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職場の看護師が恥ずかしがりなのにエロエロだった②

投稿:2026-06-06 12:54:39

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紳士的なエロ男◆GWh0AxQ(東京都/40代)
前回の話

私は都内の中堅病院で事務職をしている、40歳の既婚男性です。普段は役職者として真面目に勤務しているのですが、半年前から職場の同僚である看護師の「彼女」と不倫関係にあります。彼女は30歳のバツイチ独身。身長155センチほどで小柄ですが、白衣の上からでも分かるくらい胸が豊か(Dカップ)で…

前回最後に『次回は露出デート』と書いたのですが、時系列で進めたくなりました。

今回は前回の飲み会の後、初めて二人で会った時のホテルでの言葉責めと調教について書きます。

露出デートの話はもう少し後になります。

もしよければ感想などいただけると励みになります。

私はたかし、彼女は若い頃のタレントの優香に似ているので「優香」と呼ぶことにします。

彼女(優香)は30歳のバツイチ独身。身長155センチほどで小柄ですが、白衣の上からでも分かるくらい胸が豊か(Dカップ)で、院内でも男性スタッフの間で密かに人気のある女性です。普段はサバサバしていて、仕事もできる真面目なタイプです。

私(たかし)は40歳・既婚・病院事務職員、元々SMや露出などが大好きです。彼女と付き合うまでに複数の女性とプレイを楽しんできましたが、どうしても私の趣味につき合わせる形になりがちで、女性の方からそのような変態的なプレイを求められることが少いことが不満でした。

これは看護師の彼女が、露出やSM、寝取られなどの性癖に目覚めて、どんどん私好みのエロい女になっていく話です。

前回の初めての夜、二人で『次はどうする?』という話をしました。

今回は飲み会のあとの勢いもあってバタバタしてしまったので、次回は朝からゆっくりいちゃいちゃしたい、と私が希望を伝えると、彼女は少し恥ずかしそうに「私もそうしたい」と同意してくれました。

次の二人の休みに合わせ、私たちは朝からホテルのサービスタイムを利用してチェックインしました。

部屋に入ると、すぐに二人で浴室へ向かいました。

お互いに服を脱ぎ、改めて彼女の裸をじっくりと見つめました。本当に肌が白くて綺麗です。特に胸はDカップというだけあって大きめで素晴らしい形をしていますし、お尻も少し大きめで肉感的なのですが、ウエストはきゅっと細くくびれていて、非常にセクシーな体つきをしていました。

お互いに体を洗い流した後、広めの湯船に二人で浸かって少しお喋りをし、それから私は湯船のへりに腰掛けました。

優香は私の前に膝をつき、促されるままにフェラチオを始めました。

驚いたのは、彼女が本当に丁寧に、そしてなんだか嬉しそうに私のものを舐めていることです。それどころか、彼女の表情を見ると、なんだかうっとりとして気持ちよさそうにすらしていました。

