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体験談(約 16 分で読了)

【高評価】ミキとの九州生活。二度目の不倫後(2/3ページ目)

投稿:2024-02-03 10:50:00

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本文(2/3ページ目)

そしてなぜか3人で帰った。

「ミナ、あんたは帰りなさいよ」

「いいじゃないですか」

「で、なんで俺の家に2人ともきたの?」

「タクヤさんの家知りたくて」

「私はミナからタクヤを守るため」

「はい、じゃあ解散」

「いやでーす」

「わたしもー」

「はぁー…」

シャワーを浴びてクイーンサイズのベッドで3人で寝た。特に何もなく。

朝起きるとアスカが隣にはいなくてキッチンの方から音が聞こえた。

ミナは俺に抱きつくようにして寝ている。

「綺麗なんだけどな…」

「んっ…タクヤさん起きてたんですか?」

「今目が覚めたとこだよ」

「なんか幸せ」

「なんだよ、それ(笑)」

「彼氏いないの?」

「もうずっといません」

「そうなんだ。こんな綺麗なのに?」

「タクヤさんがいいな」

「既婚者」

「不倫で別居中です」

「普通に言うな(笑)」

「都合のいい女でもいいです」

「エッチ好きなの?(笑)」

「タクヤさんならってことです」

「最後にしたのは?」

「もう半年ぐらい前かな」

「じゃあ気持ちよくして」

「いいですよ?」

ズボンを脱がそうとして来て

「冗談だよ(笑)」

「もうダメです」

そうしていると

「いつまで寝てんのよ…って、ミナ何やってるの?」

「先輩に朝ご飯作らせといて…」

「見つかっちゃった…タクヤさんまた今度ね」

「はぁー…タクヤ、ご飯食べるよ」

そう言って3人でご飯を食べていると

「やっほー」

「ミナも来てたの?」

「お持ち帰りされました」

「えっ?」

普通に睨まれた。

「いやいや、変なこと言うな(笑)3人でマスターのところで飲んでそのままここでみんな寝ただけです」

「ミナまで…タクヤ君何人その気にさせる気??」

「お姉さん、俺は別に…」

「ふふっ、罪な男」

少し話したところで

「悪いんだけど、タクヤ君と大事な話があるから、家に帰りなさい」

アスカは何か察したようで

「ミナ帰るわよ」

と言ってミナを連れて帰って行った。2人が帰ったところで、お姉さんが2人分のコーヒーを持ってダイニングテーブルに座った。

「ミキが何かありました?」

「お母さんに聞いたんだけど…私の結婚式までには迎えに行くって…」

「来週行こうと思ってます。まぁ…ミキが俺とは無理って言えば仕方ないですが…」

「そんなことあるわけないでしょ…毎日のようにたくちゃんは元気か?ご飯食べてるか?ってうるさいぐらいなんだから」

「そうですか…」

「それにお父さんもお母さんも、タクヤ君のことが心配で私によく電話してくるのよ(笑)早く迎えに行ってほしいぐらい(笑)」

「…タクヤ君…ありがとう…あんなバカな妹で本当にごめんなさい」

目がウルウルしている。

「お姉さん…」

「もうお姉さんって呼んでもらえなくなるかと思ってた…」

「もし仮に別れてもお姉さんって呼びますから(笑)」

「ふふっ…でも…ミキのこと信じれるの?」

「信じるしかないですよね…正直色々考えました。後はミキ次第ですが…」

「もし次にミキが浮気したら…私がマサヤと別れてタクヤ君と強制で再婚するからね」

「何いってんですか(笑)」

「本気だから」

「じゃあその時はよろしくお願いします(笑)」

「言ったからね?ミキに浮気させようかしら(笑)」

「どんな姉ですか(笑)」

「ミキのことではないんですが、一つ聞いていいですか?」

「なに?」

「1月の二週目の金曜日、アスカの店オープンなんですか?」

「えっ?知ってたの?」

「ミナがポロっと」

「あの子ったら…仕方ないわね、そうよ」

「なんで教えてくれないんですか?」

「タクヤには絶対秘密にしてくださいってアスカにお願いされたのよ」

「理由は私も知らない」

「そうですか…」

「タクヤ君乗り込む気でしょ?」

「もちろん」

「ホントあなたは罪な男」

「ダメですか?」

「ううん、オープンの日、私も手伝いに行ってるから」

「はい、プレオープンの日は俺も行く気ないので…オープンの日に突撃しますよ」

「好きにしなさい(笑)知らないんだからね(笑)」

少し話して

「タクヤ君、今日1日付き合ってもらっていい?」

「いいですよ」

と言うと一日中、買い物に付き合うことになってしまった。荷物持ちか(笑)

