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体験談(約 18 分で読了)

親友の彼氏に感じてしまった私8

投稿:2026-08-14 12:29:58

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OL◆IkOZOGA(20代)
最初の話

これはまだ私が大学4年の時の話しです。就活も内定を2つ貰って落ち着いてきた夏休みに、親友が重苦しい表情をしながら「相談があるんだけど、聞いてくれる?」#コーラルって言うので、その夜私が当時借りていたマンションで私の内定のお祝いを兼ねて飲みながら相談を聞いてあげる事にしました。その親友というの…

前回の話

その日引き出しの中から手に取ったのは自分では1度も使った事のない、かなり大きめのバイブで、そのバイブを当時の彼氏に使われた時は大き過ぎてとても感じるどころの話しではなかったので、たった1度しか使用された事のないものでした。勿論綺麗に洗ってしまっていましたけど、もう一度除菌シートで表面を綺麗に拭い…

イッたまま、まだ気持ち良さが収まらない私のクリトリスに指を押し付けてくれている彼氏君の指に、ゆっくりクリトリスを擦り付ける様に腰を悶えさせている私の躰は、もう汗をかき始めていて

「やっぱ美優ちゃんのイキ方可愛い、こんなエロいイキ方するから俺もう美優ちゃんの躰全部舐めちゃう」って言う彼氏君が私の右手の手首を持って頭の上で押さえ付けて右の脇を舐め始めるので「アッアッ待っハアッそんなとこ舐めたら臭っちゃうっ」って言うけど

(気持ちイイっ)って思う私は右胸も肩も脇も彼氏君の顔に向けて突き上げ、私の二の腕の真ん中くらいから脇、乳房の横から乳房、乳首にかけてベロベロ舐め回して来る彼氏君が「この前ローション気に入ってくれてたよね」って言いながら、どこに置いてあったのか、

いつの間にか左手でローションのチューブを持って右手の手の平に垂らし始めるので「お布団汚れちゃうっ」って言うと「最終的にシーツを洗濯しなくて済む事になると思う?」って言われて、脅されてる様な言葉なのにゾクゾクってしてしまう私は

(やっぱそういう事になるんだよねー)って思いながら、これから始まる彼氏君の攻め方をドキドキしながら期待していました。

右手の手の平に垂らしたローションを私の乳房の上でゆっくり手の平を回転させながら垂らされるローションが彼氏君の手の平の熱で暖かくて「多過ぎじゃない?」って言うと「美優ちゃんにはわかんないだろうねー、男が好きな女の子の胸を揉みしだいている時の満足感」

「それもローションでヌルヌルだよ?男に生まれてほんとに良かったって思うよ」って言われて(また好きな女の子って言った)っていちいち彼氏君の言葉が気になる私は(もっと言って)状態で「揉みしだく」って言った彼氏君の手の平が、

一気にワシッって私の右胸の乳房を揉んでくるもんだと思い込んでいる私は今か今かと待ち構えているのに、フランス料理の皿にかかっているソースをフォークで掻きよせる様にローションを指に付けながら、ヌルッヌルッって乳輪の外側から焦らす様に撫で回してきて、

彼氏君の指をずっと見ている私はそれだけで「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って呼吸が荒くなり初めてしまって「いい?ちゃんと見ててよ、俺の指が美優ちゃんの乳首に到達するとこ」って言われて(アーーいちいちまた私が神経集中しちゃう様な事言うっ)

って思う私の乳首は、もうその時点で硬く勃起していて、乳輪が少しへこむくらい指に圧をかけて乳輪を1周するのに3秒くらいかけて撫で回されていると、自然と目を閉じてしまいそうになってしまって、私の顔のすぐ間近で私の顔を見ている彼氏君に

「閉じちゃダメ、ちゃんと見てて」って言われて(そんな事言ったって、アアッ乳輪だけで凄く感じてるんだってばっ)って思う私は全身鳥肌が立って私の乳輪をヌルヌル撫で回している彼氏君の指と彼氏君の顔を交互に見ながら心臓がバクバクいい始めてしまって

(アーー何この満たされていくイチャイチャ感、ほんとに付き合っている彼氏にされてるみたいで充実感ハンパないっ)って思う私は好きな男の子に何かされる、っていう事に心から癒されていく感覚でした。

「いい?そろそろ触れるよ?俺の指が美優ちゃんの乳首に」って言う彼氏君の右手の中指の側面が私の乳首の側面に少しずつ触れ始めると「アッ・・・アッ・・・アッ」って声を漏らす私は(これっ、この焦らし方っ、私から襲い掛かりたくなるくらい興奮しちゃうっ)

