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公開処刑4「香織1」(1/2ページ目)

投稿:2026-08-14 13:14:13

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本文(1/2ページ目)

ぴーまん◆F5kjRkM
最初の話

僕は小野田英斗。とある高校の2年生です。この話は実際、僕が受けたエッチなイタズラにMっ気(僕はМっ気です)をちょっと取り付けて書きました。(すみません、表現力、語彙力悪いです)僕は数年前に女子校が共学になった高校に通っています。まだ共学になったばかりで間もなく生徒の比率は女子が多…

前回の話

僕が初めて「自慰」を体験したのはたしか中3か高1くらいでした。友達の家に遊びに行った時でした。あいにく友達は急用で外出してたようで友達のお姉さんから「部屋でまってていいよ!」とのこと。友達の部屋でくつろいでいるとお姉さんがジュースを持ってきてくれました。話し相手にもなってくれて(…

僕(はぁ~。クラスの女子ならともかく)

(野上や相手にも見られた⋯)

僕はその日、部活を休ませてもらいました。

翌日、朝からソワソワとイヤな胸騒ぎがありました。

野上と相手から呼び出され、怒られる!っと思いきや

野上「あんまりヤンチャ、悪さするからヤ

ラれたんでしょ!笑」

相川「英斗君だけが悪いんじゃないよ!」

なんて事でした。

そこでこの2人の先生が学生時代の思い出話みたいな事を聞かされました。

「同じ事をやってた!」

「いじめっ子をお仕置きしてた!」

との事でした。

美沙をはじめ、関わった他の女子にも注意がありました。

自分達も同じ事をやってたせいか

「他の先生、生徒にバレないように!」

「決してやりすぎないように!」

っと。

僕(そこはやるな!でしょ〜)

と思ってました。

美沙達はだいぶ大人しくなってました。

イタズラもちんぽ触りくらいです。

が、由依だけはまだ不満がありそうでした。

由依「まだ私の約束が済んでない!笑」

まだヤル気のようでした。

そして部活の時間へ。

由依「英斗〜!まだ私の約束残ってるから

ね〜!笑」

「先生に注意されましたよね〜」

由依「やりすぎ!ないようにするから

さ〜!笑」

「誠も最後に!って言ってたよ!笑」

「誠って⋯。誠もヤルんですか?」

僕(最後って⋯)

(飽きないのかなぁ⋯)

由依と誠から「指令」がきました。

ソレは

「香織先輩のアンダーショーツのニオイを嗅ぎながらシコる!」

でした。

「そ、そんなことしたら香織先輩や野上が黙ってませんよ!」

「絶対に叱られます!」

って言っても、

由依「大丈夫〜!笑」

「ちゃんと野上から承認あるから!」

「ショーツも洗うから問題なし!」

僕(どんな考えかただよ⋯)

(野上も承認って⋯)

バカみたいな「承認」とは、どうやら野上、相川が過去の「悪さ」「イタズラ」を由依達に話し、その時に関わった先生、先輩に「最後に1回だけ!」(ほぼ強引な決行)とか無茶苦茶言って「男子お仕置き」から手を引いた、みたいな事での「承認」のようでした。

僕(どんな承認だよ⋯)

(香織先輩のショーツでって⋯)

(それは嬉しいけど⋯)

(バレたら香織先輩から嫌われるぞ)

僕は意を決して由依に「もぅやらない!」っと強く言いました。

すると1年の誠からは

「またオモチャ着けますよ!笑」

「兄貴がまたすごいオモチャかったか

ら〜!笑」

「香織先輩にも今までの動画見せますよ

~!笑」

なんて脅すしまつ⋯。

由依は「部活時間だから他の女子にはわからないから!笑」

「近い日に野上と3年が部活休むから!」

なんて、絶対やらせようとしてます。

「はぁ~、ほんと、バレないんですよ

ね〜?」

「最後なんですよね〜?」

同級と後輩なのに敬語で確認しました。

由依「絶対に最後だって!」

「一応、美沙も呼ぶけどね!」

そしてその部活の日です。

僕と由依、誠、美沙、和美もが部室に集まります。

手にはしっかりスマホがありました。

部室で香織先輩のロッカーを前にしてると体が震えました。

僕(ほんとにいいのか⋯)

(バレたら香織先輩から軽蔑される⋯)

(嫌われる⋯)

「や、やっばいさ⋯」

由依に「お断り」のお願いをしようとするとオモチャをちらつかせてました。

しかも、前とは違いもっとすごいオモチャみたいでした。

「このオモチャはすごいですよ〜!笑」

「兄貴が気絶しそう!って言ってまし

た〜!笑」

僕はもぅ諦め、香織先輩のロッカーを開けます。

ロッカーには甘い香りの芳香剤が入っており、きちんと整理整頓してあります。

ちなみに部員はスペアの練習着やショーツを常にロッカーにストックしてます。

香織先輩のショーツを探し当て、「クンクン」とニオイを嗅ぎます。

僕(柔軟性や芳香剤の香り⋯)

(香織先輩の香り⋯)

何も考えずともショーツの香りだけでフル勃起してます。

由依「ほら〜!笑。勃起したならちんぽ出

して〜!笑」

美沙「憧れの先輩のって極上のオカズにな

るな〜!笑」

「これで最後なんだから、うんとすご

いシコシコ見せろよ〜!笑」

僕はまた無意識になったか、無抵抗になったか、自然と短パンを下ろしてました。

しかもキレイに畳まれた状態でニオイを嗅いでるんじゃなく、ショーツの股間を開いてニオイを嗅いでました。

す〜っ!はぁ~っ!す〜っ!はぁ~っ!

