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体験談(約 10 分で読了)

【超高評価】同級生のデリヘル嬢にガチ恋してしまった4(1/2ページ目)

投稿:2025-03-18 06:29:07

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名無し◆GTQJdHc
最初の話

俺の名前は鳴海将也。20歳の大学2年生です。高校の時の彼女と初体験は済ませていたが、卒業と同時に別れた。大学に入ってからは彼女もいなく男友達と過ごす事が多かったのだが、仮にも大学生であり女友達もそこそこはいた。自分では健全な男子だと思っているから、当然好きとまではいかなくても、気にな…

前回の話

ラブホテルに泊まった日の朝。先に目を覚ましたのは真白ちゃんだった。「ふふっ♡起きたね!おはよ♡」#ピンク「……おはよ」#ブルー「まだ寝ぼけてるのかなぁ?8時だからもう少し寝れるよ?」#ピンク目覚めとともに、見つめてくる真白ちゃんがいるのだから、見惚れたというか、驚きというか。…

たくさん評価を貰ってありがとうございました!

目を覚ました時に違和感を感じたのはチンポだった。

寝てる間に勃起したチンポを握る真白ちゃん……

「おはよ♡」

「うん、おはよ」

腕枕の中で微笑んでいてもチンポを握る事は止めない。

仕事でもイチャイチャタイムでこのようにしてチンポを握ってるのかな?と思うと複雑な気持ちになるが……握ってくれる嬉しさの方が強かった。

「おはようのキスはしてくれないの?」

「ん?する!」

軽めにフレンチキスのつもりだったが...

「んふっ♡チュッ♡クチュ♡」

感じてるような声を出して、唇を舐めてくる少し濃厚めのキスをされた……

「あっ……ごめんね……つい……」

真白ちゃんにとって、4年ぶりの友達以上恋人未満の関係だし、元彼との事はわからないが、男との接し方はデリヘルの仕事が影響されているのだと思う。

「歯磨きしようか?」

「うん!」

仕事で使ってる歯ブラシをバッグから出して、俺の分の歯磨き粉を付けてくれたり、歯磨き中もおっぱいを押し当てて来たり……

本人にはそのつもりはなさそうだが、男の接し方が麻痺してるんだろう。

たしかにエロい事をしたくない訳じゃなく、なんなら一日中イチャイチャしてたい気持ちもあったが……

「10時か...ご飯食べに行くついでに遊びに行かない?」

「えっ?遊び??」

「遊園地とか水族館とか……最近行った?」

「ううん!買い物とかばかりだったし」

「スカートだし運動系は出来ないだろうけど、行かない?」

「遊園地行きたい!!」

イチャイチャの時とは違う笑顔を見せてくれた。

こっちが自然の真白ちゃんなんだろうな...

