官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
母康江と山小屋で男女の大学生グループに襲われ(前半)
投稿:2026-08-14 06:10:40
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
子供の頃の夏の日、母康江と一緒に山歩きをした。
この時代、ケータイはまだこの田舎では普及してなかった。
母はピチピチズボンにモコモコソックス、トレッキングシューズだ。
下半身は気合が入ってるが上半身は白のTシャツ(笑)
急に雨が降ってきたので山小屋があるのでそこへ避難した。
小屋は出入り口と窓は何もないので風が筒抜けの小屋だ。
母を見るとTシャツが張り付き、水色のブラが丸分かり(笑)
ズボンも張り付いてお尻からパン線が分かる。
すると、男女の大学生グループ(男2人女2人)が入ってきた。
男1「あれ?オバサンいんじゃん。」
男2「子供ももだね。こんな山の中なのに。」
4人はヒソヒソ、話し始めた。
母は何かを察し「◯ちゃん行くわよ。」
外へ出ようとするが‥
男1「待ちなよオバサン。まだ良いじゃん。」
男2が母を捕まえる。
母「離しなさいよっ‥」
男1「オバサンさ、エロいよね。ブラとパン線見せつけてさ。」
男2「中身見てやろうぜ。」
母「やめなさいっ‥お願い息子の前ではっ‥イヤッ‥イヤアァ〜っ‥」
Tシャツとズボンを脱がされた。
水色下着と靴だけの母‥
男2「さあ、犯そうぜ。」
母「やめて‥息子が見てるのよ‥お願いします‥」
女1「じゃあさ、この子がウチらに中出ししなかったら良いよ。」
母「どうゆう事よ。息子が中出しって‥」
女2「だからさ、私らが息子とセックスして中出ししなかったら、オバサンにレイプをしないって言ってんだよ。」
母「ダメよダメよっ‥そんな事、出しちゃうわよっ‥」
女2「君、お母さんの為にヤッてくれるよね?じゃないと、お母さんここでエッチされるよ。」
僕「分かった‥お母さんの為に頑張るよ。」
母「やめなさい、◯ちゃんっ‥出さないなんてそんな事出来ないわよっ‥」
男1「自分の息子が信じれないのかよ。」
女2「ほら、裸で寝な。」
仰向けになると女2人はスカートとパンツを脱いだ。靴はそのまま穿いてるので、かなり変態な格好だ。それを見た瞬間チンコが仰け反った。
女1「ちょっとっ‥この子、すぐに立ったわよ。母親の教育良くないね。そうだ!いきなり入れると痛いから母親に舐めてもらいな。」
母は青ざめ、男らに動かないように掴まれると「やめなさいっ‥やめなさいっ‥」
女1「早く舐めてもらいな。チンコ痛いのイヤだろ。」
僕はお母さんの顔にチンコを近づけ「お母さん‥お母さんお願い‥」
母「イヤよっ‥イヤアァ〜っ‥やめてぇ〜っ‥」
男2が母の顔を押さえると「ほら、お母さんに舐めてもらいな。」
チンコを入れようとするが唇がキツく閉じてる為、入らない‥
男1「オバサン抵抗すんなよ。」
鼻を摘まれ、母が苦しみ口を開いた瞬間に入れた。
母「んぐっ‥んんっ‥ふんん〜っ‥」
生温かい唇と舌がチンコに当たった。
男2「ほら、顔を動かせよ!」
母の後頭部をグリグリ前に押す。
母「んん~っ‥んん~っ‥」
女2「うわ〜ホントに咥えたよ。変態親子じゃん。」
男2が手を離すと母の顔は口をすぼめて前後する。
男1「オバサン、自分から舐めてるよ。ヤバい母親。」
唇が根元までシコシコして気持ち良いけど、舌が亀頭の裏を早めにペロペロするのが最高に気持ち良い。
男1「スゲエ顔でフェラしてるよ。そんなに息子のチンコが舐めたいのかよ。」
