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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】義妹に二回目の精子提供の協力を頼まれて、その夫からは彼女の寝取りを頼まれている(1/2ページ目)

投稿:2024-07-17 19:30:34

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本文(1/2ページ目)

誠◆KANjRlI(30代)
最初の話

初めて投稿するので簡単に自己紹介から始めていこうと思う。俺は整体ともみほぐしを生業にしている34歳既婚で三人の子どもがいる。妻は高校のときの一個上の先輩で姉さん女房。現在35歳。惚気けているわけじゃなく客観的に見ても妻はかなり美人で倉科カナに似ているとよく言われる。高校時代はミス◯高…

前回の話

先日義妹の美保ちゃんが無事に出産したので今日はその報告と別件の話を持ってきました。あれから美保ちゃんは新型出生前診断(NIPT)という染色体異常が無いかを確かめる診断をして、生まれて来る子に異常が無いことを確認。性別は男の子と判明。初産ということもあり心配だったが、妊娠経過は順調でエコー…

「……やっと会えたぁ……ひさしぶりだね本当……」

美保ちゃんは施術室に入るなり俺の腕のなかに飛び込んできた。そして抱きながらお互いに匂いを嗅ぎ合い存在を確かめ合った。

久しぶりと言われたが、週末は家族総出で義実家に顔を見せに行くことが多く、そのたびに美保ちゃんには会っていた。

ただこうして二人きりで会うことが出来たのは、彼女の言う通りたしかに久しぶりで約半年ぶりだった。

彼女はこの日最後の予約。子どもは義実家のお義母さんが見てくれている。

これからの時間は誰にも邪魔されない。

「…………ちゅーして……」

彼女は俺の前では本当に甘えっ子で可愛い。誰にも媚びず甘えずでいつもしっかりしている彼女が俺の背中に手を回して上目遣いで訴えている。

家族の前では絶対に見せない、久しぶりのこの態度に何とも言えない感情がぐっと込み上がってくる。

……こう出来ないの寂しかった?

「………うん」

これまた甘えた声で小さく頷く。無性に寂しさを埋めてあげたくなり、俺は優しく唇を重ね合わせた。

「んっ……んふ……」

こうして彼女と店でこういうことをするのにも慣れたもので、外から見えないように事前に対策はしており、彼女もいつからか店に入るなり自分から鍵を閉めてくれるようになっていた。

抱き合いながら求め合っていると、彼女は次第に固くなっていくものをジャージの上から愛おしそうに撫で上げてきた。

それ……二日我慢してあるから……

「えっ……ほんと?」

嬉しそうな声をあげたから忠告する。

美保ちゃん?生でするのは駄目だよ?

「えええ……なんでぇ……生がいい………」

約束は?最初から破っちゃっていいの?

「んん……そうだけど………久しぶりだから……生でしたいなぁ……」

産後一年半は妊娠リスクがあるので通常それまでは避妊したほうがいい。

一年半も我慢できるかわからないのでとりあえず一年間、俺たちは生挿入と生中出しを我慢するという約束をしていた。

志保との時もそうやって我慢していたが、結局なあなあになって自由気ままに愛し合っていた。だから特にそこまで気にする必要はないと思っている。

ただ彼女から二回目の“精子提供”を頼まれたからにはまた無事に元気な子どもを産ませてあげたい。

万が一の事を考えてこの約束は守りたかった。

しかし好いた女性から生挿入を懇願されて断れるほど俺は人間が出来ちゃいなかった。

美保ちゃんはジャージをパンツごと摺り下ろしてそれを出すと、その場にしゃがみこんで汗ばんで黒光りするそれに頬を当てながら上目遣いでもう一度頼み込んできた。

「ねえ……おねがい……今日だけだから……」

……じゃあ………わかった………生でするだけだよ?中出しはしないからね……?

