官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
姉ェ姉ェ13才と、弟10才と、おっちゃん。弟は名カメラマン(1/2ページ目)
投稿:2019-10-13 04:53:01
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「うん。。そんな感じ、、アキラ、、」
「姉ェ姉ェ?こう、、、、?」
お姉ちゃんの名前は留美。13才中学1年生。
弟の名前は、アキラ。10才の4年生。
この子達は、うちの家の向かいに住んでいる姉弟だ。
俺は、この子達からは、おっちゃんおっちゃんと、結構慕われ小さな頃から良く遊んでやっていたので、良く懐いている。
弟は、サッカーや野球、お姉ちゃんは、バドミントン等教えてやり、ここの家族からも信頼されており、良く御飯も一緒に食べたりしていた。
2、3年前の夏休みには、プールへ行ったり、汗をかいたら一緒に風呂にも入ったりしたものだった。
まだ、その頃の留美は胸もペタンコで、か細い体つきで何を恥ずかしがる事もなかった。
風呂上がりに、Tシャツ姿でアイスを食べさせてやっていても、大きく開いた胸元から、
薄い色の乳頭が見え隠れしていても、恥ずる事なく、アイスをペロペロ舐めていた。
そんな留美も、もぅ13才、スレンダーな体つきだが、胸元も少し膨らみ出し、体つきも、やや丸みやクビレも分かるようになってきた。そんな留美を見ていると、つい隙があれば、胸の膨らみや、短パンから伸びる細い足を、どうしてもエロい目線になって見てしまう自分がいた。
有る土曜日の昼から弟のアキラが、当時流行っていたカードショップへ連れて行くことになり、一緒に行った。
「どや?アキラ?エェのん決まったかぁ?」
「うん。おっちゃん!今から買って来るからちょっと待っててなー」
アキラはレジの方へ向かった。
俺は、店の外でスマホをいじっていると、アキラが顔を引釣らせ半泣きで戻って来た。
「お、ぉ、おっちゃん、、お金落としてしもた、、全部無いねん、、」
「えー。小遣い全部か?もぅ1回、良く探してみー」
「探したんやけど、、どっこも無いねん。。」
アキラの顔は、もぅこの世の終わりかのように、青ざめていた。
1ヵ月の小遣いが3000円で、しかももらいたてだったのでショックも大きかったのだろう。
子供にしたら、大事件のようだ。
仕方ない、立て替えてやる事にした。
「アキラ、、もぅ仕方ないやんか、、
おっちゃんが立て替えといたるから、カード買ってこいや?(えー!エェの?かまへんのん?)おー。エェから買って来いっ(ありがとー‼️おっちゃん❗️)お金落とした言うたら、また家の人に怒られるやろ?」
アキラは嬉しそうに3000円を握りしめてレジに走っていった。
帰りの車の中でアキラは、カードを買えた満足感で喜んでいるが、暫くすると口数が減り出した。
「なぁ、おっちゃん?(ん?)僕な、お小遣い来月までもらわれへんし、、もらっても、おっちゃんに返したら、お小遣い全部無くなる、、、(おー。まぁそうなるわなー)」
当たり前の事だが、アキラは、しょげていた。。
「ほんならなー、いっぺんに返さんでエェから、毎月少しずつ返してくれたらエェやん、1ヵ月500円ずつとかでエェぞ(えー。本間に!エェの?かまへんのん?)おー。そないせえや。(やったー‼️)」
アキラの顔には、笑顔が戻った。
「なー?アキラ?お前、スマホ持ってないんか?
(うん。まだ持ってへん)
そうなんか、、ほんならなー帰りちょっと、おっちゃん家に寄れや?
(うん。わかったー)」
俺に借りてるお金の心配も無くなり、アキラは上機嫌で家に来た。
家に着き俺は、10才のアキラと、ある取引を考えていた。
ジュースを出してやり、アキラは買ったカードを広げ喜んでいる、
ここからがアキラとの取り引きの始まりだ。
「なーアキラ?これ、おっちゃん今、使ってないスマホやねんけど、アキラ使うか?貸しといたるぞ?お前もスマホ持ってみたいやろ?」
「えー。かまへんのん?めちゃくちゃ嬉しい❗️ゲームとか出来るん?(おー。いっぱい出来るぞ?)やったー‼️おっちゃんありがとー‼️」
アキラにしたら今日は、カードは買えたし、スマホも手に入るし、何ともラッキーな1日だ。
「おー。いっぱい使ってエェぞ、せやけどなアキラ?ちょっと、おっちゃんとの約束事と、お願いを聞いて欲しいいんやけど、かまへんか?
