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義理の娘に手を着けたオヤジの告白

投稿:2026-04-04 14:04:57

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淫乱緞子の花嫁です◆F4VFIRc(島根県/40代)

俺は40歳バツイチ。35歳の時40歳の子持ちの女と再婚した。

俺には子供はいなかったが、妻は中学三年の息子と小学五年の娘がいた。

俺は自営業でオヤジの下で酒屋をしていた支点も三店舗持って

パートに来た女と再婚した。年上だったが気が良く着いて、美人だったし

オヤジもお袋も気に入ってくれた。

子供たちも俺の家族や俺にも直ぐに打ち解けて苗字も変えてくれた。

妻は高齢出産になるし避妊具を用いていたが徐々に疎遠になり

俺にとって妻は両親の介護要員、飲み友達、仕事仲間となっていた。

五年後、俺は40歳妻は45歳、連れ子の息子は大学生になって都会に下宿した。

娘は中学三年で、高校進級を決めていた。

小学校だった娘も中三になれば体つきが変わって、母親に似て乳が大きい。

DカップかEカップらしい。

俺は家に娘だけと確認し、娘の部屋に入った。

自室で炬燵に入っている娘の背後から炬燵に入り

娘は訝しがったが、俺は娘の背中に胸を着けた

炬燵の中に投げ入れていた娘の脚は俺の両足でホールドし

細い腕は後ろ手で両手首を固定して口に炬燵の上の布巾を丸めて入れた。

「大人しくしろ、すぐ終わる。ママに言うと高校の学費出さんぞ」

「今日はな、パパとは呼ばずおとうさんと言え」

学費の事を言われると抵抗も緩くなったので

トレーナーとTシャツとブラを外した。

ついでにジャージのズボンとショーツも脱がした。

俺は震える娘の後ろから乳を揉んだ

俺の手にすっぽり入る乳房

少し硬くて揉んでいると軟らかくなった

「どうだ、気持ちいいか?乳が大きくなったな」

「ほら、どうだ、気持ちいいか」

おとうさん、痛いけれど気持ちいいと涙声で言う

「泣くんじゃない、気持ちいいコトをしてるんだ」

「ほら、おとうさんに全部見せるんだ」

そう言って俺は娘の身体を回転させ、炬燵を背に脚は俺の膝を跨らせた。

華奢な身体に乳房が大きいEカップかと思っていたが目の前に揺れるのはF

乳輪が綺麗で乳首は赤く尖り

俺は乳首を摘まみ捩じり、舐めて吸った

始め小豆台の乳首は弄って吸ってやるうちにナタマメのように大きくなった

それを舌と唇で扱き吸い甘噛みしてやると

泣いていた娘は息が荒くなって身悶え始める

「気持いいだろ」

うん・・おとうさんきもちいい

「何処がどうしたら気持ちいいんだ?」

おとうさんに乳首を吸って貰って気持ちいい

したたか俺は乳首を弄り舐め、乳を揉んだ

厚い大陰唇と小陰唇

めくると小さなクリトリスが顔を出す

その下には膣口

僅かな淫裂がみえる

娘は恐る恐る俺のすることを見ていた

おとうさん、恥ずかしい

「恥ずかしいからするんだ・・少し痛いかもな」

「ここは何ていうんだ?」

ちんこ・・性器

「そうだな、性器だ、今からはおまんこって言うんだぜ」

「言ってみろ」

お、おまんこ・・娘は言った。

俺は小さな淫裂に指を入れる

人差し指が入り中指が埋まった

「痛いか?」

痛くない・・と娘

「これから痛くなる、血が出るかもだけど大丈夫だ。直ぐ止まる」

俺は人差し指と中指に咥え薬指も加え中をほじった

「我慢しろよ・・我慢しろもう少しだ」

拡げて見て俺の亀頭が嵌る程度に拡げる膣穴

娘を炬燵板を外し炬燵の上に仰向けに寝かせ尻を端に置いた。

俺はもう一度大きくなった乳首を口にした

・・あんっ・・と、娘が甘い声を出した。

「お前、感じてるのか、もう感じるんだな」

嫁は乳首でオーガスムスに陥り身体を痙攣させる血かと思った。

脚を拡げ拡げた膣口がやんわり閉じていくところに

炬燵の上に拡げた娘のおまんこ・・膣に亀頭を宛がい

「痛かったら声を出せ、女は殆どこうするんだ」

俺はメリメリとチンポを押し込む

「キツイなお前のまんこ、いい感じだ」

・・おとうさんおまんこが痛い

・・おとうさんおまんこが痛い、お腹が裂けそうだ

・・おとうさん・・おとうさん・・

「どうだ、慣れて来たか痛みが気持ちよさに変わったか?」

俺のチンポは割と長く太いのだが、三、四度抜き差ししてるうちに根元まで入った。

透明な液と白濁した液に血が混ざったのが溢れる

血は直ぐに止まったが、血の混ざったモノはティッシュで拭いた。

娘の中は狭くて気持ちいい

「内緒だぜ内緒、高校も予備校も大学も行かせるからな」

俺は娘の両足を肩に担いで細い腰を掴み激しくピストンをする

・・おとうさん、おまんこが熱いよ

・・おとうさん、おとうさん・・

娘は切ない声を出す。

俺は娘の中に射精した。

娘のおまんこを綺麗に拭いて炬燵の上から下ろした。

てらてらと光る俺のチンポを見せた。

「これが入ってたんだぜ」

「これから何度もこれで可愛がってやるから舐めるんだ」

「なぁ精液とお前の汁でベトベトだろ、舐めとって綺麗にな」

「口に咥えて舌を絡めるんだぜ歯は立てるなよ」

娘は座り込んで肩を丸めて口に咥え舌を出して舐め始める

俺は娘の頭を撫でていた。

その後娘に服を着せて抱きしめてやると、しがみついた。

年端も行かないガキを犯すなんて鬼畜だ

他人と言え、連れ子娘に手を出すなんて畜生以下だ

しかし、俺は手を出した。

娘は服を着て抱きしめてやるとしがみついて来て俺の顔を見た。

その顔は、中三とは思えない色気と妖艶さが漂っていた

この話の続き

俺という人間が解らなくなった。義理とはいえ、中三の娘を抱いたのだ。そして、酒を下ろしている飲み屋のオヤジに「俺、嫁の連れ子のガキ、ヤッてしまった」と、酒の席で言ってしまった。自慢でも告白でもないついコイツならと口を滑らせた。すると・・嫁さんに告るぞ代償は高いぞ・・と言う。…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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