って思いながら胸を突き上げ、私の乳首の上に浮き上がった彼氏君の指がほんの少しだけ、フェザータッチで私の乳首の先端を優しく撫で回し始めると、堪らず「アハアァァァッッッ」って吐息を漏らす私は背中を仰け反らせて頭まで仰け反らせ、

目を閉じて彼氏君の指の動きを乳首で確認し始めました。

私の右胸の乳首の先端だけローションでヌルヌルの右手の中指の指先だけでゆっくり撫で回している動きが、突然中指の第一関節の曲げ伸ばしだけで乳首の先っちょだけクニクニクニって撫でられ初めて、ビクッビクッビクッて動いてしまう私の躰は

彼氏君を興奮させてしまったみたいで「いい?揉むよ」って言う彼氏君の大きな手の平が私の乳房に振りまかれたローションを乳房だけでなく脇や二の腕まで乳房を鷲掴みにしながらヌルヌル塗り伸ばされていくと、

脇まで性感帯になってしまったんじゃないかと思うくらいゾクゾク感じてしまって、それ以上に私の乳房は彼氏君の手の平に鷲掴みにされてムニムニ揉まれている事が感じるだけでなく満足感すら感じていました。

今度は自分の手の平じゃなく私の左の乳房にチューブから直接ローションをたっぷりと垂らした彼氏君が右手の手の平で私の左胸、お腹、腰回りから太腿へと塗り伸ばして行くので「全身ローションまみれにされちゃうの?」って聞くと

「どうかな、ローションはただの準備段階だから、言ったろ?全身舐め回すって」って言う彼氏君が仰向けになっている私の躰の上で四つん這いになると、チュッってキスをした後に、ローションを塗り伸ばされた私の首筋に舌を這わせ始めるので、

くすぐったい私が首を彼氏君の顔の方に傾けると、小刻みに舌を動かす彼氏君の顔が私の胸元から乳房に移動していって(ローション塗られた肌を舐められるとこんなに感じるの?全身性感帯になっちゃいそうっ)って思う私は彼氏君の舌が

私の乳首に近づいていくのを見ながらドキドキしてしまって(アアッ来るっ、来て、早くっ)って思う私の背中は自然と仰け反って胸を突き上げ「今日はやけに正直じゃん、この前みたいに文句も言わないし」って言われて

「だってっ、文句言っても博之君聞いてくれそうにないんだもん」って言うと「よくわかってんじゃん、多分今の俺美優ちゃんにひっぱたかれても殴られても蹴られても美優ちゃんの躰舐めるの止めないと思う」って言われて

(アーーまたそんな事言うっ、それって強姦されて激しく抵抗しても無理矢理感じさせられちゃうっていう奴じゃん)って思っていると彼氏君の暖かい唇が私の右胸の乳首を包んで、ローションでヌルヌルになっている私の乳首を舌先で舐め回し始めるので、

待って待って待ちに待った快感をやっとの事で乳首に与えて貰える私は、思わず彼氏君の頭を両手で持って(もうこのまま動かさないでっ、そのまま乳首ずっと舐めてて)って言わんばかりに彼氏君の髪を握りしめてしまいました。

(ずっと舐めてて)っていう私の思いが伝わったのか1分経っても2分経っても彼氏君は私の乳首のシワにヨダレがくまなく行き渡るくらいずっとヌルヌル舐め続けてくれていて、その間私はずっと「アッアッハアッハアッアアッ、ンッンッアッハアッ」って

いやらしい喘ぎ声を出し続けていて「右だけ?左は?左は?」って言ってしまうと「フフッ、これだから美優ちゃんは可愛くて堪んないんだよ」って言う彼氏君が左胸の乳首をチューッって吸いながら舐めてくれると、私の中から溢れてくる愛液が

私のお尻の谷間を流れていくのがわかりました。

私の左胸の乳首を1分ほど舐め回していた彼氏君の舌が私のお腹から太腿の付け根、内腿を舐めながら両手の手の平を私の太腿の下に当てて股を広げられても私は全く抵抗できないくらい感じていて「美優ちゃんの一番敏感なとこ舐めていい?」って聞かれて

(アーーもうっ、そんな事聞かなくていいから早くっ)って思う私の腰は自然と突き上がり「舐めて欲しいんだ」って言われて(恥ずかしいー-)って思うけど、彼氏君の舌が私のビラビラからクリトリスに向けて這い上がって来ると