(うん。なになに?お願いって?)
あんな~①つ目は、絶対に家の人に言うたらアカンぞ
(うん。わかった)
バレたらアカンから、音量は切ってバイブだけな?
(うん。わかった)
②つ目は、このスマホで留美ちゃんの写真を写して、おっちゃんに送ってくれるか?
(うん。わかった。姉ェ姉ェにはスマホ見せて良いの?)
おー。姉ェ姉ェには、良いけど内緒にしといてもらえよ?
(うん。わかった。)
③つ目は、何で姉ェ姉ェの写真を写してもらうか言うのは、その写真を姉ェ姉ェが大人になった時に、アルバムにして、俺とアキラからプレゼントしてあげたいんや。どや?エェアイデアやろ?
(うん。うん。わかった❗️)」
〈もちろん、俺の出任せのウソっぱちな話だ〉
しかし、アキラは嬉しそうに納得してる?
しめしめだ、、
ほんで④つ目やねんけど、、留美ちゃんも、まだ13才やし子供やろ?
(うん。)
だから、今の時期の写真を撮っててあげたいんよー、分かるかアキラ?今しか撮れない写真や
(うん。うん。分かる分かる)
だからなー、ちょっと難しいんやけど、ちょっと裸の写真とかも、必要な訳なんよー、分かるか?アキラ?
(うん。うん。わかった)
アキラ頑張れるか?姉ェ姉ェの撮影?たまぁに、留美ちゃんが寝てる時とか、お風呂の時とかも頑張って写ししてみてくれるか?
(いけるかなー、ちょっと心配やけどなー)
ほんでな、アキラ?その留美ちゃんの写した写真を俺に送って来いや、良い写真なら、1枚10円で買ってやるから、そないしたらアキラの、お小遣いからの返してくれるお金も減るからラッキーやろ⁉️なーっ上手くいけばカードかて買える位になるぞ‼️
(うん。うん。わかったわかった僕ヤルヤル❗️)
「よっしゃ!ほんならなー、約束事だけ守ってくれよー!な、アキラ?あ!ほんでなー留美ちゃんには、おっちゃんに写真を送ってる事は内緒やぞ!留美ちゃんの秘密のアルバム作りやからなー、これ重要なっ❗️
(うん。わかったわかった❗️)」
こうして、アキラとの取り引きが成立した。
我ながら上手く悪知恵が働き、10才の少年をはぶらかし、口車に乗せ、上手く利用する事になったのだ。
それから、アキラとのスマホのやり取りが毎日続き、アキラも上手くスマホを使いこなせるようになって来たのだ。
ある日の夜、アキラからラインが入り留美ちゃんのパジャマ姿の画像が来た。
ちなみに、留美ちゃん身長は160弱の細身の中肉中背、まあまあ美形な女の子です。
胸はまあまあ膨らみ、手足が長く、スラリと綺麗な足をしている。
写真の留美ちゃんは、ペラペラの前ボタンの半袖と、ショートパンツで床に女の子座りでペタンと座っている写真だ。
ピースをしながら、笑顔で美味しそうな太ももと、膝小僧が写っている!
「アキラ!ナイスショット!1ポイント(10円)ゲット!続けてアキラ!姉ェ姉ェに立ってもらって、正面(全体)・横(胸から上、出来たら胸アップ)・後ろ姿(足まで)写してみー」
と、指示を返送してみた。
暫くすると、8枚程送られてきた。
「おっちゃん、こんなんでいい?」
「OKOKー❗️1枚目の全体と3枚目の横からの胸アップOKー、1ポイントずつゲットな!次な、後ろ姿でお尻から下の足のアップ写してみー」
パジャマ越しにだが、留美ちゃんの膨らみかけの胸の膨らみが、上手く撮れている。思わず手を伸ばして触れてみたくなる。
「イェーイ‼️3ポイントゲット❗️こんなん?」
と、留美ちゃんの後ろ姿のお尻から下の足が送られてきた。
綺麗な足がリアルに写されていた!スマホの画面を大きくし思わず頬擦りしてみたくなるような、綺麗な肌だ。
「アキラ!エェ感じやぞー❗️1ポイントまたまたゲットな❗️最後な、留美ちゃんにワンワンの真似して、四足で、前から写してみー(了解しました❗️)おぃアキラ?姉ェ姉ェパジャマの下に何か着てるか?(ん、、うん。多分白いシャツみたいなん着てるみたいやで)そか、、しゃーないなー。。」
と、次のワンワン姿が送られてきた。
ワンワン姿からは、もしかしたら正面から写してみると、パジャマの胸元から、胸チラが有るかと思ったのだが、、残念ながらキャミ着用だったようだ。。
仕方ない、これにも1ポイント付けてやろー?
