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小学6年生夏休みの思い出作りプール編3

投稿:2018-09-16 02:15:38

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名無し
最初の話

私は、ロ◯ですが、強姦したりエッチしたりとは思わず、胸を見たり、スラリとした足を見たり出来れば、触れたら満足な、ロ◯です。タイプは、やはりJ◯6の身長高めの、スレンダーな子が、ど真ん中でございます。数年前の夏の夕暮れに、たまに立ち寄るスポットで、体育館、テニスコート、公園、サッカー場、市…

前回の話

そして、皆元気になり、3段の高ーい滑り台に向かいました。四人ずつ滑れるから、皆で滑れるかなぁ?とか、2人ずつなら、どうする!どうする?とか、ワクワクしながら、順番待ちの階段を上がって行きました。一段目から二段目、そして3段目と、だんだん順番が近付いてきました。だんだん高くなると、見晴らし…

そして、2段をクリアしてでてきた彼女達に、「後、一時間ちょっと有るし、3人で、また好きな所を回っておいでよー。4時10分にパラソルに集合にしよっ」と、3人は、ハーィと。私は、パラソルに戻りました。

ポカリを買い、半分程を一気に飲み、デッキチェアに横たわった。うまく影になり、時折吹く風に心地好く、私は、うとうとと、暫く眠った。。。

私の左の頬っぺたを、つつかれたような気配に、目を開けると、りこちゃんが居た。

「あれ~りこちゃん?どーしたの~?」と聞くと「ずっと見てた。Sさんの寝顔見てたよ」と、私は、先ほどの、頬っぺたを手でさすると、りこちゃんは、何だか知らな~いふり!みたいに、目線を完全外すのでした。

りこちゃんが「Sさーん。ポカリちょうだぃ」「あ。もう温いかもよー。新しいの買ってあげるよー」と、言うと、首を振り「Sさんのが欲しいのっ」と。

「じゃいーよー。どーぞー」と差し出すと、コクコクと飲み、キャップを閉めて、チラッと私を見て、ポカリを胸に抱いていた。。

こいつ、本間に可愛いな~と。。

心で思い、反面、りこちゃんの胸に抱かれてるポカリになりたーい!とか考えていた。

「うわ!もう3時半回ってるんだ!りこちゃん!今から、俺パパラッチww皆をいっぱい写すからさ!行こ!」「じゃあ!最初の一枚目は!私とSさん!っ。」と言うと、りこちゃんは、私のデッキチェアに、一緒に入り、ラッシュガードを脱いだ。

可愛い‼️❤️

下はデニムの短パン風な水着で、上は3段フリルのビキニタイプ水色です。

私の胸は、ドキュンと撃ち抜かれました。

可愛い‼️めっちゃ可愛い‼️

スラリと長い脚も決まっている。

「ヤダー❗️Sさん見すぎ❗️早く写してよー」と、狭いデッキチェアに、向かい合わせに寝転び、パシャと写した。

良い一枚目です。

りこちゃんも満足そうで、早く舞達の所にいかなきゃ!と。「Sさんが、なかなか起きなかった事にするからね!」と、完全主導権を持っていかれました。

皆の元に行き、「俺、今からパパラッチだから、君たちを写しまくるねっ!」と、言うと、「Sさんが言うと、何だかエロいなー」と、珠奈ちゃんも「絶対ヤバイで、この人!」と、散々でした。ww

ま、楽しんで皆の写真を写しました。

今日は、そう!楽しみに来たのです!