「ハァウウゥゥゥッッ」って声を漏らしてしまう私のクリトリスは舐められ始めたばかりだというのに、一気にギューーンッって登り詰めてくる快感で「イッ、ちゃうっ、ンフウゥゥッッッ」って声を漏らす私は腰をビクビクさせながら、

まだクンニされ始めて1分も経たない内に彼氏君の舌でイカされてしまいました。

イキながらビクッビクッって腰を動かしている私に「もうイッちゃったの?ちょっとー、美優ちゃんいくらなんでもイクの早過ぎじゃない?」って言うので「だってっ、ハアッハアッ、ずっと乳首舐められてた時からクリっ、ジンジンしてたんだもん」って言うと

「ンフッ、美優ちゃんがね、だって、って言い訳する時の恥ずかしそうにしてる時の顔が好き」って笑う爽やかな笑顔にキュンってなってしまって(この笑顔、そうだよ、自分でしてる時に足りないって思うのはこの人の躰の重さとか肌の温かみもそうだけど、

この笑顔があるのとないのとでは全然違う、なんで由美の彼氏なの?由美より先に知り合いたかった)って思う私は、その笑顔を独り占めしてしまいたいのに、それができない現実に、大きな壁にぶち当たって前に進めないでいる様な感覚でした。

でも「今度は四つん這いになって、背中にもローション塗って舐めたい」って言われて(この人の言う通りにしてあげたいっ)って思う私が四つん這いになると、私の背中にローションを垂らして両手の手の平で私の首筋から肩、背中から脇腹へと塗り伸ばしてきた後に

彼氏君がパンツを脱いで、四つん這いになっている私の膝の間に膝をついて腰を近づけてくるので(アッアッこのまま挿れられちゃう?まだゴムつけてないっ)って思う私はドキドキとゾクゾクが入り混じって全身鳥肌が立ってしまって、

更に私の腰にローションを垂らした彼氏君の両手の手の平が私のお尻から太腿、内腿へとヌルヌル塗り伸ばされいる間に彼氏君の硬いのが私のお尻に当たり始めているのに、彼氏君の両手の手の平はずっと私の背中やお尻をローションでヌルヌル撫で回していて、

私の右の乳房の横を撫でている彼氏君の右手の手の平が右の乳房を揉みしだき始めると、私の左手の横に左手をついた彼氏君が私の背中を舐めながら硬くなっているアレの上側?裏筋の逆の表側?を私のビラビラに擦り付け始めるので

(アアッやっぱりこのまま挿れられちゃうんだ)って思っていると彼氏君の右手の指が私の右胸の乳首をヌルヌル揉み始めるので「アッアッアッ私このまま挿れられちゃうの?」って聞くと、私の背中から「挿れたい、ハアッハアッもう挿れたくて堪んないっ」

「わかるだろ?俺が興奮してるの」って言う声色が荒々しくて(凄いっ、興奮してカチカチになってるっ、もういいっ、このまま挿れてっ)って思い始めている私は、もう彼氏君の生を受け入れる事に抵抗がなくなってしまうくらい感じさせられていて、

彼氏君の亀頭のカリの出っ張りがクリトリスに擦り付けられるとジュワーッって溢れてくる私の愛液が入口からどんどん溢れてきて私の内腿を伝って滴り始めて(来てっ、もういいから)って思うけど私のクリトリスに擦れている彼氏君の硬さに熱い情熱の様なものを感じる私は、

乳首をヌルヌル撫でられながら(凄い硬いの擦り付けられてるっ、クリっ、気持ちイイっ)って思いながら、またギューーンッって登り詰めてくるクリトリスの快感に「アーーッイクっ、またイッちゃうっ」って言う私は太腿に力を入れて腰を突き上げ「ンフーッ、ンフーッ」

って荒い吐息を背中に吹きかけてくる彼氏君に腰をビクビクさせながら変な形の素股?で、イカされてしまいました。

イッてもまだ気持ち良さが収まらない私が、まだ敏感なクリトリスに彼氏君のカリにゆっくり擦れる様にゆっくり上下に腰を動かしながら、時々彼氏君のアレに強く押し付けてクイックイッって腰を動かしていると、四つん這いになっている私の左側に体を移動した彼氏君が

膝をついて私の背中から腕を回して、下に向けて突き出している私の乳房をローションでヌルヌルの指で揉み始めるので(アッアッもう挿れてくれると思ったのにっ)って思っていると「アーースゲー贅沢な気分、めっちゃゴージャスな肉料理を独り占めしてヨダレ垂れ流しながら喰ってる感覚だよ」って言いながら両手の中指で