男2「すぼめた顔、マジ変態だな。」
僕「お母さんやめて‥お母さん出ちゃうよっ‥」
女1「そこまでだよオバサン。出されるとアタシらが出来ないじゃん。」
僕は仰向けにされた。
母「ハァハァッ‥ハァハァ‥◯ちゃん‥◯ちゃん許して‥お母さんの為に‥こんな子らに‥」
女1「そうだよ。母親の為に出すんじゃないよ!」
女は靴とTシャツだけ身に付けた変態なので怖くない(笑)
僕に跨り腰を降ろしチンコを入れた。
女1「あぁっ‥ああんっ‥子供のくせに固いよ‥」
ウンコ座りで、ゆっくりお尻を動かす女1はエロ顔になっていた。
女1「良いよ‥良い〜‥こんなに固くなるなんて‥母親が変態じゃ、しょうがないよね‥ほら出しなよ‥出したいんでしょ‥」
ケツを早めるが中々逝かない僕に「逝きな‥ハァハァ‥逝けよこのエロガキっ‥ああんダメっ‥逝く〜っ‥」
女1はマンコを見ながら叫んだ。
ビクンッ‥ビクンッ‥
逝ったと同時に体が仰け反った。
女1「なんで逝かないのよ‥」
女2「あんたじゃダメだからよ。私がヤるわよ。」
チンコが入ると「はあんっ‥大きいのね‥それに固いわ‥」
足を正座にしてケツを垂直に振る。
女2「どう‥私のオマンコ‥気持ち良いでしょ‥」
男2「おい、女2。入ってるとこ、丸見えだぞ。」
女2「あんた達は見なくても良いのよ。そこのオバサンに見せないと。」
男1「そうだな。おい、オバサン。息子がセックスしてるとこ良く見な。」
母を女2のケツの近くに顔を持ってかれると「イヤッ‥やめてっ‥見たくないっ‥見たくないからっ‥」
女1「この子、出さないね。これならどうよ。」
僕の顔の上に跨るとそのままケツを降ろし、僕の口にマンコが‥!「んぐっ‥んん~っ‥」
女1「どうだよ、エロガキ。嬉しいだろ。しっかり舐めな。」
男2「お前、ホントに変態だな。そこまでするかよ。」
女1「あんた達がオバサンとセックスする為にしんてんだよ。ほら、舐めろ。」
マンコに舌を入れ動かすと「ああんっ‥この‥いやらしく舐めてるよ‥」
女2「ハァハァ‥女1が乗ったらチンコがさっきより固くなったよ‥んんっ‥出るかもな‥ほら出せっ‥」
ケツが激しくなり女1のアナルを見た、これが3Pと思った瞬間‥
ドピュッ!ドピュッ!
ついに出してしまった。
女2「出たよ‥ついに出したよこの子‥ほら、見て!オバサン分かる?この子が私に出したのよ!」
四つん這いのケツを母に見える。
男1「ホントに出したんだな。」
男2「これでオバサンのレイプ確定だな。」
僕「お母さん‥お母さんごめん‥セックス気持ち良いから‥出しちゃった‥」
母は大声で「イヤッ‥イヤアァ〜‥離して〜離してちょうだい〜っ‥」
男1「うるせえババアだな。ほら、息子の精子舐めて見ろよ。」
女2「どんな味がするか舐めなよ。」
男2人が母の顔を無理矢理、マンコへ押し付けた。
母「んんっ‥うんん〜っ‥」
男1「どうだ、息子の味はよ。」
男2「美味しいんだろ。母親が舐めて感想言えよ。」
女2「ああんっ‥ちょっと〜、このオバサン。ホントにマンコ舐めてんだけど‥それに気持ち良いしさ‥」
四つん這いのケツに母の顔がくっついてるのを見ると、また立った‥
マンコから離されると母の顔にマン毛と精子が付いていた。
男1「ヤベえなオバサン。そんなに美味しいかよ。」
男2「今から快楽を教えてやるよ!」
母「イヤよっ‥イヤアァ〜っ‥誰かぁーーっ‥」
※前半終わり
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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