す〜っ!はぁ~っ!す〜っ!はぁ~っ!

洗われて股間のニオイってのはなかったですが「この部分には香織先輩の⋯」と考えると今までになく、凄まじい興奮感が体を走ります。

鼻をグリグリ押し付けて「すーはー」から「すーーっはーーっ」!ニオイを嗅ぐ力も増えた感じでした。

由依「すごい勢いでニオイ嗅いでるな

ぁ〜!笑」

美沙「すっかり変態だな!笑」

「事件起こすなよ〜」

和美「英斗君!よっぽど香織先輩が好きな

んだね〜!笑」

僕は興奮のあまりか美沙達の声が入ってきませんでした。

僕はただただ香織先輩のショーツに黙々と集中して「すーーっ!はーーっ!すーーっ!はーーっ!」と繰り返してました。

勃起ちんぽはただならぬ興奮でもはや釘でも打てるみたいな強度になってました。

僕は目をつむり、ショーツに顔を埋めて勃起ちんぽの亀頭をサワサワ〜!

大量に我慢汁が垂れてるので我慢汁でカリ首もサワサワ〜クリクリ〜シコシコ〜っと

普段のシコシコを改良したかのようにちんぽを触ります。

「か、香織先輩〜」

「香織先輩〜。いつもキレイだぁ〜。」

由依「は?声まで出してるよ!笑」

「変態すぎですよ〜!笑」

「せ、先輩にちんぽ触られたい〜」

「ゴシゴシ、シゴイて下さい〜」

「先輩のオッパイ見たい〜」

「先輩の体に触りたい〜」

由依「どこまで香織先輩にヤラれたいんだ

か!笑」

美沙「英斗、あぶねーなぁ!笑」

「先輩と2人になったら犯しちゃうん

じゃね〜?笑」

和美「英斗君〜!香織先輩にどうしてもら

いたいの〜?笑」

「先輩〜!香織先輩〜!」

「僕のちんぽ、しゃぶって下さい〜」

由依達「はぁっ?笑」

「僕のちんぽ、めちゃくちゃにして下さ

い〜」

「先輩のオマンコ見せて下さい〜」

「オマンコ舐めさせて下さい〜」

由依「とうとう、英斗の本音が出たか〜!

笑」

美沙「この姿を先輩みたらさすがにヤバく

ね〜!笑」

「英斗先輩!香織先輩のオマンコにどう

したいですか〜?笑」

「香織先輩のオマンコ、ビチャビチャに

舐めてグチョグチョに濡らして」

「僕のちんぽ挿入したい〜」

完全にシコシコモードに入りひたすら勃起ちんぽをシゴイてました。

途中、和美がローションを垂らしたのでますますシコシコ感度が上がってました。

「はぁ~香織先輩〜」

「好きだぁ〜香織先輩〜」

「か、香織⋯先輩〜」

「香織先輩〜」

「香織先輩〜、い、い、で⋯そ⋯」

「香織先輩〜」

「香織先輩のどこに出したいですか〜?

笑」

「香織先輩のオマンコ〜」

「香織先輩のオマンコに、だ⋯だ⋯」

「で、でる〜」

どっぴゅっ!どっぴゅっ!どっぴゅっ!

どっぴゅっ!どっぴゅっ!どっぴゅっ!

僕は無意識にかいつもならそのまま射精するのに、なんと香織先輩のショーツで勃起ちんぽを包み「ザーメン爆発」してしまいました。

過去一の興奮度。

過去一の射精感。

過去一の快感。

僕は射精が済んでも香織先輩のショーツで勃起ちんぽをシゴイていました。

女子の声「ね⋯?」

「ね⋯?気持ち良かった?」

「すごく感じてみたい⋯」

僕はやっと我に帰り目を開けてみると⋯

そこにはナゼか憧れの「香織先輩」が立ってます。

僕(!!!!!!)

(お、終わった!)

(もー、終わった!!!)

びちゃっ!大量にザーメンで濡れたショーツは隠しても隠れない紛れもない「変態敵犯行」の証拠です。

香織「英斗⋯」

「あんた、私のショーツで⋯」

「私のショーツをオカズに⋯」

香織はだんだんと泣き声みたいになりました。

香織「ま、まさか英斗が⋯」

「英斗が⋯英斗が⋯」

「そんなこと⋯英斗が⋯」

「あっ、あっ〜、」

思わずとも、床に頭を強打するほどの土下座をしました。

そして、キッと香織先輩を見上げて⋯!

「か、香織先輩!」

ここで普通なら「すみませんでした」とか「これにはワケが」とか言い訳するだろうけど僕はハナから謝るつもりを無くして、むしろ逆に「コクろう!」と無茶な行動をしました。

「ぼ、ぼ、僕は、か、香織先輩が⋯」

「香織先輩が大好きでっ!」

「学校に入ってから⋯バスケ部に入って

からもずっと香織先輩を見てまし

た!大好きです!」

「初めて話してくれた時も忘れてませ

ん!」

「できれば、香織先輩の彼氏にしてもら

いたいです!」

「で、ですが、もぅきっと香織先輩には

彼氏さんがいる!」

「香織先輩には理想なお相手がいる!っ

てわかっていても、香織先輩を好きな

気持ちは絶対に捨てきれませんでし

た!」

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