カチカチに勃起している私の乳首をヌルヌル撫で回してくるので(アーーッまた乳首が凄い敏感になってるっ)って思いながら四つん這いになって突っ張っている両手を右の肘を曲げては右胸を突き下げ、左肘を曲げては左胸を突き下げ、上半身を悶えさせながら

鳥肌を立てて(もっとヌルヌルしてっ、気持ちイイっ)って思っていると、私の右の乳首をヌルヌル撫で回している彼氏君の指が四つん這いになっている私のビラビラを撫で回し始めて、堪らず「ハアァァァッッッ」って声を漏らしながら体をビクビクさせてしまう私が

(アアッ何これっ、まるでローションで性感マッサージされてるみたいっ)って思いながら膝を外側にずらして股を広げて太腿に力を入れて腰を下に突き出してしまうと、今度は彼氏君が左胸の乳首を撫でていた左手の指で右胸の乳首を撫で回しながら

私の背中をヌルヌル舐め回し始めて、同時に私のクリトリスを右手の指でゆっくり撫で回されている私は、四つん這いになったままもう彼氏君の思うがまま、まな板の上の鯉?四つん這いで両手も両脚も突っ張ったまま、ただただ私の一番気持ちいいところに

指先で快感を与え続けている彼氏君の指で無理矢理登り詰めさせられる感覚に(これっ、堪らないっ、もう私っ、博之君のいいなりっ)って思いながら腰をギューッって前に突き出しながら「イッ・・・ちゃうっ」って声を漏らす私は、

また腰をビクビクさせながら彼氏君の指でイカされてしまいました。

「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ねえっ、私ばっか攻められて恥ずかしいっ」って言う私に追い打ちを掛ける様に私の入口に右手の指を挿れてきた彼氏君が私の左から後ろに体を移動して私の膝をベッドの端につかせて床に降り、床に膝をついて私の中を指でかき混ぜながら

舌でまだ敏感なクリトリスをヌルヌル舐め始めるので「アハアァァァッッッ凄い恥ずかしい格好っ」って言う私の股の間に左腕を入れてきて下から私の左胸の乳首をヌルヌル撫で回し始めて(また3点同時っ、中も凄い感じてるっ、こんな恥ずかしい前戯なのに私っ、

博之君の好きにさせてあげたいっ)って思う私は、もう気持ち良さで両手を突っ張る事ができなくて両肘をついて股を大きく広げ「アアッアアッアアッアアッ」っていういやらしい喘ぎ声を出し続け(アーーッ博之君の舌が私のクリに絡みついてくるっ)って思いながら

太腿に力を込め「またイキそうっ」って言う私が腰を突き下げてしまうと、彼氏君の指が私のGスポットをヌルヌル撫で回してきて「イックウウゥゥゥッッッ」って言う私は、もう何度イカされてもすぐに気持ちよくさせられてしまう躰に調教されている気分でした。

物凄く恥ずかしい格好なのに、イッたまま快感が収まらない私が肘をついた四つん這いの姿勢のまま腰をビクビクさせていると「俺も我慢できなくなってきた」って言う彼氏君が四つん這いになっている私の躰を転がして仰向けにさせると、

私の躰を抱えてベッドの真ん中に下ろすので(やっと入ってきてくれるっ)って思っていると、私のお腹を跨いだ彼氏君が「挟んで貰っていい?」って言いながら私の胸の谷間に硬く勃起しているアレを置くので(エーーッまだ挿れて貰えないの?

一体どこまで焦らすのよ)って思いながら乳房に両手を横から当てて彼氏君のアレを挟んであげると、ローションでヌルヌルの私の胸の間をゆっくり擦り付ける様に腰を前後に動かし始めて「アーーッ気持ちイーーッ」って言う彼氏君が腰を突き出してくるので

(凄い気持ち良さそう、こんな博之君見てると私も興奮しちゃうっ)って思う私は両手で左右から乳房を押しながら両手の中指で自分で乳首を撫で回し始めてしまって(早く来て、もう挿れて欲しくて堪らないんだってば)って思っていると

「アーーッ美優ちゃんの胸気持ちイイっ、出るっ」って言う彼氏君の先っちょから白い精液がジュッジュッって吹き出してきて、私の首まで飛び散ってきて、ローションを塗られている私の首筋や胸元に飛び散った精液がスルッスルッって流れ落ちていて