けっこう量を写しました。

そろそろ時間が気になり出すと、「Sさん?後2回大丈夫?」と、りこちゃん。

「うん。大丈夫だよ。どーしたの~?」

「珠奈が、3段の滑り台と、ボートを、もう一度皆で、行きたいらしいの!私も舞も、行きたいの!お願いっ」

OKOK!「じゃあ!最後に皆で、弾けようねー!」と、皆で、先ず3段に向かった❗️

珠奈ちゃんも、一度滑れたらしく、大丈夫そうだ。

珠奈ちゃんは、この階段を下りながら俺との会話を思い出し、二人に話ながら、またゲラゲラと笑っていた。

そして頂上に着き、四人横並びで、レディーゴー‼️と、一気に滑った❗️

皆、キャー❗️最高‼️楽しい‼️など叫びながら、滑った‼️

楽しかった❗️良い思い出になりました。

最後に、ボートに乗り込み、「今日は、俺も本当に楽しかったよ!皆。ありがとうねー」と、礼を言うと、3人は、こちらこそー‼️と、笑顔をくれた。

もう充分な私でした。

無事に、ボートを、終え、プールを後にした。ここは、入浴施設が付いてるので、彼女達に、入ってくるように促した。

・・・・・

女の風呂は、長い。。。

暫く待ちました。

タオルを、首に巻きながら、彼女達は出て来た。

「お風呂気持ち良かった~!市民プールも、お風呂作ってくれないかなー」と、わがままを言うていた。気持ち分からなくもない。

じゃ出ようかーと、出口に向かった。

珠奈は、小腹が空いたのか、ポテチを食べていた。

出口を出ると、その先には、まさかの光景に、私は、中◯生時代を思い出しました。

彼女達も「あっ。いやだー。。。」と。

昼間の中坊達が、さらにパワーアップして、ぞろぞろと、多分、私を待っていたようです。

仕方ない。有る話です。

私は、「ハイ舞ちゃん?問題です。(舞ちゃんハイと)舞ちゃん?江戸時代に殿様が、子分をぞろぞろ引き連れて歩く事を、何と言う?」舞ちゃんは「大名行列!です」と、「ピンポンピンポンピンポン」

正解です。

「じゃりこちゃん?大名行列×私1人!私の勝つ確率は?どーぞ」

ハイ「100%‼️」と、「ありがとうございます❗️じゃ珠奈ちゃん?私が負ける確率は?」珠奈ちゃん「100%‼️」と。私は、ガクッときましたが、後で二人に怒られたのか「200%じゃないない0%‼️」と。

私は、片手を上げて、舞ちゃんに、「これは、宣戦布告だね?」と伝え、前に出た。

「なんなっオィコラ?アホもボケもカスも、揃いヨッテ❗️大名行列か!コラ??

何でもエエから、頭から3人出てコンカイ‼️」と、巻くしたてた。

すると昼のモヒカン君が、アゴを突きだし片方の鼻の穴を広げて向かってきた。

こう言うタイプは、ちょっと懲らしめないと、調子に乗るので、私は、モヒカンの、アゴを「ドードードー」と、撫でてやり、モヒカンの拳が上がった所で、急所に膝蹴りを入れてやった。見事に決まると、モヒカンは、うつむき玉を押さえている。