「おっちゃんありがとー‼️5ポイントゲットやね❗️(おー。アキラー良かったのー?)
また写して送るわなー(おー。頑張れよー?)」
と、すっかりアキラも調子に乗っていた。
カメラマンのアキラの誕生だ?
明くる日の夕方6時過ぎに、アキラから電話が来た。それも、ひそひそ声で、、、
「あ、、もしもし、、おっちゃん?(おー。どないした?アキラ)今から、姉ェ姉ェお風呂に入るんやけど、どぅしよ、、(お!チャンスやの!そーっと行けよー、頑張って写して来てみ?また、指示したるから、任せとけ!頑張れよー)うん。わかった❗️写したらすぐ送るわなー」
電話が切れ、俺はドキドキしながらアキラからの画像を心待ちにした。。
いやいや、アキラこそドキドキもんだろう?
家の人や、留美に見つかると、ひっぱたかれるだろうに、俺への借金返済の為に、かなりヤバイ橋を渡っている?
いぃ奴だ?
アキラからラインが来た❗️
無言で画像だけが来る、
留美ちゃんの後ろ姿のシャワー姿だ
小さなお尻の膨らみと、細身の腰のクビレがなかなかエロい、、
次の画像は、風呂椅子に座り、頭を洗っている後ろ姿だ、、細い背中を曲げ頭にシャワーを掛けている、、お尻の割れ目がかわいい。
前からも見て見たいものだ、、
幼い子供の頃の留美ちゃんの裸以来だから、成長した裸体がまぶしく写し出されていた、、
「おぃアキラ?前は写せないんか?何とかならないか?(ん、、バレたらヤバイよ、、)そか、そりゃそうやな、、出来たら写してみてくれよ!この2枚は2ポイントゲットな‼️
(やったー‼️)」
「おぃアキラ?そこら辺に、洗濯物入れ無いんか?(有るよ)お!ほんなら、そこに留美の脱いだ下着が入ってるはずや!ないか?
(え、、ちょっと待ってなー、、、あ!有った有ったよ、おっちゃん)お!そーかそか!パンツとブラジャーはないか?(ん、、パンツは見つけたけど、、何かヒモの付いたシャツみたいなんが有るよ)オー‼️それキャミソール言うのんやっ!ほんなら、そのキャミソールとパンツを出して写真送ってくれ!速攻でやぞ!(うん。わかった)」
しばらくして、クシャっと丸められた様なキャミソールとパンツの画像が来た、、
違うって、、アキラ、、ちゃんと広げろよー?
「オィ❗️アキラ?下着をちゃんと広げて写さなアカンやろ!ほんで広げたら、上と下一緒に写して、後、上だけと、下だけを、写して送ってくれ!急げよ!留美出て来るぞ‼️(うん。わかったーやってみるー)」
?よしよしエェ子やエェ子や?
俺のスマホに画像が来た❗️
綺麗に広げたキャミソールと水色のパンツが写されていた!good‼️?
俺は、アキラにもうひとつ注文をしてみた。
「オー‼️アキラOKOK❗️それとなーもう1つ頼みやねんけど、今から、速攻で留美の部屋のタンスからパンツを1枚持って来て、それを洗濯物入れに入れて、今写した水色のパンツを、紙袋に入れて、アキラ隠して持っといてくれッ!バレないようにせえよッ❗️このミッションは成功したら、ポイント高いからなッ❗️
(うん。わかった❗️このパンツの替わりにやねー)レッツゴー‼️頼むぞ‼️アキラ❗️」
俺は、アキラ少年に、けっこうヤバイ橋を渡らしているが、けっこう俺自身も、ドキドキしながら楽しんでいたww?