「その前にずっと大きいけど……ベットに行く?」

チンポを握って上目遣い……

性を売る仕事だから、男に射精させる事が当たり前であり、喜ばれると思っているんだろう。

「いや、とりあえず時間も無いし服を着て行

こうよ」

「えっ?いいの??」

「したい気持ちはあるけど、身体目的でこの関係になった訳じゃないからね。一緒に楽しい事をしたいからでしょ?」

「え...うんっ!!」

戸惑いを見せた後は素の笑顔を見せてくれた。

カバンから昨日履いていたTバックではなく、普通のピンクのパンティを取り出して、それを履いた。

「ん?」

「ちゃんと下着を持ってたんだ?」

「あるよ!じゃないとパンティプレゼントの時にノーパンで帰る事になるでしょ?」

「あの時はノーパンで帰ってなかった?」

「あぁ……けっこうテンパっちゃってて……ね笑」

「なるほど……毎回ノーパンなのかと思ってたよ」

「ふふっ。そんな訳ないじゃん!」

些細な謎が解けて、ご飯を食べに行ってから電車で遊園地に向かって、寒かったけど手を繋いだり、腕を組んだり……

普通のデートを楽しんだ。

「楽しかったね♡ありがとう♡♡」

「俺も楽しかったよ!」

「お金もほとんど出してくれたし、お礼にさぁ!夜ご飯作るから家に来ない?」

「良いの?仕事は?」

「うん!21時から3時までだし、全然時間あるよ!」

俺の家から2キロくらい離れたアパートに真白ちゃんは住んでいた。

ボロくは無いけど、築30年くらいの家でリビングと寝室がある。

家の中にはピンクのカーテンやヌイグルミがあって、女の子らしい部屋なのだが……

寝室には開けていないっぽい服の紙袋やブランド物の箱が大量にあった……

「もしかして、友達と買い物に行って勧められて買ったやつ?」

「えっ……うん。」

「売ったりしないの?」

「何かあって着てきてって言われたら困るし……そのうち売ろうとは思ってるんだけど……」

「思ったより多い……高額のものを買ったら怒りるとか言って断れるようにならなきゃ……」

「うん、だよね……とりあえず、ご飯つくるね」

夕方で早めの食事だったけど、仕事だし仕方ない。

可愛くアレンジされたオムライスを食べて、幸せな気持ちにしてくれた。

「ご馳走さま!!うまかったよ!」

「お口にあって良かった!」

「少し寝たら?」

「うん...そうだね。シャワーに入ろっか!」

「メイクもあるだろうし、少し寝てからにしたら?」

「遊んで汗かいちゃったけど...大丈夫?」

「寝るだけなんだし...俺は邪魔になる前に帰るよ?」

「でも、今日はシテないけどいいの?」

「一緒に遊んで楽しかったし!」

「私もだよ!」

射精させる事が当たり前というか、男を満足させる事が当たり前と思っているのか。

仕事と同じく、俺に対しても射精させて満足させると思っているような義務的な感じになるのがいやで……

その日はやらずに家に帰った。

「少し寝れたし、遊んで元気になったから!笑顔で仕事に行ってくるね!」

その日の写メ日記は他の日に比べて♡や絵文字が多かった気がする。

「自宅に呼んでくれたお兄さん♡アロマのお風呂を用意してくれててありがとう♡身も心も温まったよ♡」

心を温めたのは俺だけどね?

と、思いつつ……

デリヘルの仕事を今は理解しようと思う。

ずっと続けられるのはもちろん嫌なんだけど。

そう思うと不思議と客に対してライバル心を持ってしまってる気がする……

そして翌週……

23時頃に真白ちゃんからLINEが来た

「今日は暇で24時に帰れそうだよ!」

真白ちゃんが帰る時間を伝えてくる事は珍しく、一応察して……

「終わったら来る?」

「うん♡」

会いたいと思って連絡してくれた事が嬉しかった。

来る時間に会わせて、マンションの下まで迎えに行くと、軽自動車で送迎された真白ちゃんが車から降りて、大きなバッグを持ったまま、頭を下げた後に手を振って見送っていた。

そうゆうしっかりした所も好感が持てる。

「将也くん!降りてきてくれたんだ!!」

珍しいニットのワンピースで胸元が開いていて谷間を見せるような服装だった。

「お疲れ!」

明るいところで見ると小さめの黒いブラジャーが透けていて、ミニスカートはお尻を包み込んでいるが、黒いTバックと分かる透け感……

「これは自分の服?」

「お店の衣装だけど、着替えに戻る時間が勿体なくてそのまま借りてきちゃった」

「寒いから早く部屋に行こうか!」

「うん!」

ダウンを羽織ってるが、お尻が見えるショート丈なのは、部屋に入った時に脱ぎやすいから……?

いや、セクシーに見せる為かな?

