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高級ワインの代わりに身体を差し出すサブスク嫁2

投稿:2026-08-14 23:10:11

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サブスク◆JCMYRQ(栃木県/30代)
前回の話

ポポン!メッセージが届いたのは仕事終わりの電車の中だった。相手は嫁の親友のみぃちゃんだった。み「仕事おわったー?聞いたよーやっちゃんから!男友達作って遊びに行ってくれっていったのー?」やっちゃんとは自分の嫁だ。俺「なんだよ、そんな話みぃちゃんにしたのかよ…」み「あたしさぁ、そ…

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「写真付きの契約書の内容は呼び出したらうちに来て身体でワインサブスク代として支払う事。旦那が出張などで家を空ける際、うちで過ごす事。

うちでは全裸で過ごす事。契約不履行の際は旦那にこの写真を送りつけるって書いてあって、やっちゃんサインしちゃった…住所とか本名、健ちゃんの名前も書いてある。しかも、めちゃくちゃ高いワイン何本も空けちゃって数百万するみたい…ごめんなさい、こんなことになるとは思ってなかった…」

「いやいや、みぃちゃんは悪くないから安心して!俺、ほら、寝取られ性癖だから望んでも無いチャンスだからさ!笑」

「…ごめんね…しかも今2人にやっちゃんやられちゃってる…」

「ま、まじ?動画は無いの?」

「あるけど…ほんとに見たい?後悔しない?」

「覚悟はできてる。」

ポポン

動画が届いた。

「そこではじめるのかよー俺見えてるんだけど!羨ましすぎるだろーが!!」

「別に俺の女じゃないし、サブスク代を支払う女。一緒にやっちゃおうぜ!」

「いーのかよ!」

「もう酔い過ぎてて覚えてもないだろこの女!俺にとっちゃただのおもちゃ。ワインと引き換えにまた開く都合の良い女だぞ?一緒に楽しもうぜ!くっくっく」

「ちょ、やり過ぎないでよ?」

「みぃちゃんも混ざるかい?」

「い、いや…私は撮影してる…」

「友達だろー?撮影なんかして!笑」

「その動画どーすんの?」

「旦那に見せる…?」

「友達なのに裏切り?離婚しちゃうぜ?まあ良いよどーでも!」

やっちゃんは完全に酔って寝ている様だが、すでに全裸だ。

のり君がローションを全身に塗りたくり、いきなりやっちゃんの中にぶち込んでしまった…

やっちゃんは俺としか経験が無いので、人生2本目をぶち込まれた瞬間がみぃちゃんの手で撮影されていた。

反応の無いやっちゃんに腰をぶつけまくってしばらくするとやっちゃんの可愛いBカップに精子をぶちまけた。

「まさもやっちゃって良いぜ!」

俺の嫁を自分の物の様に他人にやらせるシーンも俺にとっては興奮だった。

「ありがとう!これって…中に出しても良いのかな?」

「それだけはお願い、やめてあげてほしい…」

「じゃあみぃちゃんに出させてよ!」

「…いや…それは…」

「良いよ、中に出しちゃって!」

「ほんとにお願い!」

「うるせーんだよ!お前に出すか、やっちゃんに出すかなんだよ!どっちにすんだよ!?あ?今からみぃちゃんと3Pするか?」

「…それは…でき…ない」

「じゃ、黙って撮影してろよな!」

「は、はい…」

「あーーーーまじこいつ気持ち良い…出る、出る。うっ…うっ…」

「あーあ妊娠させたんじゃねーの?笑」

「はぁ、はぁ…ま、旦那さんに育ててもらおう!笑」

「やっちゃん!やっちゃん!…ごめんね…。」

やっちゃんは意識がはっきりしておらず、そのまま眠ってしまった様だった。

何本かに分かれて届いた動画はこんな感じだった。

しばらくして

ビデオ通話がきた。

「…健ちゃん?今ね、やっちゃんやられちゃってる…」

「みぃちゃん安心して!大丈夫だから!明るく報告してくれなきゃ!笑」

「…そっか。今ね、3Pしてて串刺し状態だよ!見える?」

やっちゃんは朦朧としながらものり君のチンコを挿入されながらまさ君のチンコを咥えている。