私は、すかさず後ろから、両足を払ってやると、ポテンと尻もちを着き、くの字に曲がっていた。私の方に、お尻を向いて。

私は、気合いを入れて、モヒカンの尻穴をめがけて、トゥキックを入れてやった。

「ぎゃきゃん。。」と、モヒカンは泣き出した。

そこへ「ワタルー

大丈夫か!」と、2番目が、駆け寄り、ワタルの泣きっ面を見て、私に、「オーラー‼️」ときた。

が、私は、持っていたセカンドバッグを、思い切り、そいつの頭に叩きつけた。

「あ~あ~ああー」と、沈没。

次に、3人目を睨み付けると、すでに目が泳いでる。

りこちゃんに、「バッグごめ~ん」と預かってもらい、

「己れが、ラスボスかぃ??」もうガチガチにビビってる。

ビッシ・バッシ・ビッシ・バッシと、往復ピンタで、壁際まで追い込んだ。

ラスボスは、もうごめんなさい状態で、抵抗なく、両手を前に出していた。

「さー!こら!謝らんカィ‼️」「ごめんなさい。ごめんなさい」とラスボス

「聞こえへんやろっ!気を付けして!もっと大きな声出さんかぃ!こらっ‼️」と捲ると。大きな声で

「すみませんでしたー!ごめんなさい!」と、言うと同時に、みぞおちめがけて、力いっぱいボディーを決めた。

「ぐげぐげ」と、しゃがみ込んだ。

片付きました。

彼女達は、3人寄り添い怖がってたので、

もう大丈夫だよ~。

ごめんよー。怖かったねー。と。退散した。

りこちゃん舞ちゃんは、ちょっと震えていた。

無理もないです。

りこちゃんに、カバンありがとうねー。と、言うと、私に持たせてて。と。

りこちゃんは、私のカバンを、胸に抱いたまま放さなかった。

チラッと目にしたのは、珠奈が、奴らの後を去るときに、指についた、ポテチの粉を、モヒカンに、掛けていた。

なかなかやりよるなーとww

そして、車に着き帰路に向かった。

10分もすると、2列目の、舞と珠奈は、スースーと、眠ってしまったww

遊び疲れたんでしょうww

可愛い寝顔でし。

バックミラー越しに、りこちゃんを見ると、未だ私のカバンを胸に抱いたまま、起きていた。バックミラー越しに手を振ると、りこちゃんも返してくれた。

「りこちゃん?眠たくないの?大丈夫?ゆっくりしたら良いんだよー」と言うと、りこちゃんは「全然大丈夫!もう今日は色んな事が有りすぎて、寝れないよー」と。

「そうなんだww本当に俺も、こんな目いっぱいな1日なんて初めてだよww」

スゴい1日だったねーと。

りこちゃんも「もー頭ん中、

整理出来ないよww」とww

「あー!そーだ!りこちゃんまだ、目、大丈夫?」「うん。」

「もう1つ良いもの見せてあげるよ!」

「えー何なに?教えてSさーん!」

「だめ。まだ内緒ww」「もー焦らすんだからー」と。

私は、少し遠回りをして、海沿いの堤防下に、車を止めた。

エンジンを掛けたまま。舞ちゃん珠奈ちゃんを起こさないよーに。

「りこちゃん!降りて降りて!こっちこっち」と、先に堤防に登って、後から、りこちゃんの手を引いて堤防に上げてあげると、りこちゃんは「うわーぁぁぁーキッレー!スゴい‼️」と、絶好の夕焼けの海岸の景色を見せてあげた。

先ほどのプールの建物も観覧車も、そして、外輪船が、汽笛をならしながら走っている。もちろん灯台も、海の向こうの景色も。。

「どう?良い景色でしょ?」「うん。起きてて良かった~!」と、「この景色は、りこちゃんの1人じめだね!全~部あげるよ~」と、プレゼントした。

二人で堤防に座り、色々話をした。

「りこちゃん?カバンもらうよ、重たいだろ?」「ヤダ。Sさんと一緒に居てる気持ちになるの。落ち着くの」と。

可愛い。本当にピュアです。

「俺なら、ここに居るじゃん」と、てを触ってやると、りこちゃんは私の肩に、もたれてきた。。可愛い。もー限界❗️

私は、りこちゃんの、おでこにキスをした。上目遣いに照れるりこちゃん。

たまらなく、もう一度、おでこに、キスをした。

私のうでに、絡み付いて甘えん坊なりこちゃん。

多分、彼女も私に、心開いてる。私も、押さえきれなくなっている。

しかし、冷静に考えても、ダメだろうな。

しかし。。

私は、心の中で、葛藤していた。

「じゃ、そろそろ戻ろうか?」りこちゃんも「うん。」と、私は、りこちゃんに携帯番号を書いた紙を渡し、寂しくなったり、何か有ればいつでも電話しておいでと、

もしかしたら、りこちゃんは、独り占めにしたい性格なのかな?以外と、やきもち焼き?など、考えている私でした。

「Sさーん!前に乗って良い?」と、「うん。どーぞりこ姫様~」と助手席に座らせてあげた。

2列目は、スースーと、完全寝落ちしてます。

気付かれずに、堤防を後にし、りこちゃんも2列目は、寝ていると確信したのか、そーと、私の左肩にもたれながら、腕をからませ、甘えてきました。目が合うと、下からクルッとした瞳で見つめてくる。

