体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】小学校に入学してすぐ、隣の席の陽キャ女子に恋をした⑫〜晴菜に内緒でクラスメイトとエッチ〜(1/3ページ目)
投稿:2024-06-06 08:11:46
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これは今から20年以上前、俺、木村草太(仮名)が小学校低学年の時に、同じクラスにいた陽キャ女子とのお話です。その子の名前は田中晴菜(仮名)。今で言う「陽キャ」の部類に入る、活発な女子であり、クラスの人気者だった。俺と晴菜は幼稚園は別々だったので、入学式の時に初めて顔を合わせた…
前回は、明菜さんの家に初めてお邪魔して、沢山エッチをした俺。そんな中で、明菜さんはコスプレが趣味だった事が判り、コスプレエッチも楽しんだ。また学校では、中休みに俺はトイレに行きたかったのにも関わらず、担任の上杉先生に手伝いを頼まれたので、職員室に行くが、我慢の限界でトイレに駆け込もうとすると…
前回は、上杉先生が家庭訪問で俺の家に来る時に、たまたま近所に住んでいる事が判り、俺の家で今日の最後であった事をいい事に、先生の家にお邪魔した俺。
以前に学校のトイレで先生のオナニーを目撃してしまった俺は、口止めをする代わりに、先生のオシッコを間近で見させてもらう事を交換条件にしていたが、まさかのセックスに発展。
また、俺の前が晴菜の家で、日曜日に先生をスーパー銭湯に連れて行く約束を交わした。
今回は、その前の日の土曜日、予め約束していた、恵利ちゃんと由紀子ちゃんの2人と一緒に3人で遊んだ日の出来事です。銭湯に行く話は、次回となります。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
先生の家でエッチな事をして、俺はその帰り道で詩織さんとバッタリ会い、今日も親はいなかったので、そのまま泊めさせてもらった俺は、詩織さんと沢山セックスして、そのまま寝落ちした。
俺「ん〜・・・ん?」
チンコの辺りに何か違和感を感じ、俺は目が覚める。
詩織「(ジュポ・・・ジュポ・・・)」
「ん?」
「あ!ふぇくぁふぁへふぁ?」
「ん?何て?」
「目が覚めた?」
「う、うん。」
「おはよ〜♡」
「おはよう。てか、何してるの?」
「ん?オチンチン舐めてた♡」
詩織さんは朝勃ちしてた俺のチンコをフェラしていた。
「さ、もう挿れちゃおうかな〜!」
そう言って、俺のチンコに跨り、パイパンマンコの中にチンコを挿れた。
「あ〜〜〜!」
今日は特に感度がよかったのか、挿れただけで俺に倒れ込んだ。
「グバッ!お、重い・・・」
柔らかく、大きいおっぱいがクッションとなり、気持ちいいのは間違いないが、当時の俺からしてみれば、体重は倍ぐらい違うので、大人の女性の中では軽いかもしれないが、俺から見たら重かった。
「あ、ごめん!大丈夫だった?」
「う、うん。でも、苦しかった。」
「ごめんね!でも、女の子に、重いって言ったらダメだよ?ショック受けちゃうから!」
「ごめんね!でも、さすがに重かったから、思わずびっくりして言っちゃった。」
「また言った〜!私、こう見えて50kgは無いからね!」
「何kg?」
「あ〜!女の子に体重聞くのはダメ〜!」
「何で?教えてよ〜!」
「だって、太ってるって思われたら、ショックだもん!」
「でも、知りたい!」
「仕方ないな〜。じゃあ、誰にも言ったらダメだよ!」
「わかった!」
詩織さんは顔を真っ赤にして、
「・・・49kg。」
「49kg?」
大人の女性にしては軽いが、当時の俺からしたら、やはり重かった。
「俺が18kgだから・・・49−18=28?28kgも重いの?」
丁度、2桁の引き算を勉強していた頃で、体重差を計算した。
「そんなに軽いの?」
小学1年生にしては平均的だが、
「マジか〜!」
詩織さんは、俺が小学1年って事を忘れていた様だ。
「俺、まだ1年生だよ!」
その言葉に、
「あ、そっか!ごめんね!1年生からしてみたら、高校生は重いね。ごめんね!」
