
「タクヤ君いきそうだよ…」
「出してあげて、中に」
「いいのかい?」
「もう何回か出したでしょ?」
「じゃあ…」
そして叩きつけるように強くついて押し付けて動きが止まった。
ミキは身体が震えていた。
「俺もイカせてもらおうかな」
ミキの頭を持ち、腰を振った。
「んーーー、んーーっ、んんっ」
「口に出すよ」
そのまま口に出して、大きくなるまでゆっくりと動かした。
「タクヤ君まだするのかい?」
「もちろん」
「俺はもう無理だ…」
「残念ですね」
ミキを仰向けにして、お腹の上に跨り、両手で胸を押さえて、腰を動かしてパイズリを始めた。
「たくちゃん…もう無理だよ…」
「まだするから」
パイズリで勃たせるとミキに挿れ、体育座りのように胸の前で脚を折りたたむようにさせて、俺の両腕で脚を挟む様に固定し、ミキの両肩を掴み、身体で脚を抑えて突き始めた。
「ダメ…はぁぁぁぁぁぁぁ…刺激強すぎるの…」
「こんなのが好きなんだろ」
お構いなしにガンガン突いていると、失禁なのか潮なのかわからないぐらい何度も出ていた。
ミキはもう悲鳴のような声を出して、身体の震えが止まらなくなっていたが最後まで突いて中に放出した。
ミキから抜いて横に寝転ぶと
「はぁぁぁ…うっ」
時々全身がビクビクさせながら息を整えていた。
「タクヤ君すごいな…相変わらず」
「俺はそろそろ…ごめんね、ありがとう」
「もうしなくていいですか?」
「勃たないよ」
そういって浴衣を着て帰って行った。
しばらくボーッとしてから風呂に入ろうと立ち上がると
「どこ行くの?」
「風呂だよ」
「私も」
「口洗ってからおいでよ」
先に中に入って身体を洗って風呂に浸かっていると、ミキが来て、身体を洗い、股を入念に洗って隣に来た。
「ごめんなさい…」
「怒ってないから」
「3P楽しんだからいいよ」
「でも…」
「この話はおしまい」
風呂から上がり、疲れたので同じベッドに転がると俺はすぐに寝ていた。
アラームで起きるとミキは隣で座って俺の方を見ながら、目を真っ赤にして見つめていた。
「おはよう」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- お兄ちゃんとの体験が忘れられない
- 盗撮疑惑のあるラブホテルに妻と入った 3
- 飲み屋で知り合った誠実な人と仲良くなったら…
- あたしの下着でオナニーしていた弟に、仲良しの同僚とお仕置きすることになった
- 経験豊富さが見え隠れする妻との初めて
- 誰にも言えない秘密のこと〜1
- あるイベント会場の係員の胸チラ目当てでちょくちょく出かけてた
- まなとと柚希の京都の生活、
- 職場の生駒里奈似の同期を犯してしまった話②
- 《念願》職場の美男美女カップル
- 体育倉庫で見てしまった衝撃②
- 職場の後輩女子にエッチな事をしてもらった話 その2
- 彼氏持ちの同僚後輩女
- オタクでぼっちのボクが、隣の席の美少女転校生の"はじめて"を捧げてもらった
- 幼馴染とエッチ
作品のイメージ画像設定
話の感想(5件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]最高です!こういう話が一番興奮します。
1
返信
2024-09-17 00:05:20
-
4: 名無しさん#kzJ2hzA [通報] [コメント禁止] [削除]ミキちゃんのやらかし、すごくなってましたね。エロいです。
2
返信
2024-07-28 15:18:47
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ただただ御主人に罰が当たれば良いのにと強く思いました
思い上がりも長々と続くと色々ときついですね
いろんな面で成長しないと、中高生の作文の様に感じました3
返信
2024-07-11 07:13:31
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]前とニュアンス変わりましたね
2
返信
2024-07-10 22:09:40
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]どうしてミキさんを
試すような事をするんでしょう?
自分で自分を苦しめているし、
自己満足にすぎないと思いますが。
子供から可哀想ですよ。4
返信
2024-07-10 06:38:58
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