(アッアッ今出したらまた挿れて貰えなくなっちゃうじゃないっ)って思っていると「舐めてくれる?」って言う彼氏君が私の顔の前にアレを突き出してくるので、そのまま咥えてあげると「吸ってっ」って言いながら私の口にゆっくり出し入れする様に

腰を動かし始めるので(ちっちゃくならないで、このままおっきいままでいて)って思っていると「もう我慢の限界、挿れていいよね?」って言う彼氏君が私の口から抜いてゴムのケースを取って破いているので(これはもう間違いないよね、早く来て)って思っていると

ゴムを被せた彼氏君が私を跨いでいる膝を上げて私の股の間に両膝をついて私のクビレを掴んで私の腰を引き寄せるので「イッたのに我慢できないの?」って言うと「美優ちゃんが気持ち良さそうにイクとこいっぱい見てたから俺」

「興奮して多分続けて3回くらい出さないと落ち着かないと思う」って言いながら、いきなり大きな亀頭をヌルッって挿れてくるので「アアッバカっ、急に挿れないでよ、ビックリするじゃない」って言うと「だってずっと我慢してたんだもん」って言いながら

ゆっくり私の奥に挿れて来るので「アッアッ待ってっ、まだ心の準備できてないんだっアアッ」って文句を言っている間にゾクゾクって快感が走って、お尻とか太腿に力が入ってしまって「これだよこれっ、この挿れてすぐにヒクッヒクッって締め付けられるの好き」

って言われて(アーーッこれだよこれ・・・は、こっちのセリフっ、やっぱバイブみたいな相手の気持ちが感じられないおもちゃなんかより全然感じるっ)って思う私は、奥まで入れられた彼氏君の硬くて大きなアレをヒクヒク締め付けながら自分から腰を上下に動かし始めてしまって、

待ちきれずにヌルヌルに濡れている膣壁に擦り付け初めてしまうと「なんか今日の美優ちゃん積極的じゃない?この前より自分から感じに来てる気がするんだけど」って言われて「違っハアッハアッハアッそんなんじゃなアッ感じてなんてなアアッもうイッちゃいそうっ」

って言う私は、まだピストンもされない内に自分から彼氏君のアレを気持ちいいとこに擦り付けながらギューーンって登り詰めてくる快感に(アアッやっとこのチン〇ンでイケるっ、気持ちイイっ)って思っていると「おかしくない?感じてないのにイッちゃうの?」

って聞かれて(もうそんな事どうでもいいから、アッアッ今気持ちくて返事なんてできないっ)って思いながら腰を突き上げ、彼氏君の腰に両手を当てて引き寄せながら「アアッ、イクっ」って言いながらビクビクビクって彼氏君のアレを締め付けながら

腰をビクビクさせてイッてしまいました。

20歳になるまでに何人もの男の人と経験していたとは言っても、それまで感じた事のない様な何度も何度もイカされてしまうセックスを味合わされたというのに数週間ほったらかしにされていた私の躰は親友の彼氏君のアレに異常に感じる様になってしまっていて

「やっぱ今日の美優ちゃん変だよ、この前みたいに由美の為にしょうがなく・・・っていう感じより自分から感じに来てる感凄いんだけど」って言われて「たまたまだよ、ハアッハアッ今日たまたま私の躰が感じやすくなってるだけだから」って言うと

「じゃあ今日は思い切り感じてみよっか、俺も美優ちゃんのエロい躰思い切り堪能したくて堪んなかったから」って言う彼氏君が、まだ敏感になってる私の膣壁にカチカチのアレを擦り付ける様にゆっくり突き始めて、

堪らず「アハアァァァッッッ」って声を漏らす私は背中を反らして思い切りのけ反り、彼氏君の足に私の足を絡めて足に力を込め「早く舐めてっ」って言わんばかりに胸を突き上げ「アーーアーー気持ちイーーッ」って言いながら

私の膣壁に興奮して大きくなっているアレを擦り付けている彼氏君が私の両肩の横に手をついて私の右胸の乳首を吸いながら舐め始めるので、堪らず私が「気持ちっイイっ」って言ってしまうと、彼氏君も理解してくれたのか出っ張り感ハンパないカリを

私のGスポットに小刻みに擦り付けてきてくれて「アッアッそこダメっハアッハアッハアッまたすぐイッちゃうっ」って言ってしまうと「ダメって言ってもダメ、ハアッハアッ俺もう完全に美優ちゃんをイカせたいモードだから」って言いながら