詩織さんはやっと気がついた。
「じゃあ、今も重いよね?」
今は騎乗位で、詩織さんのほぼ全体重がチンコにのしかかっている。
「でも、大丈夫だよ!」
「ごめんね!じゃあ、お詫びとして、私の事を思いっきり虐めていいよ!」
「いいの?」
「うん!いっぱい虐めて!」
「でも、これだと無理〜。動けない。」
またしても詩織さんは、自分が退かないといけない事を忘れていた。
「あ、ごめんね!」
詩織さんはやっと俺から退いてくれた。
「じゃあ、いっぱい弄っていい?」
「いいよ!どっからでもきて!」
俺は少し焦らしながら、
「じゃあ・・・えいっ!」
俺はオマンコに入れると思わせといて、
「ちょっ!そこは!」
「お尻の穴に、指が入っちゃった!」
アナルに指を入れた。
「お尻・・・びっくりした〜!」
「どう?」
「不思議な感じ〜!気持ちいい〜!」
「じゃあ、ここにオチンチン入るかな?」
「どうだろう?」
「入れてみていい?」
「う〜ん・・・お尻はやった事無いから、ちょっと怖いけど、いいよ!あ、さすがにゴムはしようか。」
詩織さんは俺のチンコにゴムをつけ、バックの体制になる。
「さ、入れるね!」
「いいよ!」
俺は詩織さんのアナルにゆっくり挿入する。
「メリメリメリ・・・」
「う〜!ちょっと痛いけど、変な感じ〜!」
詩織さんは顔をしかめていて、苦しそうだ。
「大丈夫?やめる?」
俺はそう言うと、
「いや、続けて!」
と言ってきたので、
「じゃあ、いくよ!」
俺はアナルに深く挿入した。
「全部入った?」
「入ったよ!動いていい?」
「うん!ゆっくりね!」
詩織さんのアナル処女を貰った俺は、ゆっくりと腰を動かす。
「お尻も気持ちいい〜!」
「オマンコとどっちが気持ちいい?」
「どっちも〜!」
俺はアナルに挿入しながら、オマンコを弄る。
「あ〜〜〜〜!」
「気持ちいい?」
「イッちゃう〜〜〜!」
「(ブッシャー!)」
詩織さんは豪快に潮を吹いた。
「お尻めっちゃ気持ちよかった〜!」
「ホントに?」
「うん!またしてほしい!」
「いいよ!」
「やった〜!」
そうこうしていると、あっという間に時間が過ぎていき、
「じゃあ、そろそろ帰らないと!予定があるんだった!」
「そっか〜!じゃあ、家まで送るね!」
「ありがとう!」
俺と詩織さんは服を着て、詩織さんの家を後にする。
「今日は風が強いね!」
「そうだね!スカート大丈夫?」
詩織さんはミニスカートを履いていたので、強風でスカートが捲られそうになった。
「キャ♡」
強風で思いっきりスカートが捲れた。
「大丈夫?」
「うん!今は人があなたしかいないから、見られてもいいよ♡」
そう言いつつも、5分もしないで俺の家に着いた。
「ありがとうね!」
「うん!また月曜ね!」
詩織さんは帰っていた。
俺は今日は恵利ちゃんと由紀子ちゃんの2人と遊ぶ約束をしているので、お昼ご飯を食べて、家を出る。
「お待たせ〜!」
待ち合わせ場所に行くと、
恵利「お〜い!」
由紀子「こっちこっち〜!」
既に2人は待っていた。
「ごめんね!待った?」
「大丈夫よ!」
「私達も今来た所!」
「そっか〜!じゃあ、行こうか!」
俺達3人は、スポーツ公園に向かった。
「今日は風が強くて寒いね!」
「そうだね。」
「ホントそれな!服間違えたかも。」
2人はまだ4月の中旬で、長袖が必要な時に、ヘソ出しの服を着ていて、その上から長袖は着ていたものの、下は当然の様にミニスカートだった。
「ホントに、風邪ひかない様にね!」
「そうだね!」
「気をつけないと!」
「キムが暖めてくれれば、嬉しいな〜!」
由紀子ちゃんの言葉に俺は、
「俺が?どうやって?」
困惑していた。
「例えば、こうとか?」
恵利ちゃんが俺の前に後ろ向きに立ち、バックからハグをして、俺の手をむき出しになっているお腹に持ってくる。
「恵利ちゃんずるい〜!私も〜!」
由紀子ちゃんは俺の手を片方取り、恵利ちゃんと同様に、バックからハグをする。
「これなら暖かいの?」
「うん!」
「キムの手、暖かい〜!」
喜んでくれたのは嬉しかったが、
「ただ、歩きにくいよ〜」
密着しすぎていて、かなり歩きにくい状態だった。