だからこそ、人がいつ来るか分からないエントランスから早々と部屋に戻った。

「お邪魔します!……おぉ、部屋が綺麗になってるね!!」

いつ真白ちゃんが来てもいいように掃除を欠かさなかったを褒められて嬉しかったが……

ダウンをハンガーにかけて背伸びしてフックに掛ける時に、かなり微妙な所までスカートが捲れ上がった。

「ん?どうしたの??」

「いや、その服が透けてるし……見えそうになってたから」

「あー!急いでた事もあるけど、将也くんにも見せたいと思って今日だけ衣装借りてきたの!」

「そうなんだ!いいね!!」

好きな人に見せたいと言われて、嬉しくなるのは当たり前だと思う。

まぁ……

チョロい男と思われてるかもしれないけど……

「お金使って会いに来てくれたりもしてたし……こうゆう服も着たこと無かったし、デリやってなかったら着ることも無い服だから……見せたくて♡」

チョロいと思われようが……

気にせず、キスをしてスカートを捲りお尻を出してTバックから漏れたお尻を鷲掴みして揉んだ。

「あんっ♡」

「演技の声だよね?」

「ごめんね。仕事モードの方がいいのかな?と思って……」

「いや、いいよ!特別待遇ナシの接客をしてみてよ!風俗ごっこみたいな感じでさ!」

「わかったぁ!楽しそう♡じゃあタイマーセットするねー」

「え?そこから?」

「ふふっ♡一つ一つのルーティンを守らないと素の自分が出ちゃって恥ずかしくなるし」

「なるほどね!」

「上に失礼しますね♡」

「あ、うん」

「大きくなって、おチンチン苦しそうだからズボンを脱がせてあげるね?」

バンツ越しにクリトリス辺りとチンポを当てて刺激してくる。

「んふっ♡気持ちいい♡私の事も脱がせて?」

ブラジャーも外して、綺麗な乳首が見えたがらすぐに抱きつかれて、股でチンポを刺激してきた。

「質問!」

「えっ?なに??」

「なんか嫌だけど、こうゆう仕事をするなら抱きつかないでおっぱいを見せた方が良くない?」

「あー!最初はそうだったけどね……チクストっていて、乳首をずっと責めてくる人がいるの!そうゆう人に当たったら乳首痛くなっちゃうから」

「でも、みんな乳首はつまみたくなるんじゃないの?」

「チクストって乳首ストーカーって意味でね、乳首を異常に攻めてくる人がいるの!だから少しでも少なくしなきゃだし。吸われすぎても痛くなるからさぁ」

「乳首だけってことか!」

「そうゆう人って、大抵はおっぱいが好きって言ってたり、私が舐めてあげたりすると気持ち良さそうにしてて、気持ちよくしてくれようとしてだからさぁ。悪気もない人なの!」

「なるほど!理解!」

「じゃあ、お兄さんお風呂に入ろ?」

真白ちゃんはおっぱいで身体を洗うことを覚えたようだ。

チンポをパイズリで洗ってもらった時は感動しそうになったが、恥ずかしくて何も言わずにその姿を見ていた。

「ふふっ♡」

「ん?」

「チンチン固くなってる!好きみたいだね!」

「バレたか……」

チンポを洗い流すと軽くフェラをしてくれた。

その後はそのままベッドin……

エロい音を立てながら全身リップ。

キスをしながら乳首を撫でられて気持ちいいと思ってしまったが……俺もチクストの疑いがあるのだろうか……

身体に跨るのではなく、片足に跨ってたから体勢がキツイのかとも思ったが、誤挿入防止らしい。

両足を股の中に入れようとしたが、スルリの抜けて絡みの技術が上がった事がわかった。

安心だが、なんとも言えない気持ちになる。

「次は俺が攻めるね」

「うん!気持ちよくして♡」

たくさん触られた事を示すようにクパァしてるマンコを触った。

「んっ...あんっ♡♡」

「めっちゃ濡れてる」

「仕事だとこんなに濡れないから変な気分……あっああぁぁぁ♡」

クパァと開いてたけど、締まりは相変わらず良く。演技の声では無いような気がする

「俺じゃなくても触られると気持ちいいんでしょ?」

「もぉ、意地悪な質問!演技がバレないように気持ち良くなろうと思ってるから気持ちの問題かな?将也くんの場合は気持ち良くなろうと思う前に気持ち良くなるから♡ちょっと不思議♡♡」

乳首もマンコも演技と本気が混ざった喘ぎ声をだし……

それでも股の間には入らせないようにしていた。

「正直股の間に入った方が舐めやすいし、風俗だとそうゆうのありそうなんだけど?頑なに股の間に入れさせないのって何かあるの?」

「うーん...それで入れてきたらレイプになるみたいだけど……本番を求めてきたり、チンチンを当てて来る人もいるし……中には本番をする女の子もいるみたいだから……お店で推奨されてるの!女の子次第なんだけどね。私はリピーターで信用するまでは入れないかな」

「なるほどね!確かに当てちゃうわ。」

「信用したお客さんのていで行く?」

信用したら股の間に入れるのか……常連の特権ね……

「いや、初見で!」

「うん!」

クンニした後の身体の使い方は上手く、本番イけるかな?とは思わないかもしれないな。

だけど

キスのついでに耳を舐めると、身体がビクッとして、真白ちゃんは本当に耳が弱い。

クンニでクリを刺激して、耳を舐めながら手マンをすると……

俺があみ出した真白ちゃんの攻略法だ!

「アッアッアッ...ダメッ...イッちゃう♡あんっ……あっぁあぁぁぁ♡♡」

2本の指が締め付けられ……

全身性感帯のボーナスゲームに発展した!

「イヤン...らめぇ♡♡」

手マンしながら、耳の中を舐めて息を吹きかけた。

立てていた膝は倒れて、開き……

俺が身体を浮かせると、足を内側に倒して身体の侵入を防せいだ。

だけど、その力はなく……

耳を舐めながら身体を移動させると、驚くほどすんなりと足の間に入る事が出来た……

ここからは実験だ。

「いやっ...だめっ……」

マンコを手で覆って拒否の姿勢を見せている。

「めっちゃ濡れてんじゃん」

「いやっ♡♡」

手マンしようとすると、覆った手にも力はなく……

クチュクチュと音を立てて2本の指は愛液が潤滑油となり2回目の絶頂を迎えて締まったマンコでも手マンはやりやすく……

手を離してチンポを近づけると手の防波堤がやってきた。

「だめだよ?」

チンポを握って角度を変えられた。

耳を舐めながら、脇の下に手を入れると……

あら不思議!

チンポを握った手は力なく離れ……

ズプリッ……

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(2020年05月28日)

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