次の週末、土曜日の朝から車に乗り、ミキの実家へ向かった。

家に車を停めていると、気づいたみたいでお義父さん、お義母さん、ミキが出て来た。

「お義父さん、お義母さん連絡もしないで申し訳ありません」

と頭を下げると

「いいんだ…タクヤ君、ミキが本当に申し訳ないことをした」

「いえ…ミキと話がしたいので陽葵お願いしてもいいですか?」

「たくちゃん…」

今にも泣きそうな顔をしていた。

「ゆっくり話しておいで」

ミキに車に乗ってもらい、近くの広い駐車場に停めて、話始めた。

「ちゃんと食べてたみたいだね」

「約束したから…たくちゃんごめんなさい」

「ミキはどうしたいの?」

「たくちゃんの決めたことに従う…」

「俺が聞いてるのはミキの気持ち、どう思ってるのか」

「私はたくちゃんが大好きです…二度も傷つけたけど、たくちゃんと一緒にいたい」

「ならいい」

「ミキはエッチ好きでしょ?」

「たくちゃんとするのが好きなの」

「でも…弱いし、気持ちよくされたら求めるぐらいだから…」

「うん…エッチは好きだと思う…」

「どうする?」

「お互い好きなようにしていいっことにする?」

「誰としてもいい…ただ子供できても相手がわかるようにして」

「それでその時は別れよう…」

「そんなのは嫌だよ…」

「別に他の人としたくないから…そんなこと言わないで」

「他の人としてるのに、したくないって言われても…」

「今回のは毎日やることに同意までしてたけど…

孕んでもいいみたいな…それが本音なんじゃないの?」

「正直もうよく分かってなかったから…普通の状態ならたくちゃん以外考えられません」

「わかった…それからもう監視もするのもやめるから。何かあっても見たくないし」

「何もない」

「そばに居させてください。たくちゃんのために生きていきたい」

「うん…」

「なかなか信じれないと思うけど私はたくちゃんが大好きです」

「ありがとう。じゃあ一緒に福岡帰ろう」

「うん…ありがとう」

涙が溢れていた。

ミキにキスをすると首に手を回して来て、離してくれなかった。

「口でしてよ」

「うん、いっぱいする」

「あとで6回中出しするからね」

「ごめんって…」

「バイアグラ飲もうかな」

「たくちゃんは飲む必要ないでしょ」

そう言って助手席から身を乗り出してフェラが始まった。

「ジュルジュルジュル…ジュッジュジュ」

「そのまましてて、ホテル行くよ」

車を走らせて、すぐ近くのホテル入った。

フェラの途中で部屋に行き、ベッドに押し倒して全裸にした。

穴に押し当てた。

「なんで濡れてるの?こんなんだからされるんじゃないの?」

「たくちゃんだから…んっ」

ミキの横に寝た。

「いっぱい気持ちよくするんだよね?いっぱい頑張るんでしょ?」

「たくちゃんにだけだもん」

「あの人の子供産むつもりだったよ?」

「産みたくない…たくちゃんとの子供しかやだ」

いっぱいフェラをしてくれ、そのまま頭を押さえて、口の中に出した。

「すごい量…」

そのままフェラで勃たせて、上に来た。

「大きい…んんんっ」

「ミキは整体師のチンチンのがいいらしいけど」

骨盤を掴むと

「このチンチンがいいの…んんっ、はぁぅぅ」

前後にグラインドしてきた。

「んんっ、こんなのすぐいくからぁ…んんんっ」

「もっと振ってたよ」

「振ってない…はぁぁぁぁ、あっ、だめぇ」

「そんなんじゃ俺はいかないよ」

「6回出すまで辞めないから」

「もっともっといかせるもん」

「あっ…んんっはぁぁ」

胸を鷲掴みにした。

「整体師になんでさせたの?」

「変なオイルのせいだもん…前とはなんか違ったから、んんんっ、だめ、たくちゃんいっちゃう…」

「いきなよ」

「んんっ、はぁぁぁ、あぁぁぁ…いくぅぅぅ」

手を着いて体を支えてビクビクしていた。

「そのまま今度は上下に動くんでしょ?」

脚をM字にして上下に動き始めてすぐ

「下から突かれて気持ち良さそうだったね」

骨盤を持って降りて来るとこに合わせて突き上げた。

「たくちゃん!これだめ…だめだよ…んんんっ、刺激強すぎるの…このチンチンすごいの」

「知らない。ほら頑張りなよ」

「いやぁぁぁ、だめぇぇぇ、んんんっ、はぁぁ」

「たくちゃん気持ちいい…気持ち良すぎるの」

「整体師の感じてたし」

「比べものにならないから…んんんっ、ダメダメダメー、またいくから」

「いけば?」

そのまま突き上げた。

「いっちゃう、いっちゃうから」

「たくちゃんダメーーー」

「いくっ」

前に倒れそうになったところを自分で手で支えていた。

「俺が行く前に何回いくの?」

「たくちゃんがすごすぎるの…」

「次は背面だよ?」

「あれは耐えれないよ…」

「耐えてね」

反対向きに向かせて、俺の体の横に手を着かせて、脚をM字に開かせた。

「いったらダメだからね」

骨盤を持ってガンガン下から突いた

「んああぁぁ、んんっ、だめ、これダメなの」

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