今度は私の左胸の乳首を吸いながら舐め回してきて「アーーッもうダメっ、我慢できなアアッ、イックウゥゥゥッッッ」って言う私は、まだ彼氏君のアレで突き始められて2分も経たないのに、また簡単にイカされてしまいました。

腰を突き上げたままビクッビクッビクッって動いてしまう私の腰は、まだ敏感なまま気持ち良さがおさまらない膣壁を彼氏君のアレに思い切り擦り付ける様にゆっくり上下に動いていて「美優ちゃんって他の男とする時もこんなに簡単にイッちゃう?」って聞かれて

「イキやすい、みたいな事は言われた事があるけど、ハアッハアッこんなにすぐイカされちゃう人は博之君が初めて」って正直に言ってしまうと「それって俺と美優ちゃんの相性がバッチリっていう事じゃない?」「聞きにくいけど、由美はこんなに早くイッたりしない?」

「あいつはね、クリは凄くイキやすいんだけど中でイクっていうのはあんまりなくてさ、もう付き合いもそこそこ長いんだけど今迄に10回くらい?中イキしてくれた事があったかな」「やっぱ、女の子が中でイッてくれると嬉しい?」

「男はね、好きになった女の子が沢山感じてくれたり、イッてくれてる時の気持ち良さそうに悶える姿に凄く興奮するんだよ、その中でもやっぱり自分のチ〇ポに凄く感じてイッてくれる女の子はやっぱ特別な存在だよね」「私って、博之君にとって特別?」

「だから言ってんじゃん、美優ちゃんに彼女になって欲しいって」「だけど、由美と付き合ってる」「美優ちゃんと付き合えるんだったら俺すぐにでも由美と別れる」「由美に酷い事する様な男の人と付き合えない」

「そうだろ?美優ちゃんはそういう女の子なんだよ、どれだけ俺の事が好きでも親友を裏切るなんてできないその性格にも魅かれちゃうんだよ」「博之君の事好きとか言ってない」「でも美優ちゃんの躰は俺の躰を好きになりかけてない?」

「そんな事、博之君にわかるわけないじゃん」「正直に言ってみて、今日はほんとに俺のパンツ届けに来ただけ?」って聞かれて(アーーッもうっ、素直に好きって言っちゃえばどんなに楽になれるだろう、そしたら私と博之君はほんとに始まるの?

でも由美の気持ちは?もしそうなったとしたらもう親友じゃなくなっちゃうだろうし、だいたいそんな事許される?略奪愛とか彼氏の元カノが友達なんて話しはよく聞くけど、由美があんなに嬉しそうにノロケ話しするの思い出したらやっぱり私)って思いながら

返事ができないでいると「聞いてる?俺パンツ届けに来た美優ちゃんの気持ちを聞いてるんだけど」「私もよくわかんない、でもそういえば博之君にパンツ借りてたんだって思い始めたら矢も楯もたまらず博之君のパンツ袋に詰めて家から飛び出してた」

「それはパンツを返さなきゃいけないっていう責任感だけ?」「だから、わかんない」「って事はもしかしたら俺に逢いたいっていう気持ちがほんの少しはあったと思う?」(そうじゃなきゃ家を飛び出すわけないじゃん)「もし、そうだったとしたら?」

「そうだとしたら俺と美優ちゃんはお互いに求め合ってるって事じゃん」(求めるのは私の躰?)「由美っていう彼女がいる癖に?」「人の気持ちってそんな杓子定規にいかないよ、確かに俺は由美と付き合ってるけどさ」

「由美より好きな女の子が目の前にいるのに口説かないで済む程俺できた人間じゃないんだよ」(言った、言われちゃった、今由美より好きって言ったよね)「由美の事裏切る様な事して悪いと思わない?」「じゃあ美優ちゃんは自分の事清廉潔白だって言える?」

「何が言いたいのよ」(アーーッバカっまたこんな事、こんな事言ったら何言われるかわかってるのにっ)「この前もそうだったけど、今日だって俺のセックスでイキ捲ってるじゃん、この前は俺が美優ちゃんの事罠にハメた様なもんだったけどさ」

「今日は美優ちゃんから俺に逢いに来たんだよ?それもこんな露出大目の服でさ」(出たー、これ言われたら何にも言い返せないじゃん)「だから、それは、パンツ返さなきゃいけないって思ってたし、この前は男の人と久しぶりだったし、何ていうか・・・」

