体験談(約 13 分で読了)
親友に蔑まれたいという妄念に取り憑かれた私(2/2ページ目)
投稿:2026-08-14 11:39:37
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コンビニで酒と肴を購入し、私の部屋へと向かいます。
アパートの来客用駐車場に車を停め、部屋へと向かいます。私は大家に一言だけ声を掛けました。
私「ここに停めますね」
大家「はいはい。江頭先生ですね?」
江頭「あ、大家さんですか。どうも!」
私は百合と舞子に耳打ちします。
「江頭先生は私と大家がデキてること知らないから内緒ね!」
舞子「あれが大家さん?」
百合「本当に物好きね、アンタ!」
四人で部屋に入ります。
最初は気まずい感じでしたが、お酒の力もあり、だんだん盛り上がってきました。
舞子「学校一のマドンナを射止めるなんて、先生も隅に置けませんね〜(笑)」
江頭「えっ」
私「この二人に私たちの関係を話したの」
江頭「え、ええー!」
舞子「文乃の方から全裸で誘惑したんでしょ?やるなぁ、先生!」
江頭「そ、そんな事まで話しちゃったの?」
舞子「文乃が先生のセックス最高って言ってましたよ〜!」
江頭「いや、あの、それは・・・」
百合「舞子、飲み過ぎよ!」
舞子「百合ももっと飲みなさいよ!」
百合「飲んでるわよ」
私「ね、先生、もっと近くに座ってもいい?」
江頭「え、あ、ああ」
私は江頭に体を擦り付けました。
舞子「ヒューヒュー!」
私「先生も今日は飲んで」
江頭「く、車だから・・・」
私「泊まって行けばいいじゃない」
江頭「し、しかし・・・」
私「大丈夫、この二人は誰にも言わないよ。だから、この二人にだけ言ったの。ねえ、泊まっていってぇ」
江頭「よ、酔ってるのか?」
私「酔っちゃダメ?」
舞子「おお、感じ出てきた!」
百合「まったく・・・」
私「キスして・・・」
私は唇を半開きにして、江頭の唇に重ねました。
江頭「ちょ、ちょっと待て、大村!」
舞子「先生、女に恥かかせたらダメですよ。はい、お酒!」
舞子が江頭に缶ビールを渡します。
江頭は一気に飲み干しました。
舞子「おっ、凄いっ、もう一本!」
江頭はそれも一気に飲み干すと、次々とビールを空にしました。
舞子「結構飲めるんじゃないですか!」
私「ねえ、私にもちょうだい」
江頭は缶ビールを開けて私に渡そうとします。
私「違う。口移しでちょうだい!」
江頭「えっ」
舞子「先生、早く!」
私「早くぅ」
江頭はビールを口に含みます。
私は唇を江頭の唇に重ね、ビールをねだります。江頭がビールを私の口中に送り込んでくれました。
そのまま、私は江頭の唇を奪い、舌を絡めて激しいキスを交わします。
舞子「始まった〜!」
百合「ようやるわ、ホント」
私は二人の視線を意識しながらも江頭との唾液交換に夢中になりました。
舌を目一杯に伸ばして江頭の舌を誘います。江頭が私の舌に自分の舌を這わせてきました。互いに舌をベロベロと舐め合います。さらに私は江頭の舌を強く吸い、服を脱いで上半身を露わにします。
急いでブラジャーも外し、爆乳を晒しました。
舞子「出たぁ、文乃の爆乳〜!」
百合「阿呆」
江頭は夢中で私の爆乳にむしゃぶり付きました。二人の見てる前で荒々しく乳房を揉みしだくと、乳首も舐め回し、吸い尽くします。
私「アッハァン」
(ああ、二人が見てるっ、興奮する!)