我慢出来ずに簡単に承諾してしまった。彼女に、というより自分に言い聞かせていた。

すると彼女は、自分の意思の弱さにがっかりしている俺を慰めるように、俺の欲棒を舐めあげてきた。

彼女は二日貯めてある睾丸の重さを感じるように舌の腹で持ち上げて、そのまま欲棒の先端まで丁寧に舐めあげる。何度も。

俺はいつの間にか機嫌を直し、彼女の舌遣いに感じ入っていた。

欲棒の先端まできたところで咥えて全体を包み込んでいく。咥えながら彼女の舌が丁寧に優しく蠢く。

まるで本物の膣内のようで、俺は思わず彼女の頭を両手でおさえて動かしていた。

「んっ……んぐっ……」

ああ………美保ちゃん……ああ……そこやばい………超気持ちいい………

「んぐっ……んんぅっ……ふぐっ……んんっ……んふっ……んうっ……」

彼女は俺の欲棒を受け入れながら感度の高い裏筋に舌を敷き入れてそれを前後左右に動かしてくる。

反り立って上の歯に当たるのを防ぐために両手で優しく根元を持ち、俺の動きに合わせてそれも一緒に動かしている。彼女は俺の好みを全て把握済みだ。

そうしているうちに精液が込み上がってきた。

「んふ……出していいよ……?」

金玉が縮んだように持ち上がって根元にくっついている。彼女はそれを愛おしそうに撫でていた。

……俺ばっかりごめんね………美保ちゃんのも舐めてさせて………

「ええでも……ちゃんと出来なくなっちゃう……」

いいから……おいで……

俺はストレッチマットの上に仰向けになって彼女を呼んだ。彼女はズボンをパンツごと脱ぎ捨てると久しぶりだからか少し恥じらいながら俺の顔を跨いだ。

開いた割れ目が厭らしく光っていて、そこに舌の先を押し当てると溜まった蜜が少し溢れてきた。

すると蕩けるような快感に包み込まれる。隙間から彼女の方を見てみると深々と咥え込んでねっとりと舌を蠢かせながら上下に動いていた。

その快感に感じ入りながら、俺も彼女を貪った。

「んっ……んんんっ!」

そうとう欲求不満だったんだろう。陰核を優しく吸いながら二本の指で軽く膣内を愛撫してあげただけで彼女は絶頂してしまった。ほんの数十秒の出来事だった。

敏感な陰核をちろちろと舌先で愛撫しながら、そのまま指での愛撫を続けるとまたお尻が波打つように痙攣が起こり始める。

「んんっ……んんんん!」

またすぐに絶頂を迎えてしまい、途端に力が抜けた彼女の体重が俺の顔に伸し掛かってきた。

俺はその彼女を横倒しにして二人横向きになりながらそのまま舐め合った。

彼女が絶頂しそうになると俺の頭を太股で強く挟んでくる。その度に舐めるのを止めて焦らす。彼女が我慢できなくなるまでそれを続けた。

もう無理……マコちゃんの欲しい……おねがい……、我慢できなくなった彼女がそう言ってくるのを待っていた。

しかし興奮が頂点に達した彼女は、俺が愛撫を止めて口淫の快感に集中している隙を狙って両手を使って激しくしごいてきた。

ぬるぬるのチンコをぐじゅぐじゅと卑猥な音を鳴らしながら。カリ首とその裏を中心に。

その手つきはすごく巧みで強い快感が押し寄せ、強制的に込み上がってきた。

美保ちゃんっ………やばい………出るっ………

「いいよ……出してぇっ……」

そう言うと亀頭を咥えて絞り上げてきた。途端に二日貯め込んできた欲棒が、彼女の口内でびゅるっ、びゅるっ、と膣内と勘違いして本気で射精し始めた。

「んんんん……んふぅぅ……んんぅぅ……んふぅ……」

俺も諦めて彼女をイかせることにした。射精しながら彼女の敏感なところを貪る。膣内と陰核を同時に攻めあげると彼女は簡単に絶頂してしまった。

「んんんんぅ!」

俺の精液で口のなかを一杯にしながら籠った呻き声をあげる。

彼女の内ももを枕代わりにして幸福感に浸っていると、彼女は射精が終わった欲棒から慎重に離れようとしていた。

俺はそのまま彼女が精液を飲み終わるのを待っていた。すると、飲み終わったのか、体を起こした彼女に優しく退かされた。

見てみるとまだ口に含んだままだった。

……ん?……どうしたの?

