官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
敏感包茎おちんちんのおもらし射精〜トイレで見られておもらし射精
投稿:2024-02-03 09:29:20
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僕のおちんちんは包茎という皮が剥けないおちんちんです。しかもすっごく敏感ですぐにえっちな透明なお汁が溢れてしまいます。そのお汁が皮の中で熟成されてチンカスが溜まりやすいんです。僕のおちんちんはすぐに絶頂してしまうおちんちんです。ただその時もトロトロの透明なお汁が出るだけです。射精前に無射精絶…
あの病院での出来事から数週間経ち、開ききっていた尿道もすっかり元通りになりました。
ただ、、超敏感な包茎早漏おちんちんであることには変わりありません。
寧ろ悪化したかも?
僕は買い物の帰りに公園の中を歩いていました。
道中、尿意を催したため案内板を見て、なんとなくなるべく人がいなそうなトイレへ向かいます。
そのトイレは、小便器が1つ故障中となっていましたが、きちんと掃除されているようで比較的綺麗なトイレでした。
それでも僕は個室には入りにくかったので、小便器に向かいます。
隣との衝立もなく横から見えてしまうような小便器ですが、誰もいないのでそのままおちんちんを出しました。
ほぼ丸見えのトイレでおちんちんを出している、
もし誰か来たら子供みたいなおちんちんを見られてしまう、と考えてしまいます。
興奮してドキドキと胸が高鳴り、おちんちんにも伝わっていきます。。
とぷ、とぷ、、
と、お汁が皮の中に出た感覚がありました。
そうなるともう止められません。
皮の中にいやらしいぬるぬるのお汁が溜まっていきます。
(あぁ、どうしよ、おちんちんえっちになってきちゃった。)
ドキドキしながら、小便器に向けておちんちんの先をきゅっと軽く絞り出すと、
ぶぴゅっ!どろーー、、
包茎の皮の中に溜まっていたおちんちんの汁が塊となって垂れていきます。
しかし、その行為がおちんちんを更に刺激してしまいました。
「ぁ、あ、あんっ、だめ、なのに、気持ちよくなっちゃう、、こ、こんなとこ、で、だ、誰か、きたら、み、見られちゃう、、」
気分が高まり思わず声に出してしまいます。
すでに絶頂に向かっているおちんちんは、さらなる刺激を欲してしまい、もう止められないところまで来ています。
皮の上から汁を絞り出すように動かすと、
くちゅ、くちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、、
「あ、あ、あんっ、包茎の、へんたい、おちんちん、あ、気持ちぃぃ、、見て、だれか、皮の、被った、子供おちんぽ、、あんっ、、」
卑猥なセリフとともに漏れる喘ぎ声と、そのセリフを言う事に増す粘液の音をトイレ中に響かせます。
その時です。
ガタッ、と音を立て奥の出入口から人が入ってきました。
奥に目をやると掃除のおばさんがこちらを見ています。
ヤバい!バレた!?
「あっ、えっと、、これは、、」
必死に弁明しようとしますが、何も考えられず言葉が出てきません。
僕は恥ずかしさのあまり顔を伏せて、自分のおちんちんだけ見ていました。おちんちんからはお汁が糸を引いて垂れていきます。
地味でおとなしそうなそのおばさんは黙ってこちらに近づき、隣の小便器を掃除し始めました。
(あれ?もしかしてバレてないのかな?)
少し安心して、ふぅ、と息を整えます。
人がいるならもうこのトイレは出よう。
そう考えるのがおそらく一般的でしょう。
でも僕は違いました。
『ここで、またおちんちん弄ったら、、、』
『今度こそおばさんに見られちゃう、、、』
目線だけを隣に向けてみました。
するとおばさんもこちらをじっと見ています。
しかし目線は、、、
(もしかして、僕のおちんちん、、見てる?)