10分後に、アキラから留美ちゃんの風呂上がりの画像が送られてきた。
キャミソールと、パンツの下着姿だった
ww
俺は、アキラにラインを送った。
「オィアキラ?大丈夫やったか?バレてないか??」
「うん。おっちゃんいけたでー!セーフセーフ‼️」
「オー‼️でかしたのーアキラー❗️ところで紙袋の物も、バレないで隠し持ってるんか?」
「うん。有るでー!机の中に隠してるよー」
「オー❗️そーかそーか?それ、万が一、アキラが見つかるとヤバイやろうから、それ、おっちゃん所の家のポストに入れといてくれるか?おっちゃんが預かっててあげるからな!(うん。イーよ、わかった。ちょっと待っててなー)」
ヒヒヒ❗️上手くいったww?
しばらくして、サンダルでペタペタと走って来る音が聞こえ、ポストの蓋がパタンと、閉じる音がし、サンダルの音も、遠ざかって行った。アキラだ。。
OKOK❗️アキラ❗️
お前は、エェ奴やーッのー?
しばらくして、俺はポストの中の紙袋を取り出し、部屋で中身を確認した。
中身を取り出し、手のひらに広げてみると、さっきアキラから送られてきた、留美ちゃんの脱ぎたての、水色のパンツがリアルに俺の目の前に有る、、
良く見ると小さな水玉模様が有る、、
思わず軽く頬ずりをし、局部付近に鼻先を近付け、匂いを確かめてみた、、
うっすらと、オシッコのような匂いがする、、もう少し匂ってみたい、、
そんな俺は、パンツの中身の直接、留美のアソコが当たる部分に目を落とした、、
そこには、薄黄色くジンワリと染みになっており、俺の頭の中は、留美のパンツに洗脳されていった。
パンツを裏返しにし、お尻の部分から鼻先を近付けてみたが、お尻の部分は、ほぼ無臭だ、、
そして、黄色くジンワリ染みている部分に、胸をドキドキさせながら、鼻先を近付けてみた、、
最高にエロい瞬間だ、、自身の物もイキり立ち、先ッぽからは、汁があふれたのか、自身のパンツに付いた汁が冷たくなり、自身の物や太ももに冷たく当たるのがわかった、、
俺は、、留美、、っと思わずつぶやき、、鼻先を近付け深く息を吸ってみた、、
表側からの匂いより、濃い目のオシッコのような匂いが鼻を刺激した、、
何度も何度も留美の匂いを楽しんだ、、
そこからは、その染みた部分に舌先を延ばしたのは当然の流れだ、、
少し塩ッパイ味覚が俺の舌先から頭いっぱいに広がった、、
留美、、留美、、留美、、♡
その夜は、枕元に留美のパンツを、、、
一緒に眠る事にした。。
アキラにラインを送ってやった。
「アキラ❗️良くやったなー❗️これは10ポイントやな❗️だから写真の3ポイントと合わせて、今日は13ポイントなー?あ、、下着の写真も2ポイント付けるから、今日は15ポイントなー?」
「よっしゃー❗️やったー‼️おっちゃん?じゃぁ今で20ポイントやね❗️」
「おー❗️アキラやるのー❗️上手く頑張ってるなー!その調子その調子❗️?」
「うん。おっちゃん❗️また写真送るわなー❗️」
「おー頑張れよー?あ!それとな、アキラ?あの留美ちゃんのパンツは、留美ちゃんが大人になった時に、こんなの履いてたんやぞって、渡すつもりやから、おっちゃんが預かっとくからな!2人だけの内緒やぞ❗️なっ❗️」
「うん。わかったわかった❗️?」
アキラは素直な良い奴だ。
思わぬ形で手に入った留美のパンツは、アキラのおかげだ、、
なのに、嘘っぱちの言い訳で、アキラも、納得してくれた?
これで、アキラの下着ドロも、俺の有る意味の下着ドロも、迷宮入りになっただろう
ww?