時折、目をつむり、少し強くしがみ付いてくる。。

可愛い‼️すべてを受けてあげたい私でした。

りこちゃんが「Sさんの、ホッペしよっぱかった。。ww」

と。「やっぱ??りこちゃんキスしてくれたの?」「うんwwすごいドキドキしたよ❤️」と。

「もーっ!りこ可愛いすぎ!俺。もう顔洗えないじゃんwwどーしてくれるんだよー」「じゃあ!もっともっといっぱいチューしたげる!ww」

と。

私。まだこの時点でも、りこちゃんが私の事を好きになってくれているのか、未だ、半信半疑でした。

何とか6時過ぎに到着し、二人を起こすが、なかなか起きない。。

「困ったなー。おっぱいでも触ってやろか?」と言うと、りこちゃん!

プスーッ???と。

りこちゃんが必死で起こすと、ようやく二人も起きて、ボーッとしていた。

「皆、大丈夫?今日は、楽しかった❗️ちょっと怖い思いもさせて、ごめんねー。でも俺、最高の思い出できたよ!改めて、ありがとうねー‼️」

舞ちゃんも、「もーっ!お腹いっぱい‼️笑ったし、楽しかったし、怖かったし!Sさん、ありがとうございました‼️」いやいやだよww

「飛び込みも、25メートルも、波のプールも、楽しかったねww」

「珠奈?起きてる?珠奈?・・・(T-T)(T-T)

おい珠奈ど~した?また嘘泣きか?

りこちゃんが「珠奈ぁ。どーしたの~?ん?と。。。(T-T)あーーヤダーもっと遊びたい!まだまだ夏休みは有るんだから、もっと遊びたいの!(T-T)あーーヤダー‼️」

ヤバイ、まじ?とりこちゃん舞ちゃんに、目配らせすると、「うんうん」と、そして、りこちゃんも、「そーだねー珠奈ぁ~」と、泣き出した。舞ちゃんまで。。

二人に抱きつき、「あ~あ~ああー」と。

私、3人の女性を泣かしてしまった経験などなく、ちょっと困ったけど、

「よーしよし、分かった分かった‼️まだまだ夏休み有るんだから、また計画たてよー!な!連れってやるよー

どこが良いかなー!映画もだし!観覧車!遊園地!花火!夜の海!あ!バーベキュー!ほらほら、たくさん出て来た‼️

約束する!必ずまた、好きな所に連れってやるよー‼️だから、また3人で、行きたい所を決めててね!夜誰かの家に泊まるとか出来たら、夜も遊べるじゃんね!だから、また次を楽しみにしてよーね!」と、ようやく落ち着いてきた。

また、いつでもライン入れなよ!と、

皆で、バイバイしました。

色んな事が有りすぎた、1日も終わり、私は、いつもの通いの居酒屋に行くと、女将さんが、「あら、久しぶりに日焼けなんかしてー、S君彼女出来たの?」と、「あ。いやー。何ともー」と、ただただ、そうしか言えない私でした。

居酒屋を出る前に、舞ちゃんからラインが来た。

「今日は、本当にありがとうございました‼️大満足でした!Sさん面白すぎでしたww1つ、忘れてたので言います。Sさん?りこの気持ち受け止めてあげて下さいね!これは、約束の何でも、言う事聞く❗️です。私からも、ようやくお願いします。

今度また本当に遊べるのですよね?!

色々行きたいから、またライン入れます❗️

約束ですよ。Sさん。

ではまたねー?」と。

そんなこんなの、今日1日でした。

長々と、ありがとうございました。

次は、りこちゃんの話に入っていきますのて、よろしくお願いいたします。

この話の続き

「Sさんて、もしかして、、かなり鈍い人ですかぁ~?」「・・・・・うん。かな。確かに冴えてる方ではないな」。あの日から、毎日3人も遊んでるらしく、その度に、舞ちゃんか珠奈ちゃんからラインが入る。その度に、私も返して微笑んでいる。りこちゃんからも、二人の携帯から、メッセージは届く。元気そうだ…

-終わり-
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