私は彼女の頭を軽く掴んで固定し、こちらのペースで腰を動かしてみました。

優香は「ん、んぐっ……」と少し苦しそうな声を上げましたが、拒むことなく、必死に口を大きく開けてくわえ込もうとしています。

しばらくして、すっと引き抜いて彼女の顔を見てみました。

優香は顔を真っ赤にして、口を半開きのまま、少しぼーっとした表情で私を見上げていました。

「無理に動かしてごめんね」と声をかけると、彼女は息を整えながら言いました。

「ううん……初めてこんな風にされたけど、すごく気持ちよかった……」

「口を犯されてるみたいだった?」「そうなのかな……でも、なんだか凄く支配されているみたいで、ドキドキする……」

「もう少し舐めたい?」と聞くと、小さく「うん」と頷きます。

私は彼女の目を見つめながら、少し意地悪な命令をしてみました。

「じゃあ、お願いしてみて」

優香は戸惑ったように、「え……なんて言えばいいの……?」と聞いてきます。

「たかしのおちんちんを舐めさせてください、かな」と返しました。

彼女は照れくさそうに口を開きましたが、「たかしの……たかしの……」と言ったところで恥ずかしさに耐えかねて止まってしまいました。

私は優香の目を見つめたまま、「なんだっけ?」と優しく促しました。

すると、ようやく「……おちんちんを舐めさせてください」と言えました。

「じゃあ、続けて言ってみようか」

さらに促すと、優香は「え……」と何度かためらった後、ゆっくりと「たかしのおちんちんを舐めさせてください」と一文で言いきりました。

「よく出来たね」と頭を撫でてあげると、彼女は嬉しそうに目を細めます。

「こんな風に、いじめられたいんだよね?」と確認すると、彼女は「…うん」と答えます。

ここから、私は少しずつ彼女を追い込んでいくことにしました。

「じゃあ、もう一回言ってみようか。次は、最初に『いやらしい優香に』ってつけて言うんだよ」

「え……そんなの言えないよ……」

身をよじる彼女に、私は言葉を重ねました。

「おちんちんを舐めるだけで気持ちよくなってたのは優香ちゃんだよね?いやらしい娘だよね。じゃあ、ちゃんと言えるようになってほしいな」

「……うん」

「あと、『うん』じゃなくて、これからは『ハイ』って答えようね。ご主人様と奴隷みたいにしたいんだよね?」

そう言って少し強めに視線を送ると、彼女は恥ずかしそうに小さく笑いながら、「……ハイ」と返事をしました。

「じゃあ、ちゃんと言ってみようか」

「ハイ」

優香はためらいがちに下を向いて、「いやらしい優香に、たかしのおちんちんを舐めさせてください……」と言いました。

私はさらに条件を付け加えます。

「『お願いします』でしょう?あと、俺の顔をきちんと見ながら言うんだよ」

優香は少し驚いたように目を見開いて、私の目をまっすぐに見つめてきました。

本当に緊張してドキドキしているのか、過呼吸になりそうなくらい、胸のDカップが激しく上下して呼吸が荒くなっています。

そして、私の目を凝視したまま、絞り出すような声で言いました。

「い……いやらしい優香に、たかしのおちんちんを舐めさせてください、お……お願いします」

完璧でした。

「舐めていいよ」と許可を出すと、彼女は途端に、待ってましたと言わんばかりに激しくむしゃぶりついてきました。

先ほどまでとは一転して、根元まで何度も深く咥え込んでスライドさせた後、今度は睾丸までしゃぶり尽くすように舐め回します。その間も、彼女の手は私の竿をしごいたり、太ももの内側を愛撫したりと、一時も止まることがありませんでした。

これは少し無理かもしれないと思いつつ、私はさらに踏み込んで聞いてみました。

「お尻の穴も舐めてみたい?」

すると彼女は、間髪入れずに答えました。

「な、舐めさせてください、お願いします」

思ったよりも呑み込みが早くて驚きます。

「いい子だね」と頭を撫でてあげると、彼女は本当に嬉しそうな笑顔を浮かべました。

その笑顔のまま、優香は立ち上がった私の後ろに回り込み、私の肛門を夢中になって舐め回し始めました。彼女の温かい舌が当たる感触に、今度は私の方が興奮で理性を失いそうになりました。

「これからは、おちんちんを舐めるときはお尻もちゃんと舐めるんだよ」

背後からそう声をかけると、彼女はお尻に顔を寄せたまま、こもった声でハッキリと答えました。

「ハイ」

風呂から上がった後、私たちはバスローブを羽織ってベッドの上で少し体を休めました。

優香はさっきの興奮が冷めやらないのか、私の胸に顔を埋めたまま、小さく吐息を漏らしています。

「優香、準備はいい?さっき言った通り、少し意地悪なプレイをするからね」

「……ハイ。ちょっと怖いけど…」

「もし本当に嫌だったり痛かったりしたら、ちゃんと言ってね。でも、なるべく我慢してみて。それが気持ちよくなるかもしれないから。」

「うん、分かった。でも、たかしさんになら、何されてもいいかも。」

とかわいいことを言います。

私は用意していた黒い綿のロープを取り出しました。初めてなので肌当たりの優しいものを選びましたが、黒い縄が彼女の白い肌に映えるのは間違いありません。

「じゃあ、まずこっちを向いて立ってみて」

首に縄をかけ、そこから縄を体に回し、Dカップの胸を強調するように「菱縛り」という形で全身を拘束していきます。

最初は緊張で身を硬くしていた優香でしたが、縄が体にしっかりと食い込んでいくにつれ、徐々にトロンとした目付きに変わっていきました。いわゆる「縄酔い」のような状態になり、うっとりと朦朧とし始めたのです。

