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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】ミキとの九州生活。二度目の不倫後(3/3ページ目)

投稿:2024-02-03 10:50:00

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本文(3/3ページ目)

「ほら、我慢ね」

「意地悪…ダメなの知ってるでしょ」

「ヤリマンが悪い」

「ヤリマンじゃないもん…んっあぁぁぁぁ、たくちゃん耐えれない耐えれないから!」

「んんんっ、いやぁぁぁぁ」

潮を吹きながらキューーーっと締め付けてきた。でも辞めなかった。

「たくちゃん!だめ!だめぇぇぇぇ」

「どんだけ吹くの?」

「はぁぁぁぁ、いやぁぁぁぁ、たくちゃんもういってるから」

「お願い、とんじゃうとんじゃう」

「俺も6回他の人に中出しするから」

「はぁぁぁぁ、だめぇ、他の人はいや」

「しらないよ」

そのまま突き続けていると

身体が波打つようにビクビクしていた。

ミキは連続でイキ続けているみたいになっていた。

「いっぱいさせてごめんなさい…うぅぅぅぅぅ」

「たくちゃんダメダメダメェ」

「もうダメーーーーー」

「ミキ出すよ」

高速で突き上げて奥に差し込んだ

「あぁぁぁぁぁぁぁん」

ミキをうつ伏せでベッドに寝かせた

「はぁはぁはぁはぁ」

脚を閉じたまま寝バックで挿れて、両足を開かせないようにして突き始めた

「たくちゃんダメ…今ダメ」

「誰が悪いの?」

「んんんっ、はぁぁぁ」

「整体師がいいの?」

「たくちゃんがいい」

「俺とは違う気持ちよさがあるって言ってた」

「んんんんんっ、オイルのせいだから…はぁぅぅ」

お尻がブルンブルンと揺らしていた。

何度も何度もいかしながら寝バックで中出しした。

「はぁはぁはぁ…少し休ませて…」

「まだ2回しか出してないよ?」

「あいつは6回も連続で出した」

「早かっただけ…それにこんなにいかせれてないもん…」

「そっか…休んでいいよ」

「たくちゃんの凄すぎるんだもん…」

「いやならもうしない」

「嫌なわけない」

「ふーん…」

冷蔵庫に飲み物取りに行きソファに座っていると、少し休んだミキが脚の間に入りフェラで勃たせて跨って自分から挿れた。

「たくちゃんごめんね…」

謝りながら必死に腰を振り始めた。

「たくちゃんは他の人としていいから…」

「じゃあアスカといっぱいするよ?」

「あっあっあぁん、、んんっ…やっぱりやだ…」

「じゃあ毎日満足させて」

「うん…たくちゃん…気持ちいいの…」

「他の男にも言うからねぇ…」

「たくちゃんがいい…ごめんなさい」

「あの時は正直やっぱりかって思ってたから…」

「んっあっ、んんっ、ごめん…」

「ビキニに着替えて無事に終わると思ったの?」

「着替えた時は何も考えてなかった…途中で…ね」

「先のこと、ホント考えないね…」

「気をつけるから…」

ミキを俺の上から下ろした。

「たくちゃん…?」

「結局コージさんの時のこと何も分かってない」

後ろを向かせて、ミキの両腕を持ち立ちバックで挿れた。

「奥が…んっ」

「ミキのバカ」

容赦なくガンガン突いた。しばらく突いていると、なんか悲しくなって来た。

「愛してよ…もっと…」

「んんんっ、たくちゃん?」

「幸せになりたいよ…」

「たくちゃん、止まって…あっあっあっ」

「はぁぁぁぁ、んんっ、たくちゃん?」

「なんでだよ…」

「あっ…またいくから…」

「あぁぁぁぁ」

「バカ…」

「もうダメ、いくっ」

ビクビクしていたが、そのまま突き続けた。

そしてそのまま奥に押し付けて中に出した。

「押し付けちゃだめぇぇぇぇぇぇ」

ミキは立っていられなくなり座り込んだ。

俺は腕を離して、ミキの中から抜けた。

そのまま何も言わずにシャワーを浴びに行った。

シャワーを頭から被っていると

「たくちゃん?」

「…」

「たくちゃん!?」

腕を引っ張られた。

「ホントに愛してくれる?」

「ホントに幸せにしてくれる?」

「そうじゃないなら別れて…」

涙が出た。

「愛してるから、絶対幸せにするから!そんなこと言わないで」

首に手を回してキスをしてきた。

「もう次はないからね…」

「わかってます」

一緒にシャワーを浴びて実家に帰った。

「お義父さん、お義母さんご迷惑をおかけしました。もう一度2人で一から頑張っていこうと思います」

「タクヤ君…ありがとう」

お義母さんが泣きながら頭を下げていた。

「本当にいいのかい?もうこれ以上タクヤ君に迷惑かけれない…」

「俺が…一緒にいたいんです。大好きなんですよね…」

「ありがとう」

「ミキ、これが最後のチャンスだと思いなさい」

「はい」

そしてその日はミキの実家に泊まり、朝方まで犯した。

「たくちゃん…ダメ…はぁはぁはぁ」

「お義父さんたちに聞こえてるよ」

「だって激しすぎるんだもん…」

「嫌ならもうしないけど」

「好きな時に好きなだけして」

それから寝て起きたら昼前だった。

「寝すぎだよ(笑)」

「疲れてたから」

昼ご飯を食べて荷物を積み福岡に向けて帰った。

マンションに帰り、2人でアスカの部屋を訪ねると、アスカが出て来て、ミキの顔を見ると

「…ミキ、あんた何考えてんのよ」

と、言って強烈なビンタが入った。

「ごめん…」

「2回目だよ?意味がわからない。このヤリマン、いい加減にしなさいよ」

「…ホントごめんね…」

「次やったらタクヤ貰うっていったよね?覚悟できてる?」

「…」

「アスカごめんね…」

泣いていた。

「はぁー…ミキのバカ…おかえりなさい」

「アスカ…ありがとう」

「でも私は本気だからね」

「分かってます。負けない」

「ならいい。…上がって、ご飯まだでしょ?」

アスカは手際良くご飯を作ってくれた。

アスカのご飯はすごくおいしかった。

家に帰り風呂に入って陽葵を寝かせたところで

監視カメラを外した。

「いいの?」

「もう見たくないから…」

「…ごめんね、二度としません。ちゃんと慎重に考えます」

「うん…」

と言ったが、本当は迷惑料がすごかったので高性能小型のカメラに変えてセットしていた。

残りの迷惑料はアスカの店のオープンで使おうかなと考えていた。

ソファに座ってテレビを見ながら話していると

ミキの電話がなり

「あかりだ」

「どうしたんだろ?」

「もしもーし」

「ミキ…報告と相談?と言うか…」

なんか意味深な電話だなと思っていた…

この話の続き

福岡に帰り、ミキとテレビをしながら話しているとあかりちゃんから電話がなった。「あかりからだ」#ピンク「どうしたんだろ?」#ブルー「もしもーし」#ピンクスピーカーにしてくれた。「ミキ?報告と相談?というか…」なんか意味深だなと思っていた。「何?どうしたの?」#ピンク…

-終わり-
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