興奮した私は江頭の前頭部を舐め回します。
舞子「文乃ぉ、いいよいいよ〜!」
私は江頭のシャツを脱がせ、慌ただしくベルトを外すと、ズボンとパンツをズリ下げました。江頭のイキリ立ったペニスが聳えます。
私はスカートとパンツを脱ぎ捨てて、江頭のペニスを扱き、舌を伸ばして舐め回しました。睾丸を口に含んで転がしたあと、大口を開けてペニスを頬張ります。
「ジュボジュボ、ジュポジュポ」
夢中で顔を前後に動かし、江頭のペニスをしゃぶり尽くしました。
舞子「美味しそうに舐めるな〜!」
百合は黙って見ています。
舞子はスマホのカメラを私たちに向かって構えていました。いつから撮影していたのかは知りませんが、かなり最初の方から撮ってたみたいです。その事に私が気づいたのはもっと後です。そのぐらい私は行為に夢中になってました。
私はパイズリをしました。二人に見られる事で興奮してた私はいつも以上に力強く左右の爆乳でペニスを擦り上げます。
舞子「凄い迫力!」
パイズリをしながら私は上を見上げ、口を開けて舌を伸ばします。
それを合図に江頭が唾液をダラリと垂らしました。唾液の糸が私の舌に向かって伸びてきます。私は江頭の唾液を夢中で飲み干しました。
「ゴクリ」
喉を鳴らします。
無論、これらの行為も舞子のスマホで撮影されてました。
私「先生、今日は私が上になる!」
私は江頭に頭を二人に向けて寝るように促します。
江頭が仰向けに寝転び、私がその上に跨ります。ガニ股に大きく両足を広げて腰をゆっくりと下ろしていきます。
右手でペニスを掴み、左手の指で自身のワレメを目一杯に押し広げました。
いつもと変わらない動作でしたが、二人の視線を意識して、いつも以上に興奮したんです。
私「あっはあ、ふ、二人とも、え、江頭先生が私の中に入るところを良く見ててね!」
ペニスを膣口に当てがいます。
「ズズ、ズズズズ」
半分ほど入ったところで一旦、止めました。
私「アッハァ、み、見える?わ、私の中にえ、江頭先生が入ってきてるよ!」
舞子「うん、良く見えるし、良く撮れてるよ!」
(撮れてる?)
私は舞子の方を見ました。
(あっ)
愕然としました。
(しまったぁ、撮影禁止って言ってなかった!)
百合はともかく、舞子は放送局と言われるほどのお喋りです。今日の事は必ず同級生の誰かに話すでしょう。それは覚悟してました。ただ、動画は困ります。舞子の事です。必ず誰かに見せるでしょう。そこまではいい。問題は動画を誰かに共有する可能性があるという事です。
(ど、動画が拡散されちゃう!)
私「ま、舞子、いつから撮ってたの?」
舞子「え、結構、最初の方だけど、正確に覚えてない」
私「と、撮らないで!」
舞子「なに言ってんのよ、今さら、同じ事でしょ?」
私「じ、じゃあ、撮ってもいいけど、誰かに共有しないでね!」
舞子「信用ないなぁ、当たり前でしょ、そんな事!」
私「そ、それならいいけど・・・」
(ああ、私の痴態が撮られてるっ、あっ、ダメ、こ、興奮しちゃう!)
「ズズズ、ズブリ」
完全に根本まで咥え込みました。
私「あっ、はうぅ!」
舞子「アハハ、挿れただけなのに凄い声!」
(嘲笑されてる!)
チラッと隣の百合を見ました。
百合は私と目が合うと、
「フン」
と、馬鹿にしたように鼻を鳴らします。
(バ、バカにされてるっ、わ、私、二人に蔑まれてるっ)
その事に屈辱と興奮を覚えました。
(これが私の求めていたものだわ!)
私は江頭に腰を強く押し付けます。
そのあと、ゆっくりと腰を前後に動かします。なるべくクリトリスが擦れるようにして、快感を増幅させました。
私「あっ、はあっ、あは、はあ、はあ、はあ、あん、んふ、んふぅん!」
さらに左右に腰をズラし、グルグルと回転を加えていきます。
私「んんんん、あはぁ、ハァァ〜!」
腰の回転の速度が上がります。
(み、見て見て、わ、私のイヤらしい腰の動き!)
上下へのピストンも動きに加えました。
「ジュリリ、ジュリリ」
膣とペニスの擦れる音が聞こえてきそうでした。
私「あふぅ、あふぅぅ、おほっ、オホホッ」
舞子「凄い啼くじゃん!笑える!」
嘲笑が聞こえます。
(あああ、バカにされてるぅ、ああ、お、おかしくなりそう!)
私は背中を弓なりにさせました。
両手を背後の床に付き、出来るかぎり結合部が二人に見えるようにします。
私「あはぁ、んほほ、み、見てぇ、け、結合部ぅ、見てぇ〜、わ、私と先生の繋がってるところぉ〜、見てぇぇぇ、あああ、お、おかしくなるっ、はおお!」
舞子「カエルの干物みたいに足開いてるよ。間抜けな格好!」
(ああ、もっと言ってぇ!)