心拍数がまた一段階上がります。
(あぁ、絶対見てる、えっちなお汁を垂らしてる僕のお漏らし包茎おちんちん、見られてる、あぁ、だめ、そんな、見られたら、、、)
とぷ、、とぷ、、、
とめどなく溢れるおちんちん汁。
皮の中にも収まりきらない量の汁が糸を引いて垂れていきます。
おばさんの目は僕のおちんちんを捉えたまま、その場を動こうとしません。
僕は少しだけ皮を剥いて反応をみようと思いました。
「ぁ、あっ、あんっ、、」
少し声も出してみます。
「ふふ、、」
おばさんは初めて反応しました。
「えっ、あ、ご、ごめんなさい、、」
「こんなとこでするより、おウチに帰ってしたほうが、、」
おばさんは掃除する手を止めることなく、汁を漏らし続ける僕のおちんちんを見ています。
「ごめんなさい、だれかに、見てもらいたくて、、」
僕は意を決して、、見て欲しいことを伝えます。
ただ見てるだけでいい。
「あらまぁ、、」
ぼくはおちんちんに手を伸ばします。
剥いて、被せて、剥いて、、被せて、、、
くちゅ、ぐちゅ、くちゅ、、ぐちょ、、、
「ぇ、、な、、」
皮の中からいやらしい汁の音が響きます。
おばさんは急にオナニーし始めた僕に驚いていましたが、卑猥な液でぐちょぐちょのおちんちんから目を離しません。
僕は意を決して、皮を全部剥いてしまいます。
完全に勃起したおちんちん。
「、ぁ、、すごい、」
小さな声でおばさんは呟きます。
「あっ、剥けちゃ、ったぁ、、は、恥ずかしい、、ぁ、んっ、、。」
僕はそれまで経験したこともないほど興奮していました。
もう僕のえっちなところ全部見せちゃえ、と思い便器から少し離れました。
おちんちんから垂れる汁は床まで糸を引いて垂れていきます。
おばさんも掃除をするふりをして少し近づき僕のおちんちんを見つめます。
僕は、張り詰めた陰茎の裏側、亀頭と陰茎の境目のぷっくりとした包皮小帯に指先を当てます。
「あっ、ここ、んっ、あっんっ!、僕の、弱点、、ちょっとさわった、だけで、、あっ!」
とぷ、とぷ、、とぷぅ、、、
僕のクソ雑魚おちんちんは少し触れただけで、おばさんの見ている前で精通前のおちんぽ汁を出してしまいます。
それを無言で眺めるおばさん。
顔を真っ赤にして掃除を続けていますが、目線はほぼおちんちんに向けられています。
更に優しく包皮小帯を指先で撫で回します。
「んっ、ぁっ、あっ、気持ちぃっ、あっ、また、お汁、出ちゃう、、あっあっ、あぁっ!出ちゃうっ!でりゅぅ、、いくぅ、、っ!」
どぴゅ、とろ、とろ、、
触って数秒であっという間に未精通の子どものように無射精絶頂してしまいます。
「、、ぇ?」
おばさんは不思議そうにイッたばかりの僕の顔と未熟なおちんちんを交互に見ます。
僕のおちんちんは、敏感過ぎて射精する前に何度もイッちゃうことや、その度にえっちなお汁をお漏らしして、一番気持ち良くなっちゃった時にたくさんの精液までお漏らししてしまう、とってもえっちなおちんちんであることを伝えます。
おばさんは少し笑って、「すごいね。」としゃがんで目の前で僕のえっちなおちんちんを凝視します。
溢れ続ける汁を指に纏わせ再び包皮小帯をいじめる姿を間近で観察しています。
「んっ!そんな、近くで、あっ!あっ!だ、だめっ、あっ!見ちゃ、イヤ、だめっ!あっ、イ、イッちゃう!おちんちんイッちゃう!見ちゃだめ!おちんちん、イクとこ、見ちゃイヤッ!あぁっ!イクぅっ!イッちゃう!イッちゃうぅー!」
びゅくっ!ぷしゃ!ぷしゃっ!ぷしゅっ!
ぴゅっ!びゅっ!とろ、とろ、、、
突然のイキちんぽからの潮吹きに、おばさんも顔を真っ赤にして興奮しています。
おちんぽ汁のお漏らしイキ。
子供ちんぽのイキ潮絶頂です。
射精までいかないまでも、僅かに精子が混じって白く濁ったおちんぽ汁も垂れてしまいます。
「ま、また、イクとこ、見られちゃった、、恥ずかしいよぉ、、いっぱい、イッちゃうよぉ、あ、気持ちぃとこ、裏筋、膨らんで、きちゃった、もっと、敏感に、、あぁっ!!」
びゅっ、とぷぅーー、、
ぷっくりと膨れてしまった包皮小帯に触れた指を少し動かしただけで濃厚な愛液がこぼれます。
幼さの残る陰茎から溢れる愛液はどんどん濃厚な白濁液になっていきます。
もう射精寸前でビクビクと痙攣を繰り返す幼茎。
おばさんは、うっとりとした顔で眺めています。
「あ、あぁ、も、もう、おちんちん、だめに、なっちゃう、えっちな、おしっこ、白い、えっちな、おしっこ、でちゃ、う、、」
ごくっ、、、
おばさんの唾を飲み込む音が響きます。
僕は絶頂を繰り返し超絶敏感になってしまった包皮小帯に当てた指を細かく動かします。
ビクビクビク!ビクビクビク!
