成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,309話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした㉑〜プール開放で6年生と中3の可愛い姉妹が乱入〜(2/2ページ目)

投稿:2026-06-21 19:13:50

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「あ、ちょっと紐が緩くなってない?」

よく見ると、ビキニの紐が緩くなっていて、正面や横からは見えないが、上からはピンク色の乳首が丸見えだった。

愛子「あ、本当だ!」

愛子さんはビキニの紐が緩くなっていた事に気づいていなかった。

愛子「教えてくれてありがとう♡じゃあ、あっちで締め直すから、水着を押さえてて♡」

「オッケー!」

愛子さんは俺を背負いながら人気の少ないプールの端に移動しつつ、俺は愛子さんの胸を優しく押さえる。

愛子「よし!ありがとう♡」

「離して大丈夫?」

愛子「どうしたい?」

「まだ離したくない!」

愛子「アハハ♡でも、このままって訳にもいかないから、離してほしいな!後でまたいっぱい触っていいからさ♡」

「いいの?」

愛子「いいよ♡」

「わかった!」

愛子「じゃあ、みんなの所に戻ろうか!」

「は〜い!」

こうしてみんなの所に戻る。

瑠美「ねぇ!あそこで何してたの?」

愛子「ん?水着直してただけだよ!」

瑠美「じゃあ、お姉ちゃんの乳首見たの?」

「ちょっと見えちゃったから、直したら?って言っただけ!」

瑠美「そうなんだ!私の見る?」

「見たいけど、恥ずかしくないの?」

瑠美「さっき、オシッコしてるのを見られたんだよ?」

「そっか!でも、今、周りにお友達はいない?」

瑠美「そうね。今日は来てないはずから大丈夫よ!」

瑠美さんは軽く周りを見回し、瑠美さんの友人が来ていない事を確認をする。

瑠美「だから、後で見せてあげる♡」

「わかった!」

瑠美「じゃあ、遊びの続きしようか!」

「うん!」

この後俺達は、タイムリミットになる午後4時までの時間いっぱい遊び倒し、時々おっぱいを触る等のイタズラをした。

上杉先生「さ、まもなく終わりの時間になりますから、そろそろ上がりましょう!」

「え〜!?もう終わり〜?」

あっという間に終了時刻となってしまい、俺達はさっと冷たいシャワーを浴びて、更衣室に戻る。

「楽しかったね!」

「そうね!」

瑠美「私も楽しかったよ♡」

「私も楽しかった!誘ってくれてありがとうね♡」

「うん!」

「また来れるかな?」

「確か、何日かこういう日あるよね?」

「たしか、今週だけだったよね?」

「あ、そっか。じゃあ、また楽しめるのかな?」

「まあ、水着を洗わないと。」

「それなら、うちで洗えない?」

「それって、明日も来るって事?」

「うん!ダメかな?」

「うち、明日からいないんだよね。」

「私も。ごめんね!」

「まあ、仕方ないね。」

晴菜母「とりあえず、再びうちのお風呂に入ろうか!」

「そうね!」

更衣室に戻ると、

瑠美「あ、私達はこっちだった!」

愛子「でも、一緒にいたいな〜!」

「じゃあ、こっちに来てよ〜!」

瑠美さん姉妹も、自身の着替えを持って、俺達の着替えていた場所に来ると、

愛子「ねぇ♡脱ぐから見てて♡」

瑠美「私も脱ぐね♡」

「うん!」

俺は瑠美さん姉妹に挟まれ、2人は水着を脱ぎ、全裸になる。

瑠美「どうかな?」

「凄い綺麗だよ!」

瑠美さんのオマンコは、トイレで見た通り、綺麗な1本筋になっており、毛はまだ生えておらず、ウエストもかなり綺麗なクビレをしていた。

ただ、おっぱいに限ってはまだ6年生という事で成長途中だからか、小ぶりだったものの、乳首はちゃんと立っており、綺麗なピンク色だった。

「綺麗だね!」

瑠美「本当?ありがとう♡」

愛子「私はどうかな?」

愛子さんはもうほとんど大人の身体をしており、おっぱいは詩織さん達に比べたら若干小さいが、張りのあるおっぱいをしており、乳首も俺に見られてビンビンになっていた。

一方でオマンコは、Vラインには毛があるものの、かなり綺麗に処理されており、マンコとアナル周りには毛は無く、綺麗な色をしていた。

「もちろん、綺麗だよ!」

愛子「エヘヘ♡嬉しいなぁ♡」

「じっくり見ていい?」

瑠美「いいけど、やっぱり裸は恥ずかしいな〜♡」

瑠美さんの顔が真っ赤になる。

愛子「時間は大丈夫かな?」

愛子さんは時間を気にしており、それを聞いた晴菜が、

「ねぇ!これからみんなでうちのお風呂にはいるんだけど、一緒に来る?」

うちらはこの後、田中家のスーパー銭湯に戻る事になっており、そこに誘い出したのだが、

瑠美「えっ?この人数でお風呂に入るの?」

晴菜の言葉足らずで、瑠美さんはどうやら、

“家庭用サイズの風呂に11人で入る”

と思い込んだらしい。

「うん!うちはすぐそこのお風呂屋さんやってるから!」

瑠美「あ、そう言う事なのね!」

愛子「それは凄いね!」

瑠美「じゃあ、お邪魔していいかな?」

「もちろん!来て!」

愛子「じゃあ、お邪魔しますね!」

晴菜母「どうぞ!」

「じゃあ、俺が身体を洗ってあげるね!」

瑠美「本当?」

晴菜母「彼に洗ってもらいな!めっちゃ気持ちいいから!」

愛子「じゃあ、お願いしていい?」

「うん!」

こうして、瑠美さん姉妹もスーパー銭湯に一緒に行く事になった。

晴菜母「じゃあ、着替えたら行こうか!」

「うん!」

こうして着替えていると、

「あっ!その下着、可愛い〜!」

明菜さんが愛子さんの下着を見て、そう言ったので、

「見せて〜!」

俺も見ると、上下が揃った白のレース付きの下着だった。

愛子「エヘヘ♡ありがとうございます!」

「瑠美ちゃんのも可愛いね!」

瑠美「ありがとう♡」

瑠美さんも、まだ小学生向きの下着ではあったが、白で統一していて、可愛かった。

晴菜母「さ、行こうか!」

「うん!」

各々着替えを終えて、更衣室を後にすると、

上杉先生「気をつけて帰るんだよ!」

上杉先生がそう言いながらも、

上杉先生「“この後はまた行くんでしょ?楽しんで!”」

と、声を出さずに口パクで言ってきた。

「先生は帰らないの?」

上杉先生「うん!まだやる事があるから!まだ帰られないんだ!」

「そっか!」

上杉先生「皆さん!さようなら!」

「さようなら〜!」

「またね〜!」

こうして、上杉先生に見送られ、再びスーパー銭湯に戻った。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今回はここまでとなります。

今回はエッチな要素は少なめでしたが、次回は、瑠美さん姉妹とスーパー銭湯でエッチしまくるお話です。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:13人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:9人
合計 60ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]