私は狂ったように腰を動かし続けました。
愛液が迸ります。
舞子「メチャクチャ濡れてんじゃん。文乃って、こんなに淫乱だったの?」
百合「フン、変態」
(あっ、ハァァ〜、も、もっとぉ、もっと言ってぇ〜、私を罵ってぇぇ、ああ、蔑すんでぇぇ、た、堪んない!)
私「ああ、はあぁ、はおっ、ホオン、ふおおおお〜、アヒィ、ウヒィ〜〜!」
(狂っちゃう、狂っちゃう!)
私「ああ、せ、先生のチンポが〜、私の中に入ってる〜、せ、先生と一つになってるぅぅぅ、あっ、し、幸せよぉ〜、お、女で良かったぁ〜、せ、先生とぉ、セ、セックスして良かったぁぁぁ、ああ、も、もっと早くしとけば良かったぁぁぁ〜、あっ、はあぅ、うあっ、うああっ、イギィ!」
爆乳がブルンブルンと暴れ回りました。
舞子「アハハハハ、さ、さすが、文乃っ、爆乳が踊ってます!めっちゃウケる!」
百合「乳牛みたい!」
二人が笑い出しました。
その嘲笑を受けながら、私はカエルのように大股を広げて腰を激しく動かし続けるのです。結合部を晒し、さらにペニスを抜き差しします。
私「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、はあ、はっ、はっ、はっ、はっ、はあ!」
舞子「キチガイじゃん、もう(笑)!」
百合「メス豚(笑)!」
(も、もっと言って、もっと言ってぇん!)
私「あっ、来る来る来ちゃう!」
「ブッ」
二人が吹き出しました。
「ブワッハッハッハ!」
(わ、笑われてるっ、あ、嘲笑ってるぅ!)
江頭「お前らっ、い、いい加減にしろよ!」
ついに江頭が怒り出しました。
舞子「あっ、先生、怒った〜」
百合「スンマセーン」
私「いいのよ、先生!これでいいの!」
江頭「大村・・・」
私「こ、このまま続けて、お願い、やめないで!」
私は目に涙を浮かべます。
江頭「わ、わかった」
私「せ、先生の反り返ったチンポォ〜、わ、私の膣壁に擦れてぇ、き、気持ちいいのぉ〜、ハアアン!」
「プッ」
二人はまたしても吹き出しました。
百合「ククク、は、腹が痛い!」
舞子「泣いてるし、ククク」
私「せ、先生っ、こ、このまま続けて、いつものように私の中に出して!」
江頭「お、大村!」
私「行くよ、先生〜!」
懸命に腰を振って江頭を射精に導きます。
舞子「必死だね」
百合「・・・でも、綺麗だね、文乃」
舞子「う、うん。あんな、みっともないアヘ顔晒してるのに下品にならない。さすがだね」
私「私ぃ、せ、先生の事ぉ、こ、こんなにも愛してるのぉ〜、せ、先生のぉ、あ、赤ちゃんが欲しいのぉ〜、ふ、二人とも見てて、い、今から先生の遺伝子と私のい、遺伝子が一つに結ばれるの、あっ、はああ、わ、私が妊娠したら、それは江頭先生の子供だからぁ、ふ、二人が証人になってねぇ、ああ、先生、愛してるぅぅ!」
舞子「頑張れ、文乃!」
百合「ほら、先生、しっかり!」
江頭が射精しました。
江頭「う、うう!」
(精子っ、来たぁ!)
かつて大嫌いだった江頭の熱い大量の精子が私の卵子を目指して泳いできます。
私「あっ、アヒィ、ヒィヒィヒィ、ふんぐ、んんんんん、あは!」
(先生っ、妊娠したい!)
私は強く妊娠を望みました。
「ブッシュゥゥゥゥゥゥ!」
舞子「潮噴いた!」
百合「マジ!」
私はそのまま後ろに倒れます。
(さ、最高・・・先生、素敵・・・)
そのまま、意識を失いました。
髪の毛が大変な事になってます。少し前まで映画「ザ・ファブル」の木村文乃さんをマネて茶髪のロングにしてたんですが、飽きたのでパーマを当てたら毛先がもの凄く痛んでしまいました。黒く染めて誤魔化そうとしたんですが、これがいけなかったみたいで、見るも無惨なダメージヘアになってしまいました!もう、バッサリ…
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
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(2020年05月28日)
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