「欲求不満だった?」(アーー何言っても私が不利な方向に追い込まれるっ)「そんな事不通女の子に聞く?」「だったら俺のチ〇ポで解消しちゃえばいいじゃん」(解消くらいで済むんだったらこんなに悩まなくて済むわよ、もう癖になっちゃってるんだってばっ)

「そんな、博之君の事セフレみたいに扱えないよ」「俺は美優ちゃんのセフレでもいい、最初はセフレでもその内美優ちゃんの気持ちが俺に向いてくれるんだったら俺はいつまでも待つから」「私の何がいいの?由美だってあんなに可愛いじゃん」

「まず第一に顔が可愛い」そう言い始めると、ゆっくり突き始めるので(アッアッまだ話ししてる途中なのにっ)って思う私が「それだけ?」「痩せてるのに胸がデカい、今迄セックスした女の子の誰より」(やっぱ躰目当てなんじゃん)「ヤリモク?」

「確かに美優ちゃんの躰はセックスしたくなる躰だよねー」(やっぱヤリたいだけなんじゃん)「それから?」「スタイルがいい、お尻の大きさとか感じてくれてる時の太腿の筋肉の力の入り具合に興奮する」「スケベ」

「そうだよ、俺は美優ちゃんが相手だと物凄くスケベになる」(ほんとに私だけ?アーーッ擦れてるっ、太くて硬いのが私の中っ、気持ちイイっ)「由美が凄く優しくしてくれるってノロけてた」「だって美優ちゃん連絡くれないし」

「ハアッハアッ自分からラ〇ンしようって思わなかったの?」「して欲しかった?」(そんなの当たり前じゃない、どれだけ私が毎日スマホ覗いてたと思ってるのよ、アッそこっダメっ、またイキそうになるっ)「締まってる」「博之君が擦り付けるから」

(アーーッもっと擦り付けてっ)「今の美優ちゃんの素直な気持ち聞かせて?」(だからハアッハアッ心で呟いてるじゃん、それくらい悟ってよ)「何て言えばいいのよ」(アーーッもうイキそうっ)「イカせてって言って?」「イカせて」

「そんな棒読みじゃなくてさー、もっと気持ちのこもった感じの」「イカせてっ、アアッもう我慢できないっ、少しだけ激しくしてっ」「アービックリした、演技じゃなかったんだ、すんごい締め付けてくれるじゃん、じゃあ遠慮なくいくよ?」

彼氏君のアレで突かれている私は気持ち良くて頭の中で考えている事と話してる会話が錯綜して、つい正直な気持ちを言ってしまうと、それまでカリの出っ張りを私のGスポットにゆっくり擦り付けてくれていた彼氏君が抜き差しの振れ幅を大きくして、

亀頭から根本までをゆっくりだけどパーン、パーン、パーンって勢いをつけて突いて来ながら「もっと?」って聞かれて、素直な気持ちを伝えるのも悔しくて「おっきいっ」って別の言葉で誤魔化すと「もっとは?言わないと激しくしてあげない」

って言われながら長いストロークで突かれている私は、それだけでどんどん気持ち良さが登り詰めてきて(アアッまたこいつ上から目線っ、私にエッチな事言わせようとしてるっ)って思いながら、もう喉元まで出かかっている「激しくしてっ」っていう言葉を

上の歯で下唇を噛んで堪えていると「ダメ、そんなに噛んだら俺の大事な美優ちゃんの唇に傷がつく」って言う彼氏君のキスで唇を噛む事もできなくなって、ヌルッって私の口の中に入ってくる彼氏君の舌でこじ開けられた私の口からは

長い舌を出して彼氏君の舌に巻き付けながら絡め盗られ、彼氏君の唇で塞がれた口の中で「もっと」って言ってしまう私の言葉は「ンーフッ」としか聞こえていないはずで「何?わかんなかった」って言う彼氏君のピストンが

パーンパーンパーンからパンパンパンに変わると、口の中で「イクイクイク」って言う私の言葉は「ングングング」に変わって「アハハ、何モゴモゴ言ってるんだよ、何言ってるかわかんないよ」って笑う彼氏君の顔を見上げながら

(アアッこの顔が私のモノだったらいいのにっ)って思う私は私の肩の横に両手をついて腰を前後に振っている彼氏君の脇から両手を入れて、両手の手の平を背中に当てて腰を突き上げ「イッちゃうっ」って言う私は背中を反らして仰け反り

(もうダメっ、もうこのチン〇ンに抗う事なんてできないっ)って思いながらギューーンって登り詰めてくる快感でお尻にも太腿にも思い切り力が入ってしまうと「まだイッちゃダメ」って言う彼氏君に腰の動きを止められて(アアッまたこれっ、もうイキかけてるのにっ)