「んふふ」

……もしかして多すぎて飲めない?無理しないで出していいよ?待ってね……

手を伸ばしてボックスティッシュを取って彼女に差し出してみる。

すると何故か彼女はまた微笑むと上の服も脱ぎだして全裸になった。そして俺に見せつけるように口を開く。

「れえぇ〜」

舌をいやらしく動かしながら精液をわざと口からこぼす。口から溢れて、首から流れ落ちる精液に手を滑らせて肌を撫でていく。

艶っぽい目つきで俺を見ながら開脚して、自らそれを蜜口にも塗りつける。そして口から手のひらに直接出したたっぷりの精液を指に絡ませて膣内にも塗りつけていく。

俺は自分でどんな反応をしていたか覚えていない。ただ予想外の行動に頭がおかしくなりそうだった。もちろん彼女が愛おし過ぎてだ。

以前行為中に俺がぽつりと言った、美保ちゃんをもっと俺で汚したい………全身俺の精子まみれにしてみたい………という言葉を覚えていてくれて久しぶりに会ったこの日に実行してくれたのだ。

俺は興奮し過ぎていたためあまりはっきり覚えていないが、彼女を素肌で直接感じたくなり俺もポロシャツを脱ぎ捨て全裸になった。

俺は精液でべたつく彼女を抱き締めて一方的に深い口付けをした。

精液の味が残る口内を弄りながら彼女の両足を持って欲棒を蜜口に押し当てて一気に捩じ込んだ。蜜口に塗られた精液が潤滑油代わりになりすんなり入った。

そして彼女の唇を、舌を、全てを貪りながら、何度も杭を打ちつけるように激しく腰を振り続けた。

中出しはしない、と言ったのにあんなことをされてはもう意味がない。

俺は抜かずに何度も膣内射精した。もはや回数は覚えていない。一滴も出なくなるまで。いや出るものがなくなってもやり続けた。

彼女が何十回絶頂したかはわからない。

色んな体位で挿入しながらアナルも指でほじくり返した。妊娠中に開発した彼女のアナルがまた元に戻ってしまわないように。

この日普通の口付けでは物足りなくてお互いに顔まで舐め合っていた。こんなに我を忘れてしまうほどの獣じみたセックスは久しぶりだった。

事後は悲惨なもので、お互いに汗と唾液と精液と愛液、すべてが混ざった酷い臭いに包まれていた。

まあそれすらも多幸感でどうでもよくなっていた。時間も忘れ、俺はもっとしたいと言ったが、彼女にこれ以上は本当に動けなくなるから、と断られて終わった。

会えない時間が互いの感情を大きく育ててしまったのかもしれない。

俺は自分が思っていたより彼女のことが好きになっているようだった。

俺は至ってノーマル。変態ではないと思っていたが、俺の体液まみれになった彼女を見て、もっともっと汚したい、と思ってしまった。

これはおそらく彼女が人妻だからだろう。自分の臭いをつけることで彼女を自分の物に出来たような気がして心が満たされた。

この年齢になって性癖が歪むとは思わなかった。彼女もかぴかぴに乾いた肌を愛おしそうに撫でて、洗うの勿体ない、なんて言うからたちが悪い。

彼女のことを今すぐにでも孕ませたいと思ってしまった。約束したのに。

別れ際に彼女は二つの予約を入れていった。

「エッチ出来なくてもいいからマコちゃんに会いたい……」

そう言って長く取れない時間帯にも予約を入れてくれた。

彼女のことが心から愛おしくて、どうしていいかわからず、彼女を掻き抱きながらキスをして別れた。

そしてその後、俺は夫の洋平君にLINEを送った。

〝こんばんは。今日美保ちゃんの施術をさせていだきました。寝取れるかどうか色々と探ってみましたがかなり手強そうです。

色んな話をしてみて洋平君のことを大事に思っているのを感じました。とりあえず少しずつ警戒心を無くしてそういう空気にしていこうと思ってます。

来週の火曜日も予約を入れてもらったので報告しておきます。よろしくお願いします。〟

〝お疲れ様です!施術ありがとうございました!俺のことを大事に?意外で驚いてます。