更に激しく細かくなった痙攣がおちんちんから全身に広がります。
「あ、だめ!!あっ!イク!イク!気持ちいいの!あっ!すぐ!イっちゃう!あ、あんっ!おちんちん、おかしくなるっ!イクッ!イクッ!」
とろ、とろ、、どぷ、、とぷ、、、
あまりの気持ちよさにお漏らしし続ける白濁のスケベ汁は止まりません。
壊れた蛇口のように淫液を漏らし続けます。
おばさんは更に近づき、至近距離からその瞬間を見ようと凝視します。
興奮しているのか鼻息も荒くなっています。
「ん、、すごいにおい、、、」
「あぁっ!そんな、近くで、匂い嗅いじゃダメ!えっちな、匂いで、いっぱいだからっ!あ、あ、また、あっ、あっ!す、すごいの、くるっ!きちゃうっ!あっ、来ちゃうっ、白いの、白いの出ちゃう、せ、精子、出るっ!!ああぁぁぁっ!!」
どびゅっ!!びゅっびゅっ!
どびゅーーっ!!
びちゃ!びちゃっ!びちゃっ!!
とうとう待ち望んでいた瞬間が訪れました。
無射精絶頂し続けたおちんちんから勢いよく放出される特濃ミルク。
便器から離れてしまったため、床や壁にまで飛び散り、床にはこれまでお漏らししたカウパーや出したばかりの白い精液で水溜りを作るほど大量です。
「はぁ、はぁ、み、見られ、ちゃった、、ぼくの、えっちになっちゃうとこ、見られちゃった、、んっ、、あっ、、あっ!!」
ぶびゅっ!!
びちゃっ!!
「ご、ごめんなさい、、おトイレで、こんな、、お汁、、たくさん、出しちゃった、、おもらし、ごめんなさい、、えっちな、おちんちんのお汁で、汚してしまって、、ごめんなさい、、」
尿道に残った白いゼリー状の塊がおちんちんの痙攣とともに床に零れ、水溜りに落ちます。
濃厚で芳醇な匂いを放つカウパーや精液、イキ潮の粘液の水溜り。
おばさんはその床を見つめ立ち上がり、ニコッと
「いいのよ、、珍しいものも見れたし、、これ、、掃除しなきゃね、、」
と笑いながら掃除用具を取りに去っていきます。
初めて野外(トイレ)で、知らない人の前で絶頂を迎えたことで、僕の中で何かが生まれました。
また誰かにおちんちんを見られたい。
病院以外でもえっちなお漏らしを見られたい。
白いお汁をぴゅっぴゅしながら何度も何度もイク姿を見られたい。
おちんちんが壊れるまでいっぱいイキたい。
僕の中で露出願望、被虐心が目覚めてしまったようです。
後日、まさかあんな形でおちんちんを徹底的に壊されてしまうとは思ってもいませんでした。。
これまでに経験したこともないような体験をし、おちんちんからお漏らし汁を滴らせる日々が続いていた中、再び病院に行く日がきました。約1ヶ月前の白いおしっこのおもらし絶頂を思い出して、触らずとも零れる淫液が包茎子供ちんぽの皮の中に溢れます。いつも通りに受付を済ませた後、診察を待っていました。…
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話の感想(2件)
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2: みやびさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
どうせならトイレに入ってきた小学生や中学生の女の子にオチンチンを見られたら面白かったのではないでしょうか。
うーん、そのシチュエーションになるための理由付けが難しいんですよね…。プレイはファンタジーだとしてもシチュエーションには少しのリアルさあると(自分は)書きやすいんですね。あと相手がそのくらいの年齢の場合、かなり忌避感を覚えてしまいまして。
まぁあとは…わたしの場合ある種の特殊性癖で、自分の性嗜好とはかけ離れた存在からの責めが好きでして。本来出せない性癖を作品にしてみたらどうかと思い書いてみた感じです。
ただ、ご指摘頂いたものでなにかいいシチュが思いついたら書いてみようと思います。
考えたのは、年下からの性的イジメ、あとはそこに至る理由ですね。
ありがとうございました0
返信
2024-02-05 16:18:16
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]どうせならトイレに入ってきた小学生や中学生の女の子にオチンチンを見られたら面白かったのではないでしょうか。
0
返信
2024-02-05 00:04:42
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(2020年05月28日)
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