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体験談(約 45 分で読了)

【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑯-2〜ハーレム温泉物語〜(後編)(1/7ページ目)

投稿:2024-07-21 20:48:21

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本文(1/7ページ目)

wing◆UGeWQRA(神奈川県/30代)
最初の話

これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…

前回の話

前回は、上杉先生、いや、彰子お姉さんとの日帰りプールデートに行き、そこでたまたま出会った女子高生の愛梨紗さんと未来さんの2人を交え、貸切露天風呂でセックスまで楽しんだ俺。話していると、未来さんは詩織さんと同じマンションに住んでおり、かつ、詩織さんの高校の先輩。さらに、2人は明菜さんのクラスメイト…

前編で、俺、晴菜、恵利ちゃん、由紀子ちゃんのいつもの仲良し4人と、クラスの担任の彰子お姉さんに、仲良し女子高生の詩織さん、明菜さん、また、彰子お姉さんと一緒にプールデートした時に知り合った愛梨紗さんと未来さんの総勢9人で、詩織さんの母の経営する、那須高原のホテルに日帰りで遊びに来た。

そこには日帰りの貸切露天風呂と、室内型の大型プールがあり、午前中はプールで一通り楽しむ事に。

ウォータースライダーでは、未来さんの水着が取れてしまう不安を払拭してあげたいと思い、俺は未来さんと一緒に専用の浮き輪に乗ると、本当にポロリしたのかワザとなのかは不明だが、背中に未来さんの乳首を感じながら滑った。

その後、流れるプールで遊ぼうとすると、子供用のレンタル浮き輪が不足していた為、俺は彰子お姉さんと女子高生4人に順番に抱かれながらプールを楽しむと、各々プールでの痴漢プレイに発展。

ある程度遊び尽くし、部屋に戻ると、豪華なお昼ご飯が用意されていた。

後編はお昼ご飯を食べ、みんなで温泉に浸かりながら、裸の付き合いを楽しみ、帰りの道中もいっぱい楽しく過ごしたお話です。

出来事の数が多すぎるので、かなり長くなりますが、お楽しみ下さい。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