誠君が嫁のことをそういう目で見ているって想像するだけで興奮しますね(笑)それでは来週もよろしくお願いします。期待せず報告待ってます(笑)〟

俺はそれらしい嘘を適当に書いて送りつけると、洋平君からは五分とかからずに返事がきた。

嘘をついたのは、美保ちゃんが簡単に寝取られるような阿婆擦れだと思われたくなかったからだ。もちろん洋平君を喜ばせたいからではない。

彼は自分の妻が寝取られるのを期待と股間を膨らませて待っている変態夫だ。

俺は彼のおかげで?彼のせいで?義妹を愛する罪悪感が大分減ったと思う。

そして火曜日。この日は午前の最後の予約で三十分だけの予約だった。

昼は帰宅して在宅勤務の妻と一緒に昼食を食べるため、それには遅れないように。

俺は施術室に美保ちゃんが入ってくるなり、抱き寄せて唇を重ね合わせた。

彼女もまんざらでもない様子で俺の首の後ろに腕を回して舌を絡めてくる。

堪らなくなり彼女を壁に張り付けにして首筋を舐めながら服を捲り上げて、露わになった乳首にしゃぶりつく。

「んっ……あんっ……おっぱい出ちゃうよ……?」

んっ……ほんとだ………美保ちゃんのめっちゃ美味しい………ああ……んっ……

「あっ……はんっ……」

夢中で母乳を吸いながら、彼女のズボンを脱がして割れ目に指を忍ばせる。

時間的にこういった行為をするかどうかわからなかったはずなのに、彼女の体はしっかりと準備をしていた。

我慢できずに母乳を吸うのをやめて、蜜で満たされたマンコにしゃぶりついた。

彼女は自分で感じやすいように両手で恥丘の皮膚を上に引っ張って陰核を剥き出しにする。

俺は膣内を指で弄りながら、彼女の剥き出しになった小さい陰核を優しく舐めて、優しく吸った。

「あっ……すぐイッちゃう……」

可愛い反応をもらって、そのまましゃがんだ体勢のままジャージごとパンツを脱ぎ捨て、急いでチンコを出した。

唾液を少しつけて、立ち上がりざまに蜜口に押し付けると、彼女の中に入っていけた。

舌を絡ませながら片足を持ち上げて、優しく抜き挿しする。

「もっと……きて……」

その言葉にそのまま持ち上げて駅弁状態に。壊れそうなるくらい激しくピストンしてやると、昼間に聞こえてはいけない絶叫のような喘ぎ声を上げさせてしまった。

「やあああっ!あああああんっ!」

慌てて唇を塞いで、繋がったままマットの上に。彼女を倒して正常位の体位に。

そのまま唇を塞ぎながら彼女が感じる場所を欲棒でほじくり返す。

彼女は俺の口のなかで呻き声をあげながら数回絶頂したのち、やがて俺も精液が込み上がってきた。

チンコを引き抜いて彼女の口元でしごく。

美保ちゃん………出すよ……

舌を出しながら口を開けて俺の精液を受け止める。

俺は飛ばないように彼女の舌に鈴口を押し付けながら、ぶりゅぅと大和芋のような粘りの強い精液を吐き出した。

彼女は顔を歪ませてそれを飲み込むと、チンコにしゃぶりついて綺麗に掃除してくれた。

69の体勢になって俺も彼女のマンコを綺麗に舐めて、時間ギリギリまでそのままストレッチマットで舐め合って愛し合った。

美保ちゃん………好きだよ……本当に………大好きだよ……

「私も……大好き……」

最後にキスをして別れた。

施術なんてしていない。欲望のままに求め合っただけだった。

〝お疲れ様です。進展なしでした。すみません。ただ三日後の金曜日にまた来てもらうように予約させました。〟

〝了解です!また期待せずに待ってます!金曜日よろしくお願いします(笑)〟

洋平君にLINEを送るとまたすぐに返ってきた。

帰宅して妻と一緒に食べる昼食は、もう気まずさも無かった。妻のことは変わらずに愛しているし、行為の回数はむしろ増えていた。

妻はそのことに満足しているようだったので、妻に対する罪悪感も次第に薄れていっていた。

この日も夜帰宅してから妻を求めた。夜中に車を出して車内で愛し合った。