「後ろを向いて、両手を重ねて」

指示通りに後ろを向いた彼女の両手首を、最後にしっかりと縛り上げました。

縛り終えた後、ためしに股の間に通した縄の前側をクイッと引っぱってみました。

「あ、あんっ……!」

敏感な部分に縄が強く擦れ、優香はそれだけで体をビクンと跳ね上げます。そのまま縄を何度か引くと、彼女は激しく呼吸を乱し、それだけで一度いってしまいました。

「縄だけでいっちゃうなんて、本当にいやらしい娘だね」

「……はぁ、はぁ……もう、恥ずかしい、です……」

私は彼女を床の上に正座させ、逃げられないように顎をクイッと持ち上げました。

「じゃあ、さっきお風呂で覚えたセリフ、ちゃんと言ってみて」

優香は潤んだ目で私を見つめ、熱い吐息を漏らしながら必死に口を開きました。

「い……いやらしい優香に、たかしのおちんちんを、舐めさせてください……お願いします……っ」

合格を出し、私のものを口元へ近づけます。

両手が後ろで縛られているため、彼女は手を使って支えることができません。上手く口にくわえられず、もどかしそうに、自分の頬を私の陰茎に擦り付けるようにして、必死に頭を振ってくわえようとしています。その必死でいやらしい姿に、私の興奮も跳ね上がりました。

ひとしきり口で奉仕させた後、彼女をベッドへ仰向けに寝かせました。

次に、私は持参した輪ゴムを二つ取り出し、彼女の豊かなDカップの先端、ぷっくりと膨らんだ乳首の根元をそれぞれきつく縛りました。

「んあッ……!」

ツンと赤く尖った乳首は、縛られたことでさらにビンビンに硬くなります。彼女は乳首も相当敏感なようで、それだけで腰を浮かせてハァハァと激しい息を繰り返しています。

そこで、私はカバンから電動のバイブレーターを取り出しました。

ブーーンという低い機械音が部屋に響くと、優香はビクッと目を見開きました。

「それ……なんですか……?怖い…」

「バイブだよ。怖くないよ(笑)もっと気持ちよくしてあげるね」

「……ハイ」

怯えるような仕草を見せつつも、彼女は決して拒否はしませんでした。

まずはバイブの根元、一番振動が強い部分を股縄の上から彼女のクリトリスに押し当てました。

「ひゃああっ……!ダメ、それ強すぎ、あ、ああッ!」

電気的な激しい振動に、彼女はベッドの上で跳ねるようにのたうち回りました。手で押さえることも逃げることもできず、わずか1〜2分で激しく体を硬直させ、声を上げていってしまいました。

「もうダメ、もう無理ですぅ……」と涙目で訴える彼女に、私は容赦なく次のステップへ進みます。

「まだ終わりじゃないよ」

今度は、そのバイブの先端を彼女のナカへと挿入しました。

それは膣内でGスポットに当たるように回転するもので、今度はクリトリスも直接バイブに当たっています。中と外からの強烈なダブルの刺激に、優香はすぐにまたイキそうになって腰を激しく振り、大きな声を出します。