って思う私は彼氏君のおっきくて硬いアレを思い切り締め付けながら腰を上下に動かしながら背中を引き寄せ、彼氏君の顔を睨み付けながら何度も首を横に振りながら彼氏君のアレをビクビク締め付けながら「アッアッアッもうちょっとだけイッてるっ」って言ってしまうと

「今のね、美優ちゃんが一番好き、腰の動かし方なんて凄くエロくていやらしいけど、堪んなく可愛い」って言う彼氏君が、またゆっくり突いてきて「アッアッアッそれでいいからっ、それだけでイッちゃうっ」って言うと、また腰の動きを止められて

「ねえっハアッハアッ意地悪しないでっ」って言うと「イカせては?」って言われて(こいつっ、腹が立つ、また上から目線)って思いながら「言わないっ」って言うと「言わせるっ」って言う彼氏君が急に激しく突いてきて「アアッイクっ」

って言いながら彼氏君のアレヲギューーッって締め付けてしまうと「この時のね、美優ちゃんの締め付け方が一番気持ちイイ」って言う彼氏君に、また腰の動きを止められて(アーーッこれっ、私にもできないこの絶妙な焦らしっ、

イキたいけどイカせて貰えないこの思い通りにならないこの気持ちは何?腹が立つくらい上手過ぎるっ、あと二擦りしてくれるだけでイッちゃいそうなのにっ)って思う私は頭を仰け反らせて胸を突き上げ「このポーズ大好き、舐めてあげるね」って言う彼氏君に

ピストンを止められたまま右胸の乳首をヌルッ、ヌルッって舐められ始めて、左手だけで体の重さを支えている彼氏君の右手の指が私の左胸の乳首を撫でてくるだけで「乳首だけでイッちゃいそうっ」って言う私は、また乳首がクリみたいに異常に感じていて、

現実には乳首でイクなんてありえないけどヌルッヌルッって乳首を舐められる度にギュッギュッギュッって自然と締め付けてしまう私は、私の中でグイッグイッって動いている彼氏君の硬さだけで(イキそうっ)って思うくらい感じていて「アアッ美優ちゃんの締め付け物凄いっ」

って言いながらグイグイ擦り付けてくる彼氏君のアレの気持ち良さで「そのままっハアッハアッ続けてっ」って言う私は気持ち良さがまたギューーンって登り詰めて来て「イキそう?」って聞かれて、堪らず首を縦に何度も振る私は、もう我慢の限界なのに、

ほんとに数センチ?彼氏君のアレが擦れるだけで「イクッ、イクイク」って言うとまた止められて「アッアッバカっ」「イキたい?」「だからっ、言わないっ」(イカせてっ、イキたいっ)「イキたいって言わないとイカせてあげない」

「なんでハアッハアッ私の事こんなに虐めるの?」「ほんとに虐められてるって思ってる?」「だってっ、ハアッハアッなかなかイカせてくれないっ」「今の美優ちゃん物凄くエロいんだもん、こんなレアな美優ちゃんのエッチな顔ずっと見てたいじゃん」

「エロいって言わないでよ、私そんなエッチじゃハアッハアッもうどうにかしてっ」(だってしょうがないじゃないっ、気持ち良くて堪らないんだもんアッアッまた止めるっ)「どうにかしてって具体的にどうして欲しい?」(アーーッまたこいつっ、腹が立つっ)

「そんなのっハアッハアッわかってる癖にっ」「俺もね、美優ちゃんがいっぱい締め付けてくれるからイキそう」「私っハアッハアッイクなんて言ってないっ」(イッて?一緒にイキたいっ)「突くよ」(来て、早くっ)

「アーーッ美優ちゃんが締め付けてくれるからすぐイキそうっ」(イッて、イッていいから少しの間激しくしてっ)「イク、イクイクイク」「ほら、今イクって言った」(今そんな事どうでもいいじゃないっ、もう止めないでっ、このままイカせてっ)

「アーーイク、いい?出すよ?」「アアッ私もイッちゃうっ、そこっ、そこしてっ、もう止めないでっ」「アアッ、イクっ」「止めないでっ、そのままアアッ私もイックウウゥゥゥッッッ」(博之君と一緒にイッてるっ、嬉しいっ)そう思う私は、

自分の彼氏ではないけど、好きになってしまった親友の彼氏君と一緒にイケている一体感に、心も躰も充実して、乾いていた心が癒されて行く感覚でした。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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