俺達は部屋に戻ると、和室に人数分の座椅子と御膳が用意されていて、かなり豪華なお昼ご飯だった。

詩織「さ、子供達はジュースが置いてあるからそっちで、私達はこっちね!とりあえず座ろうか!」

晴菜「は〜い!」

御膳は大人組と子供組でメニューが違っており、大人側4人と子供4人は向かい合わせになり、大人1人は横に付け足す形で置いてあった。

「うまそ〜!」#プール

上杉先生「ホント、美味しそうだね!じゃあ、私はここの1席でいいから、とりあえず座ろうか!」

彰子お姉さんは、付け足された様な感じの1席に座り、

「じゃあ私は先生の隣!キムは反対の隣に来て♡」

「いいよ!」

「じゃあ私はキムの横♡」

「まあいいか!後でいっぱいイチャイチャしてね♡」

彰子お姉さん側から、晴菜、俺、恵利ちゃん、由紀子ちゃんの順に座る。一方の女子高生組も、詩織さん、明菜さん、愛梨紗さん、未来さんの順に座った。

「あ、気にしないで足を崩して、あぐらをかいてもいいからね!」

「それって、何?」

「要は、“お父さん座り”をしてもいいよって事ね!」

「なるほど〜!」

「正座はキツイもんね!」

「確かに、長時間の正座は辛いからね!それなら全員、あぐらをかいて座ろうか!」

という事で、全員あぐらをかいて座ると、俺の正面に座った明菜さんの綺麗なパイパンマンコが丸見えとなり、また、

明菜「私、暑いから脱ごうかな?」

明菜さんは館内着を脱いで、全裸になってしまった。それに釣られたのか、

「私も脱ごうかな!」

詩織さんも全裸になり、

「みんなも脱いじゃおうよ〜!」

この言葉に、

「イェーイ!」

晴菜も脱いだ。

恵利「じゃあ、私達も脱ごうか!」

由紀子「そうだね!」

愛梨紗「私達も脱いじゃおうか!」

未来「うん!」

「それなら、私も脱ぐ!」

「じゃあ、俺も脱ぐか。」

こうして全員全裸になり、俺は軽く周りを見ると、全員あぐらをかいて座っていて、かつ御膳が低い位置にあるからか、全員のパイパンマンコが見えた。

一同「いただきます!」

俺達は豪華なお昼ご飯を食べる。

「美味しい?」

「うん!美味い!」

本当に豪華なお昼ご飯だったが、俺らはお子様用に作られていて、大人用より少なめになっていたので、俺はあっという間に食べ終えた。

「どう?お腹いっぱいになった?」

「うん!美味かったよ!ごちそうさま!」

「よかったね!じゃあ、みんなが食べ終わるまで、待っててね!」

「待ってる!」

俺はみんなが食べ終わるまで座って待っていると、

「美味しかった!ごちそうさま!」

晴菜も食べ終えた。

時刻は13時になろうかという所、俺達はお昼ご飯を食べ終えた。

「あ〜美味かった!」

「よかったね!」

「ごちそうさま!」

「ごちそうさまでした!さて、片付けますか!」

「そうですね!部屋の前に置いときましょう!」

「私も手伝いますよ!」

「じゃあ、年上組みんなでやりましよ!」

「そうね!やろうか!」

年上組5人は、テーブルにあった食器類を片付け、廊下に置いた。

「私、トイレに行きたい!」

「私も行きたい〜!」

「トイレは、そこね!」

「ありがとう!」

「キム達は?」

「俺もトイレ入る!」

「私も入りたい!」

「またいつもの様にしようか!」

「うん♡」

こうしてトイレにみんなで入ろうとするが、

「まあ、さすがに狭いか。」

トイレは家庭とほぼ同じ大きさだったので、さすがの俺達でも、4人一緒には当然入れない。

「まあ仕方ないね!順番にしようか!」

「いつものように、オマンコ拭いてくれる?」

「いいよ!」

「私もお願いね!」

こうして俺達は、いつも学校の多目的トイレでオシッコをする時と同じ様に、順番にトイレを済ませる事に。

「じゃあ、今日はいつもと逆に、由紀子ちゃんからする?」

俺は、せっかくだからいつもと順番を変えようかと提案すると、

「どうして?」

晴菜は疑問に思った。

「学校だと、いつも同じだからさ、たまにはいいじゃん!」

普段、学校の多目的トイレでする時は、俺、晴菜、恵利ちゃん、由紀子ちゃんの順で、いつも固定されていた。しかし、今日は学校ではないので、俺は気分的に順番を変えてみたかった。