「あーーーーー!」

その絶頂の直前で、私はピッとバイブの電源を落としました。

「あ、あ、どうして…なんで、止めちゃうの……?」

懇願するような目を向ける彼女に、私は問いかけます。

「どこが気持ちいいのか、どうして欲しいのか、ちゃんと自分で言ってみて。まず、どこが気持ちいいのかな?」

「え…なんて言えばいいの…?」

「さっきも言ってたでしょ。ここ、なんて言うの」

電源を止めたバイブをトントンと叩きます。

「あっ……その……優香のおまんこ、です」

「そうだね。で?どうして欲しいの?」

「…気持ちよくしてください」

「今も気持ちいいでしょ?これでいい?」

優香のおまんこに刺さったバイブを、ゆっくり動かします。

「んっ…いじわる…さっきみたいにして欲しいです…」

「それで?いかせてほしいんだろ?ちゃんと言えないとずっとこのままだよ」

バイブはその間もゆっくりと動かし続けます。

「…あっ…あっ…なんて、なんて言えばいいですかっ」

「そうだな…『優香のおまんこ気持ちいいです、いかせてください』ってお願いしてごらん」

「そんな……恥ずかしくて言えません……」

彼女が拒否的な反応を見せたため、お仕置きとして、お尻横から「パンッ!」ときつく叩きました。

「痛いっ……!ああっ!」

「言わないなら、このままお預けだよ。ほら、なんて言うの?」

と、もう何回か、おしりを続けて叩きます。

お尻を叩かれた刺激でさらにナカがキュンキュンと収縮したようで、彼女はついに耐えかねて叫ぶように言いました。

「優香の……優香のおまんこ気持ちいいです……っ!いかせてください……!」

「よく言えました。じゃあ、これからはいくときは必ずそのセリフを言うこと。約束できる?」

「ハイ、約束します……だから、早く……っ」

約束を交わした直後、バイブの電源を再び入れました。

「あ、あああーーーッ!優香の、優香のおまんこ気持ちいいぃぃ!」

彼女は即座に、頭が真っ白になるような深い絶頂を迎えました。

いッた後は一度電源を切り、数十秒ほど休ませてあげます。しかし、少し落ち着いたところで、私がナカのバイブを軽く手で前後に動かすと、彼女はそれだけで「んんっ……」と気持ちよさそうに声を漏らします。

そこを狙って、また電源をオンにする。

「嘘、また、すぐッ……優香のおまんこ気持ちいいです、いっちゃう!」

これを10回近く、執拗に繰り返しました。途中で快感に溺れてセリフが上手く言えない時は、お尻を叩いたり、輪ゴムで縛った乳首を指でギュッとつねったりして教え込みました。そのたびに彼女は涙を流しながら、従順に決められたセリフを繰り返し、何度も何度も連続で絶頂の波に飲まれていきました。

ようやくバイブを抜き、縄をすべて解いてあげると、優香は完全に脱力してベッドに沈み込んでいました。

私は彼女を優しく抱き寄せ、腕枕をしながら髪を撫でて感想を聞きました。

「優香、大丈夫?凄かったね」

彼女は私の胸に顔をうずめ、掠れた声で愛おしそうに囁きました。

「……初めてだったからびっくりしたけど、こんなに気持ちいいなんて思わなかったです……。途中から呼吸が苦しくなって、意識が遠くのほうへ深く沈んでいくような感じがして……。なんか、うれしい…たかしさん、これからもっと、私に色々なことを教えてください……」

すっかり私の「奴隷」のようになってしまった彼女が愛おしくてたまらなくなり、最後は道具を使わず、普通にセックスをすることにしました。

まずは正常位で、お互いの肌の温もりを感じながらじっくりと腰を進めました。

縄の縛り痕が赤く残る彼女の体は、それだけで信じられないほどエロティシズムに満ちています。

「あ、あ……たかしさんの、入って……っ」

次は優香を私の上に跨がらせ、騎乗位になってもらいました。

このタイミングでコンドームも装着し、長持ちするようにしました。

彼女は自分のペースで激しく腰を振りながら、何度も何度も絶頂を繰り返しました。子宮口が下がってきていて、亀頭にコリコリした子宮口がこすれます。

絶頂の都度、従順に刷り込まれたセリフを口にしていましたが、後半はもう理性が完全に吹き飛んでしまったのか、うわごとのように「優香のおまんこきもちいい……おまんこきもちいい……」と何度も何度も壊れた人形のように繰り返していました。

私も限界を迎え、彼女のナカに熱いものを全て吐き出しました。

行為を終え、繋がったままの身体を引き抜いた後、私は彼女の耳元で囁きました。

「気持ちよかったなら、きちんとお礼を言わないとね」

優香はハァハァと熱い息を吐きながら、私の耳元にそっと唇を寄せ、とろけるような声で言いました。

「たかしさん……優香のおまんこ、すごく気持ちよかったです……ありがとうございました。……優香をもっと、変態にしてください……お願いします……」

その言葉を聞いた瞬間、私はこの最高の玩具であり愛人である彼女を、もっと深い世界の底まで連れて行ってあげようと、心の底から誓ったのです。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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