「あ、ごめんね!」
恵利ちゃんは退いてくれたが、
「やった〜!私独り占め〜!」
由紀子ちゃんが退くことは無かった。
「由紀子〜!さすがに退いてあげなって!」
恵利ちゃんの言葉に、
「は〜い。」
やっと退いてくれた。
「さ、着いたよ!」
俺達はログハウスに着いた。
「さ、入ろー!」
中には、トランポリンや登り棒、室内型アスレチック等、子供向けのオモチャや遊びが沢山あり、ここは付近に住んでいる子供で知らない人はいない。
「おー!今日は人が全然いないね!」
おそらく、学校が始まった最初の土曜日ではあったが、当時は土曜日も学校が2週に1回は登校日だった。
しかし、1年生だけは、最初の土曜日だけは登校日ではなかったので、俺達以外には親子連れ数組しか来ておらず、かなり空いていた。
「じゃあ、早速2階から行こうよ!」
「いいね〜!」
このログハウスは2階建てになっていて、普通に階段もあるが、ネットを登る事で2階に行く事も出来た。
「じゃあ、これで登るか!」
「いいよ〜!行こう!」
2人はネットを登り始める。
「ちょっと〜!待ってよ〜!」
登り始めるのが遅れた俺は、2人の後をついていくが、
「2人とも、パンツ見えてるって!」
今日は2人ともピンク色のパンツで、恵利ちゃんは某電気ネズミのキャラクター入り。由紀子ちゃんも、同じアニメのピンク色の歌うキャラクターのパンツを履いていた。
「キムには見えてもいいの!」
「そうだよ〜!」
「俺にはそうだとしても、他の男の子に見られてもいいの?」
そう言うと、2人は顔を真っ赤にして
「そういえばそうだね。」
「キムしか考えてなくて、他の男の子の事忘れてた。」
本当に頭に無かった様だ。
「でも、キムには可愛く見られたいから、これでいいよ!」
「私も〜!」
反省はしていなかった。
「まあ、2人がそれでいいなら、仕方ないね。」
「やった〜!」
「これからも、いっぱい見てね♡」
「何してもいいよ〜!」
この言葉に俺は、
「何してもいいの?」
敢えて聞いた。
「うん!」
「痛い事じゃなければね!」
痛い事ではなければ、何をしてもいいと、言質をとった。
「じゃあ、痛い事じゃなければ、何でも言う事聞いてくれる?」
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-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2024-06-07 03:05:54
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]遂にアナルセックスキター!!!
それも詩織ちゃんと!
またアナルセックスお願いいたします!
続きお待ちしております!0
返信
2024-06-06 12:49:47
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(2020年05月28日)
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オマンコに不自由しない毎日を送れて実に幸福な日々を過ごされていると言えましょう。
フェラチオをされるわけですがフェラの良い所は人それぞれなのかもしれませんがオチンチンをしゃぶられるだけでなくオチンチンをガン見もされるわけですから露出願望も叶えられているともいえるのではないでしょうか。
最早同級生の女の子達も女子高生のお姉さん達もオチンチンが目の前に当たり前のように普通にある事が平気な日常を送っていると言えるのではないでしょうか。
それにしましても恵利と由紀子がオマンコ丸出しの全裸姿を動画撮影をさせたりするわけですがこの際ですから全員のヌードやSEX場面を映像や写真に記録して映画や写真集にして記録に残すべきだと思います。
オマンコ丸出しの女教師や女子高生二人や女子小学生三人とオチンチン丸出しの男子小学生とのSEXとヌード写真は美しい記録と記念になるのではないでしょうか。
これからの展開に益々の期待をしておりますので今後のご発展を期待しております。