精液の量がいつもより少ないことに関しては日中我慢できずに出してしまったで通るようになっていた。

ただ妻が精液を飲むのはもう当たり前すぎてその行為自体に興奮はしなかった。感じるのは安心感。

気付けば妻と義妹を重ね合わせて行為に及んでいる自分がいた。

少し歳の離れた顔の似た倉科カナ似の美人姉妹。

美保ちゃんに志保を感じることもあれば、志保に美保ちゃんを感じることもある。美保ちゃんだったら、志保だったら、と無意識に照らし合わせていた。

その三日後の金曜日。午後二時半頃。

この日は一時間だけの予約で、このあとも他のお客の予約で埋まっていた。

匂いが残るため施術室は汚せない。次のお客に怪しまれるため施錠もブラインドを降ろしての目隠しも出来ない。

とは言え、施術室は別のカーテンで仕切ってはいる。それをいいことに美保ちゃんは積極的に唇を求めてくる。俺は真面目に施術をしながらたまにそれに付き合った。

「もう……適当でいいからぁ……」

ついにはそう言いながら正面に来た俺の股間を触ってきた。彼女の度重なる誘惑のせいで既に最終形態になっていた。

「少しだけ…」

彼女はそう言ってジャージとパンツのゴム紐にまとめて手をかける。こうなると言葉で制しても止まらない。

彼女は宝箱でも開けるように、ゆっくりと大事そうにそれらを大きく下へと捲る。蒸れた臭いがして我慢汁が糸を引いたのが見えた。

「駄目って言ってるけど………かなり我慢してたんだね……ふふ……こんなに出して……」

パンツに出来た大きな染みを見て嬉しそうな声をあげる。

駄目だよ……次のお客さん早めに来るときあるから……

「ほんとに?出さなくていいの……?」

挑発するように玉裏から先まで裏筋を舐めあげる。

今日はいいよ……美保ちゃんと一緒じゃなきゃ意味ないから……

「……じゃあしよ?今から」

何だかんだやってて半分が過ぎていた。残り三十分。

無理だよ……流石に時間ないよ……

「すぐ入れていいから……」

そんな……すぐ入んないでしょ……

「入るよ多分……もうマコちゃん用になってるから……」

そう言うなり亀頭に舌を絡め、そのまましゃぶりながら咥えて頭を上下に動かしてきた。

美保ちゃんっ……ほんとにやばいって……鍵もしてないし!

彼女は聞く耳を持たず、口淫しながらこの日着ていたロングワンピースの裾を捲り上げて肌色を出してきた。

そして彼女はパンツの上からそのまま自分で蜜口を弄った。

履いたままなのに何故かくちゅくちゅと生々しく厭らしい音が聞こえていた。

「入れてみて……」

彼女は捲りあげたまま施術台に上半身を預けてお尻を突き出してきた。

パンツの真ん中で厭らしく光る蜜口がひくひくと動いていた。驚いたことに彼女が履いていたのは穴あきのセクシーショーツだった。

つまり彼女は最初からやる気満々だったというわけだ。

それを見た瞬間、理性がぶっ飛んだ。

気付いたら俺は亀頭をそこに押し当て彼女の中に入っていた。

「ああっ……ああん……」

穴あきのパンツが抜き挿しするチンコの両脇を擦れるので、そこを両方の親指で押さえるついでに入口を拡げるように彼女のお尻を鷲掴みにした。

時間ないから激しくするよ?でも声出したら怒るからね………

「ええっ……うそぉ……」

タオル噛んで……早くっ……ほらっ……

余裕が無い口調で急かすと、彼女はさっきまで頭を置いていた枕のタオルに手を伸ばしてそれを口に含んだ。それを見届けて激しく腰を振った。

「んんっ!んんんんんんぅっ!」

ぱんぱん!と大きな音を鳴らして早く射精するように、我儘に腰を振った。

一度彼女を感じ入ってしまえばパンツの擦れなんて気にならなくなり、気付けば腰のくびれを押さえて彼女でしごいていた。まるでオナホールだった。

「んんぅっ!んんぅっ!」

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