明くる日の朝、アキラと留美ちゃんが学校へ行くのを、俺は、2階の窓越しに見送ってやる事にした、、
2人共、制服姿でアキラは半ズボンで、留美ちゃんは、ブラウスに少し短めの制服のスカートだ、足元は、スニーカーに短めのソックスで、太くも無く、細過ぎず、健康的な白い綺麗な足がまぶしく延びている、、スラリとした綺麗な脚線だ、、
ブラウスには、背負っているリュックが少し重いのか、肩紐が胸元で少し食い込み、まだ幼い2つの膨らみが小山となり、少し強調されている、、
なかなか見方によると、エロい姿に見えなくもない、、
そんな2人を見送りながら、俺は下半身を素っ裸で(もちろん彼女達には見えないように)アソコには、昨日の留美ちゃんのパンツをかぶせながら、自身のイキり立った物を、留美のパンツで握りしめ刺激している俺が居た、、
「アキラー❗️行ってらっしゃい(あ!おっちゃん❗️行ってきまーす)〈アキラは嬉しそうにピースサインで手を降っている?
そして、、〉るッるッ留美ちゃんー♡行ってらっしゃい‼️〈俺の右手は留美ちゃんのパンツでアレを握りしめながら、こすりながら〉
(あ~❗️おっちゃん~行ってくるね~)と、留美は、両手を顔の前で降りながら笑顔で、手を降っていた、、可愛い❤️、、
俺は、「留美ーー❗️」ッと、叫びながら、彼女の後ろ姿の脚線と、留美のスカートの中のパンツを想像しながら、そして、水色の留美のパンツを握りしめ、昨日の風呂場の、留美のお尻の写真を見ながら果ててしまった、、
俺のザーメンで、大事な大事な留美のパンツを、汚さないように、、、
そんな、俺の行動を知りもしないで、、彼女達は学校へ向かった。
留美ちゃんも、まさか自分のパンツを盗られ匂われ舐められ、まさか、朝からオナニーの道具に使われているとは、、知る筈もなかった、、
そんなこんなを考えながら、まして本人を見ながらのオナニーは、中々格別なオナニーだったww
朝から、なかなか良いおかずで果ててしまった?
それからも、数日数回同じように抜き続けていたのだ。。
俺の頭の中は、留美ちゃんで毎日いっぱいになっていて、もっともっと留美ちゃんの中身を知りたくて仕方ない毎日が続いた、、
そして、数日後の暑い日の夜にアキラから、電話が入った、、また、例のヒソヒソ声で、、
「なあ?おっちゃん?あんなー、(おー、どうした?)今日な、学校で姉ェ姉ェプールの日やってなー(ふんふん)姉ェ姉ェプールの日は、けっこう疲れてすぐ寝てしまうんよー
(ふんふん)ほんでなー、さっき姉ェ姉ェが、お風呂入って出て来たんやけど、多分パジャマの中に何も着てないみたいやねん、(お!ふんふん)後で1度写真送ろうか?」
「お!そかそか、ほんじゃ送ってくれるか?
出来るだけ、アキラも、姉ェ姉ェがパジャマの下に何も着てないか確認してくれよ?
(うん。わかった❗️)出来たら写真でも、ちょっと上から写すとかして、留美ちゃんがシャツを着てるかどうか分かるか、写せたら写してみてくれ!もちろんポイントも付けるからな!(うん。うん。わかった❗️)」
アキラのカメラアングルに期待をした。
数分後アキラから、画像が来た。
留美ちゃんは座って、アキラが上から顔をアップ気味でピースをしている留美ちゃんが写っている、、
少し眠いのか、赤目になり写っている、、
少しパジャマの胸元の隙間が有り、そこにはインナーの肌着は見えなかった、、
(よし!ノーブラと言うか、ノーキャミ状態が確認出来た❗️ヨシヨシヨシ?)〈アキラ、中々やりよるなー〉
アキラに、連絡した、、
「ア~キラ~!OK~1ポイントなー、(やったー!)どうや?留美ちゃんもうすぐ寝そうか?
(うん。姉ェ姉ェ眠たいって言うてたー)お。そうかそうか?留美ちゃんは寝たら中々起きない方か?
(うん、特にプールの日の夜は爆睡してるよー)おぉ!本間か?じゃあ、今夜は、ちょっと良いのが写せるかもやな⁉️
(うんうん、いけるかもよー)アキラ?頑張ってやってみるか?高ポイントのチャンスやなー?
(え!本間にー!じゃあ僕ヤルヤル)OK~❗️じゃあ、おっちゃんからラインで、今夜のミッションを送るから確認してくれよ?(うん。わかった❗️)ヒヒヒ」
そして、その後アキラにラインを送った。
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(2020年05月28日)
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