「…すごい…ほんとにやっちゃんが?近くには行けないの?」

「…」

無言で近づいてくれた。

「あー…あー…きも…ち…いぃ…」

それだけ映すと遠くに戻った。

「やっちゃんが嫌がって無いなら大丈夫だから!」

「めちゃくちゃ気持ち良さそう…にしてるよ…罪悪感やばいよ」

「ははは!大丈夫だよ!俺もみぃちゃんのおっぱい見て興奮したし!」

「あ…動画!消してよね!」

「罰としてみぃちゃんのセクシービーム、保存させていただきます。笑」

「その罰…お受け致します…笑」

そしてビデオ通話を切りみぃちゃんも俺も眠ることにした。

おそらくは朝までやっちゃんはおもちゃにされているかもしれない。

翌朝9時。

ビデオ通話だ。

「今起きた…」

画面には全裸で可愛いく眠るやっちゃんだ。

両脇にはちゃっかり服を着た男2人が寝ている。

「何時までやってたんだろーな…」

「分からないけど…私たちの服が見当たらないんだよね…」

「起きるまでに帰らせたくなかったんじゃないか?」

どこかに服を隠しているのだろう…

ビデオ通話中に男2人が起き出した。

「…おはよ」

「おはよう」

「すー…すー…」

「おはようございます…私たちの服はどこ?」

「うちでは女は全裸が基本なの!」

「もー帰るので服を出してください!」

「まあまあ、朝ごはん食べて行きなよ!今出前頼むから!」

「朝ごはん食べたら帰りますからね!」

「…よしっ!注文完了!

15分でくるってよ!」

「やっちゃん!やっちゃん!乳首舐めれば起きるか?ぺろぺろぺろー!」

「……きゃっ!!!」

「やっちゃんおはよう!」

「え?え!?なんで?え?裸…きゃー!」

やっちゃんはなんとか身体を隠そうと小さくなり丸まった。

すると

ピンポーン

出前「ハンバーガーセット四つお持ちしましたー!」

「はーい部屋までどーぞー」

マンション入り口のロックを解除した。

そして部屋のインターホンが鳴った。

出前「お届けでーす」

「ちょっとお待ちください。」

振り返って

「ほら、やっちゃん受け取って来て!」

「い、いやです!服着させて!」

「やっちゃん…だめ、言うこと聞いて…」

「2人で行けば怖く無い!」

みぃちゃんはやっちゃんを無理矢理引っ張って玄関に向かう。そしてやっちゃんを玄関に立たせドアを開けてから後ろに下がりビデオ通話の画面を向けた。

出前「失礼しま…」

「は、早く商品を…」

ニヤニヤと出前の男性はやっちゃんの身体を舐める様に見る。

商品を受け取ると泣きながらやっちゃんがリビングに戻った。

「なんなの!」

「いやいやサブスク代でしょ?」

「何それ?」

「やっちゃん契約書にサインしたの!覚えてない?」

「し、しらないよ?」

「あれだけ高級ワイン何本も飲まれちゃねぇー?全部で250万は超えるよ?」

「私たちが飲んだの?」

「やっちゃんが飲んだの!笑」

「…」

「飲んじゃってた…」

「で、いつでもうちにあるワイン飲んで良い代わりにサブスク代として身体で払うって契約書にサインしたんだよ?まあークーリングオフってことで契約は解約しても良いけど…流石に飲んじゃった分は支払いをしてもらわないと…」

「お、おいくらでしょうか…」

「ざっと計算して250万は超えちゃうけど…支払う?笑」

「払えません…」

「じゃあサブスクの方が良いですよね?」

「…他に方法はありませんか?」

「…無いですねぇ…まあ…そんなマイナスなイメージ持たずに!高級ワインはどんどん追加しておくんで、飲みに来てくださいよ!」

「主人には…内緒にしてください…」

「もちろん契約不履行が無ければ!」

「…わかり…ました」

俺の嫁、やっちゃんがワインの為に身体を差し出すサブスク契約が本当の意味で成立した。

次回は、割と近いうちに10日間の出張の間サブスク契約通り全裸でのり君の家で過ごす事になる嫁の話です。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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