「まあ、どうせ私は変わらないから、いいんじゃない?」

確かに、俺が先にオシッコを済ませて、女子だけ順番を逆にすると、恵利ちゃんは2番目になるのは変わらない。

「それなら、恵利ちゃんからにする?」

晴菜がいると、一番最初にはなれない為、俺は恵利ちゃんが一番最初にする提案をしてみた。

「いいの?」

「じゃあ、私はその次ね!」

「いいよ〜!じゃあ恵利ちゃんから座って!」

という事で、恵利ちゃんが一番最初に便座に座り、足を開いてマンコを見せ、

「(ジャ〜!)」

勢いよくオシッコをする。

「これ、何かな?」

由紀子ちゃんが指差したのは、ウォシュレットのボタンだった。

「押してみていい?」

「え?何?」

由紀子ちゃんはウォシュレットのボタンを押す。

「何?何?」

恵利ちゃんは慌てふためくと、

「キャ!」

由紀子ちゃんは“ビデ”のボタンを押していて、恵利ちゃんのマンコにウォシュレットの水がクリーンヒットした。

「何これ〜!気持ちいい〜♡」

ウォシュレットの水の勢いが良かったのか、気持ちよさそうにしていた。

「そんなに気持ちいいの?」

「うん♡」

「私もしてみよっと!」

「じゃあ、そろそろオマンコ拭いて、代わろうか!」

「うん!拭いて♡」

俺は恵利ちゃんのマンコを拭くと、

「あ〜ん♡」

何度も言うが、俺達はまだ小1なのに、恵利ちゃんのマンコは、俺の手によって、かなり調教されているからか、敏感になっていた。

「次は私ね!」

由紀子ちゃんは、恵利ちゃんを無理矢理退かし、便座に座る。

「(ブシャー!)」

恵利ちゃんよりも勢いが良かった気がする。

「今度は、こっちを押してみよ〜っと!」

今度は“おしり”のボタンを、自ら押した。

「どうなるんだろう?」

しばらくして、

「うわっ!」

丁度アナルに当たったのか、かなりびっくりしていた。

「どうしたの?」

「お尻の穴に当たった!」

「痛くない?」

「びっくりしたけど、痛くない!」

「気持ちいいでしょ?」

「うん!」

「ビデを押してみて!」

モードを“ビデ”にしてみる。

「あ〜ん♡」

こちらもマンコにクリーンヒットした。

「気持ちいい?」

「アン♡気持ちいい〜♡うちのトイレもこれがいい〜♡」

初めてのウォシュレットで、由紀子ちゃんはかなりの快感を覚えてしまった。

「さ、マンコを拭いて、晴菜ちゃんの番だよ!」

「やった〜!」

晴菜は楽しそうに便座に座った。

「(チョロチョロ〜)」

可愛らしくオシッコをした晴菜は、自らビデを押す。

「楽しみ〜♡」

晴菜はワクワクしていた。

「ア〜ン♡」

晴菜もウォシュレットの勢いに快感を覚えた。

「これ、気持ちいい〜♡」

晴菜はかなり気持ちよさそうにしているが、この後の時間が勿体無く、また、

「ご飯片付け終わったから、そろそろお風呂入ろうか!」

詩織さんの声が聞こえたので、

「そろそろお風呂に入りに行こうか!」

「うん!」

こうしてみんなで露天風呂に入る事になり、既に全裸な俺達は、脱衣場を通過する所で、

「歯ブラシの数すご!」

使い捨ての歯ブラシセットが、明らかに人数分より多めに置いてあった。

「後でみんなでエッチな事をするから、歯磨きをしないとね!」

「そっか!」

詩織さんは大量の歯ブラシセットを持って、露天風呂のドアを開ける。

「さ、ここがうちの自慢の露天風呂だよ!」

「広〜い!」

「景色も凄いね!」

「本当に凄いね!」

貸切露天風呂にも関わらず、浴槽は軽く大人10人は一緒に入れる位の大きさがあり、また、目の前には小川と那須高原の山々の絶景だった。

「この景色、写真に撮っていい?」

「いいよ!じゃあ、カメラ貸してあげるから、ちょっと待っててね!あ、先に入ってていいよ!」

「携帯でいいよ!」

「携帯だと、水には弱いから、ここで使うと壊れるよ!私のデジカメ貸すから、それで撮ろう!」

「わかった。ありがとう!」

当時の携帯電話は、防水性は無いに等しく、水にはめっぽう弱いので、俺は自分の携帯で写真を撮るのを諦めた。

「とりあえず、入ろうよ〜!」

詩織さんがカメラを取りに行っている間、残った俺達は先にお風呂に入る。

「あ〜!気持ちいい〜!」

「気持ちいいね!」

「久しぶりに入ったけど、やっぱり気持ちいいね!」

「うん!」

「みんなはどう?」

「気持ちいい〜!」

「ホント、肌に纏わり付く!」

「スベスベ肌になりそう!」

「ホント、綺麗な肌になるかな?」

各々楽しんでいると、

「お待たせ〜!」

デジカメを持った詩織さんが戻って来た。

「これなら多少の水は掛かっても平気だから、これで写真撮ろうか!」

「うん!」

そう言って、詩織さんは写真を撮ろうとすると、詩織さんの後ろから、

???「それ、私が撮るよ!」

聞き慣れない声がした。そこには、黒髪のポニーテールで、背が高く、胸も大きく、スタイル抜群なスーツ姿の綺麗な女性がいた。

「お母さん!どうしたの?」

詩織さん曰く、詩織さんのお母さんの様だ。

詩織母「え?詩織がお友達連れて遊びに来るって聞いたから、仕事そっちのけで来ちゃった!」

※人数が多く、色分けできませんでしたので、この先の登場回数が少ない人は、この色で都度名前を書きます。名前が無い場合は、“上杉先生”となります。

「大丈夫なの?」

詩織母「少しなら大丈夫よ!だって、今は休憩中だから。あ、改めまして、このホテルの支配人をしてます、詩織の母の、佐藤美郷でございます。今日は遠い所、ようこそいらっしゃいました!」

「改めまして、私の母です。」

「こんにちは!」

「お母様、ご無沙汰しております!」

詩織母「あら!晴菜ちゃんに明菜ちゃん!久しぶりね!」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    実に面白いし良い作品だと思いますがとても長い作品なっていますからもう少し小出しにされて何回か分けても良かったのではないでしょうか。
    大勢のオマンコに囲まれているオチンチン丸出しの男の子という話が実に羨ましいお話だと思います。
    全員の全裸姿を記念撮影もしているわけですから今後も撮影をし続けて上映会もされるのでしょうからそれもとても楽しみだと言えましょう。
    動画はブルーレイディスクにして映像集にして写真は写真集にして全員で共有作品にするべきでしょう。
    コスプレはどうなるのでしょうか。
    オチンチンとオマンコを丸出しにしたキャラクターのコスプレをするのでしょうか。
    今後も全員でプライベートビーチでヌーディストビーチにして過ごしたり田舎の廃校を借り切って全裸授業をしたり体育館を借り切って全裸体育をしたりするのでしょうか。
    やはりそれらの様子を全て動画や写真に撮影して記録に残し作品にするのでしょうか。
    あと女は全員小学生も高校生も教師もブルマーやスクール水着に着替えるシーンを撮影したりもするのでしょうか。
    コスプレとは違う良い記念になるのではないでしょうか。
    田舎に合宿をして全員ブルマー姿で走ったりスクール水着で泳いだりして記念撮影をしたり自然の中でブルマーやスク水を脱いで全裸になっていったり
    する姿を記念撮影をしたりもするのでしょうか。
    若い女の子らしい格好からのヌード撮影というのが実に良いともいますから今後も期待しております。

    0

    2024-07-22 05:13:17

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